サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ロイス

    no title


    リバプールは、ボルシア・ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイス獲得に迫っている。英現地紙「メトロ」が報じた。

    リバプールは、これまでも度々、ロイスへの関心を示してきた。このドイツ代表がドルトムントとの契約延長を拒否したことで、獲得に本腰を入れているというのだ。

    ロイスは2カ月前にも新契約を拒んでいたが、ドルトムントはこの才能あふれるウインガーの心変わりを期待し、説得を試みていた。
    しかし、その試みは失敗に終わったと言われており、ドイツ代表MFがチームを去ることは確実視されている。

    このニュースにいち早く反応したのが、リバプールだった。ロイスを補強ターゲットの最上位として獲得レースに参戦していたレッズは、
    3200万ポンド(約55億円)を準備していると伝えられている。このアタッカーを確保するための移籍金としては十分だが、
    選手サイドは週給18万ポンド(約3096万円)の高額年俸を要求しているとも言われている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141030-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    475901_heroa
    香川「アシストとは書かないで」 3点目演出も不満 ドルト快勝で首位キープ 欧州CL

    2014.10.23

    香川は3連勝に貢献したがキレはなかった(ロイター)【拡大】

     ドルトムント(ドイツ)MF香川真司(25)は22日(日本時間23日)、敵地でのガラタサライ
    (トルコ)戦にトップ下で先発し、欧州CLでは2試合連続となるアシストを記録した。4-0で快勝し、
    無傷の3連勝でD組首位をキープした。

     2点を先行した前半41分、スペースを確認した香川は左サイドから中央へ振り、パスを受けたロイスが
    鮮やかなミドルシュートを決めた。

     もっとも、「あんなのアシストとは書かないでください」と香川。「前半から体はすごく重かった。
    フィーリングは最悪だった」といい、前半途中の絶好機ではトラップが足元に入り、力のないシュートが
    GK正面を突いた。

     攻撃陣が活躍した快勝の中、個人としては体調不良で活躍できず。後半37分には、左太腿裏を気に
    して自らプレーをやめてピッチ外へ。治療を受けたが、結局そのまま退いた。

     ロイスやギュンドガンらが負傷から復帰し、攻撃陣の層が厚くなる中、香川のアピールはまだ物足り
    ない。ゴールも9月13日のドルトムント復帰後初戦(フライブルク戦)以来遠ざかっている。

     「そろそろ結果を残さないといけない。そこは執着しなきゃ。(本田)圭佑君みたいにね」と、セリ
    エA、ACミランで6得点を挙げている日本代表の同僚の名前を挙げ、巻き返しを期した。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141023/soc1410231206005-n1.htm

    続きを読む

    no title

    Bミュンヘンが独代表ロイス獲得へ

    Bミュンヘンのカールハインツ・ルンメニゲ代表取締役が、
    ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイス(25)の獲得を考えていると明かした。
    21日付の独紙ビルトが報じた。
    同代表取締役はロイスの獲得に
    「正直に言う。我々は内々に(ロイス獲得について)話し合っている。いずれ決断を下すだろう」と認めた。
    また、「ロイスも(移籍する)決断をしなければならない。移籍状況については知られている。それ以上は話したくない」
    とコメントした。

    Bミュンヘンはドルトムントから、13年夏にMFゲッツェ(ドイツ代表)、
    今夏にはFWレバンドフスキ(ポーランド代表)と、2季連続でライバルチームから主力を引き抜いている。

    日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20141021-1385212.html

    続きを読む



    スポニチアネックス 10月19日(日)0時22分配信

    <ドルトムント・ケルン>後半29分、無人となったゴールに決勝ゴールを決めるツォラー(AP)

     ◇ブンデスリーガ第8節 ドルトムント1―2ケルン(2014年10月18日)

     ブンデスリーガ第7節は4日、各地で行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは
    敵地でFW大迫勇也のケルンと対戦、1―2で敗れて3連敗となり、リーグ戦では5戦連続で勝利
    なし。一方、ケルンの連敗は3で止まった。

     10日のジャマイカ戦で脳振とうを起こして日本代表を離脱した香川は、トップ下で先発して
    フル出場。同点ゴールを演出するなど攻撃の起点として動き、体調面の不安を払しょくした。
    ベンチスタートとなった大迫は後半19分から途中出場し、決勝点をアシストする活躍。

