サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:マラドーナ

    178893_heroa

    「ブラジルW杯・決勝、ドイツ-アルゼンチン」(13日、リオデジャネイロ)

    サッカーW杯ブラジル大会決勝を前に、ペレ氏、マラドーナ氏という歴代最高選手の2巨頭が
    ドイツ、アルゼンチンの2チームそれぞれに入れこんだ発言をしている。13日のスペイン紙マルカが報じた。

    元ブラジル代表のペレ氏は前評判の高いドイツを支持。
    「ドイツはアルゼンチンよりずっと良い。ただ試合では何が起こるか分からない。
    ブラジルに起こったことがその証で、誰もその理由を説明することができない」とコメントした。

    一方の元アルゼンチン代表マラドーナ氏は一般論としてのドイツ有利の見方を認めたうえで
    「本命は決して勝たない」と持論を展開。
    続いてアルゼンチン代表FWメッシを諭すようなメッセージを送った。
    「ぶち壊せ!日曜日はお前の試合になる。日曜日、お前はチームのボスとなり2点を取り、
    俺たちはマラカナで優勝カップを手にする。それは忘れることのできない歴史的なことになる」。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140713-00000061-dal-socc

    続きを読む

    url


    アルゼンチンが28年ぶりの優勝を目指し、ドイツと対戦する。

    キャプテンマークを巻いてチームをけん引するメッシの姿は、
    1986年メキシコ大会でチームを優勝に導いたマラドーナの活躍を思い起こさせる。

    くしくも決勝の相手は同じドイツ(当時西ドイツ)。
    語り継がれてきた「マラドーナ伝説」に加え、
    新たな英雄が「メッシ伝説」を作れるか注目される。

    時代は流れ、サッカーのプレースタイルに変化はあっても、
    当時のマラドーナとメッシに共通部分は多い。ともに背番号10。
    重心が低く、鋭いドリブル突破と左足のシュートを武器とする。
    さらには優れたパスセンスにゴールをこじ開けるシュート力。
    代表通算出場試合数はメッシが準決勝で「92」となり、
    マラドーナの「91」を一つだけ上回った。

    マラドーナか、メッシか。
    各時代の世界最高のプレーヤーと認められる2人だからこそ比較される。
    大きな差として語られるのがW杯のタイトルだ。
    メッシの輝けるキャリアの中で、唯一手にしていないものと言っていい。

    メキシコ大会でマラドーナは5ゴール5アシストと優勝の原動力になっただけでなく、
    「神の手」と「5人抜き」ゴールで強烈な印象を残した。

    メッシも今大会1次リーグでは3戦4発と神がかり的なシュートを決めてきたが、
    決勝トーナメントでは無得点。決勝はドイツ有利という声が多い中、
    再び自らの決定的なプレーで栄光をつかみ取れるか。

    両者の比較について、記者時代にマラドーナの評伝も執筆した
    アルゼンチンサッカー協会のエルネスト・ビアロ広報部長(73)は
    「2人は置かれている立場や責任が違うが、優勝すれば肩を並べることになる」とみる。

    一方、同国のスポーツ専門誌「エル・グラフィコ」のディエゴ・ボリンスキ記者(42)は
    「技術はメッシが上。W杯で優勝すればマラドーナを超えたとみるしかない」と考える。

    メッシの実家の隣に住むルイス・モンテネグロさん(51)は冷静だ。
    「サッカーは一人でやるものじゃない。比べることに意味はない」。
    エースが活躍して、優勝することだけが願いだ。

    7月12日(土)21時18分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140712-00000066-mai-socc

    続きを読む

    no title

    サッカーの元アルゼンチン代表監督、ディエゴ・マラドーナ氏は、2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会、
    準決勝でブラジルがドイツに1─7で惨敗した試合を「ハンマーの一撃」と評し、開催国ブラジルのイメージが損なわれたと述べた。

    ブラジルがホームで敗れたのは1975年以来。6点差での敗戦は、
    1920年の南米選手権(コパ・アメリカ)でウルグアイに0─6で敗れて以来という歴史的な大敗となった。

    マラドーナ氏は8日のテレビ番組で、「戦う前からドイツの方が強いと言っていた。
    ブラジルの試合への入りはよくなかったが、ドイツがあれほど堂々と、圧倒的に、決定的なプレーをするとは予想外だった」と試合を評価。

    さらに「ブラジルにとって最悪なのは非常に悪いイメージを与えてしまったこと。
    ドイツは強かったが、ブラジルの選手たちはピッチ上にいなかったも同然だった」と述べた。

    アルゼンチン代表はマラドーナ氏が指揮を執った2010年大会の準々決勝でブラジルに0─4で敗れたことについてたずねられると、
    アルゼンチンはハードに戦った末に終盤に3ゴールを許したのであり、序盤から降参はしなかったと反論。

    その上で、「ブラジルは代表を非常に誇りに思い決勝進出を望んでいた。
    しかしサッカーにはこういったハンマーの一撃があるものだ」と語った。

    7月10日(木)7時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140710-00000020-reut-spo

    続きを読む

    894dffa2



     産業能率大スポーツマネジメント研究所は26日、Jリーグサポーター3613人を
    対象に行った「次にサッカー日本代表を率いて欲しい監督」についての調査結果を発表した。
    海外編ではアーセナルのアーセン・ベンゲルが363票で1位、2位はチェルシーの
    ジョゼ・モウリーニョで105票、3位はマンチェスターCのマヌエル・ペジェグリーニで97票だった。

