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    タグ:ユベントス

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 07:18:59.47 ID:CAP_USER*.net


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    【スコア】
    バイエルン・ミュンヘン 4 - 2 ユヴェントス (2試合合計:6-4)

    【得点者】
    0 - 1   06'   ポグバ
    0 - 2   28'   クアドラード
    1 - 2   73'   レヴァンドフスキ
    2 - 2   90'   ミュラー
    3 - 2   108'  ティアゴ・アルカンタラ
    4 - 2   110'  コマン

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918855
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/index.html?day=8&session=4&match=2015773

    バイエルン、4発逆転で延長戦制す!ユーベは2点リードからの悪夢…
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-01625482-gekisaka-socc

    ★ベスト8進出チーム
    バルセロナ
    レアル・マドリード
    アトレチコ・マドリード
    バイエルン・ミュンヘン
    ボルフスブルク
    マンチェスター・シティ
    パリSG
    ベンフィカ

    抽選日 2016年3月18日

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 06:45:57.00 ID:CAP_USER*.net
     

     
     セリエA第27節が28日に行われ、ユヴェントスと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。

     首位ユヴェントスが5位インテルをホームに迎える“イタリア・ダービー”。前節ボローニャと引き分けて連勝記録が15でストップしたユヴェントスは優勝に向けて白星を取り戻したいところ。負傷で戦列を離れていたDFジョルジョ・キエッリーニが復帰を果たした一方、MFクラウディオ・マルキージオが左大腿筋の疲労により、1週間の離脱を強いられ、この試合ではMFエルナネスが先発起用された。一方、2016年に入って不振が続いたインテルは前節、集中合宿を敢行して迎えたサンプドリア戦で3-1と快勝。連勝を目指してダービーに臨む。長友は5試合ぶりにスタメンから外れ、ベンチスタートとなっている。

     最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。5分、パスを繋いで相手陣内に攻め上がると、エリア手前でパスを受けたエルナネスが左足を一閃。強烈なシュートは枠の右上を捉えたが、GKサミール・ハンダノヴィッチが指先で触れたボールはクロスバーを叩いた。

     19分には右サイドのシュテファン・リヒトシュタイナーからのクロスにマリオ・マンジュキッチが頭で合わせたが、シュートはGKの正面に飛んでしまう。一方のインテルも31分、エリア手前右からロドリゴ・パラシオがアーリークロスを供給すると、ファーサイドのマウロ・イカルディが左足ダイレクトで狙ったが、うまくミートすることができなかった。

     0-0で迎えた36分、ユヴェントスをアクシデントが襲う。この試合でケガからの復帰を果たしていたキエッリーニが交代を余儀なくされ、ダニエレ・ルガーニが投入された。

     試合が動いたのは後半立ち上がりの47分。右サイドでFKを得たユヴェントスはキッカーのパウロ・ディバラがゴール前にクロスを供給。DFがクリアミスしたボールがエリア内右にこぼれると、これをレオナルド・ボヌッチが豪快に右足ボレーでゴール左に叩き込んだ。

     ビハインドを背負ったインテルは56分、ガリー・メデルが足を痛めてプレー続行不可能となり、代わってアデム・リャイッチが投入された。

     同点を目指すインテルはサイドからのクロスを中心に攻め込むが、ユヴェントスの守備陣を崩すことはできず、決定機を作り出すことができない。一方、逃げ切りを図るユヴェントスは77分、サミ・ケディラに代えてステファノ・ストゥラーロを、81分にはディバラとの交代でアルバロ・モラタをピッチに送り出す。

     すると直後の84分、モラタがエリア内左でミランダに倒されてPKを獲得。これを自らゴール右にきっちり決めて、決定的な2点目を奪った。
    90分にはリャイッチからのスルーパスでエリア内左に抜け出したエデルが決定機を迎えたが、右足で放ったシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンの好セーブに遭い得点とはならず、試合はこのまま2-0で終了。ユヴェントスがダービーを制し、首位をキープしている。なお、ベンチ入りした長友に出場機会は訪れなかった。

     両者は3月2日にもコッパ・イタリア準決勝セカンドレグで対戦。その後、ユヴェントスは6日にリーグ戦第28節でアタランタと、インテルは同日にパレルモと対戦する。

    【スコア】
    ユヴェントス 2-0 インテル

    【得点者】
    1-0 47分 レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    2-0 84分 アルバロ・モラタ(PK)(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406098-soccerk-socc

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    【スコア】
    ユヴェントス 2-2 バイエルン

    【得点者】
    0-1 43分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    0-2 55分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 62分 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)
    2-2 76分 ステファノ・ストゥラーロ(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00404662-soccerk-socc

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/day=7/session=3/match=2015767/index.html

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918847
     

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 08:16:09.69 ID:CAP_USER*.net

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    伊メディア採点 左サイドで対峙し制圧されたクアドラードに高評価

    インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝第1レグのユベントス戦に左サイドバックとしてスタメンフル出場。しかし、チームは敵地での初戦に0-3で敗れた。
    試合後にイタリアメディアは選手の採点を公開したが、「イタリアダービー」と呼ばれる伝統の一戦で
    マッチアップしたコロンビア代表MFフアン・クアドラードとの戦いに、チームともども完敗を喫した厳しい構図が明らかになっている。

