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    タグ:パリ

    1: 風吹けば名無し@ 2017/03/09(木) 10:18:56.73 ID:A9ylLhGS0
    C6cHJ9_WcAIBu0Y

     
    ありえん

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    1: Egg ★@2017/03/09(木) 07:49:22.33 ID:CAP_USER9



     
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが8日に行われ、バルセロナとパリ・サンジェルマンが対戦した。

     ファーストレグではパリ・サンジェルマンがホームで4-0と先勝しており、バルセロナは厳しい状況に立たされている。CL史上、第2戦で4点差をひっくり返した前例はないが、バルセロナはホームで奇跡の大逆転を目指す。

     立ち上がりからバルセロナが敵陣に押し込む展開となると、試合は早い時間に動く。ゴール前の混戦からルイス・スアレスがヘディングシュートを放つと、GKの頭上を超えたボールがゴールラインを割った。

     幸先よく先制したバルセロナは15分、ペナルティエリア手前中央で得たFKをリオネル・メッシが直接狙ったが、クロスバーの上を超えた。17分にはネイマールがエリア手前左からミドルシュートを放ったが、わずかに枠の右上へ逸れてしまった。

     その後も猛攻を続けるバルセロナは40分、エリア内左に抜け出したアンドレス・イニエスタがヒールで折り返すと、GKが弾いたボールがDFレイヴァン・クルザワに当ってそのままゴールネットを揺らし、オウンゴールとなった。

     後半開始早々、バルセロナはイニエスタのスルーパスにネイマールがエリア内左に抜け出す。バランスを崩したトーマス・ムニエに倒されてPKを獲得。50分、キッカーのメッシがゴール左に強烈なシュートを蹴り込み、この試合3点目を奪った。

     2戦合計で1点差に詰め寄られたパリ・サンジェルマンが先に選手交代。55分、ルーカス・モウラに代えてアンヘル・ディ・マリアを投入した。

     防戦一方だったパリ・サンジェルマンは62分、貴重なアウェイゴールを奪う。センタサークル付近で獲得したフリーキックをマルコ・ヴェラッティがゴール前に放り込む。エリア内左でクルザワが頭で折り返すと、中央のカバーニが右足で合わせてゴールネットを揺らした。

     88分、バルセロナはエリア外左でフリーキックを獲得。ネイマールが直接狙うと、ゴール左上に突き刺さった。さらに直後の90分、スアレスがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーはネイマールが務め、ゴール右に蹴り込んだ。

     後半アディショナルタイム5分、バルセロナが遂に逆転に成功する。エリア外中央からネイマールがゴール前へ浮き球を送る。セルジ・ロベルトが飛び込んで合わせ、ゴールネットを揺らした。

     試合はこのまま終了し、バルセロナが6-1で勝利。2戦合計で6-5とし、バルセロナが9大会連続のベスト8進出を劇的大逆転勝利で決めた。パリ・サンジェルマンはファーストレグの4点リードを守りきることができなかった。

    【スコア】
    バルセロナ 6-1(2試合合計:6-5) パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 3分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-0 40分 OG(レイヴァン・クルザワ)(バルセロナ)
    3-0 50分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    3-1 62分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    4-1 88分 ネイマール(バルセロナ)
    5-1 90+1分 ネイマール(バルセロナ)
    6-1 90+5分 セルジ・ロベルト(バルセロナ)

    UEFA.com
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019621/index.html

    SOCCER KING 3/9(木) 6:48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00560569-soccerk-socc

    ◇スカパー
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/

    ◇ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?195994-195994-f

    【サッカー】<UEFA-CL>ドルトムントが逆転でベスト8に進出…第1戦でPK失敗のオーバメヤンが汚名返上のハットトリック
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489009836/

    2017/03/09(木) 06:52:37.48
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489009957/

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/24(金) 20:10:25.64 ID:bBEKOIJta
    C1suvMwUUAAXEj8


    0-4から一発逆転したいがどうすればええんや!
    ワイは解任されてしまう!

