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    タグ:岡崎

    1: Egg ★2016/11/02(水) 08:29:24.76 ID:CAP_USER9

    Cs0fdedUsAEQsuZ

     
    レスター・シティを率いるクラウディオ・ラニエリ監督が、
    現地時間2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)第4戦のコペンハーゲン戦に向けて意気込みを語った。
    1日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

    前回対戦ではリヤド・マフレズの決勝点で1-0の勝利をおさめたレスター。
    CL初出場にして3連勝と好調をキープしており、第4戦の結果次第では決勝トーナメント進出も決まる。

    だが、ラニエリ監督は「我々はレスターの新しいストーリーを描くことができるだろうが、
    おそらくそれは水曜日ではないだろう。コペンハーゲンは良く組織されたチームであるため我々は集中する必要がある。

    私は彼らを尊重しているんだ。
    ただ、我々は特別な何かを達成するのに非常に近い所にいると思う」と語り、気を引き締めている。

    また「イスラム・スリマニは準備ができていない。私は彼を危険にさらす必要がない」とも語っており、
    日本代表FW岡崎慎司が先発出場する可能性を示唆している。

    フットボールチャンネル 11/2(水) 8:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161102-00010006-footballc-socc

    11月2日(水)
    [グループ E]
    モナコ 28:45 CSKAモスクワ
    トッテナム 28:45 レバークーゼン
    [グループ F]
    ドルトムント 28:45 S・リスボン
    レギア・ワルシャワ 28:45 R・マドリー
    [グループ G]
    コペンハーゲン 28:45 レスター・シティ
    ポルト 28:45 クラブ・ブルージュ
    [グループ H]
    セビージャ 28:45 ディナモ・ザグレブ
    ユベントス 28:45 リヨン

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/

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    1: 動物園φ ★2016/10/30(日) 00:54:57.95 ID:CAP_USER9

    Cq3ibxmVMAI3q9c


     
    トッテナム 1-1 レスター

    44'Vincent Janssen
    48'Ahmed Musa

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/tottenham-hotspur-vs-leicester-city/1-2252279/

    試合内容詳細
    >>1-100あたり

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/25(火) 20:00:02.58 ID:CAP_USER9

    Cq3ibxmVMAI3q9c


     
    10月18日のUEFAチャンピオンズリーグ(UCL)・コペンハーゲン戦でUCLデビューを飾り、急浮上の可能性を感じさせた岡崎慎司(レスター)。その彼が10月22日のプレミアリーグ第9節・クリスタルパレス戦で今季初の先発フル出場を果たし、後半18分には待望のシーズン初ゴールをマーク。非常に大きなインパクトを残すことに成功した。

    UCLから中3日という強行日程を踏まえて、クラウディオ・ラニエリ監督はエースFWジェイミー・ヴァルディを温存。イスラム・スリマニと岡崎の2トップで挑んだ。この組み合わせは今季初の試みだったが、新たなコンビネーションは予想以上にうまく機能したと言っていい。

    この日のレスターは、長身のスリマニが最前線に位置し、岡崎がセカンドトップに入って4-2-3-1のような形になるのがベースだった。が、彼らは臨機応変にポジションを入れ替えたり、横に並んだりして、柔軟に役割を変化させていた。ヴァルディと組む時の岡崎は「完全な黒子役」に徹することを求められるが、スリマニとなら、お互いがそれぞれゴール前に出て行って得点を狙えそうなチャンスが生まれる。

    例えば、前半42分のアフメド・ムサの先制点のシーン。ペナルティエリア左寄りのところでスリマニ→岡崎→スリマニとボールがつながり、中央に飛び込んできたムサがシュートを決める形だったものの、相手のマークがズレていたら、2人のいずれがフィニッシュに行くことも可能だった。あるいは、ムサのシュートが相手DFに当たっていたら、スリマニか岡崎がこぼれ球に詰めてゴールを決めていただろう。それだけ厚みのある攻めだった。

    岡崎の得点シーンにしても、左からの崩しに岡崎が1回関与し、ダニエル・ドリンクウォーターがクロスを上げた瞬間、ファーからスリマニが飛び込んだ。これはDFにクリアされが、そこに詰めた岡崎が豪快に右足を振り抜いた。最初のクロスがうまく合えばスリマニの得点になっていたはずだが、岡崎は持ち前の泥臭さと貪欲さを前面に押し出し、こぼれ球に確実に反応した。このプレーを見ても、スリマニと岡崎の「あうんの呼吸」が感じられる。昨季からヴァルディ頼みだったレスターに、新たな2トップのオプションが生まれたのは、ラニエリ監督にとっても非常に大きな収穫だったに違いない。

