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    タグ:ミラン

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 19:16:19.70 ID:CAP_USER*.net

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    指揮官の理想は変わっていない。ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、再びトップ下を置くシステムを
    採用することを考えているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが、指揮官のコメントを伝えた。

    ミランはシーズン前半戦で結果が出ずに苦しんだ。紆余曲折を経て、現在は4-4-2をメインの
    フォーメーションにしている。トップ下での働きを評価されなかったMF本田圭佑は、右サイドハーフとして
    固定されつつある状況だ。

    このシステムを用いて17日のセリエAではフィオレンティーナに快勝したミランだが、ミハイロビッチ監督は
    試合後、離脱している選手が「全員帰ってきたら、4-3-1-2に戻すことを考えている」とコメントした。

    そして、ここまでの戦いぶりが批判されるほど悪くなかったと強調している。

    「フィオレンティーナ(4位)と勝ち点6差で、ローマ(5位)と3差だ。エンポリとサッスオーロは抜いた。
    コッパ・イタリアでは準決勝に進んでいる。我々はシュート数とチャンス数でセリエAの3番手で、
    こういったプレーを続ければ、大きな満足感を手にすることができるはずだ」

    ミハイロビッチ監督の理想は、誰をトップ下に置くことなのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00000024-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 18:10:39.76 ID:CAP_USER*.net
    ガンビア代表FWヤファの違反行為
     
    ACミランの下部組織に所属していたガンビア代表FWが9歳もサバ読みしていたという大胆不敵な年齢詐称問題が浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    問題になっているのはガンビア代表FWユスファ・ヤファ。
    2009年にACミランの下部組織に加入したが、この時から大胆に年齢をごまかしていたという。

    イタリアの移民管理局によると、2009年の入国時は1996年12月31日と年齢を申告していた。
    だが、実際は1987年11月14日であると判明。13歳のはずが、実際は22歳だったという信じられないほどの年齢詐称が物議を醸している。

    南米やアフリカなどでは年齢を若く偽り、FIFAの国際大会で実際よりも下のカテゴリーの大会で活躍し、選手の評価を高めるという違反行為が頻発していた。
    身分詐称として有名なのは、当時「ミラクル・キエーボ」の一員としてキエーボ・ヴェローナで活躍したエリベウトだろう。

    彼の場合は2002年に23歳で入国したとされていたが、実際は当時27歳であった。
    しかも、その時には本名のルシアーノではなく、エリベウトと名乗ってイタリアに入国。
    当然のように事実がその後に露呈し、約1700万円の罰金と6ヵ月の出場停止処分が下されている。

    また、過去にはカメルーン代表FWサミュエル・エトーやコロンビア代表FWラダメル・ファルカオにも、年齢詐称疑惑が浮上したこともある。

    年齢が選手の評価額や移籍金に直結する現在の移籍市場。
    女性アイドルのように「若く見られたい」というだけに留まらない特殊な年齢詐称事情が、フットボールの世界には存在するのだ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月16日(土)17時57分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160116-00010012-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 12:00:13.88 ID:CAP_USER*.net

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     セリエA第20節が17日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでフィオレンティーナと対戦。2-0で勝利を収めた。

     リーグ後半戦の初戦を勝利で飾ったシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が、試合後の公式会見に臨んだ。イタリアメディア『Tuttomercatoweb.com』がコメントを伝えている。

     ミハイロヴィッチ監督は「リーグ戦の行方はまだ決まっていない。我々はフィオレティーナと勝ち点差6、ローマとの差を3とし、サッスオーロとエンポリを追い抜いた。コッパ・イタリアでは準決勝に駒を進めている。

    自信を持ってハードワークしていかなければならない。我々は200回生まれ変わり、半分死んだところからよみがえった。今日の勝利は、本当に重要なものだ。素晴らしい犠牲心があった。ほとんどリスクを冒さず、勝利に値する試合をした。

    全ての選手がとても素晴らしかったよ。全選手、スタッフ、そして我々の偉大な(シルヴィオ・ベルルスコーニ)名誉会長に感謝の意を表したい。名誉会長が述べた言葉は、チームと私に落ち着きを与えてくれた。勝利が環境に冷静さを与えてくれることを願っている」と、語った。

