サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ブラジル

    no title



    国際親善試合

     日本 0-4 ブラジル  [シンガポール・ナショナルスタジアム]
    0-1 ネイマール(前18分)
    0-2 ネイマール(後3分)
    0-3 ネイマール(後32分)
    0-4 ネイマール(後36分)

    ◆ 日本  アギーレ監督
    GK 1 川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)(Cap)
    DF 3 酒井高徳(シュツットガルト/ドイツ)
       6 森重真人(FC東京)
       16 塩谷司(サンフレッチェ広島)
       21 太田宏介(FC東京)
    MF 7 柴崎岳(鹿島アントラーズ) → 15 鈴木大輔(柏レイソル)(後39分)
       17 森岡亮太(ヴィッセル神戸) → 4 本田圭佑(ミラン/イタリア)(後0分)
       22 田口泰士(名古屋グランパス)
    FW 8 田中順也(スポルティング・リスボン/ポルトガル) → 13 細貝萌(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)(後24分)
       9 岡崎慎司(マインツ/ドイツ) → 11 柿谷曜一朗(バーゼル/スイス)(後33分)
       19 小林悠(川崎フロンターレ) → 14 武藤嘉紀(FC東京)(後7分)

    ◆ ブラジル  ドゥンガ監督
    GK 1 ジェフェルソン(ボタフォゴ)
    DF 2 ダニーロ(ポルト/ポルトガル) → 16 マリオ・フェルナンデス(CSKAモスクワ/ロシア)(後0分)
       3 ミランダ(アトレティコ・マドリード/スペイン)
       6 フィリペ・ルイス(チェルシー/イングランド)
       14 ジウ(コリンチャンス)
    MF 10 ネイマール(バルセロナ/スペイン)(Cap)
       11 オスカル(チェルシー/イングランド) → 21 コウチーニョ(リバプール/イングランド)(後0分)
       17 ルイス・グスタボ(ヴォルフスブルク/ドイツ) → 8 ソウザ(サンパウロ)(後27分)
       19 ウィリアン(チェルシー/イングランド) → 18 エベルトン・リベイロ(クルゼイロ)(後0分)
       22 エリアス(コリンチャンス) → 20 カカ(サンパウロ)(後31分)
    FW 9 ジエゴ・タルデッリ(アトレティコ・ミネイロ) → 7 ロビーニョ(サントス)(後20分)

    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_japan/2873
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20141014-1381926.html

    続きを読む

    20140921034601s


    岡崎慎司「ネイマールとかはたぶんサボってくると思うし、俺らにはチャンスがあると思う」/日本代表
    ISM 10月13日(月)23時31分配信

     日本代表は現地時間14日、シンガポールのナショナルスタジアムでブラジル代表との国際親善試合を行なう。
    以下、前日練習後のFW岡崎慎司(マインツ/ドイツ)のコメント。

    ●岡崎慎司コメント

    Q:芝生の状態が悪いようだが?
    「今までにないくらいやりづらい。僕は(2011年にW杯予選を戦った)タジキスタンの時以上だと思う、砂が多いから。
    そういう意味ではやわらかい分、しんどいと思う。
    ただ、それは言い訳にはできないと監督にも言われてるし、やっぱり自分たちがいかにいい距離感でチャレンジできるかだと思う」

    Q:長友選手が失点を早くしたら相手にペースを握られるから0‐0か1‐0のような試合をしたいと言っていたが?
    「特に今はそういう風に気を付けるように言われてるし、前回もクリアの数を見ても今までよりもリスクを負わずに、
    そうやって選手が個人個人考えてやる状況にあると思うので、ある意味、前とは逆というか、
    自分たちも受け身にならないようにしないといけないし、前回は自分たちが合わせていく形だったけど、
    今は個人個人が自分たちの判断でやっていかないといけないなと思う」

    Q:ブラジルは新体制になってから無失点を続けているが?
    「全体的に守るという感じだと思うし、言ってしまえば前4人で簡単に攻めてきて、あとは6人で守るという形だとは分析で言われてる。
    逆に言ったら、ネイマールとかはたぶんサボってくると思うし、俺らにはチャンスがあると思うので、
    そこでいかにダイナミックにミスを恐れずに前にパスを出していくかというのがポイントになると思う」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141013-00000023-ism-socc

    続きを読む

    no title

    続きを読む


    ドイツではバイエルン、そしてスペインではバルセロナ。
    サッカーの強豪国の代表チームは、国内リーグを代表する選手たちで編成される。

    しかし日本代表では、浦和、G大阪、鹿島など今季のJリーグで首位争いしているクラブでさえ、
    選手がなかなか招集されない状況になっている。

    前記のクラブの選手たちはアギーレ監督の戦術と合わないためという声を聞くが、それは違う。
    指揮官が選んだFW武藤(FC東京)だって、所属チームと同じ戦術の中でやっているわけではない。
    日本代表という最高のプレーをする選手たちが集まるチームに順応する力があるからだ。