     前半40分にフォフトに先制ゴールを許したドルトムンは後半3分、香川のディフェンスから
    MFロイスがドリブルで切り込み、左サイドのインモービレにパス。これをインモービレが冷静に
    決めて同点に追いついた。

     後半29分、右サイドでボールを受けるとDFの裏に抜けたFWツォラーとGKの間に絶妙な
    ラストパス。GKと競り勝ったツォラーがフリーのゴールに流し込み、これが決勝点となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141018-00000129-spnannex-socc

    続きを読む

    2014-07-29-22-34-25
    続きを読む

    no title


     脳振とうを起こして日本代表を離脱したドルトムントのMF香川が15日、練習に合流した。
    16日に会見したクロップ監督は「シンジは全て順調だ」とリーグ再開となる18日のアウェー・ケルン戦出場に太鼓判。
    ドイツ誌キッカーは4―2―3―1のトップ下で先発すると予想した。

     一方、ケルンのFW大迫はベンチスタートの予想。地元紙のインタビューでは「香川とは時々食事に行く」と明かし、
    今季まだ1得点とあって「ゴールが足りない。ドルトムント戦では実力を証明したい」と訴えた。
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/17/kiji/K20141017009114600.html

    続きを読む

    no title
    続きを読む

    no title
    続きを読む

    no title


    スペイン紙『スポルト』が、バルセロナが来夏にドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスを獲得する可能性を報じた。

    バルセロナは4月2日、移籍に関するルール違反があったとして、2014年夏と2015年冬の2度における移籍市場での活動禁止および
    罰金をFIFA(国際サッカー連盟)から言い渡された。しかし23日、FIFAが活動禁止処分を一時的に保留すると発表。

    バルセロナの異議申し立てが認められた形で、今夏の移籍市場では活動が可能となった。

    当初の禁止処分が適用されるのであれば、バルセロナは2016年まで移籍活動をすることができない。
    しかし『スポルト』は、イギリス紙『デイリーメール』の報道を引用し、バルセロナがFIFAへ禁止処分の無効化を訴える意向であることを伝えたうえで、
    ロイス獲得の可能性をに言及した。

    同紙によると、ロイスはドルトムントからの契約更新の申し出を何度も拒絶。
    契約は2015年夏までで、2500万ユーロ(約34億3000万円)のオファーがあれば検討されると伝えられている。

    また、ロイスの獲得にはマンチェスター・Cも動いており、同選手の情報を定期的に入手するなど、
    コンタクトを取るという点では優位に立っていると報じられている。

    10月8日(水)23時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141008-00239938-soccerk-socc

    続きを読む

    no title


    バイエルンの名誉会長を務めるフランツ・ベッケンバウアー氏が、ドイツ誌『シュポルト・ビルト』とのインタビューに応え、ドルトムント所属のドイツ代表MFマルコ・ロイス獲得の可能性について言及した。

     ベッケンバウアー氏は、「彼がバイエルンにいることが、すごくよく想像できる。このクラスの選手が獲得できるのであれば、動く必要がある」とバイエルンが獲得を目指すと示唆。

    また、「2015年に彼がバイエルンへ移籍しなければ、おそらくレアル・マドリードやマンチェスター・ユナイテッドのようなビッグクラブへ移籍するだろう。彼を引き留めることはほぼ無理だ」と、来夏にロイスが新天地を求めるだろうと発言した。

     ロイスは2017年夏までドルトムントと契約を結んでいるが、2015年夏から有効になると見られる契約解除の違約金が2500万ユーロ(約34億3000万円)とバイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEOが発言し、物議を醸した。

    ベッケンバウアー氏は、「ドルトムントがロイスについて議論したくないのは理解できる。違約金の金額は大きな秘密ではなかったんだろう。

    関係者はみんな知っていたことだったんだろうね」と続け、ロイスの契約解除金は周知の事実だったとコメントしている。

     ベッケンバウアー氏の発言を受け、ドルトムントのハンス・ヨアヒム・バツケCEOは『ビルト』のインタビューに応え、「迷惑だ!」と不快感を露わにしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140819-00222857-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