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日本豪州戦でボール支配率はたったの「35%」パスサッカーを捨てた日本だが強くなってるのだろうか?
1: Egg ★@2016/10/11(火) 22:09:14.35 ID:CAP_USER9


枠内シュート数はオーストラリアの3本に対して、日本は4本と上回る
日本代表は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に臨み、敵地で1-1のドローに終わった。
バヒド・ハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(ACミラン)を1トップで起用すると、
前節イラク戦で活躍した清武弘嗣(セビージャ)に代えて香川真司(ドルトムント)をトップ下で先発させるなど、
先発4人を入れ替える勝負に打って出る。
前半5分にMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)が先制点を決めるも、後半7分にPKで失点。試合後、指揮官は「勝ち点1というよりは、勝ち点2を失った」と怒りを露わにした。
かつて中盤の構成力を生かしたパスサッカーが日本のスロトングポイントだったが、その姿はオーストラリア戦で見られなかった。
アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトによると、日本代表のボール支配率「35%」に対して、オーストラリアは「65%」。
早い時間帯で先制点を奪って以降、1トップの本田を起点に、左サイドの原口へ展開して多くのチャンスを作った。
しかし、後半途中から日本はゴール前に守備ブロックを形成して凌ぐ時間が続き、
相手に守備ブロックの周りでパスを回され、支配率で大幅に下回る形となった。
シュート数は8対5でホームのオーストラリアが上回ったが、枠内シュート数はオーストラリアの3本に対して、日本は4本。
日本は前半29分、原口のクロスを本田が左足でシュートを放ったがGKの正面を突いた。
後半29分、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)のクロスから小林悠(川崎フロンターレ)がヘディングシュート。
相手GKの好セーブに阻まれたが、いずれも惜しいシーンだった。
「もう少しスピードあれば勝てた」と指揮官
「しっかり我々はオーガナイズして、オーストラリアにチャンスは作らせなかった。2、3回ゴールするチャンスもあった。勝ち点2を失った。
ただ選手は素晴らしい試合をした。タクティクスで素晴らしく管理してくれた。もう少しフレッシュさやスピードがあれば勝てたと思う」と、ハリル監督は試合を分析した。
CK数ではオーストラリアが4対3で優位に立ち、FKは21対22とほぼ互角。オフサイドの数はオーストラリアの3回に対して、日本は5回。
後半39分に本田と代わり途中出場したFW浅野琢磨(シュツットガルト)が短時間でオフサイド判定を二度受けていた。
ファウル数はオーストラリアの19回に対し、日本は16回。バーレーン人主審の判定は公平なジャッジを見せ、危険なファウルの少ないクリーンな試合だった。
Football ZONE web 10月11日(火)21時52分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00010020-soccermzw-socc
【サッカー】<日本代表>いつから“ロングボールを蹴り飛ばす“チームになったのか?イラク戦49本のロングボールを蹴る★2
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476132276/
日本代表は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に臨み、敵地で1-1のドローに終わった。
バヒド・ハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(ACミラン)を1トップで起用すると、
前節イラク戦で活躍した清武弘嗣(セビージャ)に代えて香川真司(ドルトムント)をトップ下で先発させるなど、
先発4人を入れ替える勝負に打って出る。
前半5分にMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)が先制点を決めるも、後半7分にPKで失点。試合後、指揮官は「勝ち点1というよりは、勝ち点2を失った」と怒りを露わにした。
かつて中盤の構成力を生かしたパスサッカーが日本のスロトングポイントだったが、その姿はオーストラリア戦で見られなかった。
アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトによると、日本代表のボール支配率「35%」に対して、オーストラリアは「65%」。
早い時間帯で先制点を奪って以降、1トップの本田を起点に、左サイドの原口へ展開して多くのチャンスを作った。
しかし、後半途中から日本はゴール前に守備ブロックを形成して凌ぐ時間が続き、
相手に守備ブロックの周りでパスを回され、支配率で大幅に下回る形となった。
シュート数は8対5でホームのオーストラリアが上回ったが、枠内シュート数はオーストラリアの3本に対して、日本は4本。
日本は前半29分、原口のクロスを本田が左足でシュートを放ったがGKの正面を突いた。
後半29分、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)のクロスから小林悠(川崎フロンターレ)がヘディングシュート。
相手GKの好セーブに阻まれたが、いずれも惜しいシーンだった。
