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    タグ:バルセロナ

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 05:27:42.76 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    バルセロナ 6-0 スポルティング・ヒホン

    【得点者】
    1-0 13分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-0 63分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    3-0 74分 ルイス・スアレス(PK)(バルセロナ)
    4-0 77分 ルイス・スアレス(PK)(バルセロナ)
    5-0 86分 ネイマール(PK)(バルセロナ)
    6-0 88分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    最初に決定機を迎えたのはアウェーのスポルティング・ヒホン。
    11分、カウンターで右サイドを抜け出したミゲル・ゲレーロがエリア内に折り返し、
    フリーで走り込んだアレックス・メネンデスが右足ダイレクトで合わせたが、このシュートはGKの正面に飛んでしまった。

    するとピンチを凌いだバルセロナが13分に先制点を奪う。
    敵陣に押し込むと、エリア手前からアンドレス・イニエスタがゴール前のルイス・スアレスに浮き球のパスを供給。
    飛び出したGKが弾いてこぼれたボールにリオネル・メッシが反応し、ヘディングのループシュートでネットを揺らした。

    リードを得たバルセロナは40分、メッシからのスルーパスでエリア内左に抜けだしたネイマールが
    ドリブルで右方向に運びながら4人のDFを引きつけ、後方のスアレスにラストパス。
    スアレスが右足ダイレクトで狙ったが、DFに当たったシュートは枠の上に外れ、追加点とはならない。

    一方のスポルティング・ヒホンは45分、左サイドからアーリークロスを入れると、エリア内右のパブロ・ペレスが飛び出して対応したGKの手前でシュートを放つ。
    ボールはゴール方向へ飛んだが、ここはカバーに入っていたDFハビエル・マスチェラーノがクリア。
    さらにこぼれ球をアレン・ハリロヴィッチが右足で押し込んだが、
    今度はDFジェラール・ピケにブロックされた。このままバルセロナの1点リードで前半を折り返す。

    後半に入り59分、バルセロナはメッシからスルーパスを受けたネイマールがエリア内左で完全にフリーとなると、右足でシュートを狙ったが、ここはGKの好セーブに阻まれた。
    追加点が生まれたのは63分。エリア手前中央でボールキープしたメッシが、エリア内左に走り込んだイニエスタにパス。
    これを受けたイニエスタが左足で折り返し、最後はファーサイドのスアレスが右足で押し込んだ。

    攻め続けるバルセロナは74分、エリア内右からダニエウ・アウヴェスがクロスを上げると、このボールが相手DFの手に当たりPKを獲得。
    これをスアレスがゴール右隅に決めてリードを広げた。
    スアレスはこのゴールでリーグ戦32得点目とし、レアル・マドリード所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを抜いて得点ランク単独トップに立った。

    直後の77分には、エリア内左でドリブルを仕掛けたネイマールがDFに倒され、主審はPKの判定。再びキッカーを務めたスアレスが今度は真ん中に蹴り込み、ハットトリックを達成した。

    さらに86分、右サイドからクロスが入ると、エリア内でネイマールと競り合ったオグニェン・ヴラニェシュがファールを取られ、3度目のPKが与えられる、
    これをネイマールが自ら決め、スコアは5-0となった。
    止まらないバルセロナは88分、エリア内左でメッシからパスを受けたスアレスがニアサイドを抜くシュートを決めた。

    試合はこのまま6-0で終了。バルセロナが2試合連続のゴールラッシュで首位をキープした。

    次節、バルセロナは30日に敵地でベティスと、スポルティング・ヒホンは29日にMF乾貴士所属のエイバルと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160424-00434482-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月24日(日)5時19分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10788142.html
    試合スコア

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 05:18:30.18 ID:CAP_USER*.net


    【スコア】
    デポルティーボ 0-8 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 11分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-2 25分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-3 47分 イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ)
    0-4 53分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-5 64分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-6 73分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    0-7 79分 マルク・バルトラ(バルセロナ)
    0-8 81分 ネイマール(バルセロナ)