     そして、2試合連続フル出場の本田については「とても信頼できる選手。彼は信頼できる兵士だ。今日の試合はよくやった」と、称賛している。

     ミランはセリエA第20節を終え、勝ち点32で6位。次戦は23日の第21節、アウェーでエンポリと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00392403-soccerk-socc

    【サッカー】ミラン主将モントリーヴォ、本田を称賛!「観客からは愛されない選手かもしれないけど、並外れた選手」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453085752/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 06:42:54.35 ID:CAP_USER*.net

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    キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 2-0 フィオレンティーナ

    1-0 カルロス・バッカ(前半4分)
    2-0 ケヴィン=プリンス・ボアテング(後半43分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788789

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 20:12:05.83 ID:CAP_USER*.net

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    ミランの日本代表FW本田は現地時間の17日に開催されるセリエA・フィオレンティーナ戦で先発出場を果たすようだ。
    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は試合当日予想でも本田は右サイドハーフとして先発に予想した。

    フォワードはカルロス・バッカとエムバイェ・ニアンとなり、放出が決定的となっているアレッシオ・チェルチとルイス・アドリアーノは招集外となっている。

    左サイドハーフはセリエAの前半戦で最もチャンス創出を記録したMFジャコモ・ボナベントゥーラが務め、
    センターハーフは主将リッカルド・モントリーボとMFアンドレア・ベルトラッチが置かれるとみられている。

    3位インテルがアタランタに引き分け、6位サッスオーロがナポリに敗北したことで、
    4位フィオレンティーナに勝利すればミランは上位浮上に大きく近づくことができる。果たして、本田はチームを勝利に貢献することができるのだろうか。

    フットボールチャンネル 1月17日(日)20時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160117-00010026-footballc-socc

    28:45 ACミラン vs フィオレンティーナ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 18:48:07.38 ID:CAP_USER*.net

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     本田圭佑は2014年1月にミランに加入。背番号10番を選択した。

     ミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOによれば、本田は当初は日本代表での「4番」もしくはCSKAモスクワでの
    「7番」を希望していたとのこと。しかし、両番号は既にサリー・ムンタリ(4番)とロビーニョ(7番)がつけていたため断念した。
     そこで、ガッリアーニCEOがケビン=プリンス・ボアテングがシャルケに移籍し空席となった
    「10番」を提案すると、喜んで受け入れたとされている。
     後に本田は「目の前に10番をつけるチャンスがあったら、違う番号を選びますか?という話ですよ」と語った。
    「選ぶ時にプレッシャーのことは考えなかった」とし、「後悔することはない」と決断している。

     背番号が現在の固定制ではなくポジション準拠となっていた時代に、ミランの10番として象徴的に語られるのが
    ジャンニ・リベラ(写真:左)とルート・フリット(写真:右)だ。
     リベラは1960年から1979年にミランで活躍したイタリア人MF。チームをセリエAで3度、コッパ・イタリアで
    4度、チャンピオンズ・カップ(現チャンピオンズリーグ)で2度の優勝に導いた偉大なカピターノ(キャプテン)である。
     セリエAデビューは15歳281日で、同リーグの歴代最年少記録2位を保持している。2004年にペレが選んだ
    「偉大なサッカー選手100人」に選出され、国際サッカー歴史統計連盟(IFFH)による「20世紀世界最優秀選手」の
    19位に選ばれた。
     ルート・フリットはミランを世界的に有名たらしめた「オランダ・トリオ」の一員として活躍したレジェンドだ。
    1987年から1993年、1994年にミランに在籍し、アリゴ・サッキ監督とファビオ・カペッロ監督のもと
    「グランデ・ミラン」を形成した。
     セリエAで3度、コッパ・イタリアで1度、チャンピオンズ・カップで2度の優勝を経験。IFFHによる
    「20世紀世界最優秀選手」の18位に輝いている。