    その後、クリスティアン・フクスがリスタートから目の覚めるような3点目奪い、最終的にレスターは3-1で快勝。プレミアリーグでは9月17日のバーンリー戦以来、4試合ぶりの白星を手に入れた。順位も12位と前節から1つ上げることに成功。ようやく下位脱出の希望も見えてきた。

    UCLの方はここまでクラブ・ブルージュ、FCポルト、コペンハーゲンに3連勝し、G組首位を走っているだけに、グループ突破が決まるまではヴァルディをFWの軸に据え続けるはず。ただ、UCLとプレミアリーグの過密日程が続く12月までは、昨季後半のようなメンバー固定に踏み切ることはないだろう。この先もヴァルディとスリマニが中心なのは変わらないと見られるが、岡崎もローテーションの一角に加わる可能性は一気に高まった。

    今後のレスターの対戦カードを見ると、10月は29日のトッテナム戦のみだが、11月に入ると2日のUCL・コペンハーゲン戦、6日のウエストブロミッチ戦、インターナショナルブレイク明けの19日にはワトフォード戦、22日のUCL・ブルージュ戦、26日のミドルスブラ戦というハードなスケジュールを強いられる。となれば、やはり決まったメンバーだけで全ての乗り切るのは困難だ。そういう中、岡崎が要所要所で今回のクリスタルパレス戦のような躍動感を示してくれれば、チームの流れも変わってくる。ラニエリ監督もそれだけ大きな手ごたえをつかんだはずだ。

    ヴァルディとリヤド・マレズという昨季の2大得点源が前年のようなゴールラッシュを見せられないでいる中、チームとしても新たな得点源を作らなければならないのは確か。スリマニはその重要な1人になりつつあるが、岡崎も点取屋として積み重ねてきた経験と感覚がある。これまでは「自分にはゴールは求められていない」と本人も違和感を抱き続けていたが、この日を境に託される役割に微妙な変化が起こりそうだ。岡崎を得点源の1人と位置付けるムードが高まっていけば、彼のチャンスも増えるし、数字も着実に上がっていくだろう。そういう前向きな方向に行ってくれれば、日本サッカー界にとっても朗報だ。

    岡崎慎司の逆襲に注目しながら、今後のUCLとプレミアリーグを興味深く見守りたい。

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2016102411510302_2.html

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    11: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/10/27(木) 07:25:20.96 ID:U0mjtnhC0

    20161006-00010029-soccermzw-000-1-view


     
    岡崎にしろ大迫にしろワントップ向きではない選手だと思うな。 
    素直にトップ下を無くして、ツートップにしたらいいのに。
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    Cs0fdedUsAEQsuZ
    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/25(火) 17:10:34.61 ID:CAP_USER9


     
    24日、『Leicester Murcury』は「レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は、今日は昔の岡崎だったと話した」と報じた。

    先日行われたクリスタル・パレスとの試合で3-1と勝利を収めたレスター。先発に復帰した岡崎が鮮烈な活躍を見せ、今季のリーグ戦では初めてのゴールを決めた。

    代表戦を終えた後にはラニエリ監督から「旅の後のシンジはシンジじゃない。兄弟か何かだ」と言われていた岡崎であるが、復活を印象づけるプレーになった。

    ラニエリ監督はこの試合について以下のように話し、これが本当の岡崎であると語った。

    クラウディオ・ラニエリ

    「(インターナショナルマッチウィークでの)旅の後は、彼はシンジではなく、兄弟になってしまうと言った。

    私は正しかった。なぜなら、本当のシンジはとても良いと知っているからだ。

    今のトレーニングセッションにおいては、彼は本当のシンジになっているよ。

    今日の私は言うよ。彼のプレーは本当に良かったし、素晴らしい得点を決めた。

    私はシンジを愛している。彼がチームにもたらしてくれるハードワークをね」

    http://qoly.jp/2016/10/25/claudio-ranieri-ralked-about-okazaki-shinji-on-saturday

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    1: Egg ★@ 2016/10/26(水) 09:41:08.61 ID:CAP_USER9

    Cs0fdedUsAEQsuZ
     
     英国プレミアリーグ王者のレスターは今季、開幕から不振続きで中位以下に低迷。昨季優勝の立役者だった日本代表FW岡崎慎司(30)は、

    9月に移籍金約40億円で加入したアルジェリア代表FWスリマニにポジションを奪われ、ベンチウオーマーに成り下がったが、前節クリスタル・パレス戦で今季初ゴールを決め、悪い流れを断ち切った。