    インテル専門のニュースサイト「FCインテルニュース」は、0-3の敗戦にも5点以下の選手は退場処分になったDFジェイソン・ムリージョとMFジョフリー・コンドグビアのみ。
    長友には負けた試合では平均点となる「5.5点」を与えたが、寸評には厳しい言葉を並べた。

    「最初のPKは、彼がラインを一人だけ高くしてしまったことから生まれた。そして、これは初めてのことではない。
    今日も100パーセントの忠誠をチームに対して表現したが、クアドラードにはスピードで圧倒された」

    前半36分にPKによる先制点を与えた場面で、長友が最終ラインから一人高いポジションを取り、
    そこに生まれたスペースをMFクアドラードに走り込まれ、カバーに入ったDFムリージョのファウルになったと厳しく指摘されている。

    「ポジショニングミス」との指摘も…

    そして、中立的な立場のサッカー情報サイトによる採点では、クアドラードとの明暗がくっきりと分かれた。
    「カルチョメルカート・コム」は長友に「5点」を与え「出し惜しみをせずに走り続けたが、空虚だった」と評した。
    一方で、クアドラードには「7.5点」と両チーム合わせて最高の評価を与え、「全てのプレーが危険だった。
    守備でも貢献し、ムリージョに2枚目のイエローを与えてマットに沈めた。試合の主人公だった」と絶賛している。

    また、「トゥットメルカートウェブ・コム」も、長友は「5点」の低評価だった。「試合開始からすぐに、クアドラードが難攻不落だと理解させられた。
    そして、多くのポジショニングミスを犯した」と酷評された。その一方で、クアドラードには「7点」と採点した。そして「もし得点していればゲームのMVPだった。
    マンチーニのチームの左側車線には制限がなかった」と、マッチアップした長友との争いに完全に勝利したと評価している。

    インテルはホームでの第2レグを残すものの、この試合でアウェーゴールを奪えずに0-3と敗れたことで決勝進出はかなり厳しくなった。
    そして、長友にとってもマッチアップしたコロンビアのスピードスターが躍動する、悪夢のようなゲームになってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月28日(木)8時11分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010002-soccermzw-socc.view-000
    好調ユベントスの勢いの前に、長友も劣勢を強いられた

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 20:54:22.64 ID:CAP_USER*.net

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    イタリアメディア報じる 本職の左ウイングバックで出番

     インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝で「イタリア・ダービー」と呼ばれる
    ユベントス戦初戦でスタメン出場が予想されている。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」が
    報じている。

    インテルのシステムは3-5-2システムが予想され、長友は本職である左のウイングバックとして予想されている。
    リーグ11連勝中のユベントスとの対戦では、両チームともにある程度のローテーション起用も予想されたが、
    タイトルまでクライマックスの4強決戦となり、どちらも主力級の選手達が多く名を連ねた。
    .
    強敵クアドラードと注目マッチアップ

     ユベントスも同じ3-5-2システムと予想されるため、アウトサイドは完全なマッチアップ状態になる。
    同サイトではユベントスの右ワイドをスピードあふれるドリブル突破が武器のコロンビア代表MF
    フアン・クアドラードと予想している。対戦相手によってシステムを変更する傾向のあるロベルト・マンチーニ監督は、
    長友を韋駄天で鳴らすドリブラー対策として指名したもようだ。

     ユベントスは、GKジャンルイジ・ブッフォンやドイツ代表MFサミ・ケディラがターンオーバーで欠場の見込みだが、
    フランス代表MFポール・ポグバやイタリア代表MFクラウディオ・マルキージオなどはスタメン予想に
    名を連ねている。一方のインテルは、クロアチア代表MFイバン・ペリシッチが負傷欠場の見込みで、
    FWマウロ・イカルディがベンチスタート予想というほかは、ほぼリーグ戦と同じようなメンバーが予想された。

     インテルは、31日にはACミランとの“ミラノダービー”が控え、ダービー2連戦となる。
    日程はタイトだが、国内タイトル獲得へ重要な第1レグで長友は勝利に貢献することができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160127-00010016-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 19:20:49.56 ID:CAP_USER*.net

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    攻撃的なスペクタクルな展開となるか

    ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリは、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦で対戦する
    バイエルン相手にバスは停めないと宣言した。

    この一戦はバイエルンが攻めてユヴェントスが耐え抜くという構図が予想されたが、アッレグリは自分たちも
    攻撃的に出ると強気だ。伊『フットボールイタリア』はアッレグリのコメントを伝えており、
    ユヴェントスの指揮官はバイエルン戦へ向けて最善の準備をすると気を引き締めている。

    「グアルディオラがバイエルンを去ることで何か変わるか? そんなことはない。彼らはグアルディオラの
    到着とハインケスの退任を発表したシーズンにチャンピオンズリーグのトロフィーを掲げているからね。
    我々はバスを停めることはしないよ。美しい一戦になるだろう。我々は準々決勝に行くための最高の
    準備をしなければならない」

