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    タグ:チェルシー

    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2015/03/15(日) 23:37:21.04 ID:4tngjdgx0.net

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    解説:粕谷秀樹 実況:西岡明彦
    開催日:2015年3月15日(現地)
    会場:スタンフォード・ブリッジ,ロンドン

    消化試合が1試合少ないながら2位マンチェスターCに5pts差をつけ首位のチェルシー。
    今節は攻守の要マティッチが2試合の出場停止から復帰してくる。
    CL後の厳しいスケジュールだが盤石のメンバーで臨めるだろう。
    対するは、7位サウサンプトン。
    チェルシーは、今季ホームで無敗の上、4失点しか喫していないが6試合連続でスタメン出場中の吉田麻也の活躍があれば、番狂わせも…
    ※前スレ
    【Jspo】チェルシー×サウサンプトン 
    http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/livefoot/1426423156/

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    前半31分にイブラ退場のパリSGが延長の末、AG差でチェルシー撃破

    ゲキサカ 3月12日(木)7時19分配信

    [3.11 欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦 チェルシー2(延長)2パリSG]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は11日、決勝トーナメント1回戦第2戦を行い、チェルシー(イングランド)と
    パリSG(フランス)が激突した。前半31分にFWズラタン・イブラヒモビッチが退場したパリSGは、後半に先制され
    たが、試合終了間際にDFダビド・ルイスが同点ゴールを決め、2戦合計2-2で延長戦に突入。延長前半にPKから
    失点したパリSGだが、DFチアゴ・シウバが同点ゴールを決めて、2戦合計スコアで3-3とし、アウェーゴールで
    リードを奪う。このリードを守ったパリSGが3シーズン連続となるベスト8進出を決めている。

     初戦でアウェーゴールを許していたパリSGが、立ち上がり積極的に仕掛ける。前半1分、細かいパスワーク
    からPA内でFWエジソン・カバーニがフィニッシュを打つが、DFジョン・テリーにブロックされる。対するチェ
    ルシーも、MFエデン・アザールが高い技術を披露。速攻、遅攻の判断が良くパリSGの守備陣に圧力を掛けて行く。

     前半15分過ぎあたりから、少しテンポは落ちたものの互いに集中力は高く、球際では激しさを見せていた
    両チーム。前半31分にはルーズボールに対してMFオスカルとイブラヒモビッチが反応。先にボールに触った
    オスカルに対して、イブラヒモビッチがオスカルの足を蹴る形になると、ビョルン・カイペルス主審はレッド
    カードを提示し、イブラヒモビッチは一発退場となる。

     ここまでボールを受ける回数は少なかったとはいえ、相手の最終ラインを下げる役割を果たしていたエースを
    失ったパリSGに対し、チェルシーはボールの保持率を高めていく。前半41分には左サイドでボールを持った
    オスカルがカットインして右足でゴールを狙ったが、GKサルバトーレ・シリグの正面を突いた。

     43分にもチェルシーはPA左寄りの位置でボールを持ったFWジエゴ・コスタが右へドリブルを仕掛け、次々
    とパリSGの選手を抜いて行く。最後はPA内でカバーニに倒されたが、ここではファウルが認められずにプレー
    が続行された。シュート数は両チーム合わせて3本と多くなかったが、見応えのある前半は0-0のまま終了した。

     チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、後半開始と同時に前半に警告を受けていたオスカルを下げ、MF
    ウィリアンをピッチに送り出す。同4分にはアザールが倒されて得たFKから、ウィリアンが意表を突く直接
    シュートでゴールを狙ったが、GKシリグが懸命に反応。これで得たCKの流れから、ジエゴ・コスタがオーバー
    ヘッドシュートでゴールを狙ったが、左に逸れて行った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150312-00381214-gekisaka-socc

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     飛ぶ鳥を落とす勢いだったサムスンが青息吐息だ。昨年末、電子書籍サービスや光ファイバー事業などから相次いで撤退し、
    ついには英サッカー・プレミアリーグの名門チーム「チェルシー」のユニフォームからも“撤退”したことが、
    「韓国の巨人」の落日を如実に物語っている。
     