     5試合ぶりに先発した岡崎は序盤から獅子奮迅の働きを見せ、1─0で迎えた後半18分には右足ダイレクトで振り抜き、ゴール左にズドン! 地元メディアは「オカザキがいるとすべてが変わる」と大絶賛し、見事に復権を果たしたのである。

     その岡崎はレスターで出番を失うどころか、日本代表でもポジションが危うくなっていた。ロシアW杯最終予選10月シリーズの初戦イラク戦(埼スタ)で1トップとして先発しながらミスを連発。後半途中にFW浅野拓磨(21)と交代させられてしまった。

     イラク戦の4日後に敵地で行われたオーストラリア戦では、定位置の1トップの座をMF本田圭佑(30)に奪われ、90分間ベンチを温めてしまった。所属クラブでも代表でも、居場所がなくなりつつある時の今季初の起死回生ゴールだった。

     もっとも「岡崎は元気いっぱい。復権のチャンスを虎視眈々と狙っていた」とは、サッカー記者。

    「レスターでのサブ降格に加え、愛してやまない日本代表での控え扱いに大ショックともっぱらだったが、岡崎本人はまったく意に介していなかった。

    本田が6年前よりも確実に衰え、所属ミランでも完全な戦力外。自分のポジションを脅かす存在ではないと確信しているからです。 

    10年南アW杯の直前、当時の岡田監督に控えに回され、代わりに1トップに抜擢された本田の活躍でベスト16入り。岡崎にはホロ苦いW杯となった。オーストラリア戦も“忌まわしい過去が蘇った。

    岡崎は意気消沈している”と周囲はいぶかったが、岡崎自身はレスターでも日本代表でも、起用されたら結果は出せる!と意気軒高だった」(前出の記者)

     岡崎、完全復活だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000015-nkgendai-socc

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    1: Egg ★@2016/10/24(月) 13:47:13.98 ID:CAP_USER9
    語弊を恐れずに言えば、“岡崎祭り”はいささかやり過ぎ感が否めない。

    Cs0fdedUsAEQsuZ


    プレミアリーグ第9節のクリスタル・パレス戦に先発出場したレスター・シティの岡崎慎司は1−0で迎えた63分にゴールネットを揺さぶりチームの勝利に貢献した。この事実は日本人として喜ばしいことだ。

    もっとも、プレミアリーグは第9節まで進んでいる。EFLカップのチェルシー戦で2ゴールを挙げているとはいえ、リーグ9試合目にして初得点を挙げた選手を「救世主」として日本のメディアが報じるのは「身内びいき」と言われても仕方のない現象と言える。

    しかしながら、興味深いのは“岡崎祭り”を展開しているのが他ならぬイングランドのメディアということだ。彼らは過剰なほど、岡崎に対して称賛の言葉を並べている。

    地元紙の『レスター・マーキュリー』が「オカザキがすべてを一変させた」と書くのは平常運転としても、高級紙『ガーディアン』が「Shinji Okazaki」の名前を「Shine(輝く)」などの言葉とともに、複数の記事で見出しとして使っている。

    さらに世界で最も有名なフットボール番組である『BBC』の『マッチ・オブ・ザ・デイ』は岡崎をマン・オブ・ザ・マッチに選出。司会のガリー・リネカーは「レスターが低迷しているのは、2つのものがなくなったからだ。一つはヌゴロ・カンテがいなくなったこと、もう一つはオカザキの出場機会が減ったこと」と、チームが波に乗り切れない要因を挙げるとともに、岡崎への称賛を口にしている。

    裏を返せば、今回の岡崎の得点はレスターにとって「ただの1点」ではないということだ。

    付け加えるなら、現地メディアのほとんどは得点にフォーカスするのではなく、「レスターを活性化させた」という点にスポットを当てている。昨シーズン、奇跡の優勝を果たしたレスターで潤滑油として活躍した日本人ストライカーが再びチームに躍動感を与えることを、現地のメディアやファンは待っていたわけだ。

    クラウディオ・ラニエリ監督は「今日はとても良いプレーをしたし、素晴らしい得点も決めた」「私はチームのためにハードワークをするシンジが大好きなんだ。ファンタスティックだね」と称賛を送りつつ、それでもターンオーバー制の導入や他にもイスラム・スリマニやアメード・ムサといった素晴らしい選手がいるという姿勢を崩さない。

