サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:プレミアリーグ > アーセナル

    1: 風吹けば名無し 2017/11/18(土) 22:07:13.10 ID:fGhbhEu1a

    no title


    CL優勝や!

    続きを読む

    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl
    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/11/17(金) 13:28:19.21 ID:CAP_USER9
    11/17(金) 13:26配信

    ヴェンゲル監督、ライバルチームの指揮官に“タイトル獲得法”を指南

     18日に行われるプレミアリーグ第12節で、アーセナルはトッテナムとの“ノース・ロンドン・ダービー”を戦う。大一番を前にして、アーセン・ヴェンゲル監督は敵将のマウリシオ・ポチェッティーノ監督にタイトル獲得に関するアドバイスを送った。16日付のイギリス紙『イブニング・スタンダード』が報じている。

     2014年にポチェッティーノ監督が就任して以降、プレミアリーグではトッテナムに勝利したことがないヴェンゲル監督。しかし、トッテナムが2008年のリーグカップ優勝を最後にタイトルから遠ざかっているのとは対照的に、アーセナルは昨シーズンもFAカップで優勝を果たすなど、ヴェンゲル監督就任以降の21年間で17個のタイトルを獲得している。

     記者会見で「ポチェッティーノ監督は、どうすれば監督として初のタイトルを獲得できるのか?」との質問を受けたヴェンゲル監督は、自身の経験則をもとに次のようにアドバイスした。

    「自分は冷静さを保ったうえで、選手たちには重要なことに集中させるべきだ」

    「『タイトルを獲得できないんじゃないか』という不安に襲われて本来のパフォーマンスを発揮しづらくなる時期もあるが、それに打ち勝って本当に大事なことだけに集中しなければならない。タイトルのことを考え過ぎてはいけないんだ」

     なお昨シーズン、アーセナルはヴェンゲル監督就任後で初めてトッテナムより低い順位でシーズンを終えた。だが、同監督は「私はつねにチャンピオンズリーグ出場権を獲得することを優先してきた。金銭的に厳しい状況にあったときには、スタジアム建設にかかった費用を回収することがトッテナム戦よりも大事だった。私はトッテナムを過剰に意識したことはない」とコメント。ライバルチームの動向は自身にとって最大の関心事でないと強調している。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00669971-soccerk-socc
    no title

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/08(水) 01:14:43.20 ID:MU7WMOLX0
    DIWti95VAAAYCpd


    あかん…

    続きを読む

    188: 風吹けば名無し 2017/11/06(月) 00:56:08.58 ID:2monYwmlp

    このスコアは内容を正しく反映しているとは思いません。今日は線審の微妙な判断が勝敗を分けましたが、それが無ければ我々が追いついていたかもしれません。 
    シティは現時点でプレミアリーグのトップチームです。そんなチームと互角の試合をしたわけですから悲観する必要はありませんよ。
    続きを読む

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/05(日) 23:12:59.05 ID:H86nXtbo0

    DITqvKAVoAA7Qwz


    試合前やぞ

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/11/03(金) 07:07:46.78 ID:CAP_USER9
    【テニス】アーセナルはホームでスコアレスドロー…今節で決勝T進出を決められず

    11/3(金) 7:06配信
    アーセナルはホームでスコアレスドロー…今節で決勝T進出を決められず

    [11.2 ELグループリーグ第4節 アーセナル0-0レッドスター]

     ヨーロッパリーグ(EL)は2日、グループリーグ第4節を行った。H組のアーセナル(イングランド)はホームでレッドスター(セルビア)と対戦し、0-0で引き分けた。

     ターンオーバーを採用しているアーセナルは、10月28日のプレミアリーグ第10節スウォンジー戦から11人全員を入れ替え、前節からはGKペトル・チェフに代えて23歳のGKマット・メイシーを起用。FWリース・ネルソン(17)とMFエインズリー・メイトランド・ナイルズ(20)、MFジョセフ・ウィルロック(18)といった若手のほか、MFジャック・ウィルシャーやFWオリビエ・ジルら出場機会に恵まれない選手たちがスターティングメンバーに名を連ねた。

     ボールの主導権を握るアーセナルは前半10分、ナイルズが縦に仕掛けてPA左から中央に折り返し、ニアでジルが左足で合わせるがGKミラン・ボージャンのファインセーブに阻まれる。34分には、ウィルロックが中盤でインターセプトから攻め上がり、PA右に送ったラストパスをジルが左足で狙うが、これもGKボージャンに防がれた。

     そこからカウンターを仕掛けたレッドスターは、最後にMFスラボリュブ・スルニッチがPA手前から右足を振り抜いたが、GKメイシーに弾き出される。これで得た左CKからPA外のFWネマニャ・ラドニッチがシュートを放つと、相手にブロックされたボールがゴール前に飛び、スルニッチがヘディングシュートもGKメイシーの手を弾いてクロスバーを直撃。さらに45分には、スルーパスでFWリッチモンド・ボアキエが完全に抜け出したが、右足シュートはゴール右に外れ、チャンスを生かせなかった。

     後半の序盤はオープンな展開となり、ボールが互いのゴール前を行き来する。そんな中、19分にアーセナルに決定機。PA左でウィルシャーが相手からボールを奪い返し、ナイルズのリターンから左足シュート。決まったかと思われたが、カバーに入ったMFダミアン・ル・タレクにクリアされ、先制のチャンスを逃した。

     アーセナルは後半23分、ウィルロックを下げ、10月24日に行われたカラバオ杯(リーグ杯)4回戦ノリッジ(2部相当)戦で途中出場から2ゴールを上げ、チームを準々決勝進出に導いたFWエディ・エンケティアをピッチに送り込む。だが、その後もスコアは動かず、スコアレスドロー。アーセナルは勝てば、2節を残して決勝トーナメント進出が確定したが、次節以降へのお預けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645810-gekisaka-socc
    no title

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/11/01(水) 05:39:44.19 ID:130kmbt9d

    DIJfAkrV0AACxIO


    マンU←説明不要のプレミアのスター軍団
    リバポ←元々マンU以上の名門でCL優勝回数プレミアNO1
    チェルシー←元中堅だがオイルマネーでCL優勝
    アーセナル←プレミア無敗優勝の記録があるも強かった時代はただのFCアンリでCL優勝無し


    数あるプレミアの名門でなぜアーセナルを選ぶのかわからん

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/28(土) 23:41:04.71 ID:YqHLvhsx0
    arsenal-fans-1400774930



    やったぜ。

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