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    タグ:バルセロナ

    1: Egg ★ 2018/01/12(金) 07:40:15.68 ID:CAP_USER9

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    バルセロナは11日、今冬2人目の新戦力としてブラジルのパルメイラスからコロンビア代表DFジェリー・ミナの獲得を発表した。

     契約は2023年6月30日までの4年半で、移籍金は1180万ユーロ(約16億円)。契約に必要な違約金は1億ユーロ(約133億円)に設定されている。

     1994年生まれで現在23歳のミナは、身長195cmと恵まれた体格を誇るセンターバックで、退団濃厚なハビエル・マスチェラーノの後釜になると見られている。19歳まではMFとしてプレーしていたため足元の技術にも優れ、大柄な体格に似合わないスピード、そしてパルメイラスで28試合6ゴール、コロンビア代表で9試合3ゴールと得点力も備えている。

     また若くしてタイトル獲得経験も豊富で、コロンビア国内ではリーグ優勝やコパ・スダメリカーナ制覇、ブラジルで2016年に全国選手権1部優勝に貢献している。また昨年はブラジルのパウリスタ州選手権で最優秀DFにも選ばれた。

     GKとしてサッカーを始めたミナは、DFとしてバルセロナ初のコロンビア人選手となった。そして身長194cmのジェラール・ピケを抜いてチーム内で最も背の高い選手にもなる。

    フィリッペ・コウチーニョに続く冬の2人目の新戦力は、リーグ奪冠に向けて首位をひた走るバルセロナにおいて期待通りの活躍を披露できるだろうか。ロシアW杯ではコロンビア代表として日本代表の前に立ちはだかるかもしれない。

    1/11(木) 19:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250846-footballc-socc 
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    1: Egg ★ 2018/01/07(日) 06:33:07.54 ID:CAP_USER9
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    バルセロナが6日(日本時間7日)、リバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(25)を獲得したと公式サイトで発表した

     契約期間は今季の残りと、来季以降の5年で、違約金はバルセロナがブラジル代表FWネイマールをパリ・サンジェルマンに引き抜かれた際に支払われた2億2200万ユーロを2倍近く上回る、4億ユーロ(約520億円)になるという。公式サイトは「コウチーニョは高い技術と戦術眼を誇り、中盤の攻撃を多彩にする」と絶賛した。

     バルセロナは、今季開幕時にも、コウチーニョの獲得に動き、リバプール側に7200万ポンド(約105億円)、9000万ポンド(約131億円)、1億1800万ポンド(約172億円)と3度、入札額を提示したが、拒否された経緯があった。今回、夏の3度目の提示額の、約3倍の違約金を提示し、ようやく獲得に至った模様だ。

     コウチーニョのバルセロナ移籍については、ユニホームを供給するナイキ社が運営するナイキ社が運営するバルセロナのオンラインショッピングサイトが「フィリペ・コウチーニョが(本拠地)カンプノウを燃え上がらせる準備は整った。マジシャン(コウチーニョのニックネーム)の名前が入った、バルサの17-18年シーズンユニホームを手に入れよう」と、フライングで移籍を発表してしまったことでも話題となった。

     バルセロナは今季、スペインリーグで首位を走る。コウチーニョ獲得で、国内、欧州戦線征圧を盤石なものにする。

    1/7(日) 6:19配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00094606-nksports-socc

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    902: 風吹けば名無し 2018/01/04(木) 00:28:57.84 ID:WLrGy+uB0
    no title

    コウチーニョが来たら今の442のどこにいれるんやろかね 
    パウリーニョが外れるかイニエスタが外れるか 
    イニエスタが最近守備に目が行きすぎてて積極的な 
    パスが無いのが気になる

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/24(日) 17:36:13.30 ID:Sn8ezG180EVE

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    首位独走
    クラシコで3-0

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    153: 名無しさん@恐縮です 2017/12/23(土) 23:01:15.41 ID:pAmPRvcA0

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    パウリーニョがこんなにバルサにフィットすることになろうとは
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    1: 風吹けば名無し 2017/12/22(金) 22:01:03.17 ID:iI3VxJJY0
    首位独走

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    280: 名無しさん@恐縮です 2017/12/20(水) 15:31:53.93 ID:j8S4k8Mu0
    リバウドは低迷期、暗黒に落ちないようにチームを支えた。バレンシア戦のハットトリックなんか、今見ても泣ける。 
    バルサが暗黒期になったのは、ファンハール来てリバウド移籍した、02~03シーズン。あのシーズンは本当にバルサ降格すんじゃね?と思った。 
    その暗黒に光を照らしたのがロナウジーニョ。あんな短期間でチームを変えられる選手は、後にも先にも見たことがない。 
    なのでリアルタイムだと、ロナウジーニョ、でリバウド。メッシは凄いが三番手。