「もう少しスピードあれば勝てた」と指揮官
「しっかり我々はオーガナイズして、オーストラリアにチャンスは作らせなかった。2、3回ゴールするチャンスもあった。勝ち点2を失った。
ただ選手は素晴らしい試合をした。タクティクスで素晴らしく管理してくれた。もう少しフレッシュさやスピードがあれば勝てたと思う」と、ハリル監督は試合を分析した。
CK数ではオーストラリアが4対3で優位に立ち、FKは21対22とほぼ互角。オフサイドの数はオーストラリアの3回に対して、日本は5回。
後半39分に本田と代わり途中出場したFW浅野琢磨(シュツットガルト)が短時間でオフサイド判定を二度受けていた。
ファウル数はオーストラリアの19回に対し、日本は16回。バーレーン人主審の判定は公平なジャッジを見せ、危険なファウルの少ないクリーンな試合だった。
Football ZONE web 10月11日(火)21時52分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00010020-soccermzw-socc
【サッカー】<日本代表>いつから“ロングボールを蹴り飛ばす“チームになったのか?イラク戦49本のロングボールを蹴る★2
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476132276/
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日本vs豪州|採点&寸評、やはり最低点を取ったのは・・
1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/11(火) 20:45:53.87 ID:CAP_USER9
吉田が対人で強さを発揮。西川のハイボール処理も安定していた。
[ロシアワールドカップ・アジア最終予選]オーストラリア2-1日本/10月11日/ドッグランズスタジアム
【日本代表・総評】
6
開始5分、中盤でのカットから素早く原口につなぎ、貴重な先制点をゲット。
リードを得ても主導権は相手にあったが、サイドに追い込んでボールを奪うなど、組織的な守備で対抗した。
1-0で迎えた後半は、原口のファウルでPKを献上し、同点とされる。
主導権も握られたままで苦しい時間帯が続くなか、相手の猛攻をなんとか耐え抜く。勝ち切れなかったが、敵地で勝点1を取れたのは悪くない結果だ。
【個人採点・寸評】
[GK]
12 西川周作 6
13分の右から入れられた際どいボールも難なくキャッチ。安定したクロス対応でゴールを死守した。ピンポイントのパスも見事だったが、ど真ん中に蹴りこまれたPKは防げず。
[DF]
21 酒井高徳 6
パスミスもあったが、前線へのつなぎやボールを引き出す動きで右サイドの攻撃を活性化。素早い攻守の切り替えでも相手を手こずらせた。
22 吉田麻也 6
対人で強さを発揮。入ってくる相手を見ながら、思い切ったボールホルダーへのチャレンジも。カバーリングも的確で、ロングボールも効果的だった。
6 森重真人 5.5
いくつかパスミスもあったが、その他は特に問題はなし。サイズの大きな相手に対しても簡単には負けず懸命にピンチを潰した。
20 槙野智章 5.5
この日は左SBで出場。あっさりと空中戦に負けたり、かわされたりと、1対1で厳しさが足りなかった。攻撃面はシンプルにパスを出した。
※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00010001-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 10月11日(火)20時39分配信
[ロシアワールドカップ・アジア最終予選]オーストラリア2-1日本/10月11日/ドッグランズスタジアム
【日本代表・総評】
6
開始5分、中盤でのカットから素早く原口につなぎ、貴重な先制点をゲット。
リードを得ても主導権は相手にあったが、サイドに追い込んでボールを奪うなど、組織的な守備で対抗した。
1-0で迎えた後半は、原口のファウルでPKを献上し、同点とされる。
主導権も握られたままで苦しい時間帯が続くなか、相手の猛攻をなんとか耐え抜く。勝ち切れなかったが、敵地で勝点1を取れたのは悪くない結果だ。
【個人採点・寸評】
[GK]
12 西川周作 6
13分の右から入れられた際どいボールも難なくキャッチ。安定したクロス対応でゴールを死守した。ピンポイントのパスも見事だったが、ど真ん中に蹴りこまれたPKは防げず。
[DF]
21 酒井高徳 6
パスミスもあったが、前線へのつなぎやボールを引き出す動きで右サイドの攻撃を活性化。素早い攻守の切り替えでも相手を手こずらせた。
22 吉田麻也 6
対人で強さを発揮。入ってくる相手を見ながら、思い切ったボールホルダーへのチャレンジも。カバーリングも的確で、ロングボールも効果的だった。
6 森重真人 5.5
いくつかパスミスもあったが、その他は特に問題はなし。サイズの大きな相手に対しても簡単には負けず懸命にピンチを潰した。
20 槙野智章 5.5
この日は左SBで出場。あっさりと空中戦に負けたり、かわされたりと、1対1で厳しさが足りなかった。攻撃面はシンプルにパスを出した。
※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00010001-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 10月11日(火)20時39分配信
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日本×オーストラリアは引き分け!で、これからどうすれば予選突破出来る?