     サムスンは2005年、チェルシーとスポンサー契約を結び、ユニフォームの胸に社名のロゴマークを入れた。
    それ以降、チェルシーの活躍に引っ張られるように、欧州市場でのシェアを急拡大していく。

     2005~2006年シーズン、チェルシーがリーグ優勝を遂げると、サムスンもイギリスでの携帯電話の売り上げを前年比で7割伸ばし、
    液晶テレビ販売台数も欧州でシェア1位に躍り出た。2011年の欧州での売り上げは2004年の3倍にまで跳ね上がる。
    そして2013年、米アップルを抜いて、スマホシェア世界第1位になった。
     
     ところがその後、売り上げの7割を占めていたスマホ事業が急失速する。2014年12月期のスマホ関連部門の営業利益は前年比で42%ダウン。
    全社の営業利益も前年の3兆6000億円から2兆5000億円へと1兆円以上も下落した。本誌前々号(3月6日号)では、
    苦境のサムスンが東京・六本木にある自社ビルを明け渡すことをスクープした。
     
     スポーツ部門も経営不振の煽りを受けた。20年以上続いた同社ラグビー部やサムスン証券のテニス部は解散。
    そして欧州での躍進の象徴だったチェルシーとの契約解除にも踏み切った。
     
     悲壮感漂うサムスンを横目に、2月26日、チェルシーとのスポンサー契約が明らかになったのは日本のタイヤメーカー大手「横浜ゴム」だった。
     
     横浜ゴムの2014年12月期決算は営業利益・純利益とも3年連続で過去最高を更新。なかでも海外での売り上げが伸びており、
    半分は海外で稼いでいる。チェルシーとの契約の内情を知る広告代理店関係者が明かす。
     
    「昨年12月頃、チェルシーサイドから横浜ゴムに“スポンサー契約しないか”という話が持ちかけられた。
    年間契約額は60億~70億円程度と巨額。それでも、ユニフォームの胸にロゴを入れるだけでなく、ホームスタジアムの広告や
    自社のCMにチェルシーの選手を自由に起用できるなど包括的な契約なので、欧州や北米、アジアなどグローバルな事業展開を
    目指す横浜ゴムとしてはプレミアの強豪チームとのパートナーシップは割に合うと判断したようだ」
     
     ブリヂストン、ミシュラン、グッドイヤー、コンチネンタル……とタイヤ業界には強豪が居並ぶ。今季プレミアリーグで
    首位をひた走るチェルシーとともに横浜ゴムも成長ロードを走れるか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150310-00000008-pseven-spo

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    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)は26日、横浜ゴム株式会社(The Yokohama Rubber Company Ltd)と来シーズンからのユニホームスポンサーの契約を結んだと発表した。
    契約期間は5年で、リーグ史上2番目の大型契約になると報じられている。

     独スポーツ用品大手アディダス(Adidas)と10年総額3億ポンド(約550億円)前後でサプライヤー契約を結んでいるチェルシーは、
    タイヤメーカーの横浜ゴムとの契約の規模について、具体的な額を明かすのを控えている。

     しかし報道によると、契約額は年間4000万ポンド(約74億円)で、
    これはプレミアリーグのユニホーム契約では、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)が米自動車ブランド、
    シボレー(Chevrolet)と結んだ年間推定4700万ポンドに次ぐ、史上2番目の契約になるという。

     横浜ゴムは、韓国家電メーカー大手のサムスン電子(Samsung Electronics)に代わってスポンサーとなる。
    サムスンは、2005年から契約更新をはさんでチェルシーのユニホームの胸スポンサーを務め、契約額は1800万ポンドと伝えられていた。
     チェルシーは声明で、「この度、横浜ゴム株式会社をチェルシーフットボールクラブの公式ユニホームパートナーとして迎え入れる運びとなりました」と発表した。

