タグ:リバプール
ワイリバプール、来季補強すべきポジションを語る
最優先
・アンカー
・センターフォワード(フィルミーノの控え)
・ダイクの相方
優先
・活きの良い若手ウィンガー
・GK
・ジャンの後釜
保留
・サイドバック(クラインがスペ化したと考えるなら優先度高)
コウチ売却金+CLボーナス+アンフィールド拡張
この夏は市場荒らしまくってくれクロップ
・アンカー
・センターフォワード(フィルミーノの控え)
・ダイクの相方
優先
・活きの良い若手ウィンガー
・GK
・ジャンの後釜
保留
・サイドバック(クラインがスペ化したと考えるなら優先度高)
コウチ売却金+CLボーナス+アンフィールド拡張
この夏は市場荒らしまくってくれクロップ
もしかしてリバプールがCL優勝したらサラーがバロンドール?
リバプール、ファンダイクが求める相方とは?
Virgil van Dijk has advised Jürgen Klopp to sign Ajax centre back, Matthijs de Ligt.
ダイクは自分で相方決めたいみたいだな
ダイクは自分で相方決めたいみたいだな
【画像】リバプールの新ユニキター!今季に比べると微妙な意見もあるが…
【動画】リバプールのサラー神、大台の30ゴールを上げた瞬間のスレwww
RT @soccerM97Bzo: リバプール3-0ボーンマス
7' ⚽️マネ
69' ⚽️サラー
90' ⚽️フィルミーノ pic.twitter.com/yOxMj0Xnud

— 重山寛太(@Co9P5swUG00fYFw)Sat Apr 14 22:38:11 +0000 2018
CLの組み合わせは事前に決まってる?CL抽選前にリバプール戦チケットをフライング発売
747: 名無しに人種はない@実況OK (ササクッテロレ Sp07-azY4 [126.247.216.156]) 2018/04/14(土) 12:55:06.44 ID:Hlh6cgaQp
例の抽選操作は特定のクラブの買収というより単純にUEFAの思惑が出た結果だと思うわ
1. 万が一にでも決勝をリバプールvsローマにしたくない(モナコvsポルトは収入・視聴率激低だった)
2. レアルvsバイヤン戦はホーム&アウェーの2戦方式にして儲けたい
3. リバプールかローマが決勝行ったら新鮮。「圧倒的な王者vs決勝まで勝ち抜いてきた挑戦者」の構図は一番盛り上がりやすい
こんなの感じだろう
問題になってるASローマ公式サイト。CL抽選前にリバプール戦チケットをフライング発売

1. 万が一にでも決勝をリバプールvsローマにしたくない(モナコvsポルトは収入・視聴率激低だった)
2. レアルvsバイヤン戦はホーム&アウェーの2戦方式にして儲けたい
3. リバプールかローマが決勝行ったら新鮮。「圧倒的な王者vs決勝まで勝ち抜いてきた挑戦者」の構図は一番盛り上がりやすい
こんなの感じだろう
問題になってるASローマ公式サイト。CL抽選前にリバプール戦チケットをフライング発売