    リーガ・エスパニョーラ第34節が20日に行われ、デポルティーボとバルセロナが対戦した。

    前節、首位のバルセロナはバレンシアに1-2で敗れてリーグ戦3連敗を喫した。
    これで2位のアトレティコ・マドリードに勝点で並ばれ、3位のレアル・マドリードにも1差に迫られた。
    一時は勝点8差をつけて首位を独走していたが、優勝争いは混沌とした展開になっている。今節のデポルティーボ戦ではリーグ戦5試合ぶりの白星を目指す。

    最初にチャンスを作ったのはバルセロナ。7分、エリア手前左でボールを受けたアンドレス・イニエスタがゴール前へ走りこむルイス・スアレスへスルーパス。
    左足でダイレクトシュートを狙ったが、ここは枠を捉えきれなかった。

    続く11分、左サイドでボールを受けたネイマールがドリブルでエリア内左に進入。
    中央のスアレスがつないで中央のリオネル・メッシへパスがわたると、メッシが左足シュートを狙ったが、ここはGKマヌがなんとか防いだ。
    続く左CK、イヴァン・ラキティッチが右足でクロスを供給すると、ゴール前のスアレスが左足ボレーで合わせ、バルセロナが先制に成功する。

    先制点を奪って勢いに乗るバルセロナ。25分、左サイドのイニエスタがエリア手前のメッシへパスを送る。
    メッシはダイレクトでスルーパスを出すと、エリア内に走りこんだスアレスがこれをしっかりと決め、順調に追加点を奪った。

    その後もバルセロナが押し気味で試合を進めると、2-0でハーフタイムに突入。
    後半は怒涛のゴールラッシュとなった。立ち上がりの47分、スアレスのクロスをラキティッチが合わせて3点差とすると、直後の53分にも追加点。
    メッシのスルーパスに抜けだしたスアレスが、冷静にGKとの一対一を沈めてハットトリックを達成した。

    さらに64分、最終ラインの裏に抜けだしたネイマールが中央のスアレスへ横パス。
    スアレスは一度防がれながらもゴールに蹴り込み、この試合4ゴール目を決めた。73分にはスアレスからパスを受けたメッシが追加点。
    79分にはマルク・バルトラ、81分にはネイマールにもゴールが生まれ、大量8ゴールを手にした。

    バルセロナはスアレスが4ゴール3アシストの活躍を見せ、8-0でデポルティーボを下した。
    バルセロナはこれで5試合ぶりのリーグ戦白星。首位をキープしている。

    次節、デポルティーボは敵地でMF乾貴士が所属するエイバルと、バルセロナはホームでスポルティング・ヒホンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00433075-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月21日(木)4時46分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10788131.html
    試合スコア

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 17:37:50.24 ID:CAP_USER*.net

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    ドルトムント(ドイツ)のDFマッツ・フンメルス争奪戦に、バルセロナ(スペイン)の名が浮上した。
    現地時間19日(以下現地時間)、独『ビルト』紙(電子版)が伝えている。

     2017年にドルトムントとの契約を満了するフンメルスは、現所属先との契約更新か移籍か、
    EURO2016開幕前に決断すると明言している。
    同紙によると、これまでフンメルス獲得に乗り出していたのはマンチェスターUやアーセナル(以上イングランド)だが、
    そこにバルセロナも加わり、ドルトムントが同選手を引き留めることはますます難しくなっているという。

     バルセロナでスポーツディレクターを務めるアリエド・ブライダ氏は、今季何度もドルトムントの視察に来ており、
    最近では0対0で終わったバイエルン戦にも姿を見せていた。
    当初はピエール・エメリク・オーバメヤンを観察するためだったが、ドイツに通ううちに、
    フンメルスが「お気に入り」になっていったという。

     同選手は以前『ビルト日曜版』に対し、残留にせよ退団にせよ、家族や友人など、
    多くの点を考慮する必要があると述べている。
    また、競技上の目標としては「しっかりとした形でフットボールができること。タイトルも手にしたい」と、
    “優勝”へのこだわりを見せていた。これを踏まえ、ビルト紙はバルサであればフンメルスにとって
    魅力的な移籍先だろうとコメント。その理由を下記のように挙げた。

