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    タグ:岡崎

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 00:58:18.83 ID:???*.net
    プレミアリーグ第6節が19日に行われ、ストークと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は2試合連続で先発出場している。

    前節、アストン・ヴィラ戦で2点ビハインドをひっくり返し3-2の逆転勝利を収めたレスター。
    今シーズンのリーグ戦は3勝2分けの無敗で2位つけて好調をキープしている。
    今節は、2分け3敗の未勝利で18位に沈むストークとのアウェー戦。
    無敗レスターと未勝利ストークの対照的な2チームの対戦となった。

    先制したのは、今シーズンこれまでホームで無得点のストークだった。
    13分、マルコ・アルナウトヴィッチのスルーパスでエリア内中央に抜け出したボージャン・クルキッチが、左足シュートをゴール左隅に決めて先制点を奪った。
    さらに20分、ウェズ・モーアの中途半端なバックパスを拾ったジョナサン・ウォルターズが、
    そのままGKカスパー・シュマイケルとの1対1で落ち着いてゴール右隅に流し込んだ。ストークがリードを2点に広げた。

    反撃を狙うレスターは32分、エンゴロ・カンテが、エリア手前中央で右足のシュートを放つが、GKジャック・バトランドに弾き出された。
    直後の33分、カンテのスルーパスに岡崎がエリア内中央に抜け出してシュートを放つも、オフサイドの判定。
    さらに42分には、右サイドのリッチー・デ・ラエトからのクロスに岡崎がヘディングで合わせるが、
    シュートはクロスバー上に外れた。前半はレスターの2点ビハインドで折り返す。

    後半に入って、立ち上がりにレスターが1点を返す。50分、エリア内右に抜け出したダニー・ドリンクウォーターが、
    アルナウトヴィッチに後ろから倒されてPKを獲得。
    これをリヤド・マフレズが落ち着いてゴール右に沈めた。マフレズのリーグ戦5得点目のゴールで勢いに乗るレスター。
    62分、エリア内右に抜け出したジェイミー・バーディーが切り返しでDFを1人かわしてフリーでシュート。だがこれはバトランドに阻まれた。

    レスターは64分、岡崎に代えてレオナルド・ウジョアを投入。すると69分、レスターが同点に追いつく。
    ロングボールからマフレズがヘディングで繋ぐ。それに反応したヴァーディーがエリア内中央に抜け出し、倒れこみながら左足で流し込んでゴールネットを揺らした。
    ヴァーディは3試合連続の同点ゴールを獲得。レスターはここ4試合連続で先行されるも同点に追いつている。

    ストークは、選手交代から流れを変える。75分、アルナウトヴィッチに代えてピーター・クラウチを投入。
    クラウチは今シーズンのリーグ戦初出場となった。78分、敵陣中央の左寄りでFKを獲得したストークは、
    ジェルダン・シャキリからのボールに、エリア内中央のジェフ・キャメロンが頭で合わせるが、シュートは枠に右に逸れた。
    レスターは、後半アディショナルタイムに入って94分、ヴァーディーがエリア手前中央で右足を振り抜くが、シュートはわずかにゴールの右に外れた。

    試合はこのまま2-2の同点で終了。レスターは、前節に続いて2点差を追いつくも勝ち越しならず。だが3勝3分けとし、今シーズン無敗をキープした。

    レスターは次節、26日にホームでアーセナルと対戦。ストークも同日にボーンマスをホームに迎える。

    【スコア】
    ストーク 2-2 レスター

    【得点者】
    1-0 13分 ボージャン・クルキッチ(ストーク)
    2-0 20分 ジョナサン・ウォルターズ(ストーク)
    2-1 50分 リヤド・マフレズ(PK)(レスター)
    2-2 69分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00351776-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月20日(日)0時52分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10784605.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 23:10:05.82 ID:???*.net
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    「こんな試合になるとは思っていなかった」

    「岡崎慎司は前半45分で退いて、その後レスターは劇的な逆転勝利を挙げた」
     
     これだけを読むと、せっかちなイングランドメディアからは早くも岡崎不要論が飛び出しそうだが、
    逆転勝利はあくまで結果論だ。

     少なくとも、岡崎の交代は直接的な要因ではなかった。
    その証拠に、後半27分にレスターの最初のゴールが生まれるまでは、会場を訪れていたファンやチーム
    関係者でさえも、この日のアストン・ビラ戦では「勝利はない」と諦めムードになっていた。

     岡崎も「こんな試合になるとは思っていなかった。0-2になったら『もう終わりかぁ』と思った。
    こんな展開になるとは!」と驚きの表情を見せた。

     前半45分間は、序盤の10分間を除いて、すべてにおいてアストン・ビラが上回っていた。
    そして39分には、コーナーキックのクリアにもたつくレスター守備陣を突いて、
    ジャック・グレイリッシュのファインゴールにより先制される。

