サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:五輪

    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 22:54:37.57 ID:CAP_USER*.net

    Cebq-YcUYAAVNtT

     
    リオ五輪のGL組み合わせ決定! 日本は“死の組”でナイジェリアとスウェーデン、コロンビアと対戦
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-01626402-gekisaka-socc

    続きを読む

    29: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 12:37:50.51 ID:PTBZ6je00.net

    CHoeq2AUYAA3fpI

     
    どこのグループになっても本田がオーバーエイジに入れば余裕だな 
    ただ本田がいないとグループ突破は難しい
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 02:33:50.98 ID:CAP_USER*.net

    451388458-500x333

     
    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが、
    リオデジャネイロ・オリンピック出場に専念することが濃厚となった。
    2日付の大手メディア『ESPN』などが伝えている。

    ブラジルサッカー連盟(CBF)はこれまで、
    同国代表のキャプテンとして活躍するネイマールを、
    6月にアメリカで開催されるコパ・アメリカと、
    8月に行われるリオデジャネイロ・オリンピックへ出場できるように動いてきた。

    しかし同紙によると、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、
    ネイマールを2つの大会へ出場させる意向は無いようで、すでにブラジルサッカー連盟には通達済みだという。

    同会長は「選手を2回も差し出すことを納得するのは不可能だ。

    コパ・アメリカの重要性は理解しているが、
    ネイマールにはスペインでの厳しい2シーズンを過ごした後、休息が必要だろうと考えている」と見解を示した。

    その上で、リーガ・エスパニョーラ最終節から約3カ月後に開幕を迎えるリオデジャネイロ・オリンピックでのプレーに関しては、
    「問題ないと考えている」と発言。ネイマールにとって母国開催となる大会への出場を容認することを明かした。

    ネイマールは前回大会のロンドン・オリンピックにも出場し、銀メダル獲得に貢献した。
    24歳で迎えるリオデジャネイロ・オリンピックのメンバーにはオーバーエイジ(OA)での参加となる。

    SOCCER KING 4月4日(月)0時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160404-00427448-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 21:03:52.35 ID:CAP_USER*.net
    “最良“と“最悪“の組分けをシミュレーション。『新・黄金世代』と言われるポルトガルが本腰を入れてきたら…。

    リオ五輪の組分け抽選のポッド分けが発表され、第1ポットに入った日本は、同じ第1ポットのブラジル、アルゼンチン、メキシコと同組にならないことが決まった。
    しかし、これら南米や北中米の強豪以外にも、強力なライバルは多い。ここでは、今回発表されたポット分けから、“最良“と“最悪“のグループ組合せをシミュレーションする。

    まず、アフリカやヨーロッパの強豪国と同居しない下のケースが、”最良”の組合せだ。

    第1ポッド:日本(アジア1位)
    第2ポッド:ホンジュラス(北中米カリブ海2位)
    第3ポッド:フィジー(オセアニア1位)
    第4ポッド:デンマーク(ヨーロッパ3位)

    世界大会は、ほぼ例外なくシビアな試合になるとはいえ、フィジーやホンジュラスの実力が、他の国に比べて劣るのは明らか。
    デンマークはEURO出場を逃したため、全力で五輪に挑めるものの、ワールドクラスのタレントはほとんど見当たらない。日本とすれば、この組合せが”最良”と言っていいだろう。

    一方、”最悪”を想定すると、以下の組合せになる。

    第1ポッド:日本(アジア1位)
    第2ポッド:ナイジェリア(アフリカ1位)
    第3ポッド:ポルトガル(ヨーロッパ2位)
    第4ポッド:コロンビア(南米2位/大陸間プレーオフ勝者)

    1996年の優勝など過去大会で実績のあるナイジェリアはもちろん、南米を2位で勝ち上がってきたコロンビアも実力は十分。
    また、ヨーロッパ勢を1位通過ではないポルトガルとしたのは、タレントの質を考慮してのことだ。

    ポルトガルのリオ五輪世代は、『新・黄金世代』と言われるタレント軍団で、ベルナルド・シウバ(モナコ)、ゴンサロ・グエデス(ベンフィカ)、ルベン・ネベス(ポルト)らA代表選手が揃っている。
    欧州のビッグクラブが目を付けるスター候補生たちは、日本にとって厄介極まりない存在になるだろう。

