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    タグ:ゴール

    411: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 05:03:45.75 ID:pD4Ey0Z90.net
    喜びの輪の横で笑顔の本田さんウケル 

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 00:02:34.19 ID:CAP_USER*.net

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    マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀が、28日に行われたブンデスリーガ第14節の同代表MF長谷部誠が所属するフランクフルト戦で、3試合ぶりとなる今シーズン7ゴール目を決めた。

    同試合に先発出場した武藤は、6分に右サイドのパブロ・デ・ブラシスが入れたグラウンダーのクロスを右足で押し込み、先制ゴールを奪った。

    武藤は10月24日に行われたブレーメン戦で1ゴールを決めると、同31日に行われたアウクスブルク戦で自身初のハットトリックを達成。直近の5試合で5ゴール目となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00367694-soccerk-socc
    SOCCER KING 11月28日(土)23時55分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00367694-soccerk-socc.view-000
    マインツでプレーするFW武藤嘉紀(写真は24日のブレーメン戦)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10786961.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 18:27:22.66 ID:CAP_USER*.net
     ゴール前でのどたばたの末に生まれた約3カ月ぶりの得点に、レスターの岡崎は
    「一世一代の珍プレーで出られるんじゃないか」と爆笑した。後半途中出場し、38分。
    シュートをGKが高くはじいたところにジャンプしたが、頭で合わせ損ねる。
    しかし、弾んだボールが額に当たって足元へ。これをどうにか押し込んだ。

     日本代表での17日のカンボジア戦では、PKをGKに阻まれた。
    「いやあ、神様いますね。キャプテンやってPKを外したと思ったら、こんなゴールが生まれて」と振り返った。
    今季から移籍したクラブでは得点から遠ざかっていただけに「こういうのがあるから、やめられない」と笑った。

     好調のチームはついに首位に浮上した。「出た時にはいつも流れを変えているし、
    自分が支えている気持ちもある。誰が出てもレベルは落とさずに違いを生み出せるのはこのチームの良さ」
    と自信を口にした。(共同)

    http://www.sankei.com/sports/news/151122/spo1511220030-n1.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/16(月) 12:16:01.73 ID:???*.net

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    ◇W杯アジア2次予選E組  日本―カンボジア(2015年11月17日 プノンペン)

     東南アジア遠征中の日本代表は14日、W杯アジア2次予選カンボジア戦(17日、プノンペン)に向けて、
    試合会場のオリンピックスタジアムで練習を行った。勝てば最終予選進出に前進する一戦で、
    MF本田圭佑(29)は日本サッカー史上初のW杯予選5戦連続得点に意欲。ベトナム社製の
    試合球の感覚を入念に確認し、13年8月14日のウルグアイ戦以来のFK弾で記録達成を狙う。

     軽めの調整の中、ポイントは確実に押さえた。プノンペン入り後の初練習。12日のシンガポール戦の
    先発組はランニングなど約1時間のメニューで切り上げたが、本田はボール回しの練習で公式球の
    感覚を入念にチェックしていた。日本人初のW杯予選5戦連続弾が懸かるが「考えたことがなかった…。
    ミランでやりたいですね」と本音を吐露。その上で「前半に先制点を奪えれば一気に落ち着く。
    前回(シンガポール戦)同様、狙いたい」と意欲を見せた。

     W杯アジア予選は主催国に試合球の決定権があり、カンボジア戦では日本人にはなじみの薄い
    ベトナム社製の「DONG LUC」を採用。人工芝ピッチを加えた2つの要素に適応する必要があるが、
    本田は「僕は(中学、高校の)6年間人工芝でやっていたので違和感はない。それよりもボールの方が気になった。
    硬さの感じ、タッチの感じが明らかに違うので、慣れるのに時間がかかる」と指摘した。

     FKキッカーを務めるレフティーにとって、ボール感覚に慣れることは最重要課題の一つ。
    国際Aマッチでは13年8月14日のウルグアイ戦を最後にFK弾から遠ざかっており、
    ハリルホジッチ監督就任後は柴崎、吉田ら他の選手にキッカーの座を明け渡す機会も多い。
    それでも10年W杯南アフリカ大会1次リーグのデンマーク戦でのFK弾を機に日本の中心に上り詰めた
    自負があり、FKに懸ける思いは強い。

