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    タグ:ポグバ

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/07/19(火) 18:51:07.36 ID:CAP_USER9

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    イタリア1部リーグ(セリエA)、ユベントスのフランス代表MFポール・ポグバがマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移籍し、ユーベがその移籍金でナポリのFWゴンサロ・イグアイン獲得を目指すようだ。ポグバの代理人であるライオラ氏は、すでにマンチェスターに移動しているという。19日のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     同紙によると、マンUはユーベに1億2500万ユーロ(約147億円)を支払い、そのうちの20%に当たる2500万ユーロ(約29億円)をポグバ本人の取り分とする条件で合意したという。年俸は1200万ユーロ(約14億円)で5年契約となる見込み。

     ユーベはこの移籍金で、クラブとの違約金+移籍金が9470万ユーロ(約111億円)とされるイグアイン獲得に動くという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000082-dal-socc

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    1: 動物園φ  2016/07/21(木) 06:26:23.15 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター
    ・ユナイテッドとユヴェントスがMFポール・ポグバの移籍で合意したことが『Goal』の取材で分かった。移籍金は1億1000万ユーロ(約129億4000万円)と史上最高額になる。

    両クラブの幹部は20日に会談し、ポグバの移籍について交渉した。1億1000万ユーロでの移籍は、2013年にレアル・マドリーがMFガレス・ベイルを獲得した際の1億ユーロ(約117億6000万円)を上回り、史上最高額となる。

    ポグバ本人は新クラブと年俸1300万ユーロ(約15億3000万円)の5年契約を結ぶ見込み。ユヴェントスでのサラリーの3倍近い金額だ。

    2012年にフリートランスファーでユナイテッドを退団し、ユヴェントスに加入したポグバだが、4年間でワールドクラスの選手に成長。チェルシー時代から関心を寄せていたジョゼ・モウリーニョ監督が率いるユナイテッドに戻ることになる。

    http://www.goal.com/jp/news/74/england/2016/07/21/25800372/1

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    1: Egg ★@ 2016/07/20(水) 20:05:27.28 ID:CAP_USER9

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    現時点ですでにユーベはライオラに支払い義務が生じている。

    ポグバがマンUと個人合意。ユーベも「法外な特記事項」を考慮して売却を決断か

     ポール・ポグバのマンチェスター・ユナイテッド「帰還」が、ここにきて新展開を迎えている。
     
     ポグバの代理人であるミーノ・ライオラは今週に入ってイングランド入り。マンチェスター・U側と年俸1300万ユーロ(約15億6000万円)の5年契約で合意した。
     
     さらに7月19日には、ユベントスのジュゼッペ・マロッタGDとファビオ・パラティチSD、マンチェスター・Uのエド・ウッドワードCEO、弁護士、そしてライオラの間で会談が行なわれた。
     
     マンチェスター・Uのファーストオファーは、移籍金1億100万ユーロ(約121億円)。1億2000万ユーロ(約144億円)を求めているユーベは、今後数日の間に移籍金の引き上げやパフォーマンスや結果に応じたボーナスを要求すると見られる。
     
     ライオラとユーベの間には、よく知られているように「移籍金の20%を渡す」という協定が交わされている。2012年夏、マンチェスター・Uからフリートランスファーで連れてきたときに、ライオラがユーベに呑ませた条件だ。つまり、1億100万ユーロでポグバが移籍すれば、ライオラの懐には2020万ユーロ(約24億円)が入る。
     
     しかし、実はもうひとつ見逃せない契約事項がある。ユーベが一定額を上回る正式オファーが届いたにもかかわらず拒否した場合には、同じくその額の20%をライオラに支払わなければいけないのだ。
     
     つまり、マンチェスター・Uが1億ユーロ以上の正式オファーを出した現時点において、ユーベはポグバを残すにしても売るにしても、ライオラに2020万ユーロを払う義務が生じているのだ。
     
     もちろん、これが法外な金額であることは言うまでもない。ユーベはそうまでして引き留めるよりも、手放して移籍金を手に入れるほうを選ぶ可能性が高い。つまり、ポグバのマンチェスター・U帰還は一気に加速しているということだ。

     SOCCER DIGEST Web 7月20日 19時29分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00017605-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2016/07/07(木) 19:32:47.24 ID:CAP_USER9

    マンチェスター・ユナイテッドが、ユベントスのフランス代表MFポール・ポグバに
    サッカー史上最高額の1億2000万ユーロ(約134億円)で獲得のオファーを出すと、
    イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」と英紙「デイリー・メール」が報じている。