    果たして指揮官は今後、どのような起用を行っていくのか? 一つ確かなことは、岡崎がフル出場してゴールを挙げ、チームが3ポイントを獲得した試合が「今シーズン最高のパフォーマンス」(ラニエリ監督)を示したゲームだった、ということである。

    GOAL 10月24日 12時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/23(日) 07:19:33.56 ID:CAP_USER9
    指揮官も絶賛

    no title


    岡崎慎司へのスポットライトはその輝きを増している。イングランドのレスターが22日にプレミアリーグ第9節クリスタルパレス戦に臨み、3-1の快勝を収めた。

    この試合で9月10日のリヴァプール戦以来となる先発出場を果たした岡崎は、アーメド・ムサのゴールで1-0とリードして迎えた63分にエリア内のこぼれ球を蹴り込み、チームに追加点をもたらす。

    ようやく待望の今季初ゴールを決めたこの日本人ストライカーについて、クラウディオ・ラニエリ監督は試合後「シンジがやってくれると信じてた。彼がチームに何をもたらせるかを私は知ってる。中盤まで下がってくることでMFと絡んだプレイができるね。彼は働き者さ」と称賛。

    またベンチスタートとなったジェイミー・バーディについては「今日はバーディのゲームじゃなかった。先週にはマフレズも同じ状況だったね。私は選手をローテーションで起用したいし、今や全選手が戦う準備を整えているよ」と話した。英『BBC』が伝えている。

    また同メディアは岡崎をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出し、その正確な仕事ぶりを評価した。

    「岡崎慎司がレスターに円滑なプレイをもたらす。彼のパスは成功率84.4%と素晴らしい精度を誇り、そのゴールでパレスの希望を破壊している」

    レスターはもう一度岡崎慎司の価値を見つめ直すべき時が来ている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月23日 6時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00010006-theworld-socc

    【サッカー】<レスターFW岡崎>今季リーグ戦初ゴール!右足の強烈なシュートで貴重な追加点マーク チームを勝利に導く
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477151502/

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    1: Egg ★@ 2016/10/23(日) 00:51:42.08 ID:CAP_USER9
    <プレミアリーグ 第9節>King Power Stadium(31969人)

    【スコア】
    レスター 3-0 クリスタル・パレス

    【得点者】
    1-0 42分 アーメド・ムサ(レスター)
    2-0 63分 岡崎 慎司(レスター)
    3-0 80分 クリスティアン・フクス(レスター)
    3-1 85分 ヨアン・キャバイェ(クリスタル・パレス)


    EPL公式HP
    https://www.premierleague.com/match/14125

    超WORLDサッカー
    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27138&tmid=563

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2254974&season=12593

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司が22日に行われたプレミアリーグ第9節のクリスタル・パレス戦で今シーズンのリーグ戦初ゴールを記録した。

    リーグ戦では9月10日のリヴァプール戦以来となる先発出場を果たした岡崎は1点リードで迎えた63分、
    左からのクロスがエリア内左にこぼれたところに反応。右足ダイレクトの強烈なシュートをゴール左下に蹴り込んでネットを揺らした。

    岡崎にとってはこれが今シーズンのリーグ戦初ゴール。
    公式戦では9月20日に行われたフットボールリーグ・カップのチェルシー戦で挙げた2ゴール以来、今シーズン通算3得点目となった。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00499647-soccerk-socc

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    1: KingFisherは魚じゃないよ ★@2016/10/19(水) 05:50:00.71 ID:CAP_USER9

    Cs0fdedUsAEQsuZ

     
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が18日に行われ、日本代表FW岡崎慎司所属のレスター(イングランド)とコペンハーゲン(デンマーク)が対戦した。

    2連勝でグループGの首位に立つレスターと、1勝1分けで2位につけるコペンハーゲンの対戦。レスターにとっては3連勝を飾れば、クラブ史上初のCL挑戦でグループステージ突破という快挙が現実味を帯びてくるだけに、ホームで白星がほしいところだ。

    レスターの先発にはリヤド・マフレズやジェイミー・ヴァーディ、イスラム・スリマニらが起用され、CLデビューの期待がかかる岡崎はベンチスタートとなった。

    中略

    レスターは85分、ヴァーディとの交代で岡崎を投入。岡崎にとっては待望のCLデビューとなった。

    終盤は同点を目指すコペンハーゲンが押し込む時間が続いたが、レスターが最後まで守り切って試合はこのまま1-0で終了。3連勝を飾ったレスターが決勝トーナメント進出に前進している。

    次節は11月2日に行われ、コペンハーゲンがレスターをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00505274-soccerk-socc
    (全文)

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