【速報動画】日本、オーストラリアにいきなり先制!原口が見事なゴール!
日本代表先制ゴール⚽
うまいね👍⚽
#日本代表
#オーストラリア
#原口元気pic.twitter.com/GyPrY0e7QF F

— たかくん-(๑☆‿ ☆#)ᕗ(@AkutuSuzuki1022)Tue Oct 11 09:08:01 +0000 2016
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豪州戦、スタメン発表!香川復帰キタ――!そして本田ワントップか!?!
1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/11(火) 16:52:47.11 ID:CAP_USER9
日本代表は11日に行われる2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア代表戦に臨む先発メンバーを発表した。

日本代表はアジア最終予選3試合を終えて2勝1敗、勝ち点6で4位となっている。敵地で迎える強敵との大一番、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は先発GKに西川周作(浦和レッズ)を起用し、DF酒井宏樹(マルセイユ/フランス)が累積警告で出場停止となる最終ラインには酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)、森重真人(FC東京)、槙野智章(浦和レッズ)を並べた。槙野は最終予選初先発初出場となる。中盤には長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)と山口蛍(セレッソ大阪)が並び、ボランチの位置でコンビを組む。
攻撃陣は、トップ下には香川真司(ドルトムント/ドイツ)が入り、2試合ぶりの先発復帰。前線の3枚には本田圭佑(ミラン/イタリア)、原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)、そして小林悠(川崎フロンターレ)が入った。
試合は日本時間18時にキックオフ予定。テレビ朝日系列、NHK-BS1にて全国生中継される。
■日本代表 オーストラリア代表戦先発メンバー
▼GK
12 西川周作(浦和レッズ)
▼DF
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
6 森重真人(FC東京)
20 槙野智章(浦和レッズ)
▼MF
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
4 本田圭佑(ミラン/イタリア)
▼FW
8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
14 小林悠(川崎フロンターレ)
□控えメンバー
▽GK
23 東口順昭(ガンバ大阪)
1 川島永嗣(FCメス/フランス)
▽DF
2 丸山祐市(FC東京)
3 太田宏介(フィテッセ/オランダ)
5 植田直通(鹿島アントラーズ)
▽MF
7 柏木陽介(浦和レッズ)
11 齋藤学(横浜F・マリノス)
13 清武弘嗣(セビージャ/スペイン)
15 大島僚太(川崎フロンターレ)
19 永木亮太(鹿島アントラーズ)
▽FW
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00502780-soccerk-socc

日本代表はアジア最終予選3試合を終えて2勝1敗、勝ち点6で4位となっている。敵地で迎える強敵との大一番、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は先発GKに西川周作(浦和レッズ)を起用し、DF酒井宏樹(マルセイユ/フランス)が累積警告で出場停止となる最終ラインには酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)、森重真人(FC東京)、槙野智章(浦和レッズ)を並べた。槙野は最終予選初先発初出場となる。中盤には長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)と山口蛍(セレッソ大阪)が並び、ボランチの位置でコンビを組む。