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    1: Egg ★ 2017/12/20(水) 12:36:35.91 ID:CAP_USER9
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    「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出

    ■GK:ビクトル・バルデス| 2002-2014|
    クラブの歴史上最も成功を収めたゴールキーパー。デビュー後の数シーズンは難しいときを過ごしていたが、素晴らしい反応を活かしたシュートストップ、そして足下の技術の高いゴールキーパーへと進化を遂げた。バルサが10年に渡りヨーロッパのサッカー界を支配したティキタカ・スタイルの起点となった。

    ■DF:ダニエウ・アウベス| 2008-現在|
    セビージャから3,000万ユーロ(約40億円)の移籍金でやってきたアウベスは、カンプ・ノウで世界最高の右サイドバックとしての地位を確立した。ペップ・グアルディオラが率いたチームの重要な選手であり、最高のアスリートとしての能力を持ち、誰も右サイドで躍動する彼を止めることはできなかった。

    ■DF:ロナルド・クーマン| 1989-1995|
    カタルーニャでの6年間で102ゴールを記録し、クラブの歴史上最も得点を決めたディフェンダーだ。1992年のヨーロッパカップ決勝でサンプドリア相手に決勝ゴールを決め、バルセロナに初のヨーロッパカップでの優勝をもたらしたヨハン・クライフ率いる“ドリームチーム”の一員である。

    ■DF:カルレス・プジョル| 1999-2014|
    偉大なセンターバックは、クラブに専念したシーズンのあと、引退した。彼のバルサでの記録は他の追随を許さぬもので、6度のラ・リーガ優勝と3度のチャンピオンズリーグ優勝を収めている。鉄壁のディフェンダーであり、真のリーダーであった。

    ■DF:ジョアン・セガッラ| 1949-1965|
    1950年代に優勝を数多く達成した時のキャプテンであり、クラブ史上5番目にスペイン代表でのキャップ数の多い選手である。セガッラはピッチの上では全てを出し切ったが、常に相手に敬意を示し、汚いプレーを見せることは決してなかった。彼のフェアプレーはチームメートのみならず、相手選手からも称賛された。彼のキャリアを通して、相手選手を蹴ってしまったのはたった1度であり、それもアクシデントだったというのは有名な話である。

    ■MF:ヨハン・ニースケンス| 1974-1979|
    そのエネルギッシュなミッドフィルダーは1970年代終盤にファンたちからの人気を集めた選手だ。素晴らしいフィジカルと決定力を持ち合わせた選手で、パワフルなペナルティーキックも有名であった。

    ■MF:シャビ| 1998-2015|
    シャビはサッカーの歴史上最高のミッドフィルダーの一人であり、クラブのシンボルでもある。539試合に出場し、15のタイトルと数多くの最高の思い出をもたらしてくれた。キャリアの終わりを迎えようとしているが、カンプ・ノウは今なお、彼が産み出した魔法のような瞬間の数々が忘れ去られないでいる。

    ■MF:ヨハン・クライフ| 1973-1978|
    トータルフットボールの具現者。3度バロンドールに輝いたクライフは、1973年にアヤックスから加入して以降、彼が世界最高額の選手であるにふさわしいことを証明した。スマートなプレー、比類ないテクニック、卓越したリーダーシップによりバルサは1974年に14年ぶりのリーガ優勝を果たした。後に監督としても多くのタイトルをもたらし、クラブには現在でも彼の影響が色濃く残っている。

    ■FW:ロナウジーニョ| 2003-2008|
    カンプ・ノウのピッチのうえで輝いた、史上最も才能溢れたサッカー選手の一人である。バルサに加入したときからすでにスターであったが、サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーのファンからスタンディング・オベーションを受けた数少ないバルサの選手の一人である。ロナウジーニョはバルサが魅力的な攻撃サッカーで名を馳せたことに大きく貢献し、それが後にペップ・グアルディオラの率いた時代のティキタカ・フットボールへと進化していったのだ。

    ■FW:アンドレス・イニエスタ|2002-現在|
    イニエスタはバルサの歴史上もっとも成功を収めた時代に攻撃的ミッドフィルダーとして中心的存在だった。自然体のタレント、というのがイニエスタを形容するべき言葉で、彼の足にはしばしボールがぴったりくっついて離れないようにも思えた。彼の視野の広さとテクニックは10年以上にわたりバルサのサッカーを体現し、ルイス・エンリケ監督の下でも重要なメンバーであった。

    ■FW:リオネル・メッシ| 2004-現在|
    史上最高のサッカー選手とも言われており、メッシは個人としても、チームとしても、バルサの選手として全てを勝ち取った。クラブがもっとも成功を収めた時期に4年連続でバロンドールに輝き、数々の記録を塗り替えて見せた。美しい左足をもつ、誰も止めることのできないドリブラーだ。

    12/20(水) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00010000-goal-socc

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