     だが前半終了時点でまだ0-1。試合を追いかける展開で、岡崎の交代があったのは意外だったが、
    自身は「最初の立ち上がりはメチャメチャ良かったと思うんですけど、そこからチームとともにしぼんでいったかな」と振り返った。

    岡崎と交代のダイアーが劇的逆転弾

    そして「別に周りとさほど、全然変わらなかったし、みんな悪かった。
    まあ、インパクトに欠けるから交代させられるというのは、ヨーロッパではいつも味わっていること」と、
    戦術的な理由の交代を冷静に受け止めていた。

     代わりに投入されたのは新加入のネイサン・ダイアーで、システムはオーソドックスな4-4-2からマレズを
    トップ下に入れる4-2-3-1に変更。しかし後半開始当初こそ効果が見られたものの、その後チームは再び勢いを失う。

     同18分にカウンターから追加点を許す頃には、まるで勢いがなくなっていた。
    ここでクラウディオ・ラニエリ監督は、レオナルド・ウジョアとヌゴロ・カンテをピッチに送り出す。

     ボランチに入ったカンテの投入は正解だった。
    ボールを拾ってはシンプルだが効果的なパスを出すということを繰り返して、チームにリズムが生まれたのである。

     そして敵に疲れが見え始め、集中力が落ちた一瞬を突いたレスターは、コーナーキックから追撃弾を生み出した。

     その後は、ホームサポーターの素晴らしい後押しも手伝って、37分にバーディのゴールで同点に成功。
    さらに終了間際の44分には、マレズが浮かせた球を走りこんだがダイアーが、
    ゴールキーパーと交錯しながらヘディングシュート。ボールは無人のゴールへ入り、
    3-2の劇的な逆転劇が完結する。

     自身が退いた後に試合は大きく動いて、チームが勝利した。
    そのことについての心境を聞かれた岡崎は、「う~ん、まあそうですね。でも、今日はこんなもんかな、と思っています。
    大したプレーはできなかったし。

     でも、なんか、こう周り(のチームメートに対してパスを)に『出せよ』と思うことはめちゃくちゃあったし、
    『(交代が)俺かよ…』というものあったし」と、もどかしさを感じている様子だった。

    続きは↓の記事から
    http://www.footballchannel.jp/2015/09/14/post108094/2/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 17:00:09.49 ID:???*.net

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    チームは後半逆転勝利

    レスターの日本代表FW岡崎慎司は、ウェストハム戦で先発出場を果たしたが、前半終了で交代を命じられた。
    見せ場のなかった侍ストライカーは地元メディアに両軍最低評価を受けている。
    試合は0-2のビハインドを背負いながら、後半怒濤(どとう)の3得点を挙げたレスターが3-2で逆転勝利を収めた。

    日本代表に招集されていた岡崎は、8日にイラン・テヘランでワールドカップ予選アフガニスタン戦を終えたばかり。
    長距離移動を強いられた岡崎はインパクトを残せず、この日は前半のみの出場で無念の途中交代となった。

     しかし、岡崎と交代で入った新加入のネイサン・ダイアーが後半44分に決勝点をゲット。
    レスターのクラウディオ・ラニエリ監督の采配が的中し、劇的勝利を収めた。

     英衛星放送局「スカイ・スポーツ」の採点では、岡崎は両チーム通じて最低の5点という評価。
    GKシュマイケル、DFフート、モーガン、新加入のMFインラー、FWウジョアも同様に5点と最低タイという採点をされた。
    開幕から4試合4得点と絶好調で、この日もダイアーのゴールを演出したマフレズが最高の8点で、
    マン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。
    得点者のDFデ・ラート、FWヴァーディ、ダイアーがそれに次ぐ7点という高評価だった。

    「デイリー・メール」電子版の採点でも同様にマフレズが最高の8点を獲得。
    ヴァーディ7.5点、モーガンとドリンクウオーター、ダイアーが7点で続く。
    45分間出場した岡崎は謎の採点なしとなっている。また、ラニエリ監督にも8点という高い評価が与えられた。

    チームは3勝2分けと無敗をキープし、勝ち点11で2位に浮上した。次節はアウェーで難敵ストークとの対戦を控えている。
    この試合では印象を残せなかった岡崎だが、先発の座は守っていた。
    次節、4試合ぶりのゴールで再びその存在をアピールしたいところだろう。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/15598

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 01:57:36.93 ID:???*.net

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    2015年9月13日(日)キックオフ: / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 3-2 アストン・ヴィラ