攻撃陣は、トップ下には香川真司(ドルトムント/ドイツ)が入り、2試合ぶりの先発復帰。前線の3枚には本田圭佑(ミラン/イタリア)、原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)、そして小林悠(川崎フロンターレ)が入った。
試合は日本時間18時にキックオフ予定。テレビ朝日系列、NHK-BS1にて全国生中継される。
■日本代表 オーストラリア代表戦先発メンバー
▼GK
12 西川周作(浦和レッズ)
▼DF
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
6 森重真人(FC東京)
20 槙野智章(浦和レッズ)
▼MF
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
4 本田圭佑(ミラン/イタリア)
▼FW
8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
14 小林悠(川崎フロンターレ)
□控えメンバー
▽GK
23 東口順昭(ガンバ大阪)
1 川島永嗣(FCメス/フランス)
▽DF
2 丸山祐市(FC東京)
3 太田宏介(フィテッセ/オランダ)
5 植田直通(鹿島アントラーズ)
▽MF
7 柏木陽介(浦和レッズ)
11 齋藤学(横浜F・マリノス)
13 清武弘嗣(セビージャ/スペイン)
15 大島僚太(川崎フロンターレ)
19 永木亮太(鹿島アントラーズ)
▽FW
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00502780-soccerk-socc
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香川、豪州撃破へ意気込む!「点を取るイメージはできている」
背番号10が決戦モードに入った。日本代表MF香川真司(ドルトムント)は試合会場での公式練習後、報道陣の取材に応じ、11日のW杯アジア最終予選・オーストラリア戦に向けて「このグループの中でもベストのチーム。明日はすごく大事な試合になる。アウェーでしっかり勝ち切って、チームに勢いをもたらせたい」と意気込んだ。
6日のイラク戦(2-1)はMF清武弘嗣にトップ下のポジションを譲り、90分間ベンチを温めた。「あのポジションは求められるものが多い。監督も『キーになるポジション』と常々言っている」。清武が2得点を演出し、終了間際の決勝点でからくも勝利したハリルジャパンだが、「この前の試合を見ながら、課題を含めて感じたことはたくさんある。それを受けてチャレンジしたい。その準備はできている。あとはピッチで表現するだけ」と、攻撃の課題も改善するイメージもできている。
「最終予選に入ってから、選手の距離感や幅をチームとして生み出せていない。流動性や動き出しを含め、動きの質を高めていかないと、レベルの高い相手にはボールをポゼッションできない。ここ3試合のような内容ではポゼッションできないと思うし、動きに変化を付けないといけない」
9月1日のUAE戦(1-2)、同6日のタイ戦(2-0)を含め、これまでの最終予選3試合は内容の面でも物足りなさが残っている。縦に速く攻める部分と落ち着いて攻撃を組み立てる部分のバランスと使い分け。それはどの選手からも聞かれ始めた言葉だ。
「もちろん、裏への意識は大事だけど、チームとしてうまく機能するためにはもう少し自由にやることも大事。自分はやはり動きを持ちながら攻撃していく人間。そのイメージを持って試合に臨みたい」
アウェーのオーストラリア戦というシチュエーションを考えれば、ハリルホジッチ監督の就任から取り組んできた縦に速いサッカーが有効になる展開も考えられる。「ポゼッションを高めてくる相手には、今までやってきた狙いが生きるところもある。ショートカウンターを含めて速い攻撃はキーになると思う。両サイドに走れる選手、スピードのある選手がいる。ボールを取ってから速い展開ができれば、必ずチャンスになると思う」。
FW岡崎慎司が左足首痛で別調整が続いていたこともあり、練習ではFW本田圭佑の1トップをテストしているとの報道もあった。左右両サイドではFW原口元気、FW浅野拓磨というスピードのある選手を起用する可能性もあるのだろうか。「点を取るイメージはあるか?」。報道陣の質問に「そういうイメージはできている。それをピッチで表現したい」と力強く話した香川。「我慢する時間も含め、90分通して一丸となって戦って、勝ち点3を日本に持ち帰りたい」と決意を述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-01632125-gekisaka-socc