    その力がある選手として、私はG大阪のFW宇佐美貴史を推薦したい。

    ゴールを狙い、決める力は十分。さらに今季はアシストに徹するプレーも素晴らしい。
    最大のセールスポイントは、イライラすることがなくなり“大人のプレー”で対戦相手を圧倒していることだ。

    これは、2011年にバイエルンへ移籍した際「どうしてもウチで獲得してほしい」
    と当時のファンハール監督(現マンチェスター・ユナイテッド)が見初めたプレーでもある。

    代表合宿で寝坊する海外組のFWを呼ぶくらいなら、宇佐美をブラジル戦にぶつけてほしかった。
     (元横浜監督・水沼貴史)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141012/soc1410120830001-n1.htm

    2014/10/12(日) 17:54:34.97
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413104074/

    続きを読む

    no title


    ブラジルワールドカップ開幕戦で主審を務めた西村雄一氏が、来年度の国際審判員の候補から外れることが日本サッカー協会の理事会で決定した。

    実質、国際舞台から退くこととなった西村氏だが、ブラジル戦でのPK判定が物議を呼んだに氏に対し、海外のWikipediaなどにはイタズラと思われる書き込みが続いている。

    西村氏はW杯ブラジル対クロアチア戦で主審を務めた際、ブラジルにPKを与えた判定を巡って世界中で賛否の議論を呼んだ。

    特に敗れたクロアチア代表監督が批判を繰り返すなど、試合後も論争となったが、それが尾を引き、氏のWikipediaページを「ブラジル・サンパウロ出身」と改ざんするなど、
    ブラジルに有利な笛を吹いたことを揶揄するようなイタズラがいまだに続いているのだ。

    現在42歳の西村氏が、国際主審の定年45歳を3年残しながら退任を決意したのは、2018年のW杯ロシア大会に参加できないためだと伝えられている。
    しかし、大会から3ヶ月経ってもなお、特定の審判に対する嫌がらせが続いていることは非常に残念である。

    2014年10月12日 11時50分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9350837/

    続きを読む

    OSK201007020046



    自国開催のワールドカップで歴史的大敗を喫したブラジル代表は、4年ぶりに再任したドゥンガ監督の下、どう生まれ変わったのか。
    10月14日にシンガポールで日本が対戦する新生セレソンを、直近のアルゼンチン戦(2-0)から診断した。

    【スタメンの顔ぶれとシステムは?】

    ブラジルが用いたシステムは4-2-3-1。
    GKはジェフェルソン(ボタフォゴ)で、最終ラインは左からフィリペ・ルイス(チェルシー)、ダビド・ルイス(パリSG)、ミランダ(アトレティコ・マドリー)、ダニーロ(ポルト)。
    中盤はエリアス(コリンチャンス)とルイス・グスタボ(ヴォルフスブルク)がダブルボランチを組み、

    2列目は左からネイマール(バルセロナ)、オスカール(チェルシー)、ウィリアン(チェルシー)。
    1トップはジエゴ・タルデッリ(アトレチコ・ミネイロ)が務めた。

    【戦い方の志向は?】

    ドゥンガ監督が率いた2010年の南アフリカ・ワールドカップのセレソンと同様、質実剛健で、堅い守備からのショートカウンターを狙っていた。
    実際、高い位置からFWがパスコースを制限しながら詰め寄り、中盤でボールを奪って効率的にゴールを陥れようという思惑が見て取れた。

    タルデッリが裏を狙い、アルゼンチンがそれに対応してディフェンスラインを下げれば、その前の空いたスペースをウィリアンやネイマールがドリブルで持ち上がる。
    速攻が難しい場合や、試合の流れによってはポゼッションに切り替える柔軟な対応も見せていた。

    【志向する戦い方はどの程度実践できていたか?】

    立ち上がりは、どこでボールを奪おうとしているか、その意図は読めるものの、FWと中盤の連係がいまひとつで、むしろFWと中盤の間にスペースを与えてしまい、
    アルゼンチンの高速アタッカー陣に簡単に前を向かせて危険な場面を招いていた。

    試合が進むにつれて徐々にFWの守備が修正され、「勝手にプレス」状態から少し後ろにウエイトし、チームの連係も向上。試合運びも良くなった。

    前半20分あたりまでは40パーセント程度だったボール支配率が、最終的に61パーセントまで上がった事実は、効率的にボールを奪えるようになったこと、
    展開に応じて柔軟にポゼッションへの切り替えができていたことを裏付ける。

    ただ、ワールドカップ後のこのタイミングでは世界中のチームがそうであるように、ブラジルもまだまだ発展途上と言えるだろう。

    10月12日(日)5時13分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141012-00010000-sdigestw-socc