おまえらこうなってくるとリバプールとローマのファイナルが見たいよな?
CLベスト4にリバプールキター!サラー神の連続ゴールで強敵シティを下す大活躍!
[4.10 欧州CL準々決勝第2戦 マンチェスター・C 1-2 リバプール]
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は10日、準々決勝第2戦を行った。エティハド・スタジアムでは、マンチェスター・シティと第1戦を3-0で先勝したリバプールが対戦。2-1で勝利したリバプールが2戦合計5-1とし、2007-08シーズン以来、10年ぶりの準決勝進出を決めた。なお、組み合わせ抽選会は、13日に行われる。
アウェーでの第1戦を落とし、勝てばプレミアリーグ優勝のマンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)も逆転負けで公式戦連敗となったシティ。スタメンは第1戦から2人、7日のユナイテッド戦から4人を変え、MFラヒーム・スターリングとMFベルナルド・シウバらが起用された。対するリバプールは、第1戦から1人、7日のエバートン戦(0-0)から5人を入れ替え、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムとFWロベルト・フィルミーノらが先発。第1戦で負傷交代したFWモハメド・サラーもスターティングメンバーに名を連ねた。
試合は開始早々に動いた。前半2分、キックオフから大歓声を受けて攻撃を仕掛けたシティは、前からのプレスでDFフィルヒル・ファン・ダイクのパスミスを誘発。MFフェルナンジーニョが素早く縦パスを入れ、スターリングがPA右から折り返したボールをFWガブリエル・ジェズスが難なく右足でゴール右隅に流し込み、シティが幸先よく先制した。
流れは完全にシティペース。前線からのプレッシャー、MFケビン・デ・ブルイネのサイドチェンジなどリバプールの守備を揺さぶり、試合の主導権を握った。前半41分、ジェズスのパスを受けたB・シウバが右サイドからカットイン。PA右手前から左足を振り抜いたが、DFデヤン・ロブレンの頭をかすめて左ポストを直撃。直後の42分には、MFリロイ・サネがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。
一方のリバプールは防戦一方の前半となった。早い段階でつぶされ、得意のカウンターに持ち込めず、エースのサラーになかなかボールが入らなかった。前半のチャンスは終盤に訪れた。45分、第1戦で圧巻のミドルシュートを決めたMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがサラーとのワンツーでPA内に進入。そのままGKエデルソンをかわしたが、角度がなくなってしまい、右足シュートを枠内に飛ばすことができなかった。
2戦合計1-3でまずは2点必要なシティは、主審の判定に抗議するシーンが前半は目立った。そして、前半終了時にジョゼップ・グアルディオラ監督も引き上げてくる主審に猛抗議。これにより、退席処分を命じられてしまった。指揮官不在の中、後半もシティが優勢に試合を進める。しかし、追加点を上げられずにいると、痛恨の失点を喫してしまう。
リバプールは後半11分、サラーのパスをPA手前で受けたMFサディオ・マネが一瞬のスピードで相手2人の間を抜ける。マネは飛び出したGKエデルソンに止められ、シュートまで持ち込めなかったが、こぼれ球に反応したサラーが左足で押し込み、1-1。貴重なアウェーゴールを奪い、2戦合計4-1と勝ち抜けを手中に収めた。
ベスト4入りが厳しくなったシティは後半21分、MFダビド・シルバに代えてFWセルヒオ・アグエロを投入。29分には、B・シウバをMFイルカイ・ギュンドガンに代えたが、追加点が遠い。すると、ミスからキツイ一発を浴びる。リバプールは32分、左サイドの高い位置からFWロベルト・フィルミーノがDFニコラス・オタメンディにプレッシャーをかけ、ボールを奪取。そのまま斜めにPA内に入り、右足シュートを確実に決めた。
リバプールは後半36分、フィルミーノに代えてDFラグナル・クラバン、37分にDFトレント・アレクサンダー・アーノルドに代えてDFナサニエル・クラインを入れ、守りを固める。そして44分にはサラーをFWダニー・イングスに代えた。試合はそのまま2-1でタイムアップ。2戦合計5-1としたリバプールがベスト4進出を決めた。一方のシティは、ホームで痛恨の敗戦を喫し、公式戦3連敗となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652542-gekisaka-socc
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は10日、準々決勝第2戦を行った。エティハド・スタジアムでは、マンチェスター・シティと第1戦を3-0で先勝したリバプールが対戦。2-1で勝利したリバプールが2戦合計5-1とし、2007-08シーズン以来、10年ぶりの準決勝進出を決めた。なお、組み合わせ抽選会は、13日に行われる。
アウェーでの第1戦を落とし、勝てばプレミアリーグ優勝のマンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)も逆転負けで公式戦連敗となったシティ。スタメンは第1戦から2人、7日のユナイテッド戦から4人を変え、MFラヒーム・スターリングとMFベルナルド・シウバらが起用された。対するリバプールは、第1戦から1人、7日のエバートン戦(0-0)から5人を入れ替え、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムとFWロベルト・フィルミーノらが先発。第1戦で負傷交代したFWモハメド・サラーもスターティングメンバーに名を連ねた。
試合は開始早々に動いた。前半2分、キックオフから大歓声を受けて攻撃を仕掛けたシティは、前からのプレスでDFフィルヒル・ファン・ダイクのパスミスを誘発。MFフェルナンジーニョが素早く縦パスを入れ、スターリングがPA右から折り返したボールをFWガブリエル・ジェズスが難なく右足でゴール右隅に流し込み、シティが幸先よく先制した。
流れは完全にシティペース。前線からのプレッシャー、MFケビン・デ・ブルイネのサイドチェンジなどリバプールの守備を揺さぶり、試合の主導権を握った。前半41分、ジェズスのパスを受けたB・シウバが右サイドからカットイン。PA右手前から左足を振り抜いたが、DFデヤン・ロブレンの頭をかすめて左ポストを直撃。直後の42分には、MFリロイ・サネがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。
一方のリバプールは防戦一方の前半となった。早い段階でつぶされ、得意のカウンターに持ち込めず、エースのサラーになかなかボールが入らなかった。前半のチャンスは終盤に訪れた。45分、第1戦で圧巻のミドルシュートを決めたMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがサラーとのワンツーでPA内に進入。そのままGKエデルソンをかわしたが、角度がなくなってしまい、右足シュートを枠内に飛ばすことができなかった。
2戦合計1-3でまずは2点必要なシティは、主審の判定に抗議するシーンが前半は目立った。そして、前半終了時にジョゼップ・グアルディオラ監督も引き上げてくる主審に猛抗議。これにより、退席処分を命じられてしまった。指揮官不在の中、後半もシティが優勢に試合を進める。しかし、追加点を上げられずにいると、痛恨の失点を喫してしまう。
リバプールは後半11分、サラーのパスをPA手前で受けたMFサディオ・マネが一瞬のスピードで相手2人の間を抜ける。マネは飛び出したGKエデルソンに止められ、シュートまで持ち込めなかったが、こぼれ球に反応したサラーが左足で押し込み、1-1。貴重なアウェーゴールを奪い、2戦合計4-1と勝ち抜けを手中に収めた。
ベスト4入りが厳しくなったシティは後半21分、MFダビド・シルバに代えてFWセルヒオ・アグエロを投入。29分には、B・シウバをMFイルカイ・ギュンドガンに代えたが、追加点が遠い。すると、ミスからキツイ一発を浴びる。リバプールは32分、左サイドの高い位置からFWロベルト・フィルミーノがDFニコラス・オタメンディにプレッシャーをかけ、ボールを奪取。そのまま斜めにPA内に入り、右足シュートを確実に決めた。
リバプールは後半36分、フィルミーノに代えてDFラグナル・クラバン、37分にDFトレント・アレクサンダー・アーノルドに代えてDFナサニエル・クラインを入れ、守りを固める。そして44分にはサラーをFWダニー・イングスに代えた。試合はそのまま2-1でタイムアップ。2戦合計5-1としたリバプールがベスト4進出を決めた。一方のシティは、ホームで痛恨の敗戦を喫し、公式戦3連敗となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652542-gekisaka-socc
続きを読む







