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    カテゴリ: アジアカップ

    45: 風吹けば名無し 2019/01/18(金) 10:58:51.45 ID:y261xlE40

    no title


    優勝カタールやで


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    132: さあ名無しさん、ここは守りたい 2019/01/16(水) 20:50:34.70 ID:vzcCddJd

    韓国中国戦の歴史 
    https://www.youtube.com/watch?v=q0yAnQqXdSk



    殴り合い、退場、チョンボ、珍プレー、などなど



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/16(水) 00:25:58.01 ID:HiMYkSD69
    1/16(水) 0:22配信
    アジアカップ、オーストラリアが2位通過。決勝T1回戦で日本代表と対戦の可能性

    【オーストラリア 3-2 シリア AFCアジアカップ2019・グループステージ最終節】


     AFCアジアカップ2019・グループステージB組最終節が15日に行われ、オーストラリアはシリアに3-2で勝利し、同組を2位で突破した。

     第2節までにヨルダンの首位通過が決まっているB組。決勝トーナメント1回戦で日本と対戦する可能性がある2位の座をオーストラリア、シリア、パレスチナの3チームで争う展開となった。

     1勝1敗で勝ち点3を稼いでアドバンテージがあるオーストラリアは、勝ち点1のシリアと対戦。41分、メイビルがペナルティエリア手前から左足の技ありシュートを決めて先制に成功する。

     その直後、シリアに同点弾を許して1-1で折り返したが、オーストラリアは54分、相手のミスを突いてイコノミディスが勝ち越し弾を決めて2-1とした。

     オーストラリアは79分にPKを与えて再び同点に追いつかれる嫌な展開となるが、アディショナルタイムに勝ち越しに成功して3-2で試合終了を迎えている。

     この結果、オーストラリアはグループ2位通過が決定。決勝トーナメント1回戦でF組2位と対戦する。

     日本代表はF組最終節ウズベキスタン戦で引き分け以下なら2位通過となり、オーストラリアとベスト8を懸けて対戦だ。ウズベキスタンに勝つと首位でグループを突破。この場合は、E組の2位(カタールorサウジアラビア)と対戦することになる。

    【得点者】
    41分 1-0 メイビル(オーストラリア)
    43分 1-1 ハルビン(シリア)
    54分 2-1 イコノミディス(オーストラリア)
    80分 2-2 ソーマ(シリア)
    90+3分 3-2 ロギッチ(オーストラリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00305111-footballc-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/15(火) 21:18:54.98 ID:PeSCOgKu9
    2019年1月15日 7時10分

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    原口が倒されて決勝点につながるPKを獲得、長友の腕にシュートが当たるも笛吹かれず

     森保一監督率いる日本代表は13日、アジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンを1-0で破り、大会2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

     前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が獲得したPKを自ら決めて先制。同44分にゴール前でピンチを迎えたなか、相手のシュートがDF長友佑都(ガラタサライ)の腕に当たる形となったがハンドの判定は下らず、日本はなんとか虎の子の1点を守り切った。海外メディアでも判定への“疑問の声”が多く浮上しており、なかでも韓国では「アジアカップ最悪の試合だった」と辛辣な報道が続いている。

     日本は序盤から押し込みながらもゴールを割れずにいたなか、前半26分にMF南野拓実(ザルツブルク)のシュートのこぼれ球に飛び込んだ原口がペナルティーエリア内ギリギリのところでオマーンのFWラエド・サレフに倒されてPKを獲得。背番号8がこれを自ら決めて、日本が先制点を奪った。

     1-0で迎えた前半44分、オマーンにサイドから攻められ、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出した長友が決死のブロックで阻止。このブロックの際、シュートが左腕に当たったような形になったが、主審はコーナーキックを命じ、オマーンの選手たちが激高して主審を囲んで猛抗議。しかし、今大会ではVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)は準々決勝からの導入予定で、判定が覆ることはなかった。

     結局、日本は虎の子の1点を守り切って1-0で辛勝したが、韓国スポーツ紙「MKスポーツ」は、「明白なPK誤審2回…恥ずかしい日本のベスト16進出」と日本戦の判定について見解を述べている。

    「日本は誤審により得ないはずのPKを得て、与えなければならないPKを与えなかった」

    「明白な誤審だった。サレフは原口の足ではなくボールを蹴り、位置もペナルティーエリアの外だった。日本は前半終了目前に危機を迎えた。オマーンの左サイドからの攻撃に守備が乱れ、アルヤハヤエイのシュートを長友が体で阻止した。ハンドだった。シュートは長友の左腕に当たって直接的に影響を与えたが、主審はPKではなくコーナーキック宣告した。オマーンの選手たちが強く抗議したが、判定は覆らなかった」

