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    カテゴリ:ブンデスリーガー > バイエルン

    1: pathos ★@^^ 2017/08/29(火) 13:29:09.59 ID:CAP_USER9
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    元ドイツ代表でバイエルン・ミュンヘンOBでもあるローター・マテウス氏は、トーマス・ミュラーのクラブでの状況について言及した。ドイツ誌『キッカー』に対して、同選手がカルロ・アンチェロッティ監督の下では今後もベンチスタートを強いられると予想している。

    ミュラーは26日に行われたブンデスリーガ第2節ブレーメン戦で途中出場し、FWロベルト・レヴァンドフスキが決めた2点目に絡んで敵地での2-0勝利に貢献。だが試合後には「コーチがどのようなクオリティーを求めているのかわからない。しかし、僕の能力はその要求を100%満たしてはいないようだ」と、アンチェロッティ監督に先発から外されたことへの不満を口にした。

    マテウス氏は同選手について「トーマス・ミュラーはバイエルンで難しい立場に置かれているが、代表ではレギュラー」とクラブと代表とのギャップを指摘。「ミュンヘンでは大事な試合での起用が減っている。そして、私はこの状況が好転するとは思えない」と話し、次のように続けた。

    「彼には彼のことを望む監督が必要。そうであるならば、ミュラーは期待に応えられるはずだ。ミュラーは7番(ウィング)でもなければ9番(ストライカー)や10番(トップ下)でもない。彼はそれら全部でありながら、それらの間の選手とも言える。だがカルロ・アンチェロッティはポジションにとてもこだわりを持って行動する監督なんだ」

    バイエルンの攻撃陣で絶対的な地位を誇っていたミュラー。ジョゼップ・グアルディオラ前監督の下でも、ビッグマッチではベンチに置かれることもあったが、アンチェロッティ監督の下ではさらに苦しい状況に立たされたようだ。インターナショナルブレイク後には監督の愛弟子とも言われる新加入のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが負傷から復帰する。実際にマテウス氏が予想するように、ミュラーへの扱いが好転する可能性は低いのだろうか。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000026-goal-socc

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    1: pathos ★@^^ 2017/08/27(日) 14:53:58.43 ID:CAP_USER9

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    試合後に本音を噴出
    ドイツのバイエルン・ミュンヘンに所属する同国代表FWトーマス・ミュラーが、指揮官の采配に不満を示している。

    足に吸い付くボールコントロールに抜群の決定力、そしてその抜け目なさから、これまで名門バイエルンにおける主力選手として活躍してきたミュラー。27歳となった今、彼のより洗練された攻撃センスはチームにとって大きな弾みとなることが予想されたが、カルロ・アンチェロッティ監督との相性は決して芳しいものではないようだ。

    26日、敵地でブレーメンとブンデスリーガ第2節を戦ったバイエルンはミュラーを先発から外し、ロベルト・レヴァンドフスキの2ゴールにより完封勝利。ポーランド代表FWの2得点目は73分からピッチへ投入されたミュラーのお膳立てから生まれたものだが、彼には何かが引っかかっている様子だ。『ARD』はブレーメン戦後のミュラーのコメントを伝えている。

    「監督は僕に一体どのような役割、そしてクオリティーを要求しているのだろうか。自分には一切分からないね。少なくとも確実なのは、僕のもたらしているのが彼の欲しがるものではないということだよ。要求を100%満たすことができていないのさ」

    昨季は9ゴールという戦績に留まり、ブンデスリーガ屈指のアタッカーとしてはやや物足りないシーズンとなったミュラー。年齢的に最も脂の乗り切っている時期ともいえる同選手だが、アンチェロッティからの絶大な信頼を獲得することはできるのだろうか。彼の奮闘に期待したい。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/19(土) 06:41:18.52 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    バイエルン 3-1 レヴァークーゼン

    【得点者】
    1-0 9分 ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    2-0 19分 コランタン・トリソ(バイエルン)
    3-0 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)
    3-1 65分 アドミル・メーメディ(レヴァークーゼン)

    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/news/バイエルンが今季も盤石のスタート.jsp


    ブンデスリーガが18日に開幕し、バイエルンとレヴァークーゼンが対戦した。

     2017-18シーズンのブンデスリーガが開幕した。金曜日開催となった開幕戦は、5連覇王者のバイエルンが昨シーズン12位のレヴァークーゼンをホームに迎えての一戦。キックオフ直前にはバルセロナ市で起きたテロ事件の犠牲者に捧げる黙祷が行われた。

     バイエルンは主将のGKマヌエル・ノイアー、DFジェローム・ボアテング、MFチアゴら主力選手と、新加入MFハメス・ロドリゲスも負傷で欠いたが、この日は新戦力が躍動した。