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/16(木) 23:36:22.43 ID:CAP_USER9
    no title


    バルセロナは14日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第1戦でパリSG(フランス)に0-4の大敗を喫した。逆転での突破は不可能と思われるような点差だが、バルセロナに勇気を与える“実例”があるようだ。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが伝えている。

     UEFAによると、これまでの欧州カップ戦の歴史において、敵地で迎えた第1戦を0-4というスコアで落としたチームが勝ち抜いた例はない。しかし、4点のビハインドを覆した例は過去に3つあるという。

     いずれもアウェーでゴールを奪った上での逆転劇という条件付きだが、1つ目は1961-62シーズンのUEFAカップウィナーズカップ1回戦。レイショエス(ポルトガル)が敵地でラ・ショー・ド・フォン(スイス)に2-6で敗れながらも、ホームで4-0の勝利を収めて2回戦進出を果たしている。

     1984-85シーズンのUEFAカップ2回戦では、第1戦でアウェーのパルチザン(旧ユーゴスラビア)がQPR(イングランド)に同じく2-6で惨敗したが、ホームで4-0とリベンジを果たし、3回戦へと勝ち進んだ。

     そして最後の生還者はバルセロナの宿敵レアル・マドリー(スペイン)。1985-86シーズンのUEFAカップ3回戦でレアルはボルシアMG(ドイツ)に敵地で1-5と叩きのめされたが、本拠地で迎えたリターンマッチを4-0で制し、大逆転劇を演じた。

     また、バルセロナ自身も第2戦で大逆転を果たしたことがあり、1999-00シーズンの欧州CL準々決勝第1戦でチェルシー(イングランド)に1-3で敗れるも、ホームでの第2戦で5-1の大勝。延長戦の末に準決勝へ勝ち進んでいる。さらに2012-13シーズンのベスト16では、敵地で行われたミラン(イタリア)との第1戦を0-2で落としたバルセロナだったが、ホームで4-0の勝利を飾り、奇跡を起こした。

     スコアこそ違えど、過去に第2戦で大逆転劇を起こした経験のあるバルセロナ。欧州カップ戦の歴史に残る偉業を達成することはできるだろうか。第2戦は3月8日にカンプ・ノウで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-01636951-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2017/02/15(水) 09:30:58.50 ID:CAP_USER9

     
    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 4-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 18分 アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)
    2-0 40分 ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    3-0 55分 アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)
    4-0 72分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)

    ・パリ・サンジェルマン
    トラップ;キンペンベ、マルキーニョス、ムニエ、クルザワ、ヴェッラッティ(70分ヌクンク)、ディ・マリア(61分ルーカス)、マテュイディ、ドラックスラー(86分パストーレ)、ラビオ■、カバーニ

    ・バルセロナ
    テア・シュテーゲン;ピケ、ジョルディ・アルバ、セルジ・ロベルト、ユムティティ、ブスケッツ■、イニエスタ(73分ラキティッチ)、アンドレ・ゴメス■(58分ラフィーニャ■)、L・スアレス、メッシ、ネイマール

    観客:46484人 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019617/index.html

    第1戦が行われ、パリサンジェルマン(フランス)がバルセロナ(スペイン)にホームで4-0と圧勝した。

     パリサンジェルマンは前半18分、ペナルティーアーク右22メートルの好位置からのFKを、MFディマリアが左足でゴール右に突き刺して先制すると、同40分にはFWメッシからボールを奪ったカウンターから、MFベラッティのスルーパスを受けたMFドラクスラーが右足で流し込んで2点目を奪った。さらに後半10分、ディマリアがドリブルからループ気味の左足シュートを鮮やかに決め、同26分にはDFムニエのスルーパスをFWカバニが右足で流し込んでトドメを刺した。

     シュート1本に抑えられたバルセロナは昨年11月19日のマラガ戦以来の無得点で、4失点は同年10月2日のセルタ戦(3-4)以来。

     第2戦は3月8日にバルセロナで行われる。

    日刊スポーツ 2/15(水) 7:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01779213-nksports-socc
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00552255-soccerk-socc


    【スコア】
    ベンフィカ 1-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 48分 コンスタンティノス・ミトログル(ベンフィカ)