     記事では、モフド・アミルル・イズワン主審に対して、「明確な誤審を二度もしたマレーシア主審が試合を支配した」と言及。「日本は誤審により得ないはずのPKを得て、与えなければならないPKを与えなかった。この二つの判定が勝負に大きな影響を与えた。日本はこのPKが決勝ゴールとなり、オマーンを1-0で下した。恥ずかしく、気まずい勝利だった」と記し、一言で試合を総括している。

    「オマーン対日本の試合は2019年のアジアカップ最悪の試合だった」

     何が起こるか分からない――。アジアでの戦いはそう評されるが、まさにそんな一戦となった。(Football ZONE web編集部)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15873123/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/14(月) 03:01:37.26 ID:MCSC40ZK9
    1/14(月) 2:51配信

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    ウズベキスタンが圧巻4発で決勝Tへ!日本は首位通過へ最終戦は勝利が条件に

    アジアカップ2019は13日にグループF第2節が行われ、ウズベキスタンがトルクメニスタンに4-0で大勝した。この結果、F組はウズベキスタンと日本が2位以内を確定。日本は最終節に首位通過を懸けてウズベキスタンとの直接対決に臨む。


    ウズベキスタンは開始早々から主導権を握ると、17分に高速カウンターから右サイドを崩して最後はチーム最年少のシディコフが決めて先制に成功する。さらに24分には、ショムロドフが2試合連続ゴールを奪取。その後2ゴールを追加し、前半だけで4点を奪った。

    後半になってもウズベキスタンペースは変わらず。トルクメニスタンは序盤こそ日本戦で見せた前からのプレスで攻撃の糸口を掴んだが、後半は失速。ウズベキスタンに圧倒され、見せ場を作ることができない。

    得意のサイド攻撃から攻め込むウズベキスタンは、後半こそゴールを奪えなかったものの、圧巻の試合運びで4-0と大勝。決勝トーナメント進出を決めるとともに、得失点差で日本を上回り、グループF首位に躍り出た。

    ウズベキスタンは17日の最終節で日本と激突。引き分け以上で首位通過が決まる。対する日本は首位通過のためには勝利が絶対条件となった。

    ■試合結果
    トルクメニスタン 0-4 ウズベキスタン

    ■得点者
    トルクメニスタン:なし
    ウズベキスタン:シディコフ(17分)ショムロドフ(24、42分)マシャリポフ(40分)

    ■グループF順位表
    1 ウズベキスタン(6、5)
    2 日本(6、2)
    3 オマーン(0、-2)
    4 トルクメニスタン(0、-5)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010007-goal-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190114-00010007-goal-000-1-view.jpg



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/01/14(月) 05:53:37.80 ID:BtYwoxIW0 BE:323057825-PLT(12000)
    DwzB3XrVYAAgc6t


    1-0で迎えた前半45分、日本代表はカウンターからピンチを招く。
    日本の右サイドからクロスを入れられ、FWラエド・サレハのシュートをブロックしたこぼれ球を再びMFサラー・アルヤハヤエイがシュート。
    これはゴール前で体を投げ出したDF長友佑都(ガラタサライ)が防いでCKに逃れたが、ボールは長友の手に当たっているように見えた。

     当然、オマーンの選手はハンドをアピールして猛抗議したが、主審は判定を変えず、そのままオマーンのCKに。
    このシーンについて聞かれた長友は「腕に当たりましたね」と率直に認めた。

    判定に救われた日本…“疑惑のハンド”に長友「VARがなくて良かった」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264143-264143-fl

    「ハンドボールもあったので、1-1になっていたかもしれない。
    しかし、日本の方がより良いチャンスをつくっていた。後半はパワーが落ちた。選手を誇りに思う。
    もちろん結果にはがっかりだが、日本は良いチーム、もしかするとアジアのベストチームかもしれないから」と不平不満はなし。

    「ハンドもあった」けどオマーン監督は不平不満なし
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201901140000110.html


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/14(月) 01:53:24.917 ID:MC/zWrxw0


    DwzjdG_UUAAiIfk


    こりゃ勝てねーな


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2019/01/12(土) 13:04:47.35 ID:iVl8t52o9
    no title


    韓国代表は11日、アジアカップのグループリーグ第2戦でキルギス代表と対戦し1-0の勝利を収めた。これで2連勝となり決勝トーナメント進出も確定したが、世論からは批判が噴出している。それはゴールを奪えないチームの不甲斐なさに対してだった。(文:キム・ドンヒョン)

