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    タグ:ウエストハム

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 20:27:18.82 ID:???*.net

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    今冬、プレミアリーグ挑戦か

    プレミアリーグのウエストハムは、ACミランに所属する日本代表MF本田圭佑を獲得するため、
    移籍金となる500万ポンドを支払う準備ができているという。

    本田はシーズン序盤、トップ下としてスタメン起用されていたものの、第6節のジェノア戦で先発を外れると、
    その後は試合終了間際からの途中出場が続いており、バックアップメンバーに立場を落としている。
    出場時間も270分に留まり、ミランは本田との契約を2017年まで残しているが、
    できるだけはやく売却したい方針だと、英紙『ザ・サン』が伝えた。

    また、同紙によるとウエストハムのMFにはサポーターから「ジダン以上」と評される
    フランス代表MFディミトリ・パイエや、アルゼンチン名門リーベルプレート出身の
    MFマヌエル・ランシーニと高いクオリティを持つ選手が揃っているが、さらに本田獲得を望んでいる。

    ウェストハムは24日に行われたチェルシー戦でも2-1で勝利するなど、スラベン・ビリッチ新監督のもと
    開幕から好調を維持し、3位につける。またウエストハムだけでなくかねてから、
    トッテナムとエヴァートンも興味を持っていることが伝えられているが、本田はこの冬に
    プレミアリーグへ移籍するのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00010012-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 12:54:58.19 ID:???*.net

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    24日に行われたプレミアリーグ第10節、ウェスト・ハム対チェルシーの“ロンドンダービー”は、
    ホームのウェスト・ハムが2?1で勝利を収め、チェルシーはまたしても順位を下げている。

    前半の序盤は、チェルシーがボールをキープして攻撃を仕掛ける展開となった。
    9分にはウィリアンからアザールへと縦に素早くつなぎ、最後は相手DFの裏に抜け出したジエゴ・コスタが
    完全にフリーの状態でフィニッシュした。しかし、シュートは大きくゴールバーを越える。
    その後もチェルシーがボール支配率で上回っていたが、ウェスト・ハムの組織的な守備をなかなか崩せなかった。

    今季のチェルシーは信じられないほど守備が弱く、簡単に失点するケースが目立つ。
    迎えた17分、カウンターを受けてファウルを犯し、FKを与える。パイェの蹴ったシュートはGKベゴビッチが
    セーブし、一度はピンチを逃れた。しかし、直後のCKでサラテに先制点を奪われ、敵地で1点を追いかける
    展開となった。

    1点をリードしたウェスト・ハムは、リスクを冒した攻撃を仕掛ける必要がなくなった。
    逆にチェルシーは同点を目指して前へ出る必要があったが、パス交換にリズムがなく、
    効果的な攻撃を仕掛けることができない。

    それでも、35分にはCKからズマがヘディングシュートを放ち、42分にはカウンターからウィリアンから
    パスを受けたセスクがフィニッシュした。しかし、前者はDFにゴールライン上でかき出され、
    後者はゴールネットに突き刺さったが、ラストパスを受けたセスクがオフサイドだと判定される。
    微妙な判定だったが、いずれにしても得点は認められない。

    チェルシーはとにかく悪いことが重なり、44分にはマティッチがこの日2枚目のイエローをもらい、退場となった。
    ところが、これも微妙な判定で、チェルシーにはレフェリーに対してストレスが溜まる展開に。
    すると、まずは抗議したコーチングスタッフの1人が退席となり、ハーフタイムにはピッチの外でレフェリーに
    なんらかの言葉をかけたモウリーニョも退席となった。

    ところが、サッカーは不思議なもの。監督、コーチングスタッフが退席となり、数的不利まで抱えていた
    チェルシーが、後半立ち上がりは一体感のあるプレーを見せた。劣勢を跳ね返すべく、
    各選手が高い集中力を維持し、連動性のあるパスワークを披露。56分にはCKのチャンスをつかみ、
    ウィリアンが蹴ったボールがファーサイドにこぼれたところをケイヒルが右足でフィニッシュし、
    試合を振り出しに戻した。

    その後、1人少ないチェルシーは失点をしないように守備に意識を傾け、カウンターから逆転を狙った。
    実際、何度かボールを奪ってから素早くウェスト・ハムのゴールに迫る場面があったが、勝ち越すことはできず。
    逆に79分、左サイドからクレスウェルにフリーでクロスを入れられ、交代出場していた高さと強さがある
    キャロルにヘディングシュートを決められ、またも1点を追いかける展開となった。

    アザールやD・コスタがトップコンディションではなく、チーム全体の調子が悪い今のチェルシーにここから
    追いつく力はなく、試合はそのまま2?1でウェスト・ハムの勝利に終わった。あっさりと先制点を許し、
    退場者、退席者(複数)を出すなど、チェルシーにとっては散々な内容となった。いったい、
    モウリーニョはここからどうやってチームを立て直すのか…。ブルーズが迷路から抜け出すには、
    もうしばらく時間がかかりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-00000026-goal-socc

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