    「今回のかつてない大規模なスポンサーシップは、チェルシーが欧州を代表するフットボールクラブとしてふさわしい契約となります」
    「世界をけん引するタイヤメーカーとのパートナーシップは、2015-16シーズンからの5年契約となります。
    また横浜ゴムのブランドは、ファーストチームからユースチームまでのユニホームを飾る予定となっています」

     チェルシーは今後、シーズン前のツアーで日本を重要視するようになるとみられる。
    しかし2015年のツアーの日程はすでに決定済みで、日本は遠征先に含まれていないと考えられている。
    【翻訳編集】 AFPBB News
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150227-00000008-jij_afp-socc

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    PSG対チェルシーハイライト

    【パリ・サンジェルマン 1-1 チェルシー CL決勝トーナメント1回戦1stレグ】

    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグが現地17日に行われ、PSGとチェルシーが対戦した。

    ホームのPSGはチアゴ・モッタとキャバイエが負傷で離脱しているため。本来CBのダビド・ルイスを中盤の底で起用。
    ルーカスとオーリエも負傷のため欠場し、代わりにラベッシとファン・デルヴィールが先発出場を果たした。

    対するチェルシーは出場停止処分を受けてしばらくプレーしていなかったジエゴ・コスタを1トップで起用した。
    また、風邪をこじらせて出場が危ぶまれていたセスクは問題なく先発でピッチに立った。

    最初のビッグチャンスはPSG。10分、マテュイディとイブラヒモビッチがヘディングシュートで立て続けにチェルシーゴールに迫るが、
    GKクルトゥワの正面を突いてしまい得点にはならない。

    34分、再びPSGに決定機。ラベッシが蹴ったCKにカバーニが飛び込むが、ヘディングシュートはまたもクルトゥワのセーブに阻まれた。

    それまで枠内シュート1本しかなかったチェルシーは36分、セットプレーの流れから、
    テリーが左サイドからクロスを上げると、エリア内でケーヒルが触ってコースを変え、最後はイバノビッチ。貴重なアウェイゴールで先制する。

    PSGのチャンスは全てクルトゥワに無力化され、ワンチャンスを確実に沈めたチェルシーが1点リードして前半を終えた。

    比較的静かな展開で進んでいた後半、エリア内で一瞬フリーになったカバーニが、
    マテュイディのクロスをヘディングで叩き込み、54分にPSGが同点に追いついた。

    追加点の欲しいPSGはその後も攻め続けるが、10本以上のシュートを得点に結びつけることはできなかった。

    押し込まれたチェルシーは後半シュート0本。それでも貴重なアウェイゴールをもぎ取っての引き分けで最低限の結果を手にした。

    すべてが決まる2ndレグは来月11日に、チェルシーのホーム、スタンフォード・ブリッジで行われる。
    .
    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150218-00010005-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月18日(水)6時47分配信

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    チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザールが、フランステレビ局『TF1』の番組に出演し、
    同クラブを率いるジョゼ・モウリーニョ監督からの要求について言及した。

    16日付のイギリス紙『デイリー・メール』がコメントを伝えている。

    アザールは今シーズン、リーグ戦25試合に出場し9ゴールをあげ、首位を走るチームを牽引している。

    しかし、モウリーニョ監督からの要求について「ジョゼ(・モウリーニョ)は僕にもっと得点して欲しいみたいだ。
    僕らFWにはゴールすることと、ラストパスを出すことが求められる。

    でも僕はかわりに多くのチャンスを生み出していると思うよ」と述べ、
    得点以外の部分でも貢献していると主張した。

    続けて「僕はよくファウルを受けて、多くのFKやPKのチャンスを得ている。
    でも彼(モウリーニョ監督)は僕にもっと得点して欲しいと思っているんだ。

    (クリスティアーノ・)ロナウドや(リオネル・)メッシみたいにね。彼らは毎試合2、3点決めている」と、
    同監督が自身に対し、レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドや、
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシのように得点するよう求めていることを明かしている。