     「日本のレベルは上がっているけど、同時にアジアのレベルも上がっている。引いた相手を崩すのは難しい。
    トップレベルのチームでも引いた相手から点を取れないことは多い。そういう歴史がある」。
    FIFAランク183位の格下カンボジアが守備を固めるのは織り込み済み。FKでゴールをこじ開けて、
    釜本もカズも成し遂げていない偉大な記録を樹立する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151115-00000092-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 22:58:42.96 ID:???*.net

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    日本代表のFW本田圭佑(29=ACミラン)が14日、W杯アジア2次予選カンボジア戦(アウェー)に向け、現地で初練習をこなした。

    12日シンガポール戦、85年木村和司以来となるW杯予選4戦連発を決めた本田は、次戦も得点すれば5戦連発となる。
    連発記録を問われると「考えたこともなかったですね。4戦連発ですか-。ミランで(連発記録を)やりたいですね」と語った。

    練習後にはスタジアム周辺に待ち受けた現地在住の子供たち約200人に、時間が許す限り丁寧にサインに応じた。

    本田は「サッカー熱がすごいですね。5、10年後にカンボジアが日本を脅かせる存在になる。そういう危機感がありますね」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000157-nksports-socc
    日刊スポーツ 11月14日(土)22時43分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00000157-nksports-socc.view-000
    練習後、ファンにサインする本田

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 11:25:37.12 ID:???*.net
    現在フランスで開催中のバル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント。

    この大会に参加しているU-15日本代表がイングランド、フランスを立て続けに撃破した話題は既にお届けしたが、
    フランス戦の2点目をマークした14歳久保建英(FC東京U-15むさし)のゴールはやっぱり別格だった。

    U16 : France-Japon (2-3), le resume
    http://www.youtube.com/watch?v=sv8rzATHhp0#t=67



    中央でパスを受けた久保は一瞬でマーカーを置き去りにしドリブルで進撃。さらに15、6歳とは思えない
    体格のDFを、タッチの細かい高速のドリブルで翻弄すると、最後は得意の左足でゴールへ流し込んだ。

    この世代は1つ年齢が違うだけでも相当なハンデで、相手は体格が一回り以上も大きな欧州の選手だが、
    バルセロナでプレーしていた久保にとってそんなことはあまり関係がないようだ。

    http://qoly.jp/2015/10/31/u-15-japan-takefusa-kubo-goal-vs-france

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 10:33:45.09 ID:???*.net

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    香川の好アシストから2ゴール

    ドルトムントFWマルコ・ロイスは完全にスランプを抜け出した。2ゴールを決め、5-1の大勝に貢献した
    25日のアウグスブルク戦後に試合を振り返ったドイツ代表FWは、パフォーマンスの向上に喜びを見せた。
    ドルトムント公式サイトが伝えている。

    「僕は自分がこれまでにチャンスを決められなかったこと、それを人がどう言っているかについて
    意識したことはなかった。チャンスがこぼれてくるのは良いことだし、そうなればゴールは時間の問題だった。
    ドッペルパック(1試合2得点)でチームを助けられたことを嬉しく思う」

    そう話し、ゴールを喜んだロイス。ドルトムントのエースと目されながら、第2節インゴルシュタット戦以降
    6試合でゴールから遠ざかっていただけに、この結果は特別なものだった。前節マインツ戦で
    1ゴールを記録したロイスは、この試合の20分に左サイドを突破した香川の折り返しに合わせて
    チーム2点目を決めると、33分にも香川のヒールパスを受けて3点目をゲット。この2人の連携は見事だった。

    内容について尋ねられたロイスは、「後半は前半より良くなくて、失点もしてしまった」としながらも、
    2ゴールが生まれた終盤については称賛している。この2ゴールはどちらともチーム内得点王
    オバメヤンによるもので、現在同FWは得点ランキングのトップに並ぶことになった。

    勝点を23に伸ばし、2位の座をキープしたドルトムントは次節31日にブレーメンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00010008-theworld-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 16:56:11.93 ID:???*.net

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    『得点力アップのためのヒント』と題した論文を発表した、東京経済大学サッカー部の監督を務める富岡義志雄教授の見解から決定力不足を解消するにはどうすれば良いのか、そのヒントを探ります。(『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.38』より一部転載)

    ■ ジュニア世代から得意なものを指導者が一緒に探してあげる!