6日のイラク戦(2-1)はMF清武弘嗣にトップ下のポジションを譲り、90分間ベンチを温めた。「あのポジションは求められるものが多い。監督も『キーになるポジション』と常々言っている」。清武が2得点を演出し、終了間際の決勝点でからくも勝利したハリルジャパンだが、「この前の試合を見ながら、課題を含めて感じたことはたくさんある。それを受けてチャレンジしたい。その準備はできている。あとはピッチで表現するだけ」と、攻撃の課題も改善するイメージもできている。
「最終予選に入ってから、選手の距離感や幅をチームとして生み出せていない。流動性や動き出しを含め、動きの質を高めていかないと、レベルの高い相手にはボールをポゼッションできない。ここ3試合のような内容ではポゼッションできないと思うし、動きに変化を付けないといけない」
9月1日のUAE戦(1-2)、同6日のタイ戦(2-0)を含め、これまでの最終予選3試合は内容の面でも物足りなさが残っている。縦に速く攻める部分と落ち着いて攻撃を組み立てる部分のバランスと使い分け。それはどの選手からも聞かれ始めた言葉だ。
「もちろん、裏への意識は大事だけど、チームとしてうまく機能するためにはもう少し自由にやることも大事。自分はやはり動きを持ちながら攻撃していく人間。そのイメージを持って試合に臨みたい」
アウェーのオーストラリア戦というシチュエーションを考えれば、ハリルホジッチ監督の就任から取り組んできた縦に速いサッカーが有効になる展開も考えられる。「ポゼッションを高めてくる相手には、今までやってきた狙いが生きるところもある。ショートカウンターを含めて速い攻撃はキーになると思う。両サイドに走れる選手、スピードのある選手がいる。ボールを取ってから速い展開ができれば、必ずチャンスになると思う」。
FW岡崎慎司が左足首痛で別調整が続いていたこともあり、練習ではFW本田圭佑の1トップをテストしているとの報道もあった。左右両サイドではFW原口元気、FW浅野拓磨というスピードのある選手を起用する可能性もあるのだろうか。「点を取るイメージはあるか?」。報道陣の質問に「そういうイメージはできている。それをピッチで表現したい」と力強く話した香川。「我慢する時間も含め、90分通して一丸となって戦って、勝ち点3を日本に持ち帰りたい」と決意を述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-01632125-gekisaka-socc
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オーストラリア、新監督で急激進化中らしい「例えるなら攻撃は川崎F」ロングボール主体の攻撃からつなぐスタイルに変化
1: Egg ★@2016/10/08(土) 09:01:28.83 ID:CAP_USER9
オーストラリア代表経験を持つJリーガー、湘南GKベラピ(29)とJ2清水のFWデューク(25)が、14年W杯ブラジル大会後に就任したポステコグルー監督(51)が、もたらした代表の進化を明かした。
ポステコグルー体制ではしたという。ロングボール主体の攻撃からつなぐスタイルに変化
デュークは「ロングボールを使おうとしないし、醜い勝ち方を目指していない。ボールを保持し多彩な攻撃で仕掛ける形に変わった」。ベラピも「Jリーグで例えるなら攻撃は川崎Fだ」と証言する。
選手選考には足元の技術が重視されるようになったという。デュークは「ボールを保持できる選手が入り選択肢が広がった」と指摘。ベラピは「複数のシステムを駆使できる組織力も今の監督が就任して定着した」と話す。カギを握る選手として2人が挙げたのは司令塔のMFムーイ(26)。川崎FのMF中村のような選手といい、「日本戦は中盤を制した方が有利になる」とみる。
ポステコグルー監督は「選手にチャンスを与え、選手の最大限の能力を引き出す」と、代表選手に慕われているという。現体制ではまだ招集されていない2人は、代表復帰へ意欲を見せていた。【岩田千代巳】
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1721215.html