     フリットから背番号10番を継承したのがデヤン・サビチェビッチだ。1992年から1998年までミランに所属し、
    1995/1996シーズンから固定背番号制が開始されたことで、「10番」の象徴となった。
     ファンタジー溢れるプレースタイルは「トップ下」のイメージそのもので、ミランでは3度のセリエA優勝に貢献した。
     1998年から背番号10番を背負ったのはズボニミール・ボバン。サビチェビッチと同じくユーゴスラビア圏の
    系譜を継ぐ選手で、ユーゴスラビア代表で8試合、クロアチア代表で51試合に出場した。
    1998年フランス・ワールドカップではクロアチア代表を3位に導いている。ミランでは4度のセリエA優勝と
    1度のチャンピオンズリーグ優勝に貢献した。
     ユーゴスラビア紛争の際には「私は政治家100人にできないことができる」と発言するなど、
    雄弁さが特徴的な人物でもある。「サッカーを戦争だと言う者は、本当の戦争を知らない」という名言はあまりにも
    有名だ。その能力を活かし、現在はイタリアで辛口サッカー解説者として愛されている。
     2000年代に入り、ミランの背番号10番はマヌエル・ルイ・コスタに継承された。同選手はミランだけではなく
    ポルトガルの伝説として知られている。ポルトガルのベンフィカで活躍した後、セリエAのフィオレンティーナに移籍。
    同クラブでガブリエル・バティストゥータとともに黄金時代を築き、2001年にミランに加入した。
     ポルトガル代表ではEURO1996でベスト8、EURO2000では母国をベスト4に導いている。ルイ・コスタもまた、
    ペレが選んだ「偉大なサッカー選手100人」に選出された。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 14:42:39.88 ID:CAP_USER*.net

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     ■イタリア杯準々決勝(13日=日本時間14日、ミラノ)

     日本代表FW本田圭佑(29)が所属するACミランが2-1でカルピを下して準決勝進出を決めた。
    本田は右MFで公式戦4試合連続の先発でフル出場。リーグ戦のローマ戦(9日)に続き、
    公式戦2試合連続のアシストを決めて先制点を演出した。

     ミランは主力選手を起用してほぼベストの布陣。前半14分に、エリア手前でボールを持った本田が、
    DFを引きつけたあとに最終ラインの裏にラストパス。抜け出したFWバッカがGKをかわして先制した。
    同28分にミランは追加点を奪って折り返し、後半1点を返されたが逃げ切った。

     本田も積極的にゴールを狙う場面があり、前半13分にはゴール正面からのFKを左足で蹴ったが
    わずかにゴール右に外れた。後半28分には、DFにブロックされたが、エリア手前から左足で
    ミドルシュートを放った。

     ミランはローマ戦を1-1で引き分けていたため新年の初勝利となって、ようやく穏やかなムード。
    クラブ批判などでチーム内で軋轢の多い本田は、一時はミハイロビッチ監督に干されていたが、
    成績不振から監督自身の解任の噂が絶えなくなっていることから状況は一転。
    同類相哀れむかたちとなり、本田を理解する発言も増えてきた。

     本田は次第に出場機会をもらえるようになったことで復調の兆しがみえ始めている。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160114/soc1601141539003-n1.htm

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 14:16:57.92 ID:CAP_USER*.net

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    日本人で初めて名門ACミランでプレーしている日本代表FW本田圭佑。その背中には「10」の数字が刻まれ、2014年1月の加入時には大きな話題を呼んだ。

    そして、あれから2年が経とうとする今、果たして本田は名門のエースナンバーにふさわしい選手なのかが議論の的になっている。

    イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、本田から10番を剥奪すべきだと特集している。

    記事では、基本的に「本田の能力はミランでプレーするのに十分なもの」だと論じている。

    2016年に入ってから公式戦3試合連続でスタメン出場し、9日のローマ戦と13日のイタリア杯カルピ戦ではチームの勝ち点につながる貴重なアシストをマークした。

    一方で、6日のボローニャ戦では交代時に激しいブーイングを浴びせられた。これを記事では「10番」という数字がさせているものだとして、過度な期待を懸けられているのではないかとしている。

     過去のミランの10番と言えば、伝説的な名手であるジャンニ・リベラからルート・フリット、ズボニミール・ボバン、マヌエル・ルイ・コスタといった、トップ下で長短のパスを操る“ファンタジスタ”の印象が強い。

    背番号は、数字以上のものでも以下でもないという意見もあるが、それが「10」であった時には嫌でも特別性が上がる。

     実際のところ、日本代表における本田は「4番」が自分の番号になっている。オランダのVVVフェンロ時代には10番をつけていたが、前所属のCSKAモスクワに加え、若手だったJリーグ名古屋グランパス時代も他の番号をつけていたと、記事では指摘されている。