    ただ、彼ら『新・黄金世代』が6月のEUROに参加した場合、8月のリオ五輪への招集は考え難いのも事実だ。
    とはいえ、前回のロンドン五輪では、直前にEURO連覇を果たしたスペインが、ジョルディ・アルバ(バルセロナ)やファン・マヌエル・マタ(マンチェスター・U)、ハビ・マルティネス(バイエルン)を”連戦”させた例もある。

    仮にポルトガルがリオ五輪に本腰を入れてくるとなれば、強力なライバルになるのは間違いない。

    1968年のメキシコ五輪以来、48年ぶりのメダル獲得を目指す日本は、どの国と同組になるのか。4月14日の組合せ抽選に注目だ。

    SOCCER DIGEST Web 3月31日(木)19時14分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160331-00010010-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 21:06:25.50 ID:CAP_USER*.net
    リオデジャネイロ五輪のサッカーの組み合わせ抽選(4月14日、リオデジャネイロ)で、
    男子の日本が第1シードに入ることが30日分かった。ポルトガル遠征から帰国した
    U23(23歳以下)日本代表の手倉森誠監督が同日、成田空港で明らかにした。

     日本協会の広報担当者によると、開催国ブラジル、前回ロンドン五輪金メダルのメキシコ、
    アルゼンチンも第1シードで、日本は1次リーグでこの3カ国とは同組にならない。
    手倉森監督は「強豪のポルトガルは第4シードだから、いずれにせよ厳しい組になる」と話した。

     また、24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠について、
    監督は5月のトゥーロン国際大会(フランス)の後に判断する考えを示した。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00000138-jij-spo

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 16:07:19.39 ID:CAP_USER.net

    no title

    <U-23サッカー>韓国次世代エース「リオで日本と再戦したらドーハの痛み返したい」(2)
    2016年02月09日14時32分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    MF権昶勲(クォン・チャンフン、23、水原サムスン)は韓国サッカーの次世代のエースだ。韓国代表Aチームで先輩たちと競争し、2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア地域予選に出場中だ。カタール・ドーハで先月開催された、リオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権では、オリンピック(五輪)代表のFWとして出場した。5得点(1アシスト)をマークし、韓国の準優勝とリオ五輪本大会行きに貢献した。所属チームの水原(スウォン)サムスンでも主将の廉基勲(ヨム・ギフン、33)とともに攻撃の中心になっている。最近は欧州進出説も出ている。
    (中略)

    チャン・ミンソク(代理人)=お父さんがパンを作っていることはよく知られている。ニックネーム(パンフン)もそうで、パンと権昶勲は切っても切れない運命のようだ。

    権昶勲=父が28年間、毎日未明に起きてパンを焼きながら自分を育ててくれた。チャジャン麺店の子どもは絶対にチャジャン麺を食べないというが、私はどれだけ食べてもパンがおいしい。パンフンと呼ばれるのは合っているようだ(笑)。

    徐正源(ソ・ジョンウォン)水原サムスン監督=韓日戦の敗戦は痛みがあると思う。本大会でまた日本とぶつかる可能性もある。

    権昶勲=(やや涙目で)あっという間に次々とゴールを決められ、気持ちも沈んだし、ショックだった。どのように状況を解決するべきか考える間もなかったので。申台龍(シン・テヨン)監督が話したように1%の油断が災いを呼んだようだ。1、2人のミスではなかったし、チーム全体の問題だった。本大会でまた日本と対戦することになれば、凄まじく返えさなければいけないようだ。『死ぬ気でプレーする』というものがどういうものか見せたい。

    徐正源=五輪チームに孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)がオーバーエイジで合流する可能性があるという話も出ている。

    権昶勲=誰でも実力がある先輩が来てチームを強くしてくれればいいと思う。自分が主力でプレーできなくてもいい。チームが先で、ポジション争いはその次だ。

    中央日報=他のサッカー選手に比べて身長(174センチ)が低い方だ。

    権昶勲=試合中にヘディングのチャンスがきた時、わずかな差で頭が届かなければ、まずは背のことを考えてしまう(笑)。短所は長所で克服することを高宗秀(コ・ジョンス)コーチから学んだ。それでキック練習をする時にはよりいっそう集中している。