ポステコグルー体制ではしたという。ロングボール主体の攻撃からつなぐスタイルに変化
デュークは「ロングボールを使おうとしないし、醜い勝ち方を目指していない。ボールを保持し多彩な攻撃で仕掛ける形に変わった」。ベラピも「Jリーグで例えるなら攻撃は川崎Fだ」と証言する。
選手選考には足元の技術が重視されるようになったという。デュークは「ボールを保持できる選手が入り選択肢が広がった」と指摘。ベラピは「複数のシステムを駆使できる組織力も今の監督が就任して定着した」と話す。カギを握る選手として2人が挙げたのは司令塔のMFムーイ(26)。川崎FのMF中村のような選手といい、「日本戦は中盤を制した方が有利になる」とみる。
ポステコグルー監督は「選手にチャンスを与え、選手の最大限の能力を引き出す」と、代表選手に慕われているという。現体制ではまだ招集されていない2人は、代表復帰へ意欲を見せていた。【岩田千代巳】
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1721215.html
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久保くん世代強すぎwオーストラリアに6発快勝!日本はGL3連勝でU-17W杯切符懸けた準々決勝UAE戦へ
1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/22(木) 21:22:06.33 ID:CAP_USER9
[9.22 AFC U-16選手権グループリーグ第3節 日本6-0オーストラリア]

17年U-17W杯(インド)への出場チケット4枚を懸けたAFC U-16選手権インド2016は22日にグループリーグ最終節を行い、すでに2戦2勝で決勝トーナメント進出を決めているU-16日本代表はFW上月壮一郎(京都U-18)の2ゴールなどによってオーストラリアに6-0で快勝。グループリーグBグループを3連勝で終えた日本は25日の準々決勝でUAEに勝つと、2大会ぶりとなるU-17W杯出場が決まる。
日本は19日のキルギス戦から先発8人をチェンジ。4-4-2システムのGKは青木心(JFAアカデミー福島U18)で4バックは右SB桂陸人(広島ユース)、CB瀬古歩夢(C大阪U-18)、CB監物拓歩(清水ユース)、左SB菊地健太(JFAアカデミー福島U18)。中盤は瀬畠義成(JFAアカデミー福島U18)と松本凪生(C大阪U-15)のダブルボランチで右MF鈴木冬一(C大阪U-18)、左MF谷本駿介(C大阪U-18)。2トップは上月壮一郎(京都U-18)と宮代大聖(川崎F U-18)がコンビを組んだ。
ここまでの2試合で出場機会の少なかった選手たちが出番を得たオーストラリア戦。各選手が意欲的に試合に臨んだ日本は4分に早くも先制点を奪う。前線からのプレスで相手CBのミスパスを誘い、ペナルティアークでボールを拾った上月がカバーしたDFをかわして右足シュートをゴール左隅へ叩き込む。
オーストラリアに中盤でボールを動かされる時間も長かったが、PAへのパスを瀬古がカットしたほか、クロスを中央で弾き返す日本は個人技、連係による崩しで相手の最終ラインを破って決定機を連発する。13分、切り返しでDFをかわした上月の折り返しを谷本が決定的な右足シュート。これはヒットせずGKにキャッチされ、鈴木や宮代がDFを外してシュートまで持ち込むが、追加点を奪うことができない。
20分過ぎまで相手にシュートを打たせなかった日本はその後、切り替えのスピードが遅れて停滞。前半終了間際にスルーパスで抜け出した上月のシュートも枠を外れて追加点を奪うことができない。
日本は後半開始から瀬古に代えて菅原由勢(名古屋U18)をCBに投入。その日本は後半にゴールを重ねる。9分、左クロスが流れたボールを拾った鈴木が絶妙な股抜きパス。ゴールエリアへ走り込んだ宮代がGKの股間を射抜く左足シュートを決めて待望の追加点を奪う。
さらに11分には菊地がゴールライン際からフワリと上げたクロスをファーサイドの鈴木がダイレクトで中央へ折り返す。これを瀬畠が右足で沈めて3点目。宮代をFW棚橋尭士(横浜FMユース)へ代えた後の19分にはPAでDF2人をかわした松本が豪快に左足シュートを突き刺して4-0とした。