    続きを読む

    続きを読む

    no title


    世界に名立たるブラジル代表と言えど、かなわないものがある。

    ブラジル代表は11日、世界注視の一戦を戦う。宿敵アルゼンチン代表と、親善試合を行うのだ。

    そのセレソンに脅威がのしかかっている。対戦相手ではない。試合を行う、中国の環境だ。

    この試合は中国で行われ、ブラジル代表は当然すでに現地に到着している。だが、思いもよらないことがあった。大気汚染である。

    『スカイスポーツ』などによると、会場となる通常「鳥の巣」スタジアムがある北京市は大気汚染が悪化。警報レベルが6段階のうち、最悪の1つ手前の「オレンジ」レベルにまで引き上げられたという。

    そんな状況は、選手にとってはたまったものではない、ドゥンガ監督は「どうしようもない」と選手たちの尻を叩くしかないが、ロビーニョはこう苦境を明かしている。

    「呼吸をするのも大変だ。のどがずっと乾いている。ひどい煙がたくさん出ている、焚き火の近くにいるみたいだ」

    敵将ヘラルド・マルティーノは、「おそらく、世界で最も重要なクラシコだ。どこでプレイされることになろうともね」と意気込む。だが、アルゼンチンのエース、リオネル・メッシが現地での練習で体調不良を訴えたとの報道もある。

    ブラジルはこの試合の後、シンガポールで日本代表と対戦する。こけら落としに集まる現地のファンも、対戦するサムライブルーも、ベストのカナリア軍団のプレイを心待ちにしているはずだが…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00010000-theworld-socc

    続きを読む

    jpn14040112310001-p1


    ◆国際親善試合 日本1―0ジャマイカ(10日・デンカビッグスワンスタジアム)

     FIFAランク100位の格下ジャマイカに苦戦の末、ハビエル・アギーレ監督(55)が就任3戦目で初勝利を手にした。日本は前半16分、オウンゴールで先制したが、追加点を奪えず1―0で勝利。

    ブラジルW杯以来の復帰を果たしたMF香川真司(25)=ドルトムント=は不発に終わり、試合後に脳震とうのような症状を訴え、新潟県内の病院へ直行。14日のブラジル戦(シンガポール)のメンバーから外れた。

     ―6人の交代枠を残した。

     「何人交代するかは試合の状況次第」

     ―9月より戦う姿勢が見えた。

     「日本人選手は生まれつき戦える。しっかり努力しながらいけばゲームに勝てることを選手に納得させたい。質は持っている。少し攻撃の自由度を与えればいいチームになる。

    この同じ方程式でブラジル戦に勝つことができるかもしれない。戦ってボールを奪ったら速くボールを仕掛ける」

     ―選手に要求したことは。

     「ミーティングで先月よりパフォーマンスを上げろ。ボールを持ったら果敢にゴールに向かえと」

     ―得点力不足解消は。

     「自信はある。そうでなければここにいない。選手を信頼している」

     ―監督が求めるものは。

     「勝つこと。プレーの質より勝つことが大事。日本人は勝とうとしている。質と責任感を足すと成功につながる」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00000034-sph-socc

    続きを読む

    01244

    国際サッカー連盟は18日、最新のFIFAランキングを発表した。
    日本時間14日に閉幕したブラジルW杯でグループリーグ1分2敗だった日本は順位を1つ上げて45位となった。

    ブラジルW杯で優勝したドイツが1位に浮上。94年6月以来、20年1か月ぶりの首位奪回となった。
    準優勝のアルゼンチンも5位から3つ順位を上げて2位。3位のオランダは15位から3位へと順位を大きく上げた。

    一方でグループリーグ1勝2敗で敗退した、10年南アフリカ大会王者のスペインは、2011年9月から首位をキープしてきたが、8位となり、
    2年11か月ぶりの首位陥落となった。また、開催国ブラジルは準決勝、3位決定戦と2連敗で大会を終え、7位に順位を落とし、
    エースFWクリスティアーノ・ロナウドの怪我の影響もあり、グループリーグ1勝1分1敗で敗退となったポルトガルも11位と順位を7つ落とした。

    上位20チームの順位は以下のとおり※()は前回順位 

    1.(2)ドイツ
    2.(5)アルゼンチン
    3.(15)オランダ
    4.(8)コロンビア
    5.(11)ベルギー
    6.(7)ウルグアイ

    7.(3)ブラジル
    8.(1)スペイン
    9.(6)スイス
    10.(17)フランス
    11.(4)ポルトガル
    12.(14)チリ

    13.(12)ギリシャ
    14.(9)イタリア
    15.(13)アメリカ
    16.(28)コスタリカ
    17.(18)クロアチア
    18.(20)メキシコ

    19.(21)ボスニア・ヘルツェゴビナ
    20.(10)イングランド
    ……………
    45.(46)日本
    56.(57)韓国

    …
    76.(62)オーストラリア

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140717-00137350-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