    0-1 ジャック・グリーリッシュ(前半39分)
    0-2 カルレス・ヒル(後半18分)
    1-2 リッチー・デ・ラート(後半27分)
    2-2 ジェイミー・ヴァーディ(後半37分)
    3-2 ネイサン・ダイアー(後半44分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784591

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 19:23:53.81 ID:???*.net

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    G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(23)が、同代表FW岡崎慎司(29)が実践する“ストライカーの極意”について分析した。
    10日、日本代表からG大阪に戻り、大阪府吹田市内で練習し、12日の鹿島戦(鹿島)へ向け調整。
    カンボジア、アフガニスタン戦は途中出場でゴールがなく、G大阪、日本代表と合わせて
    公式戦10試合無得点中の現状打破へ、アフガニスタン戦で2得点を挙げるなど代表でもクラブでもコンスタントに
    得点を挙げている岡崎のプレーから、成長のヒントを感じ取った。

    「岡ちゃん(岡崎)は、(アフガニスタン戦の)1点目も2点目も、いるべき場所にいた。そういう勝負強さがある。
    フィーリングがうまくいっていなくても、しっかりと試合を決めた」と宇佐美。
    この試合、岡崎は序盤にチャンスを外すなど、決して好調ではなかった。
    しかし2得点は、ともにゴール前で相手より先にボールに触れるポジショニングを取っていたことから生まれた。
    「岡ちゃんは(ザック・ジャパン時代は)サイドハーフでも点をとっていた。
    こぼれてくると信じて、走り続けられる回数が多い。それが(ストライカーの)嗅覚。
    (パスが)こないことも多いけど、(こぼれると信じて)繰り返すことができるメンタルも必要だと思う」。
    自身にない武器を持つ“先輩”のすごみを感じ取り、さらなる成長につなげることを誓っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000141-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 18:49:48.29 ID:???*.net
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    プレミアリーグのレスター・シティでアシスタントコーチを務めるケヴィン・フィリップス氏が、
    今夏にレスター・シティが獲得した選手について語った。9日の英紙『デイリー・スター』が報じている。

     レスターはセリエAのナポリからスイス代表MFギョクハン・インレル、
    リーグ1のカーンからMFヌゴロ・カンテなどの新戦力を加えた。
    フィリップス氏は、その中でも特にマインツから獲得した日本代表FW岡崎慎司の加入が成功だったと思っているようだ。

    「賞賛に価するプレイヤーは岡崎慎司だ。我々は彼と契約する前にほとんど彼のことを良く知らなかった。
    だが、彼は我々に示した。彼は鋭い動きをするし、パワフルでボールの扱い方がとても素晴らしく、手強い相手にも屈しない」

    また、一方で「彼はスカウト部門にとって偉大な発見だった。
    クラブのアシスタントマネージャーを務めるスティーブ・ウォルシュ氏は、素晴らしい選手をもたらす良い仕事をしたね」と語り、
    岡崎をつれてきたウォルシュ氏に対しても賛辞を送った。

    今季加入したレスターで岡崎はリーグ戦4試合に出場し1得点。
    レスターはプレミアリーグ第4節が終了した時点で3位につけており、強豪ひしめくプレミアリーグで好スタートを切っている。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/10/post107256/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 22:18:41.40 ID:???*.net
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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は8日のW杯アジア2次予選・アフガニスタン戦に向け、
    3日のW杯アジア2次予選・カンボジア戦(3-0)から先発2人を入れ替える可能性を示唆した。

    イラン・テヘランのアザディスタジアムで行われた公式会見。
    アフガニスタン戦のスタメンについて、カンボジア戦のメンバーをベースにするのかと聞かれた指揮官は
    「2つのポジションで、だれが先発で行くかはまだ決めていない」と述べた。

    「その選手が出たから、すぐにゴールできるわけではない」と、
    攻撃陣でスタメンの変更を考えていることを示唆したハリルホジッチ監督。
    左サイドハーフのFW武藤嘉紀をFW宇佐美貴史に代えるなどの可能性があるが、
    具体的には言及せず、「プランB、プランCというのを考えないといけない。
    今夜、何人かの選手と話してから決めたい」と話すにとどめた。

    カンボジア戦はミドルシュートによる2発などで3-0で勝った。
    テヘラン入り後のミーティングやトレーニングではクロスからの攻撃パターンを確認。
    クロスの上げ方、ゴール前の入り方を細かく指導した。

    「とにかく重要なのはチームが点を取ること、そして勝つこと」と強調する一方、
    「センタリングは重要なテーマになってくると思う」と明言。
    「(センタリングから)ゴール前で戦略的に3つか4つのポジションを取りなさい。
    そこをオートマティックにしていこうと話している」と、選手への指示を明かし、クロスからの得点に期待した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150907-01051324-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 20:12:49.94 ID:???*.net