    ・優勝が保証されている:ここ5年間の成績を見ただけでも、バルサは8タイトルを手にしている
    (4度のリーガ優勝、2度のチャンピオンズリーグ優勝、2度の国王杯制覇)

    ・変革の時を迎えている:チャンピオンズリーグ準々決勝でアトレティコ・マドリー(スペイン)に敗れ、
    バルサでは守備の再構築が必要とされている。フンメルスなら守備の要になれるだろう。

    ・外国のリーグである:ブンデスリーガ以外でのプレーに意欲的なフンメルス。しかし、残された時間は少ない。
    「次がキャリア最後の契約」と本人も語っているのだから、外国でプレーするなら次が最後のチャンスだろう。

    ・バルセロナという街:フンメルスの移籍には、妻の意見も考慮される。
    ただ、世界的な大都市・バルセロナであれば、彼女が反対することはまずないだろう。

     今季のドルトムントにとって、現実的なタイトルの可能性はもはやドイツカップのみ。
    このタイトル獲得に向け、チームは20日にヘルタ・ベルリンとの準決勝を戦う。
    そのスタンドにもブライダ氏は姿を見せるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000018-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 10:12:05.85 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間17日(以下現地時間)に行なわれたリーガ・エスパニョーラで、相手DFに暴行を加えたとして、バルセロナのブラジル代表FWネイマールに出場停止処分が科される可能性があるようだ。英タブロイド『ザ・サン』紙(電子版)が18日に伝えている。

     バルサは17日のリーガ第33節でバレンシアにホームで1対2と黒星。これでリーガ3連敗、4戦未勝利となった。

     同紙によれば、ネイマールはこの試合後、ピッチで勝利を祝うバレンシアの選手を妨害し、DFアントニオ・バラガンの頭に背後から平手打ちを見舞った。このシーンは主審に目撃されていなかったが、TVカメラに捉えられていた。

     ネイマールはまた、ロッカールームへと続く通路でバラガンにボトルを投げつけ、「黙れ! 俺はお前の10倍の金を稼いでいるんだ」と叫んだとのこと。なお、投げつけたボトルはねらいを外れ、バラガンには当たらなかった。

     ネイマールは昨夏のコパ・アメリカ2015(南米選手権)コロンビア戦でも、試合終了後にボールを蹴ると、これが相手選手に当たり乱闘騒ぎに発展。これにより、CONMEBOL(南米サッカー連盟)から代表戦4試合の出場停止処分が科されていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000010-ism-socc 

    【サッカー】<ネイマール>最も美しい3人の女性を選出!女性からのひっきりなしのアプローチに関し「恐れは感じない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460935742/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 14:03:40.91 ID:CAP_USER*.net

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    絶対的な強さを誇っていたバルセロナが“悪夢の1ヶ月”を過ごしている。

     昨季チャンピオンズリーグ(CL)、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイの三冠を成し遂げたバルセロナ。今季もリーグ戦で首位に立ち、CLとコパ・デル・レイで順調に勝ち進み前人未踏の2季連続三冠達成の期待が高まっていた。

     しかし、4月2日に行なわれたレアル・マドリーとの“エル・クラシコ”でまさかのホーム敗北を喫すると、一転して深刻な不振に陥る。5日のCL準々決勝1stレグでこそアトレティコ・マドリーに勝利を収めたものの、その後公式戦3連敗を喫した。CLでは2ndレグで0-2で敗れたことで大会から姿を消している。

    バルサ、“悪夢の1ヶ月間”。過去13年で最低の成績を記録

     バルセロナはこの約1ヶ月の間で公式戦6試合を戦い、1勝1分4敗と勝点にしてわずかに「4」しか獲得していない。この成績は実に2003年以来となる過去13年間で最低の成績だ。2002/2003シーズンにルイス・ファン・ハール監督の解任前後で公式戦6試合で1勝1分4敗という成績を記録している。

