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    タグ:天才

    1: あ 2015/02/05(木) 21:20:13.32 ID:gV8KJ/t20.net

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    この二人の融合がはやく見たい

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    日本代表DF内田篤人が所属するシャルケは、31日に行われたブンデスリーガ第18節で、
    同代表MF清武弘嗣とDF酒井宏樹が所属するハノーファーと対戦し1-0で勝利した。

    地元紙が同試合の採点と寸評を掲載。この試合でフル出場した内田には、ドイツ紙『Revier Sport』が「3」の採点をつけた。
    また守備面について同紙は、ハノーファーに所属するドイツ人MFレオナルド・ビッテンコートとの競り合いを
    「天才的だった」とし、さらにドイツ紙『Westdeutsche Allgemeine』は「クレバーなスライディングで、再三ピンチを救った」と、高く評価している。

    内田の採点と寸評は以下の通り。(1が最高、6が最低)

    ■『Westdeutsche Allgemeine』
    採点:4
    寸評:右サイドバックにとっては、骨の折れる試合だった。
    ハノーファーのレオナルド・ビッテンコートに比べると、内田が明らかにスピードで劣っていたため、
    抜かれることが非常に多かった。クレバーなスライディングで、再三ピンチを救ったが、その結果として、
    度々コーナーキックを与えることになった。攻撃では、左サイドのクリスティアン・フクスに比べると(相手に対する)恐さがなかった。
    17分にシュートを大きく外してしまったのは、それを象徴するプレーだ。

    ■『Revier Sport』
    採点:3
    寸評:マックス・マイヤーから上手くフリーでボールを受けたところは、
    右のハーフポジションからシュートを撃つべきだった(14分)。最初のコーナキックではダイレクトでボールに触ったが、
    内田がトップストライカーではないということを見せてしまった(17分)。ビッテンコートとの2度の競り合いは、天才的だった(56/57分)。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00277035-soccerk-socc

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