     開始9分、元ホッフェンハイムのコンビによって新シーズン第1号が生まれる。左サイドでFKを獲得したバイエルンは、セバスティアン・ルディがペナルティエリア内にボールを送ると、ファーのニクラス・ズーレが頭で合わせてゴール左隅に沈めた。

     19分には、またも新加入選手がゴールを決める。右CKのセカンドボールを拾ったアルトゥーロ・ビダルが浮き球パスを送り返すと、ゴール前右に残っていたコランタン・トリソが頭でゴール右隅に押し込み、バイエルンが追加点を挙げた。

     さらにバイエルンは23分、パス交換からエリア内右のトリソが右足シュートを放つが、これは相手GKの体に当たってわずかにコースが変わり、左ポストに弾き返された。試合が進むに連れて雨が強まる中、両チームとも決定的なチャンスを作ることができず、前半はバイエルンの2点リードで折り返す。

     後半に入ってバイエルンは51分、ロベルト・レヴァンドフスキがエリア内で倒されると、一度は流されたものの、ビデオ判定によってPKを獲得。今シーズン導入されたビデオ判定が開幕戦でさっそく活用された。53分、レヴァンドフスキが自らPKキッカーを務め、ゴール右隅に決めて追加点を挙げた。

     3点ビハインドとなったレヴァークーゼンは65分に反撃が実る。左サイドからパスを繋ぐと、中央のユリアン・ブラントからの横パスを、エリア内右に走り込んだアドミル・メーメディがダイレクトで右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     だが、レヴァークーゼンの反撃は続かず、試合はこのままタイムアップ。ホームのバイエルンが3-1で開幕戦を制し、シーズン白星スタートを飾った。

     バイエルンは次節、26日に敵地でブレーメンと対戦。レヴァークーゼンは同日にホッフェンハイムをホームに迎える

    8/19(土) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629499-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170819-00629499-soccerk-000-5-view.jpg

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    1: 数の子 ★@ 2017/08/16(水) 08:20:08.37 ID:CAP_USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00627549-soccerk-socc
    8/16(水) 6:25配信

     ブンデスリーガ開幕を間近に控え、かつてドイツ代表で絶対的守護神として君臨したオリヴァー・カーン氏が、ドイツ誌『kicker』とのインタビューで、古巣バイエルンのリーグ戦での圧倒的な強さと、カルロ・アンチェロッティ監督がおかれている立場に関し持論を展開した。同誌日本語版が15日に伝えた。

    「カルロ・アンチェロッティ監督は試されている立場にあると思うね」。そう語ったカーン氏は、さらに「チャンピオンズリーグでの成功が1つのポイントとなるだろう。それは(ジョゼップ・)グアルディオラ監督時代と変わることはない」とコメント。

     さらに「それだけではない。いかに若手選手をチームに組み込んでいくのか。その手腕も問われることになるだろうね」と言葉を続けており、今夏の準備期間では苦しい戦いが続いたが「経験からいって、準備期間で苦しめば、シーズンも苦しむことになる」と警鐘を鳴らしている。

     それでも、ブンデスリーガにおける優勝争いについては安泰だと考えており、「これだけ力の差が開いてしまっているからね。バイエルンの優勝は問題ないだろう」と予想。

    「これほどにまで実力差があれば、そのうち選手たちにとっても魅力が失われていってしまうものだ。だからリーグが面白いものでなくてはならない。スペインやプレミアリーグでは、優勝候補となるチームは複数存在する」と、1強状態のブンデスリーガの将来を不安視した。

     そして、その批判の矛先はバイエルンの選手補強へと向けられており、「本当にバイエルンが欧州トップ4の座を守りたいのであれば、もっと多くの資金を投じて真のスター選手を迎え入れる必要がある」との考えを示している。

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/06/10(土) 03:54:51.99 ID:Z5ESY3aQ0
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    23: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/22(土) 20:45:06.48 ID:1aALgZou0

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    俺の脳内では宇佐美は小学生の時に今の香川は越えてたんだが 
    ドイツはサッカー後進国なんか? 
    サッカー良く知らん俺の為に誰か親切な人解説して
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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/07/11(火) 17:59:44.93 ID:CAP_USER9

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    バイエルン・ミュンヘンのカルロ・アンチェロッティ監督が改めて守護神であるGKマヌエル・ノイアーに称賛の声を寄せた。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

    ドイツ代表の守護神でもあるノイアーは現在足の手術後でリハビリ中。しかし、徐々に回復に向かっており、照準はブンデスリーガ開幕戦のレヴァークーゼン戦に合わせている。アンチェロッティ監督は独特の表現を用いながら、ノイアーに日々驚いていることを認める。

    「我々はゴールの前で違いを発揮する“コンピューター”を持っている。彼はゲームの状況に入るためのキーボードを持っているんだ」

    アンチェロッティ監督による1年目となった2016-17シーズンは、前任者時代よりもシュートまで持ち込まれるシーンが多くなったバイエルン。そこでノイアーは改めて圧倒的な反射神経を見せつけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000015-goal-socc