    マーケティング優先の「10番」を外せば…

     そしてこの記事では、何よりも本田の10番はマーケティング用であったとクラブを強く批判している。これによって日本やアジア方面からの注目度が上がり、レプリカユニホームが大量に売れたのは事実で、

    クラブの財政面を助けたことは間違いないが、それももう十分だろうと論じた。今は、新しく「10番」のキャラクターにあった選手を探すべきだとしている。

     現在のミランで、最もそのキャラクターにふさわしいのは、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラであると指名している。

    彼の背番号「28」も、「2+8=10」を意識したものであり、10番への意欲は強いという。また、今後の獲得に可能性がある選手に目を向ければ、ゼニトのベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルが最も近い存在だが、プレースタイルを考えればユベントスの「10番」であるフランス代表MFポール・ポグバにキャラクターが近く、ミランの10番のイメージとは遠いとした。

     果たして、本田にとって「10番」にふさわしい選手であることを見せつけていく道を選ぶべきか、それとも違う番号をつけることで献身的なプレースタイルがより評価されやすい環境を作るべきなのか。

    加入から2年が経ち、名門ミランでプレーを続けていく上で何が最適な選択なのかを、考えるべきタイミングが訪れているのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160115-00010006-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 13:51:04.03 ID:CAP_USER*.net

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    【ミラン 2-1 カルピ コッパ・イタリア 準々決勝】

    【得点者】
    14分 1-0 バッカ(ミラン)
    28分 2-0 ニアン(ミラン)
    50分 2-1 マンコス(カルピ)

     コッパ・イタリア準々決勝が現地時間の13日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでカルピと対戦し2-1と勝利を収めた。

     この試合でカルロス・バッカの先制点をアシストした本田圭佑は、セリエA・ローマ戦に続いて2試合連続でアシストを記録している。イタリアメディアも同選手に高評価を与えた。

    『カルチョメルカート.com』『トゥットメルカートウェブ』は本田に対して高評価「6,5」の採点を与えた。各メディア前半の好パフォーマンスを称賛している。

    『ミランニュース.it』は採点は「6,0」と合格点に留まったが、「後半のミスを上回る前半のポジティブなパフォーマンス」と評価した。

    終盤に格下カルピに押し込まれたことはチーム全体の評価を下げ、ゴールを決めたバッカ、サイドバックのルカ・アントネッリ以外の全選手が「6,0」以下の評価となっている。

     アシストという明確な結果を2試合連続で残したことで、イタリアメディアも本田の実力を認めつつあるようだ。ミランは今週末にホームでフィオレンティーナと対戦する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160114-00010004-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 06:58:07.91 ID:CAP_USER*.net

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    【ミラン 2-1 カルピ コッパ・イタリア 準々決勝】

     コッパ・イタリア準々決勝が現地時間の13日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでカルピと対戦した。

    本田は指揮官の信頼を獲得したか? 新加入“元10番”との先発争いの行方を分析する

     先日のセリエA・ローマ戦でアシストを記録した本田は、この日も右サイドハーフで先発出場を果たす。公式戦4試合連続での先発出場となった。

    すると13分、本田が早速チャンスを作る。ゴール正面からのFKを鋭いボールを放つも、ここは相手GKに防がれる。

     しかし直後の14分、本田が2試合連続アシストを記録する。本田のスルーパスにバッカが抜けだすと、相手を交わしながら見事なラボーナシュートでゴールに流し込んだ。

     28分にはバッカのパスからニアンが決めて、前半のうちにミランがリードを2点に広げる。

     後半にカルピが1点を返したものの、試合は2-1で終了。ミランがコッパ・イタリア準決勝に駒を進めた。本田は公式戦2試合連続のフル出場を果たしている。

     ミランは準決勝でセリエBのスペツィアとイタリア3部のアレッサンドリアの勝者と対戦する。

    【得点者】
    14分 1-0 バッカ(ミラン)
    28分 2-0 ニアン(ミラン)
    50分 2-1 マンコス(カルピ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160114-00010002-footballc-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160114-00010002-footballc-000-view.jpg

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