サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:クラシコ

    続きを読む

    B0roNn0CQAAbXJL
    続きを読む

    soccer120523_1_title


    25日に行われるリーガ・エスパニョーラ第9節でレアル・マドリードとバルセロナの対戦、“クラシコ”が行われる。
    この大一番を前にバルセロナが、クラブ公式サイトで両チームの今シーズンここまでの成績を掲載した。

    現在リーグ戦で首位を走るのはバルセロナ。第8節までで7勝1分の未だ負けなしで、勝ち点は22を獲得している。
    一方のレアル・マドリードは開幕スタートをつまずき、6勝2敗の勝ち点18で3位につけている。

    バルセロナはここまで22ゴールを挙げており、ヘッドでの得点が2、左足が7、右足では13得点となっている。
    チーム内のトップスコアラーはブラジル代表FWネイマールで、7試合の出場で8ゴール。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは全8試合に出場し7ゴールで2位につけている。

    一方のレアル・マドリードは、すでに30ゴールを記録。ヘッドでの得点が8、左足でも8、右足では13得点を挙げている。
    チーム内得点王は、7試合に出場し驚異の15ゴールを奪っているポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。
    チームのゴール数の半分をC・ロナウドが挙げており、リーガ・エスパニョーラに所属するクラブで、C・ロナウド以上に得点を挙げているのは、
    レアル・マドリードを除いて、バルセロナ、セビージャ、バレンシア、セルタの4チームしかいない。

     両チームの失点をみてみると、バルセロナは今シーズン未だにリーグでは無失点。チリ代表GKクラウディオ・ブラーボが720分間フル出場でゴールを守っている。
    レアル・マドリードはここまで9失点を許しており、8月31日のリーグ第2節レアル・ソシエダ戦では4ゴールを喫していた。

     無失点を維持するバルセロナに対して、リーガ得点ランクのトップを独走するC・ロナウドらを擁するレアル・マドリードが何得点を奪えるかも注目されている。

     また、バルセロナは、前半終盤の31分から45分にかけて7ゴールと、この時間にもっとも得点を奪っている。2番目は後半の中盤で61分から75分で6ゴール。
    一方レアル・マドリードは76分から90分に8ゴールと、試合終盤にゴールが多い。2番目はバルセロナと同様に31分から45分に7ゴールを挙げているため、
    前後半の終盤は、両チームがゴールをかけて激しくなる時間帯かもしれない。
     
     さらに、最もパスをしている選手はレアル・マドリードが479回のドイツ代表MFト二・クロースに対して、バルセロナは545回でクロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチがトップ。
    レアル・マドリードには同代表MFルカ・モドリッチがおり、同郷対決もあるため中盤の争いが激しくなりそうだ。

     そのラキティッチは、ブラジル代表DFダニエウ・アウヴェス、スペイン代表FWペドロ・ロドリゲスとともにチーム内で最もファールを犯している。
    レアル・マドリードは、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスが14度のファールを記録している。選手たちが熱くなり、乱闘も多い“クラシコ”で、彼らがさらにファール数を重ねるかもしれない。

     その他、メッシのリーガ・エスパニョーラ最多得点記録まで1ゴールとなっており、この試合での更新もかかっている。
    また、噛みつき行為で4カ月の出場停止を受けていたウルグアイ代表FWルイス・スアレスの復帰も見込まれている。

     注目の“クラシコ”は日本時間で25日25:00(26日の1:00)にキックオフされる予定。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00244778-soccerk-socc

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

    続きを読む

    E382B9E382A2E383ACE382B9E38390E383ABE382B5E383A6E3838B


     バルセロナは、25日に行われるリーガ・エスパニョーラ第9節でレアル・マドリードとのクラシコに臨む。

    同試合を前にバルセロナのルイス・エンリケ監督が、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの起用について言及した。クラブ公式HPが伝えている。

     ブラジル・ワールドカップでの噛みつき行為により、公式戦の活動停止処分を受けていたスアレスは、クラシコから出場可能となる。

    同選手の公式戦デビューに注目が集まる中、ルイス・エンリケ監督は「スアレスがプレーする時間は必ずある」と語り、クラシコで出場機会を与えることを明かした。

     また、試合に向けては「普段と変わらぬフットボールと姿勢で臨むだろう。冷静に、そしてボールを保持して、勝利に相応しい戦いをする」と主張。

    さらに「試合をコントロールしたい。ミスを減らし、普段どおりの攻撃を見せる必要がある」と述べていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00244602-soccerk-socc

    続きを読む

    331379_heroa



    22日にチャンピオンズリーグ・グループステージ第3節が行われ、レアル・マドリードはアウェーでリヴァプールと対戦。3-0で勝利を収めた。

     25日には、リーガ・エスパニョーラ第9節、バルセロナとの“クラシコ”を控えているレアル・マドリード。

    スペイン代表GKイケル・カシージャスはリヴァプール戦後、宿敵との伝統の一戦に向けて抱負を語った。スペイン紙『アス』がコメントを伝えている。

     カシージャスは、「良い形でクラシコに向かうことができるね。確かなことは、ホームで戦えるということ。

    バルサとのポイント差を詰めるために重要な一戦だ」とコメント。勝ち点差4で迎える一戦を見据えた。

     そして「クリスティアーノ(ロナウド)は(リオネル)メッシより上だ。彼は今、すばらしい時間を過ごしている」と、両クラブのエースにも言及。チームメートへの信頼を語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141023-00244237-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