    ポグバはユナイテッドから2012年に移籍金ゼロでユベントスに移籍。
    イタリア王者で研鑽を積み、世界最強のミッドフィルダーという評価を手にしている。

    2013年にトットナムからレアル・マドリードに移籍したウェールズ代表FWギャレス・ベイルの移籍金記録116億円を更新する世界最高額オファーに加え、
    年俸1300万ユーロ(約15億円)という破格の条件を提示し、獲得を画策している。これはユベントスでの年俸の、じつに3倍に当たる高給だ。

    ユナイテッドとしては、タダで手放した逸材を134億円で買い戻すという移籍市場でのオペレーション能力の低さを露呈する格好となるが、
    ポグバと契約するミノ・ライオラ代理人とは密接な関係にある。スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(←PSG)、
    アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(←ドルトムント)という顧客を次々に“赤い悪魔”に送り込んでおり、ポグバが3人目の衝撃となるかもしれない。

    ユベントスはポグバ放出に否定的な姿勢を貫いているが、移籍金ゼロで獲得した逸材を世界屈指のタレントに育て上げ、
    134億円で放出して巨額の売却益を手にできるとなれば、方針を一変させるかもしれない。

    Football ZONE web 7月7日(木)18時32分配信
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/36271

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/30(土) 13:57:36.71 ID:CAP_USER9.net
    ユベントスの背番号10番ポール・ポグバは野心を隠していない。
    29日、イタリアメディア『メディアセット』が同選手のコメントを伝えている。

    今季既にセリエA五連覇を決めたユベントス。ポグバは2012/2013シーズンから4度の優勝に貢献している。
    しかし、同選手は「たった4回だ。僕の野望にとっては十分ではない」とコメント。

    「ペレやディエゴ・マラドーナを超えるサッカー界の伝説になりたい。並ぶだけではダメだ」と明かした。

    記者から「ユベントスでチャンピオンズリーグ(CL)を獲得できるか」という問いに
    「バイエルン・ミュンヘンには4年前、歯が立たなかった」と答え、
    今季のCLベスト16で延長戦まで追い詰めたことを引き合いに出し、チームの可能性を語った。

    毎年のように移籍市場を賑わすポグバは、今シーズンもバルセロナ、
    マンチェスター・シティ、パリ・サンジェルマンなどの強豪から狙われる存在だ。

    ユベントスの“宝石”はサッカー界に金字塔を打ち立てることができるのだろうか。

    フットボールチャンネル 4月30日(土)11時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160430-00010005-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/14(日) 19:30:44.19 ID:???*.net

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    レアル・マドリーやマンチェスター・ユナイテッドといった欧州列強クラブによって繰り広げられるポール・ポグバ争奪戦に、新たな候補が加わるようだ。

    その候補とはマンチェスター・シティとバルセロナだ。特に今季主要タイトル三冠を達成したバルサは熱視線を送っている。

    未成年選手の登録違反で来年1月まで補強禁止処分を言い渡されながら、大物の獲得を目指すバルサのアリエド・ブライダSD(スポーツディレクター)は
    伊『ガゼッタTV』でポグバについて次のように語った。

    「ポグバはヨーロッパのあらゆるチームでプレーできるクオリティを備えており、すべての人が欲しがるのは当たり前のことだ。まだ22歳で、非凡なものを持っている」

    ブライダSDは今季のチャンピオンズリーグ決勝で対戦し、年間を通して驚くべきハイパフォーマンスでユベントスをけん引したフランス代表の怪物を絶賛している。

    そして「彼は我々とともにプレーできるだろう。
    もし彼が選択しなければならない場合、バルサが最も彼の関心を惹くプロジェクトであり、チームになると考えている。
    私はポグバにバルサへ来るよう助言したい。私もバルトメウ会長も彼が重要な選手であると感じている」と、ポグバへラブコールを送った。

    英紙『ミラー』はバルサのポグバへのオファーを8100万ユーロ(約112億円)ほどと見積もっているが、
    『デイリー・スター』によれば対抗するマンチェスター・シティの提示する移籍金を破格の2億ユーロ(約300億円)と伝えており、報道が過熱している。

    あまりに現実的でない移籍金の額は報道における誇張に過ぎない可能性もあるが、
    いずれにせよポグバという存在が自慢の資金力をフル活用してでも獲得したい逸材中の逸材であることに間違いない。
    今後の各クラブの動向に注目だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150614-00010020-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月14日(日)18時50分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150614-00010020-footballc-socc.view-000

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