     リーガ・エスパニョーラ第33節バレンシア戦で1-2で敗れたことで2位アトレティコ・マドリーに勝点76で並ばれてしまったバルセロナ。3位レアル・マドリーとの勝点差もわずかに「1」となっている。果たして、このままCLだけでなくリーグ優勝も逃す“悪夢の1年”となってしまうのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010018-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 05:22:20.20 ID:CAP_USER*.net
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    2016年4月17日(日)キックオフ:27:30 / 試合会場:カンプ・ノウ

    FCバルセロナ 1-2 バレンシアCF

    0-1 O.G.(前半26分)
    0-2 サンティ・ミナ(前半46分)
    1-2 リオネル・メッシ(後半18分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788121

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 09:15:33.62 ID:CAP_USER*.net
    スポーツ報知 4月14日(木)9時13分配信

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    ◆欧州CL ▽準々決勝第2戦 Aマドリード2-0バルセロナ=2戦合計3―2でAマドリードが準決勝進出=(12日、ビセンテ・カルデロン)

     昨季王者バルセロナが敵地でAマドリードに0-2で敗れ、2戦合計スコア2-3で敗退。大会26年ぶりの連覇はならなかった。

     バルセロナがショッキングな敗退を喫した。主導権を握られ前半36分に先制された。2戦合計スコアで並ばれ、アウェー得点差で敗退の危機。後半途中からようやく反撃に転じたが、同43分にMFイニエスタがペナルティエリア内でハンドの反則。PKで追加点を奪われた。後半ロスタイムにはメッシが延長戦の可能性をかけて直接FKで狙ったがボールは無情にもゴール上に外れた。

     「我々がスランプなのは明らかだ。今季のほかの試合に比べ、良い状態でなくプレーも効果的ではなかった」とルイスエンリケ監督は完敗を認めた。

     優勝の大本命と見られていたバルセロナ。89-90年シーズンのACミラン以来の連覇はならなかった。この9シーズンでベスト4を逃すのはわずか2度目。ベスト8で敗れた相手はいずれも堅守Aマドリードだった。

     “MSN”と称されるメッシ、スアレス、ネイマールの看板3トップが不発。メッシは452分間連続でノーゴール・ノーアシスト。現地メディアは08年にレギュラーとなって以来、自己ワーストと報じている。チームは直近のリーグ戦(9日、対ソシエダ)でも0-1で敗れており、2戦連続完封負けは14年4月以来。このときも欧州CL準々決勝でAマドリードに0-1で敗れていた。

     「この結果を受け止め、改善していかなければならない。まだ2つのタイトル(リーグ&国王杯)を取る可能性が残されている」とルイスエンリケ監督。リーグ戦は首位に立っているものの連敗中で2位Aマドリード、3位Rマドリードまで勝ち点4差に迫られ、終盤に入って大混戦の様相。王者バルサがあえぎ苦しんでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00000043-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/10(日) 06:06:23.99 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    レアル・ソシエダ 1-0 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 25分 ミケル・オヤルサバル(レアル・ソシエダ)

    リーガ・エスパニョーラ第32節が9日に行われ、レアル・ソシエダとバルセロナが対戦した。

    5日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグのアトレティコ・マドリード戦で勝利したバルセロナ。
    中3日で迎えた敵地での一戦には、前線のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ブラジル代表FWネイマールが先発出場を果たした一方、
    中盤を支えるクロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチとスペイン代表MFアンドレス・イニエスタはベンチスタートとなった。
    また、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスは累積警告で出場停止となっている。

    試合開始5分、ホームのレアル・ソシエダが先制に成功する。
    シャビ・プリエトが右サイドから上げたクロスボールにミケル・オヤルサバルが頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。

    1点を追うバルセロナは21分、エリア付近でFKのチャンスを得ると、メッシが直接ゴールを狙った。
    しかしこれは壁に阻まれ、得点には至らない。

    さらに34分にはメッシの浮き球のパスをネイマールがエリア内でつなぎ、最後はアルダ・トゥランが右足でダイレクトシュートを放ったが、DFが体を張ってブロック。
    ゴールを死守した。このままレアル・ソシエダのリードで前半を折り返す。