    ・ベンフィカ
    エデルソン;ルイゾン、リンデレフ、エリゼウ、フェイサ■、カリージョ(46分フィリピ・アウグスト)、サルビオ、ネルソン・セメド、ミトログル(75分R・ヒメネス)、ピッツィ、ラファ・シルヴァ(67分セルビ)

    ・ドルトムント
    ビュルキ;バルトラ■、ラファエル・ゲレイロ(82分プリシッチ■)、パパスタソプロス、ピシュチェク、シュメルツァー■、ドゥルム、ヴァイグル、デンベレ、ロイス(82分カストロ)、P・オバメヤン(62分シュールレ)

    観客:55124人 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019617/index.html

    第1戦が行われ、MF香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)は、アウェーでベンフィカ(ポルトガル)に0-1で敗れた。

     後半3分、CKからFWミトログルに左足で押し込まれて先制点を許し、これが決勝点となった。

     香川はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

     第2戦は3月8日にドルトムントで行われる。

    日刊スポーツ 2/15(水) 7:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01779231-nksports-socc

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    no title
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    1: Egg ★2016/07/25(月) 08:12:06.90 ID:CAP_USER9

    CSrWRKiUAAAsFqJ

     
    ⬛インテル1-3パリSG

    【パ】セルジュ・オリエ (14')
    【イ】ステヴァン・ヨヴェティッチ(45'+)
    【パ】レヴィン・クルザワ( 61')  
    【パ】セルジュ・オリエ (87')

    goal.com
    goo.gl/wO5oXe

     インターナショナルチャンピオンズ杯のアメリカラウンドで、日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)とパリSG(フランス)が対戦。パリSGが3-1で勝利した。長友は4-4-2の左SHで先発出場。後半31分までプレーした。

     常にパリが先行して試合を進めた。先制点は前半14分、MFルーカスの蹴ったFKはGKサミール・ハンダノビッチに防がれたが、跳ね返りをDFセルジュ・オーリエが押し込み、試合を動かした。

     インテルも反撃を試みるが、強豪パリを相手になかなか攻撃が噛み合わない。左SHで先発した長友も、何度かクロスを上げてチャンスを作るが、得点には結びつかない。

     しかしビハインドで折り返すかと思われた前半アディショナルタイムにインテルはCKの混戦から相手のハンドを誘発。これで得たPKをFWステファン・ヨベティッチが決めて同点に追いついた。

     ただ、一気に試合をひっくり返したいインテルだったが、次の得点はパリに入る。後半16分、ゴール前左でFKを獲得すると、DFレイバン・クルザワが直接狙う。左足から放たれたシュートは壁の上を越えると、ゴール左隅に吸い込まれていった。

     インテルはこの試合で2度目の給水タイムとなった後半31分に初の選手交代。長友やハンダノビッチを交代させる。一方、後半開始と同時に2枚の交代カードを切っていたパリもここでFWエジソン・カバーニを投入するなど、勝負を決めに行く。後半38分からはMFアンヘル・ディ・マリアも登場。主力の“お披露目”にスタジアムに詰めかけた観衆も大盛り上がりを見せた。

     試合は後半41分にオーリエのヘディングシュートでだめ押し点を奪ったパリが3-1で勝利した。パリの次戦は28日でレアル・マドリー(スペイン)戦。インテルは31日のバイエルン(ドイツ)と対戦する。

    ゲキサカ 7月25日 8時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-01629570-gekisaka-socc

    ◆インターナショナル杯公式
    http://www.internationalchampionscup.com/

    ◆GOALTV LIVE
    http://www.goal.com/jp/news/15012/goal-tv?ICID=MP_TN_2_1

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:20:09.91 ID:CAP_USER*.net

    Cf4GRegUkAAzCp5

     
    【スコア】
    マンチェスター・C 1-0(2試合合計:3-2)パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 76分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922894.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 05:56:49.48 ID:CAP_USER*.net

    CfaBoSiUMAAZ_T9

     
    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 2-2 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 38分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンC)
    1-1 41分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリSG)
    2-1 59分 アドリアン・ラビオ(パリSG)
    2-2 72分 フェルナンジーニョ(マンC)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922890.html