日本は23分、菊地に代えて作田龍太郎(神戸U-18)を投入。これによって、グループリーグ3試合で登録のフィールドプレーヤー20名全員を起用したことになった。このあと、ボールの失い方の悪い日本はオーストラリアにチャンスを作られる回数が増えてしまう。だが、崩されかけたシーンで菅原がシュートブロックし、1対1のピンチをGK青木が阻止。逆に37分、日本は上月が右足ミドルをゴール左隅へ突き刺して5点目を奪った。
各選手が準々決勝出場へアピール続ける日本は41分にも強引にDFを抜き去った棚橋が左足シュートをねじ込んで6-0。グループリーグ3試合を7-0、8-0、6-0というスコアで制した日本が次戦、世界切符を懸けて難敵・UAEと戦う。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-01631482-gekisaka-socc

17年U-17W杯(インド)への出場チケット4枚を懸けたAFC U-16選手権インド2016は22日にグループリーグ最終節を行い、すでに2戦2勝で決勝トーナメント進出を決めているU-16日本代表はFW上月壮一郎(京都U-18)の2ゴールなどによってオーストラリアに6-0で快勝。グループリーグBグループを3連勝で終えた日本は25日の準々決勝でUAEに勝つと、2大会ぶりとなるU-17W杯出場が決まる。
日本は19日のキルギス戦から先発8人をチェンジ。4-4-2システムのGKは青木心(JFAアカデミー福島U18)で4バックは右SB桂陸人(広島ユース)、CB瀬古歩夢(C大阪U-18)、CB監物拓歩(清水ユース)、左SB菊地健太(JFAアカデミー福島U18)。中盤は瀬畠義成(JFAアカデミー福島U18)と松本凪生(C大阪U-15)のダブルボランチで右MF鈴木冬一(C大阪U-18)、左MF谷本駿介(C大阪U-18)。2トップは上月壮一郎(京都U-18)と宮代大聖(川崎F U-18)がコンビを組んだ。
ここまでの2試合で出場機会の少なかった選手たちが出番を得たオーストラリア戦。各選手が意欲的に試合に臨んだ日本は4分に早くも先制点を奪う。前線からのプレスで相手CBのミスパスを誘い、ペナルティアークでボールを拾った上月がカバーしたDFをかわして右足シュートをゴール左隅へ叩き込む。
オーストラリアに中盤でボールを動かされる時間も長かったが、PAへのパスを瀬古がカットしたほか、クロスを中央で弾き返す日本は個人技、連係による崩しで相手の最終ラインを破って決定機を連発する。13分、切り返しでDFをかわした上月の折り返しを谷本が決定的な右足シュート。これはヒットせずGKにキャッチされ、鈴木や宮代がDFを外してシュートまで持ち込むが、追加点を奪うことができない。
20分過ぎまで相手にシュートを打たせなかった日本はその後、切り替えのスピードが遅れて停滞。前半終了間際にスルーパスで抜け出した上月のシュートも枠を外れて追加点を奪うことができない。
日本は後半開始から瀬古に代えて菅原由勢(名古屋U18)をCBに投入。その日本は後半にゴールを重ねる。9分、左クロスが流れたボールを拾った鈴木が絶妙な股抜きパス。ゴールエリアへ走り込んだ宮代がGKの股間を射抜く左足シュートを決めて待望の追加点を奪う。
さらに11分には菊地がゴールライン際からフワリと上げたクロスをファーサイドの鈴木がダイレクトで中央へ折り返す。これを瀬畠が右足で沈めて3点目。宮代をFW棚橋尭士(横浜FMユース)へ代えた後の19分にはPAでDF2人をかわした松本が豪快に左足シュートを突き刺して4-0とした。
日本は23分、菊地に代えて作田龍太郎(神戸U-18)を投入。これによって、グループリーグ3試合で登録のフィールドプレーヤー20名全員を起用したことになった。このあと、ボールの失い方の悪い日本はオーストラリアにチャンスを作られる回数が増えてしまう。だが、崩されかけたシーンで菅原がシュートブロックし、1対1のピンチをGK青木が阻止。逆に37分、日本は上月が右足ミドルをゴール左隅へ突き刺して5点目を奪った。
各選手が準々決勝出場へアピール続ける日本は41分にも強引にDFを抜き去った棚橋が左足シュートをねじ込んで6-0。グループリーグ3試合を7-0、8-0、6-0というスコアで制した日本が次戦、世界切符を懸けて難敵・UAEと戦う。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-01631482-gekisaka-socc
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