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    1: 動物園φ 2017/04/30(日) 11:40:30.05 ID:CAP_USER9

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    2017年4月30日 7時40分

    Football ZONE web
    ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは

    写真拡大
    アンチェロッティ監督はグリーズマン、ヴェラッティ、ムバッペの獲得リクエスト

     ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが、来季に向けて超巨額補強を展開しようとしているという。カルロ・アンチェロッティ監督の母国イタリアの「コリエレ・デロ・スポルト」紙が報じている。

     同紙によると、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長はアンチェロッティ監督と補強ポイントに関する会合を持ち、そのリクエストにゴーサインを出したという。その対象は、現在のサッカー界でもトップクラスの高額移籍金が必要な3人だ。

     リストアップされたのは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ、さらにモナコで急成長を遂げている18歳新鋭のフランス代表FWキリアン・ムバッペだという。

     ルンメニゲ会長は、その3人の補強候補に対して総額4億ユーロ(約480億円)の予算を承諾。移籍金のみでなく年俸交渉分も含まれると見込まれるものの、一人当たり160億円の予算になる。グリーズマンに関しては、移籍金が1億ユーロ(120億円)必要な選手という評判だが、金銭的な予算だけで言えば十分にクリアできるレベルだ。

    欧州王者奪還へ、移籍市場で話題集めるか

     バイエルンはアンチェロッティ監督の下でブンデスリーガ優勝に近づいているものの、ドイツ杯では日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントの前に準決勝で敗退。UEFAチャンピオンズリーグも、レアル・マドリードと激突した準々決勝で敗退した。

     ドイツの絶対王者、そして欧州王者の奪還を目指すバイエルンは、衝撃の札束攻勢を展開する準備を着々と進めている。日本円にして500億円近い大補強計画は、移籍市場で話題を集めることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010006-soccermzw-socc

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    1: @Egg ★@ 2017/04/23(日) 00:26:59.37 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    バイエルン 2-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 3分 ボージャン・クルキッチ(マインツ)
    1-1 16分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 40分 ダニエル・ブロジンスキ(PK)(マインツ)
    2-2 72分 チアゴ(バイエルン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929819

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、バイエルンとFW武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。武藤は3試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、3位ホッフェンハイムから7試合ぶりの勝利を収め、連敗を5で止めた15位マインツ。残留に向けて上位から2試合連続の白星を狙う。しかし、エースのFWジョン・コルドバが負傷欠場。代わりに武藤が最前線に入り、トップ下にはボージャン・クルキッチが入った。

    一方、バイエルンは前節のレヴァークーゼン戦で引き分け、チャンピオンズリーグでもレアル・マドリードに連敗と、公式戦3試合勝利から遠ざかっている。守護神のマヌエル・ノイアーは左足骨折で離脱し、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラーらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始わずか3分で動いた。マインツは素早く攻守を切り替えて前線から積極的にプレスをかけると、ペナルティエリア前でアルトゥーロ・ビダルのミスを誘発。ボールを奪ったボージャンが、エリア内中央でチアゴをかわし、冷静に右足シュートを決めた。今冬加入のボージャンはブンデスリーガ初得点となった。

    出鼻を挫かれたバイエルンだが、16分にカウンターから試合を振り出しに戻す。ロッベンが中央からエリア内左へ走り込むと、リベリーからのパスを左足ダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に沈めた。

    しかし40分、武藤がエリア内でジョシュア・キミッヒに倒されてPK獲得。キッカーのダニエル・ブロジンスキがゴール左隅に蹴り込むと、読んでいたGKウルライヒの手を弾いてそのままゴールネットを揺らした。マインツが2-1の1点リードで折り返す。

    1点ビハインドのバイエルンは、リベリーを下げ、キングスレイ・コマンを投入して後半を迎えた。攻勢を続けるが、なかなかゴールを決められないと、65分にはビダルに代えてシャビ・アロンソをピッチに送り出す。防戦一方のマインツは68分にボージャンを下げてカリム・オニシウォを入れた。

    72分、ついにバイエルンの反撃が実る。エリア手前中央でパスを受けたチアゴが、相手選手を1人かわして右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

    マインツはバイエルンの猛攻を受けたものの、勝ち越しは許さず、2-2のままタイムアップ。金星は逃したものの、首位から貴重な勝ち点1を奪った。なお、武藤はフル出場で、前線からのプレスや勝ち越しのPK獲得などで貢献した。バイエルンはリーグ戦2試合連続のドローで、公式戦では4試合勝利から遠ざかる結果となった。

    バイエルンは次戦、26日にDFBポカール準々決勝で日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと対戦。マインツはリーグ第31節で、29日にボルシアMGをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579420-soccerk-socc

    写真
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