    一方で「でも、まだ僕は24歳なんだ。改善を続けているよ。だからこの調子で続けていってタイトルを取りたい。今年も来年もね」と、
    自身にはまだ成長の可能性があり、今の状況を継続することで、今シーズンと来シーズンにタイトルを獲得すると誓った。

    チェルシーは17日に、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグで、パリSGと対戦する。

    2015.02.17. 19:10
    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20150217/282327.html


    http://japan.chelseafc.com/cache/images/player/650.350.39187216c7bb12fa8a05362c2e312ed9121f6ab6.jpg

    プロフィール
    http://japan.chelseafc.com/player/479

    2月17日 04:45 パリ・サンジェルマン - チェルシー
    2月17日 04:45 シャフタール・ドネツク - バイエルン・ミュンヘン

    UEFAチャンピオンズリーグ公式日本語HP
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/



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     イングランド・FAカップは現地時間24日(以下現地時間)、4回戦の11試合が行なわれ、チェルシーがブラッドフォード(3部)に2対4で敗れるショッキングな結果となった。

    さらにマンチェスターCはミドルスブラ(2部)に0対2、サウザンプトンがクリスタルパレスに2対3と、プレミアリーグで今季トップ3に位置するチームが相次いで敗退した。

     プレミアで首位を走るチェルシーは、21分にギャリー・ケーヒル、38分にはラミレスが決めて、格下相手に優位に試合を進めるも、41分に失点。1点差とされて後半に入ると、相手を突き放せないまま迎えた75分に同点弾を許し、

    81分にはハリデイにエリア外からミドルを沈められついに逆転される。なんとか追い付いて再試合に持ち込みたいチェルシーだが、逆に94分、イーツに4失点目を許し、大会から姿を消すことになった。

     昨季プレミア王者のマンCは、ミドルスブラと本拠地で対戦。前半から決定機を何度も作るが相手GKメヒアスの好セーブ連発などに阻まれ、得点できないまま前半を折り返す。

    すると後半に守備が崩れ、53分に失点。マンCはその後、ランパードがシュートを放つシーンもあったが、これはポストに嫌われ、最後までゴールならず。

    ロスタイムの93分にはキケに追加点を許し、あえなく敗退となった。

     マンCはこの一戦に向けてアブダビで5日間の合宿を行ない、23日にマンチェスターに戻ってきたばかり。温暖な環境を求めての遠征だったが、この判断が賢明だったかどうか問われるところだ。

    ただしペリェグリーニ監督は試合後、「言い訳をするのは簡単だ」「疲れが敗因だったとは思わない」とコメントしている。

     スモールクラブがビッグクラブを倒す「ジャイアントキリング」が名物となっているFAカップ。この日はそのほかにも、ブラックバーン(2部)と対戦したスウォンジーが、2度の退場もあってに1対3で敗戦し、

    リヴァプールはボルトン(2部)と0対0という結果に。翌週に敵地で再試合に臨むことになった。なお、前日にはマンチェスターUもケンブリッジ・ユナイテッド(4部)とスコアレスドローで試合を終えており、こちらも再試合となっている。

     この日GKを務めたチェルシーのツェフは試合後、

    「今日はプレミアのチームにとっては『ブラック・サタデー』だった」と話し「FAカップでは毎年このようなことが起きる。今日はそのような不運な日であり、僕は初めて奇跡を起こされてしまう側になってしまった」とコメントした。

     今季プレミアで快進撃を見せ、現在3位につける吉田麻也所属のサウザンプトンは、クリスタルパレスとの一部勢対決で2対3と敗れた。

    開始9分にペッレが決めて先制したが、直後に奪い返されると、相手のオウンゴールで得た勝ち越し点も空しく、その後2点を奪われた。吉田は日本代表として出場したアジアカップから戻っておらず、メンバー入りしなかった。

     また、トッテナムもレスターとのプレミア勢対決を1対2で落としており、プレミア上位陣が軒並み下位勢によって敗退に追いやられる展開となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000010-ism-socc

