マンU戦で途中出場もリーズは3戦連続ドロー…現地サポは起用法に不満!
リバプール戦に続き、またしても強豪との連戦。リーズの熱い戦いが続いています。
伝統の一戦「ローズ・ダービー」は痛み分け。田中碧選手は後半80分からの出場となりました。
プレミアリーグ第20節、リーズ対マンチェスター・ユナイテッドは1-1のドロー。
先制するもすぐに追いつかれる展開の中、ファルケ監督は後半35分(80分)に田中碧選手を投入しました。
前節のリバプール戦(後半AT投入)よりはプレー時間が増えたものの、現地ファンからは「もっと長く見たい」「スタメンで使うべきだ」という声が根強く残っています。
「負けなくてよかったが、勝てた試合だ」「アオの使い方がもったいない」
宿敵相手の勝ち点1に対する海外の反応をまとめました。