    同点に追いつきたいバルセロナは、後半開始とともにイニエスタを投入した。

    すると55分、エリア付近で横パスを受けたイニエスタが左足のミドルシュートを打った。しかしGKヘロニモ・ルジが右手一本でボールに反応し、チームを救った。

    62分にはネイマールがエリア外で倒され、FKを獲得すると、自身でキッカーを務めた。しかしシュートは左サイドネットをかすめ、同点ゴールとはならない。

    攻勢が続くバルセロナは73分、エリア内でボールを受けたメッシがDFをかわし、タイミングを外した左足のシュートを打つが、GKルジがビッグセーブを見せ、ゴールを割らせない。

    さらに86分、ダニエウ・アウヴェスが右サイドをクロスを上げると、中央でフリーのメッシが頭で合わせるが、これもGKルジが落ち着いてセーブした。

    後半アディショナルタイム1分には、ジョルディ・アルバからの縦パスを受けたイニエスタが反転して左足のシュートを放つが、得点することはできなかった。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レアル・ソシエダが1-0で勝利を収めた。
    敗れたバルセロナは今シーズンのリーグ戦で初の完封負けを喫するとともに、連敗となった。これで、2位アトレティコ・マドリードとの勝ち点差が3ポイントへ縮まった。

    次節、レアル・ソシエダは敵地でMF乾貴士が所属するエイバルと対戦。
    一方のバルセロナは13日にアウェーでCL準々決勝セカンドレグのアトレティコ・マドリード戦に臨み、17日にホームでバレンシアと戦う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00429400-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月10日(日)5時29分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggQBfLZnLUtLroZyVpQM5h5A---x400-y266-q90/amd/20160410-00429400-soccerk-000-2-view.jpg

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10788110.html
    試合スコア

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 05:24:39.89 ID:CAP_USER*.net

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    2016年4月2日(土)キックオフ:27:30 / 試合会場:カンプ・ノウ

    FCバルセロナ 1-2 レアル・マドリッド

    後半
    1-0 ジェラール・ピケ(後半11分)
    1-1 カリム・ベンゼマ(後半17分)
    1-2 クリスティアーノ・ロナウド(後半40分)

    警告・退場
    セルヒオ・ラモス(前半10分)
    ダニエル・カルバハル(前半18分)
    ルイス・スアレス(前半27分)
    ハビエル・マスチェラーノ(前半29分)
    イヴァン・ラキティッチ(後半13分)
    セルヒオ・ラモス(後半38分)退場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788100

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 22:52:04.56 ID:CAP_USER*.net
    イ・スンウはバルセロナBで夢のようなデビューを飾ることはできなかった。
    この韓国人選手はついにバルサBで初出場し、数分間プレーしたがリェイダ相手に奇跡を起こすことはできなかった。
    カンプ・デスポルツでジェラルド・ロペスは9試合連続無敗記録を止められた。

    バルサBは賢明なスターティングメンバーを揃え、イをベンチに入れた。また、ファーストチームのヘタフェ戦に出場したサンペールも戻ってきた。

    引き分けで終えた前半は中盤での戦いが多く、両者に決定機はなかった。タリンのヘディング以外は特に心配するような場面はなかった。

    カタルーニャのローカルダービーはパウ・ボスクのゴールで均衡が破られた。このゴールに対してバルサBはオルトラに対するファールを主張したが、
    その主張は認められなかった。リェイダのゴールと硬い守備に対してジェラルドはリスクをかけると同時にサンペール、カプトゥームを中盤に投入。
    ダニ・ロメラのPKの主張とサルバ・チャモーロのチャンスでバルサが同点に追いつく可能性もあった。

    終盤にイは13分間プレーし、同点とするチャンスを狙った。しかし、イはチームに順応できておらず、プレーに関わることはほとんどできなかった。
    そして、90分にカルロス・サンペールがマーク・マルティネスに対しPKを与え、リェイダが勝利を確実なものとした。

    2016年03月14日12時43分
    http://sport-japanese.com/liga2/news/2016/3/14/%E3%A4%E3%BB%E3%B9%E3%B3%E3%A6%E3%BB%E3%8D%E8%8B%A6%E3%84%E3%87%E3%93%E3%A5%E3%BC

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