    中央日報=欧州の冬の移籍市場の締め切り(現地時間2月1日)直前まで欧州チームと交渉をしたと聞いているが、不発になったのは残念では。

    権昶勲=全くそう思っていない。すでに全部忘れた。どこでもサッカーを続けるということが重要だ。幼い頃に父が倒れたことがあるが、その時、親に「サッカーをうまくすることより、楽しむ姿を見せよう」と決心した。私はいま本当に楽しんでいる。それで満足している。

    http://japanese.joins.com/article/842/211842.html?servcode=600&sectcode=610&cloc=jp|main|top_news
    http://japanese.joins.com/article/843/211843.html?servcode=600&sectcode=610

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 22:54:21.42 ID:CAP_USER*.net
    日本サッカー協会の霜田正浩強化担当技術委員長は3日、東京都内で取材に応じ、リオデジャネイロ五輪出場権を
    獲得した男子のオーバーエージ(OA、24歳以上)枠の活用について、「使うか使わないかは、目先のメダルを取りに
    最強チームをつくるのか、(若手に)経験させて何年後かにA代表に入ってくる(ことを期待する)かが判断基準」との
    見解を示した。
     その上で「日本協会として(手倉森)監督と相談して決めたい」と話した。今月の強化部会や技術委員会などで協議される。
     五輪のサッカー男子は原則23歳以下で争われ、OA枠が3人まで認められる。最近では、4強入りした
    前回ロンドン五輪は2人がOA枠で入り、北京五輪は辞退などで使用しなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000148-jij-spo

    続きを読む

    1: ガール ◆YoSioUY0CY (ワッチョイ 74d6-bTaj) 2016/01/30(土) 00:40:37.04 ID:O1ySiXsv0.net BE:803651419-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/u_sii_naname.gif
    U―23日本代表、韓国との決勝へ調整 サッカー五輪最終予選
    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK40930_Y6A120C1000000/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 06:16:20.56 ID:CAP_USER*.net

    CScqMWdUwAAXIjA


    【カタール・ドーハ26日(日本時間27日)発】
    サッカー男子のリオ五輪アジア最終予選を兼ねたU―23アジア選手権準決勝で、日本は後半アディショナルタイムに劇的な勝ち越し弾を決めて2―1と難敵イラクを撃破。
    6大会連続の五輪出場権を手にした。“最弱世代”が意地を見せたが、本番ではもちろんメダル獲得の期待がかかる。
    そんななか、本大会で採用が濃厚なオーバーエージ(OA)枠に、なんと日本のエースFW本田圭佑(29=ACミラン)が名乗りを上げた。
    30日の決勝の相手は韓国に決定。因縁のライバルと優勝をかけて激突する。

    ついに歓喜の瞬間が訪れた。1―1で迎えた後半48分のアディショナルタイム、こぼれ球に反応したMF原川力(22=川崎)が豪快なミドルシュートを叩き込んだ。
    劇的な決勝弾で、過去2戦2敗の宿敵イラクに勝利。これまで世界大会を知らずに“最弱世代”と呼ばれたチームが、6大会連続の五輪切符をつかみ取った。

    “ミラクル采配”を連発した手倉森誠監督(48)も満面の笑みで、イレブンからミネラルウオーターで手荒い祝福を受けてびしょ濡れとなった。
    次の使命は決勝で韓国戦に勝ってアジアを制覇。
    さらに、8月開幕のリオ本番ではロンドン五輪ベスト4を上回るメダル獲得が求められる。

    そのためには当然OA選手(五輪の男子サッカー競技の選手選抜規定は「五輪開催年前年の12月31日時点で23歳未満の選手」となっているが、
    本大会ではこの年齢制限に適合しない選手を3人まで登録可能)が欠かせない。
    日本サッカー協会の大仁邦弥会長(71)は「使わないという選択肢は支持しない」と明言。
    その上で、U―23世代に近い年齢の選手をOA枠で選出したロンドン五輪の方針を「若い世代の力を引き出して悪影響を与えなかった」と高く評価する。
    これを踏襲すれば、DF吉田麻也(27=サウサンプトン)、MF清武弘嗣(26=ハノーバー)、FW武藤嘉紀(23=マインツ)の選出が有力だ。

    一方で手倉森監督は就任当初、理想の選手について「中田(英寿氏=39)のように存在感のある選手がいないと、国際試合は勝ち抜けない。
    本田のような自己主張と自信のある選手は必要」と話している。
    OA選手に「ビッグ3」の本田、MF香川真司(26=ドルトムント)、DF長友佑都(29=インテル)という大物路線もありそうだ。