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    エースとして自らを追い込んだ。日本代表FW岡崎慎司(レスター・シティ)は3日のW杯アジア2次予選・カンボジア戦(埼玉)に向け、
    「シンガポール戦の結果を払拭できるだけの試合がしたいし、結果を出したい」と力説。
    自らのゴールでチームをW杯予選初勝利に導く覚悟を口にした。

    W杯予選初戦となった6月16日のシンガポール戦はチャンスがありながら決め切れず、スコアレスドロー。
    ホームでまさかのドロー発進となり、試合後は5万7533人の大観衆から大ブーイングが飛んだ。

    「シンガポールは決して弱くはなかった。(相手の)センターバックは跳ね返す力を持っていた」。
    3か月前の試合をそう振り返り、「(アジア予選が)簡単じゃないことが分かった。
    もちろん分かっていたけど、そこを勝ち抜く気持ちが必要だし、
    勝ち抜く精神力をチームとして付けないといけない」と力を込める。

    日本代表の1トップを任されている以上、チームが点を取れなければ自分の責任という思いはだれよりも強い。
    「(点が)取れなかったら、自分が100%悪いという気持ちでやりたい。
    ボックス内で仕事をしないといけないのはチームも代表も同じだけど、代表では責任がもっと重い」と岡崎は言う。

    昨季まで所属したマインツ、今季から移籍したレスターでもセンターフォワードとしてプレーし、
    欧州の屈強な守備陣相手にもまれ、得点感覚を研ぎ澄ませてきたが、日本代表における役割は、
    よりゴールという部分に集約されているのだという。

    「1トップは、得点を任されているポジション。(ハリルホジッチ監督からは)『そこに陣取っていていい』と言われているし、
    『点を取るために動いてくれ』と言われている。そこはプレミア(リーグ)と違う」

    クラブチームと日本代表における自身の役目の違いについてそう語る岡崎は
    「点が取れなかったら自分の責任だし、自分は要らない存在になる。それぐらい点にこだわらないといけない。
    その気持ちでパスを何回も呼び込んでいきたい」と意気込んでいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-01029177-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 14:02:13.60 ID:???*.net
    プレミアリーグで旋風を巻き起こしているレスター・シティ。
    2日、英紙『デイリー・メール』が同クラブを「バーゲン・ハンター」と絶賛している。

    日本代表FW岡崎慎司は今夏マインツからレスターに移籍した。
    移籍金は770万ポンド(約14億円)とみられているが、これまでの活躍によって「バーゲン価格」と称賛されている。
    また、岡崎とコンビを組むFWジェイミー・ヴァーディーは2012年にわずか100万ポンド(約2億円)弱でやってきた選手だ。

    さらにはレスターは今夏指揮官にかつてチェルシーやインテル、ユベントスで指揮を執ったイタリア人のクラウディオ・ラニエリ監督を招聘。
    そのコネクションからアタランタのDFヨアン・ベナルアン、ナポリのMFギョクハン・インラーといった実力者を獲得している。

    レスターはここまでプレミアリーグで4戦無敗。強豪トッテナムにも引き分け堂々の3位となっている。
    果たしてシーズンを通して驚きの結果をもたらすことはできるのだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/03/post105888/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 11:53:53.23 ID:???*.net


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    サッカーのイングランド・プレミアリーグ、レスターが、
    日本代表DF長友佑都(28)=インテル・ミラノ(イタリア1部リーグ)=の獲得に乗り出している。
    29日に英国、イタリアの複数メディアが報じた。
    移籍金300万ポンド(約5億6000万円)を提示し、交渉中と見られる。

    同報道を受け、レスター所属のFW岡崎慎司は「佑都がもし来ることになったら、一緒にやりたい。
    僕もレスターに決めたのはファミリー感があるチームだから。
    イングランドでプレーするのが夢で、そこでもし日本人と一緒にプレーし、もし欧州リーグとかに出ることができれば、本当に楽しい」と話した。

    また、「昔は『海外では一人でもまれたい』と思っていたけど、今は寂しいから同じ日本人と同じものを目指したい」と長友へラブコールを送った。

    一方、ラニエリ監督は「私は知らない。うわさにすぎない。もちろん佑都のことはよく知っている。
    (インテル監督時代に)指導した。だが何もない」と否定したが、交渉は最終段階に入っているとみられ、
    イングランドの移籍市場が閉じる9月1日午後6時(日本時間2日午前2時)までに合意、所定の手続きを済ませることができるかどうか、注目される。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000026-dal-socc

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