    ●キルギス戦で露呈した課題

     実はこの第2戦が始まる前まで、韓国国内では「キルギスには勝てるだろう」という自信が膨らんでいた。


    ●選手たちは重圧を感じ…

     このムードは半年が過ぎ去ったアジアカップでも変わらない。そしてこの雰囲気を知っていたかのように、キルギスのアレクサンドル・クレスティニン監督は試合前日に行われた記者会見で「中国戦とは違う。攻撃的なサッカーを駆使する」と断言した。中国に負けており、韓国にも負ければベスト16進出の可能性が薄くなるキルギスとしては当然な心構えだったのかもしれない。

     韓国はキルギスを相手に、フィリピン戦からスターティングメンバーを入れ替えて試合に突入。MFのキ・ソンヨンやイ・ジェソン、DFのクォン・ギョンウォンが負傷で出場不可となり、ソン・フンミンも合流していない。2人の大黒柱を欠くピンチの中では最善を尽くした。ガンバ大阪のファン・ウィジョが1トップを務めるなか、最近国内で株価を上げている司令塔ファン・インボムが初先発。攻撃に力を入れ、大量得点を狙う布陣だった。

     試合開始早々から韓国が積極的に攻めにかかった。ファン・ヒチャンが持ち味のドリブルでアタック。だが、シュートまでつながるシーンがなかなか見られない。キルギスの守備は積極的に韓国の攻撃陣をカバーした。そこまでディフェンスラインを下げてもいなかった。にもかかわらず、なかなかスペースが作れぬままもやもやしていた。

     ミスも目立った。スペースへのパスはもちろん、選手間で交わすパスもずれることが多かった。クロスの精度もなかなか上がらない中で、ゴール前までボールを運ぶ回数も当然のように少なくなっていった。選手たちの表情からは緊張さえも感じられた。

     35分にはこの試合最大のチャンスも逃した。イ・ヨンが右サイドから送ったクロースにイ・チョンヨンが反応した。GKや守備が偏っており、触るだけで入るようなボールだったが、シュートはクロスバーの上。韓国としてはショックな場面だった。

     その6分後、ついに先制する。コーナーキックからホン・チョルのパスに、大型センターバックのキム・ミンジェが頭で押し込み、念願のゴールを手にした。41分間のもどかしさが解消されるかと思われた。

    ●「勝つのも精一杯」との猛批判も

     しかし、これが韓国が作ったこの日の最後のゴールシーンだった。ファン・ウィジョが前線で積極的に動き、スペースを作るもなかなかそこにボールが配給されなかった。ファン・ウィジョは幾度なくシュートを放ったが、ゴールにはつながらなかった。72分の強烈な左足のシュートはゴールポストに弾かれる。76分には追加点のチャンスが訪れ、ファン・ヒチャンやチ・ドンウォンがシュートするもGKが守り抜いた。

     危うい場面も何度もあった。57分、韓国のペナルティエリア内でセンターバック2人が衝突。それによって空いたスペースにキルギスのFWが切り込み、ボールを奪取する。シュートまで持ち込まれたが、韓国守備陣が体を張って何とか封じ込めた。

     このようなもやもやした雰囲気が試合全体を通してあった。結局韓国は1-0の勝利を挙げ、2連勝でベスト16進出を決めたが、内容や試合結果は納得のいくものではなかった。韓国スポーツメディアからも批判が続出。サッカー専門媒体の『スポータルコリア』は「大量得点はおろか勝つのも精一杯だった」と痛烈に批判した。

     韓国代表を率いるパウロ・ベント監督も試合後の記者会見で「簡単なパスミスやゴール前でのミスがあった。パフォーマンスがそれほど良くはなかった。その中で訪れたチャンスは多かった。それを生かせず、焦った形になってしまった」と反省。

     それでも「勝利は勝利だ。またチャンスをたくさん作ってきたのも事実だ。我々がやるべきことは、このようにチャンスをたくさん作り、それを決めること。もっと効率的にゴールを決めていきたい」と覚悟も見せた。この結果を忘れず、決勝トーナメントに向けてまずはチームとしての改善が必須だ。

    1/12(土) 12:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00010002-footballc-socc

    【サッカー】<アジアカップ>韓国、中国が2連勝で決勝トーナメント進出!豪州は初勝利
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547246960/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/01/12(土) 17:17:50.24 ID:XXH7MTiW0

    9


    産油国
    人口の多い国多数
    経済大国
    キチガイ国
    これ全部揃ってるのになんで盛り上がらないんや



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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