     2011年2月に東京経済大学のサッカー部の監督を務める富岡義志雄教授が『得点力アップのためのヒント』という論文を発表した。「なぜ、この論文を作成したのか」を問うと、次のように答えてくれた。
    「シュートチャンスがあるのに、日本人選手は打ちません。ボールを蹴ってもふかしてしまうことが多い。そこには理由があり、何を改善すればいいのかとさまざまな書物に目を通しました。
    今後、ゴールを決めるためのスキルアップのヒントになればいいなと、研究ノートとしてまとめました」

    さらに興味深い見解も語ってくれた。
    「プレーはすべて100%でやればいいわけではありません。人間が力を最も発揮できるのは70~80%の力でプレーしたとき。そのときに力を出し切る確実性が増すのです。つまり、シュートも100%で蹴ろうとすると失敗する可能性が発生します」
     よく肩の力を抜いてプレーすると、うまくいくと耳にする。何事もそうかもしれないが、気合が入りすぎても、逆に緊張しすぎても普段通りのプレーができない。教授はこうアドバイスをしてくれた。

    「シュートで言えば、得意なコースやシュートパターンを作っておくことも大事です。その理由は自信と余裕にあります。
    たとえば、最近引退したデル・ピエロ選手が得意とした左斜め45度エリア、通称デルピエロゾーンもそうです。このエリアでシュートを打ったら絶対に入るという自信が余裕を生み、ゴールにつながる。
    すると経験が上積みされるから、より自信が深まります」

     ゴールを決める感覚を養うには、ジュニア世代から得意なコースやシュートパターンを身につけるのも1つの手段である。それがあればチームもそれにハマるようにプレーでき、攻撃の指針になる。
    すると、必然的に得点力アップにも関係してくる。

    ■ 海外の選手のシュートは『腰で蹴る』

     シュートに限らず、プレーの上達には子ども自身が気づき、自ら練習にこだわりをもって取り組むことが必要不可欠である。
    だから、指導者は選手に寄り添い、自信を持っているシュートやそのパターンを一緒になって見つけるのが役目だ。それが得点力を上げるのに有効な近道の1つだろう。

     富岡教授もサッカー部の監督だが、指導者として選手に与えられるものは理論やデータなどの知識に基づいたヒントだという。
    「とある本に、こんなことが書かれていました。ストイコビッチが名古屋グランパスエイトで日本人選手に対し『なぜパスをするたびに毎回止まってしまうのか。
    それでは相手にパスが読まれてしまうだけでなく、次の動き出しも遅れ、試合の流れが止まってしまう』と指摘したことがあると」

     これは日本人選手のキックが海外の選手と異なることを意味する。日本人はキックの際、一連の動作で立ち足に重心をかけ続けているから次の動作が遅れる。重心を蹴り足と同じように前方へと移動させたら次の動作へスムーズに移行できる。

     論文には、日本人選手と海外の選手のインステップシュートのフォームを比較した表が記されている。そのなかには、おもしろい違いもある。
    『蹴り足の軌道』では、日本人はボールが上方に上がりやすく、海外の選手は低い弾道で飛ぶ特徴があるとか。ほかにも、『腰の動き』では、日本人選手は動かさず、海外の選手は捻るため、イメージとしては腰で蹴る感覚だとか。

     このように文字に起こされるとより強く認識し、プレー中でも客観性をもてる。そして、これに関連したデータがある。
     それは、2002年と2006年のワールドカップで得点となったシュートコースのデータである。ポイントは『高さ』だ。肩から上、腰から肩、腰より下で調べると、両大会とも70%以上、腰より下の低い弾道でネットをゆらしている。

     元ブラジル代表のジーコが「シュートはゴールにパスをするように打つのが基本」だとアドバイスをしていたことは有名だ。それと同様、データからもわかる通り、低い弾道の方がGKも防ぎにくいようだ。
     この前に、インステップシュートのフォームの違いに触れたが、『低い弾道』のシュートが蹴れる海外の選手が確率高くゴールを奪えているのはデータにも表れている。

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