     Jリーグ編では元名古屋のドラガン・ストイコビッチが250票で1位。2位は現名古屋の
    西野朗で126票、3位は鹿島のトニーニョ・セレーゾで92票、4位の広島の森保一で90票だった。

    デイリースポーツ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140626-00000044-dal-socc

    続きを読む

    2014-06-09-22-09-30
    これはフラグきましたかね、 ペレとマラドーナはよく予想を外すことで有名です。 案外日本とギリシャなあがるかもしれません。 しかしマラドーナは普通のこといってもつまらんw 日本が予選突破するぐらい断言してほしいw
    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 19:10:11.90 ID:???0.net
    元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏は、ブラジル・ワールドカップのグループCで
    決勝トーナメントに進む2チームが、コロンビアとコートジボワールになると見ている。

    日本代表がベスト16進出を目指してコロンビア、ギリシャ、コートジボワールと対戦するグループC。
    マラドーナ氏はインド『タイムズ』で、次のように述べている。

    「2チーム賭けるとしたら、私ならコロンビアとコートジボワールだ。コロンビアは予選で本当に
    良いプレーをしていた。ラダメル・ファルカオが負傷で欠場する影響はあるかもしれない。だが、
    彼我にはホセ・ペケルマンというアルゼンチンの非常に優れた指揮官がいる。攻撃的だが
    抜け目ない彼らのプレーを見るのは楽しいだろう」

    「ディディエ・ドログバは、アフリカの選手がなかなか張り合えないステータスにたどり着いた。
    彼らにはヤヤ・トゥーレもいる。プレミアリーグでマンチェスター・シティのタイトル獲得に
    貢献した選手だ。ドログバが全盛期のように戻るのは難しいことだろうが、彼がピッチにいれば
    不可能なことはない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140609-00000017-goal-socc

    続きを読む

    lgf01a201307021900

    この手のランキングはワールドカップ前の風物詩ですねw
    私の中での一番はやはりマラドーナでしょう。
    DVDやビデオでしか見れなかったですがあのカリスマ性はナンバー1だと思います。
    絵になる男です、今年はメッシに期待!


    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 23:12:01.69 ID:???i.net
    SOCCER KING 5月30日 22時59分配信

     イギリス紙『ガーディアン』が歴代のワールドカップを彩った選手を順位付けし、そのTOP100を発表した。

     同メディアは、現役時代にブラジル代表として活躍し、鹿島でもプレーした元日本代表指揮官のジーコ氏や、
    ドイツ代表で歴代最多150キャップの記録を保持するローター・マテウス氏らを含む40名の専門家を集め、ワールドカップを彩った選手をランク付けしている。

     栄えある1位に輝いたのは、“サッカーの王様”ペレ氏だ。現役時代にストライカーだった同氏は1958年、1962年、1970年と、3度にわたってブラジル代表をワールドカップ制覇に導いた。

     2位は、1986年のメキシコ大会でアルゼンチン代表に2度目の優勝をもたらしたディエゴ・マラドーナ氏。
    同大会では、準々決勝イングランド戦での“神の手ゴール”や “5人抜き”などの伝説を残し、大会最優秀選手に選出された。

     3位は、元ドイツ代表DFでバイエルンの名誉会長である“皇帝”フランツ・ベッケンバウアー氏。
    4位に元ブラジル代表FWロナウド氏、5位には元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏が選出されている。

     なお、現役で最高位を獲得したのは、バルセロナのスペイン代表MFシャビ。2010年の南アフリカ大会でスペイン代表のワールドカップ初優勝に貢献した同選手は、
    来月に開幕するブラジル・ワールドカップの代表候補メンバーにも選出されている。

     『ガーディアン』による「ワールドカップTOP100」のベスト30は以下のとおり。

    1位:ペレ(ブラジル)
    2位:ディエゴ・マラドーナ(アルゼンチン)
    3位:フランツ・ベッケンバウアー(ドイツ)
    4位:ロナウド(ブラジル)
    5位:ジネディーヌ・ジダン(フランス)
    6位:ヨハン・クライフ(オランダ)
    7位:ローター・マテウス(ドイツ)
    8位:ゲルト・ミュラー(ドイツ)
    9位:ガリンシャ(ブラジル)
    10位:ミシェル・プラティニ(フランス)
    11位:エウゼビオ(ポルトガル)
    12位:パオロ・マルディーニ(イタリア)
    13位:ジャイルジーニョ(ブラジル)
    14位:ボビー・チャールトン(イングランド)
    15位:シャビ(スペイン)
    16位:ロマーリオ(ブラジル)
    17位:ジュスト・フォンテーヌ(フランス)
    18位:パオロ・ロッシ(イタリア)
    19位:ディノ・ゾフ(イタリア)
    20位:ボビー・ムーア(イングランド)
    21位:フェレンツ・プスカシュ(ハンガリー)
    22位:ジーコ(ブラジル)
    23位:ロナウジーニョ(ブラジル)
    24位:ロベルト・バッジョ(イタリア)
    25位:カフー(ブラジル)
    26位:ファビオ・カンナヴァーロ(イタリア)
    27位:リバウド(ブラジル)
    28位:マリオ・ザガロ(ブラジル)
    29位:ヨハン・ニースケンス(オランダ)
    30位:レフ・ヤシン(ソビエト連邦)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140530-00194783-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