    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグが6日に行われ、パリ・サンジェルマンとマンチェスター・Cが対戦した。

    国内で圧倒的な強さを見せて、すでにリーグ・アン4連覇を決めたパリSG。
    4シーズン連続で準々決勝に駒を進めたCLでは、まず21年ぶりとなる4強入りを狙う。
    先発メンバーには、リーグ戦30得点に到達したエースのFWズラタン・イブラヒモヴィッチをはじめ、FWアンヘル・ディ・マリア、FWエディンソン・カバーニらが名を連ねた。
    また、ローラン・ブラン監督やイブラヒモヴィッチに対して侮辱的な発言をし、クラブから謹慎処分を言い渡されていたDFセルジュ・オーリエも約2カ月ぶりに復帰した。

    対して、クラブ史上初のCLベスト8進出を果たしたマンチェスター・C。2日に行われたプレミアリーグ第32節のボーンマス戦では4-0の快勝で、CLに弾みをつけた。
    また、同試合でケガから復帰し、さっそくゴールを決めたMFケヴィン・デ・ブライネに加え、GKジョー・ハートも負傷離脱から戻ってスタメン入り。
    その他、FWセルヒオ・アグエロ、MFダビド・シルバらが先発メンバーに名を連ねたが、MFヤヤ・トゥーレやDFヴァンサン・コンパニらが負傷欠場となった。

    試合は開始わずか11秒、ペナルティエリア左脇でアグエロを倒したダヴィド・ルイスにイエローカードが提示された。
    D・ルイスは累積警告によりセカンドレグの欠場が決まった。
    だが13分、パリSGはそのD・ルイスがエリア内左でバカリ・サニャに倒されてPKを獲得。
    14分、キッカーを務めたイブラヒモヴィッチはゴール左隅を狙うが、これを読んでいたGKハートが好セーブで、
    決定的なピンチを凌いだ。ハートはCLにおいて3本連続のPKストップとなった。

    マンCは20分、右サイドのヘスス・ナバスがピンポイントのクロスを供給。
    エリア内中央へ走り込んだシルバが頭で合わせるが、シュートは枠の左に外れた。
    パリSGは24分、チアゴ・モッタからのスルーバス1本で、イブラヒモヴィッチが抜け出し、エリア手前中央で右足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられなかった。

    試合が動いたのは38分。中盤で相手のパスミスを奪ったマンCは、持ち上がったフェルナンジーニョがエリア内右へパス。
    それを受けたデ・ブライネが落ち着いて右足を振り抜き、ゴール左に突き刺した。しかしパリSGもすぐさま相手のミスから同点とする。
    41分、自陣エリア手前でGKハートからパスを受けたフェルナンドだが、トラップが大きくなる。
    そこに詰めていたイブラヒモヴィッチが足を伸ばすと、フェルナンドの蹴ったボールが当たり、そのままゴールに吸い込まれた。前半は1-1で折り返す。

    後半に入って59分、パリSGが逆転に成功する。左CKでディ・マリアのボールにニアサイドのカバーニがヘディングで合わせる。
    これはGKハートに阻まれるが、こぼれ球をアドリアン・ラビオが右足で押し込んでゴールネットを揺らした。
    さらに62分、左サイドからのクロスに中央のイブラヒモヴィッチがヘディングシュートを放つが、クロスバー直撃で得点には至らなかった。

    72分、マンCが同点に追いつく。サニャが右サイドから鋭い折り返しを入れる。
    中央で相手DFに対応されるが、こぼれ球に反応したフェルナンジーニョが右足で押し込んでゴール。マンCは貴重なアウェーゴール2点目で試合を振り出しに戻した。
    マンCは77分、デ・ブライネを下げてファビアン・デルフを入れる。パリSGも78分、ラビオとオーリエに代えて、ルーカス・モウラとグレゴリー・ファン・デル・ヴィールを投入した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、2-2の引き分けで終了。
    ホームのパリSGは逆転するも勝ち切れず。マンCは貴重なアウェーゴール2点を獲得した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00428398-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月7日(木)5時36分配信



    セカンドレグは12日にマンチェスター・Cのホームであるエティハド・スタジアムで開催される。

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