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    プレミアリーグのチェルシーは、バルセロナのFWリオネル・メッシの父ホルヘ・メッシ氏と連絡を取り、
    来季の同クラブ加入の可能性について話しあったという。スペイン・カタルーニャのラジオ局『RAC 1』が7日に伝えている。

    同局によれば、チェルシーのフロントはルイス・エンリケ監督とメッシの不仲を十分に把握しており、
    メッシがバルセロナで正確にどんな状況に置かれているかを確認するためにメッシ父と接触したという。

    また、チェルシーはメッシを獲得するためなら、同選手の違約金(移籍金)である2億5000万ユーロ(約350億円)を支払う覚悟もある模様だ。

    メッシはチェルシーのMFセスク・ファブレガスと同期であるため親密な関係を保っている。
    二人の妻同士も大の仲良しで、家族ぐるみの付き合いがあることも知られている。

    現地スペインでは、過去に何度も衝突したモウリーニョ監督の下にメッシが行きたがるとは考えにくいと言う声は少なくないが、
    同じようにモウリーニョを批判していたファブレガスは今季チェルシーに加入。さらに同監督を絶賛までしている。

    「フットボールに不可能はない」「移籍市場ではどんなことでも起こり得る」とは、
    この時期によく聞かれる言葉で、ファブレガスはそのいい例だ。メッシといえども、例外ではない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150107-00010046-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月7日(水)21時52分配信

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    1日に行われたプレミアリーグ第20節、トッテナム対チェルシーの一戦は、5ー3でホームのトッテナムが勝利した。
    首位で年を越したチェルシーは、18分に先制に成功する。
    アザールが個人技で仕掛けてペナルティーエリア右に侵入してフィニッシュに持ち込むと、これは惜しくも左ポストに嫌われた。
    しかし、ペナルティーエリア左でオスカルがこぼれ球を拾い、ゴール前に詰めていたジエゴ・コスタが押し込んでゴール。2015年も首位チェルシーの強さは健在と思われた。

    先制した後も主導権を握っていたのはチェルシーだが、トッテナムはケインがこの流れを変える。
    30分、ペナルティーエリア左手前から中へスライドした若手アタッカーは右足で遠めから狙うと、ゴール左隅に決めて同点。大きなチャンスがない中で追いつくことに成功した。

    試合が大きく動いたのは前半終了間際。44分、エリクセンのスルーパスを受けたシャドリがペナルティーエリア右から放ったシュートは左ポストに当たったが、
    こぼれ球をローズが決めて、トッテナムが逆転に成功。これでもトッテナムは十分に良い折り返しだったが、
    前半アディショナルタイムにはさらに加点する。ケインがケイヒルに倒されてPKを得ると、タウンゼントが沈めて3ー1としてハーフタイムを迎えた。

    2点を追うモウリーニョ監督は、後半のスタートからラミレスを投入。オスカルを下げた。しかし、前半終了間際の勢いは止まらない。
    次のゴールもトッテナム。52分、ペナルティーエリア左で左からのパスを受けたケインが反転して右足でシュートを決め、チェルシーに
    今季初の4失点を経験させる。

    苦境に立たされたチェルシーは61分、相手DFファシオのミスをついて敵陣でボールを奪うと、
    アザールがセスクとのワンツーで抜け出して、しっかり好機を生かす。これで2点差としたものの、そのあとが続かない。
    トッテナムGKロリスのファインセーブもあって、差を詰めることに苦労した。
    チェルシーの意識が前に傾くと、トッテナムのチャンスは増えていく。78分にはシャドリがゴールネットを揺らし、首位から5点目を奪う。

    3点を追うチェルシーは、アザールの個人技などでゴールに迫るも、焦りもあって、ややちぐはぐな印象。87分にはテリーが決めたが、
    残り時間で2点差を詰める力は残っておらず、試合終了のホイッスル。2015年のプレミアリーグは、大波乱の幕開けとなった。

    同日の試合では2位マンチェスター・シティが勝利を収めており、2チームの勝ち点が並んだ。勝ち点だけでなく、得点と失点も完全に同じとなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000027-goal-socc
    GOAL 1月2日(金)4時45分配信

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