    なかでも、ハリルジャパンのエースに注目の情報が…。
    本田が五輪出場に強い意欲を持っているというのだ。今でも連絡を取り合う関係者は「圭佑は北京(五輪)で悔しい思いをしているし、国民が一つになる五輪という舞台には特別な感情も抱いている。
    日本のために『力になれるならまた出てみたい』という話は以前からしている」。

    2008年北京五輪に出場した本田だが、チームは3戦全敗で1次リーグ敗退。造反騒動まで起こす“汚点”を残した。
    名誉挽回のためにも、30歳で迎えるリオ五輪はラストチャンスだ。
    すでにOAを意識し、昨年のA代表合宿でMF遠藤航(22=浦和)やMF南野拓実(21=ザルツブルク)ら“五輪組”の主力と意見交換したという。

    本田は今後、五輪出場を熱望するコメントを出す可能性が高く、3月のロシアW杯アジア2次予選に臨む日本代表でコーチを務める手倉森監督に“直訴”する場面もありそうだ。
    本田のOA選出が実現すれば、メダル獲得の切り札となるのは間違いない。

    実際、開催国ブラジルはFWネイマール(23=バルセロナ)のOA参戦が内定。リオ五輪に臨むポルトガルはFWクリスチアーノ・ロナウド(30=レアル・マドリード)の招集を検討し、
    スウェーデンはFWズラタン・イブラヒモビッチ(34=パリSG)が意欲を語った。日本も列強に対抗するためにエース投入が待望されるはずだ。

    大仁会長はOA選手について「最終的には手倉森監督が判断する」と話したが、今後はリオ五輪に向けたチーム強化とOA枠の選手選考が世間をにぎわせそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/499402/
    2016年01月28日 06時00分

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 06:26:18.10 ID:CAP_USER*.net

    CZrfx10WcAA6qQk

     AFC U-23選手権カタール2016グループC準決勝の第2試合が26日に行われ、U-23カタール代表とU-23韓国代表が対戦した。

     リオデジャネイロ・オリンピックのアジア最終予選も兼ねている同大会は、16チームが4つのグループに振り分けられ、1回戦総当りの試合を行う。各グループの上位2チームが決勝トーナメントに進出し、上位3チームにリオ大会の出場権が与えられる。

     地元の声援を背に受けるカタールに対し、韓国はロングボール主体の攻撃を仕掛けていった。ただ、前半は互いに手堅い展開に終始し、決定機が生まれることはなかった。スコアレスのまま、ハーフタイムを迎えた。

     0-0で迎えた後半、立ち上がりにスコアが動いた。48分、韓国が自陣からのロングボールで最終ラインの背後を取ると、ペナルティーエリアの外へ飛び出してきた相手GKより先にパスに追いついたリュ・スンウが右足シュート。カタールDFがカバーに戻ってクリアを試みたが、無人のゴールへとボールが転がり込んだ。後半開始早々、韓国が均衡を破った。

     1点をリードした韓国は、追加点を狙って攻勢をかける。69分にはキム・ヒョンがミドルシュートで枠を捉えるなど、ゴールを脅かした。しかし2点目は生まれず、試合は後半ラスト15分へ突入した。

     すると79分、カタールが同点ゴールを決める。右サイドからのクロスにアラディンが右足ダイレクトで合わせると、強烈なシュートが相手GKの手を弾き、ゴールへ転がり込んだ。

     残り10分強で同点となり、延長戦突入も視野に入り始めたが、試合終盤に劇的な決着が待っていた。89分、韓国が右サイド深くまで進入すると、グラウンダーのクロスにクォン・チャンフンが合わせ、ゴールネットを揺らした。土壇場で韓国が勝ち越しに成功。さらに5分と表示されたアディショナルタイムには、ムン・チャンジンが左足シュートを決めて突き放した。韓国が終盤の2ゴールでカタールに競り勝ち、決勝進出を決めた。

     以上の結果、日本は30日に行われる決勝で韓国と対戦することとなった。なお、敗れたカタールは29日の3位決定戦でイラクと対戦。残り1枠となったオリンピック出場権を懸けて激突する。

    【スコア】
    U-23カタール代表 1-3 U-23韓国代表

    【得点者】
    0-1 48分 リュ・スンウ(U-23韓国代表)
    1-1 79分 アラディン(U-23カタール代表)
    1-2 89分 クォン・チャンフン(U-23韓国代表)
    1-3 90+6分 ムン・チャンジン(U-23韓国代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00395661-soccerk-socc

    1 2016/01/27(水) 03:26:22.05 ID:CAP_USER*
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453832782/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