    「チャンピオンズリーグは非常に重要だ。昨季のベルリンでのファイナルの後、ユヴェントスは世界的に
    有名なものに変わった。チャンピオンズリーグは世界中で見られているし、我々は常にベスト16には
    入れるようにしないといけないんだ」

    アッレグリは昨季のファイナルでもバルセロナ相手に真っ向勝負を挑み、序盤はバルサを慌てさせる
    シーンも作った。今回のバイエルン戦でも引きこもることはせず、真っ向からバイエルンを潰しに向かう考えだ。
    アーセナルとバルセロナなど魅力的な対戦カードが揃った今季のチャンピオンズリーグだが、
    その中でもユヴェントスとバイエルンの一戦は最も注目すべき試合だろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151226-00010014-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 15:11:59.19 ID:CAP_USER*.net


    14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の抽選会で、バイエルン・ミュンヘンは
    ユヴェントスとの対戦が決まった。バイエルンを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督は、
    「バルセロナ、レアル・マドリー、バイエルンのレベル」にある相手との2試合を楽しみにしている。

    バイエルンにとってユヴェントスは、2012-13シーズンのCL準々決勝で当たった相手で約3年ぶりに
    再会することになる。当時はユップ・ハインケス監督が指揮を執っており、ユヴェントス戦2試合をいずれも
    2?0で勝利し、そのまま優勝まで突き進んだ。

    来年2月23日(アウェー)と3月16日に行われるユヴェントスとの決勝トーナメント1回戦に向けて、
    グアルディオラ監督は以下のようにコメントした。バイエルンの公式ウェブサイトが伝えている。

    「去年のファイナリストであり、ヨーロッパのベストチームに入る相手と対戦する。
    彼らはバルセロナ、レアル・マドリー、バイエルンのレベルにあるし、ここ数年イタリアを支配してきた」

    「彼らは大きなメンタリティーを持ち、常に勝つことを望む。(対戦する可能性があった中で)
    パリ・サンジェルマンと並んで一番難しい相手だ。クレイジーな2試合になる。
    イタリアに戻れることを楽しみにしているよ」

    グアルディオラ監督は選手時代、ブレッシアやローマに所属した経験がある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00000038-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 12:31:03.79 ID:CAP_USER*.net

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    <セリエA:ラツィオ0-2ユベントス>◇4日◇ローマ

     ユベントスがアウェーでラツィオを2-0で破り、リーグ戦5連勝と巻き返してきた。

     リーグ戦5試合連続で白星のないラツィオに対し、ユベントスは前半7分、
    ペナルティーエリア左で相手クリアを拾ったFWディバラが左足でシュート気味の強烈なクロスを送ると、
    相手DFジェンティレッティのオウンゴールを誘って早々と先制。同32分にもディバラがほぼ正面から
    左足ミドルシュートをゴール右に突き刺して2点目を奪った。

     ユベントスは8勝3分け4敗の勝ち点27で、暫定でローマと並び4位タイとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151205-00000061-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 20:15:16.68 ID:CAP_USER*.net

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    ユヴェントスはドルトムントMFイルカイ・ギュンドーアンの獲得を狙っているようだ。
    『Tuttosport』からの情報として、各メディアで伝えられている。

    25歳のギュンドーアンはユーヴェの中盤の補強候補において、トップターゲットとなっているとのこと。
    その移籍金としては、2000~2500万ユーロ(26~32.2億円)ほどが見込まれているという。

    ただ、ドルトムントにとってギュンドーアンは欠かすことのできない戦力だ。一昨シーズンは怪我のために
    ほぼ全休となったが、復帰後は再び中盤で存在感を見せており、ドルトムントのキープレイヤーの
    ひとりとなっている。昨季限りだった契約も2017年6月末まで延長したばかりである。

    ユーヴェとしてもその困難さは理解しているようで、代替案としてサンプドリアのMFロベルト・ソリアーノを
    リストアップしているという。

    ドイツ生まれのイタリア人であるソリアーノは24歳。もとはバイエルン・ミュンヘンのユース出身の有用な
    センターハーフである。また、中盤ならどこでもこなすなど弱点のなさが売りでもある。
    ユーヴェはDFダニエレ・ルガーニをサンプに貸し付ける代わりに、彼を手に入れることも考えている模様だ。

    http://qoly.jp/2015/11/29/ilkay-gundogan-transfer-rumour-20151129

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 19:35:53.60 ID:CAP_USER*.net

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     現地時間25日に行なわれたチャンピオンズリーグ(以下CL)で、ユヴェントス(イタリア)のスタジアムDJが
    相手チーム名を、ライバルチームと間違えるハプニングが起きた。

     本拠地にマンチェスターC(イングランド)を迎えたユーヴェだが、キックオフ前にスタジアムDJは
    「こちらがマンチェスターUです」と発表。あろうことか、同じマンチェスター市に本拠を構える宿敵と間違えた。
    スタジアムDJはすぐにミスに気づき、訂正している。

     なお、試合はFWマリオ・マンジュキッチのゴールを守り切ったユーヴェが、1対0で勝利し、
    CL決勝トーナメント進出を決めている。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00000014-ism-socc

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