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    カテゴリ: その他のリーグ

    1:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)す : 2018/12/19(水)01:37:29.11 ID: cBQ4NMiHd.net


    20181104174540


    そんなにフラグ立てたいの


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 豆次郎 ★ 2018/12/19(水) 04:21:00.89 ID:CAP_USER9

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    12/19(水) 4:15配信
    アルアイン、南米王者下してクラブW杯決勝進出!カイオ同点弾 またもPK戦制す

     ◇クラブW杯準決勝 アルアイン2―2(PK5―4)リバープレート(2018年12月18日 UAE・アルアイン)

     サッカーのクラブ世界一を決めるFIFAクラブW杯は18日、準決勝が行われ、開催国王者のアルアイン(UAE)が南米王者のリバープレート(アルゼンチン)をPK戦の末に撃破。22日に行われる決勝に進出した。

     アルアインが前半3分にCKから先制。だがリバープレートは同11分、16分にFWボレーが得点を決めて逆転し、2―1とリードして前半を折り返した。

     後半6分にアルアインは元鹿島のMFカイオが鮮やかな同点ゴール。その後は両者譲らず延長戦に突入した。120分間の戦いでも決着がつかず、勝負の行方はPK戦に。アルアインがこのPK戦を制し、決勝へと駒を進めた。

     アルアインは開幕戦のチーム・ウェリントン(ニュージランド)戦に続く、今大会2度目のPK戦を制して決勝進出。22日の大一番で、アジア王者の鹿島とヨーロッパ王者のレアル・マドリード(スペイン)の勝者と戦う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000167-spnannex-socc

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2018/12/17(月) 10:31:06.19 ID:hXGuwoiva
    20181104174540


    お前ら興味ないんか?



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    9: 名無しさん@恐縮です 2018/12/16(日) 01:18:05.37 ID:t7QelEFL0

    DueMEpQU8AAj6yJ


    海外の反応 
    ◎明らかにグアダラハラがやる気のないのは明確 
    ◎鹿島の試合運びにイライラした 
    ◎卑怯ものの戦い方、流石アジア一の嫌われもの 
    ◎実質メキシコの勝利だ 
    ◎日本は応援する気になれない 
    ◎韓国に勝ち上がって欲しかった 
    ◎見るに絶えない低レベルな試合 
    ◎クラブワールドカップは日本をゆうぐしすぎだ 
    ◎日本の国民性がよく分かる


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/15(土) 23:55:42.01 ID:CAP_USER9

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    FIFAクラブワールドカップは15日に準々決勝が開催。アジア王者の鹿島アントラーズが北中米カリブ王者のグアダラハラと対戦し、3-1の逆転勝利を収めた。準決勝進出を果たした鹿島は19日にヨーロッパ王者のレアル・マドリーと対戦する。

    史上最高に“ダサい”のは?歴代最悪のユニフォームトップ21

    2大会ぶりの出場となる鹿島は、スタメンに2016年大会を経験した昌子源、遠藤康、土居聖真らが先発。内田篤人やセルジーニョといった面々もスタメン入りを果たした。

    立ち上がりからボールが収まらない鹿島は3分、右サイドからドリブルで突破され、クロスを許すと、中央で待っていたサルディバルにヘッドで叩き込まれ、開始直後に失点した。

    その後もグアダラハラに前から激しいプレスを受け、中盤でボールを保持できない鹿島は、高い位置でボールを奪われピンチを招いてしまう。16分に永木亮太、18分に遠藤がミドルを放ったがいずれも枠には飛ばなかった。32分には土居のミドルシュートのこぼれ球を奪ったグアダラハラがカウンターを発動。最後はブリスエラがシュートを放ったが、チョン・スンヒョンが足を伸ばして間一髪でブロックした。

    さらに鹿島はピンチを迎える。40分、左からのロングスローをPA内でロペスが落とすと、サルディバルが左足で強烈なシュートを放つ。しかし、これをクォン・スンテがスーパーセーブで阻止。グアダラハラに追加点を許さなかった。

    すると鹿島は49分、セルジーニョのスルーパスに抜け出した土居聖真がPAに進入して折り返すと、待っていたのは永木亮太。右足で押し込んで同点に追いついた。

    さらに鹿島は69分、PA内で受けた土居聖真が内田篤人に一旦預けると、遠藤康とのワンツーを経て再び土居へリターン。土居は深い切り返しから相手DFを抜き去ろうとした際に足がかかり、倒されてしまう。主審はすぐさま笛を吹き、ペナルティスポットを指さした。このPKをセルジーニョが落ち着いて左隅に沈めて鹿島が逆転に成功した。

    そして84分、鹿島は安部が左サイドでボールを受けると、オーバラップしてきた安西幸輝にパスを送る。受けた安西は再び安部に戻すと、19歳アタッカーは中へカットインして強烈なミドルシュートを突き刺して勝負あり。

    後半に一挙3ゴールを奪った鹿島がグアダラハラを3-1で下し、準決勝進出を決めた。鹿島は準決勝でヨーロッパ王者のレアル・マドリーと2年ぶりに再戦する。

    12/15(土) 23:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00010014-goal-socc



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2018/12/15(土) 09:38:54.41 ID:2PDw64soa
    鳥栖・権田、ポルティモネンセから正式オファー来た!森保J気迫の守護神
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00000054-spnannex-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    no title
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: Egg ★ 2018/12/14(金) 19:00:52.99 ID:CAP_USER9

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    12月14日、オーストラリア・Aリーグの第8節で、メルボルン・ヴィクトリーの本田圭佑が、ブリスベン・ロアー戦で追加点となるゴールを決めている。
     
     39分、2-1でリードしていたヴィクトリーは、アントニスのペナルティーエリア外からのシュートがブリスベンのDFバウルスの手に当たったとしてPK獲得。これを本田がGKヤングの逆を突いて決め、自身5点目のゴールを挙げた。
     
    前節で開幕から続いていた連続ゴール・アシストがストップした本田だが、ここまで4ゴール3アシストという成績を残して絶大な存在感を示しており、この試合でも中盤右サイドで8試合連続のスタメン入りを果たした。
     
     この試合では序盤から守備での良さが光り、全力で戻って相手のカウンターを防いだ他、13分には敵陣でのインターセプトが起点となり、トロイージからの浮き球パスをバーバルセスがダイレクトボレーで合わせて先制点を挙げている。
     
     しかし26分、ブリスベンのCKでタッガートのニアでのヘディングシュートをGKトーマスが弾き、タッガートが詰めようとしたところを本田が背後から倒してPKを与え、同点を許してしまった(得点はタッガート)。
     
     その後、ヴィクトリーは32分にトイボネンが左からのクロスをダイレクトでゴール左隅に突き刺し、再び勝ち越しに成功。ところがそのトイボネンは本田のゴールから3分後、相手のFKでゴール前に入ったボールを自ゴールに頭で押し込んでしまう。
     
     再び1点差に詰め寄られたヴィクトリーだが、前半アディショナルタイム、CKで本田がグラウンダーのボールを入れると、ニアでトロイージがダイレクトでマイナスに折り返し、これをバーバルセスがゴール左隅に流し込んで、再びリードを広げた。
     
    (10チーム中)9位ブリスベンのホームに乗り込んだヴィクトリー。2連敗中でいまだ1勝止まりの前者に対し、開幕2連敗からの5連勝しての2位と力の差がある相手との対戦となったが、さらに21分にはボーテアクがハードタックルとその後のトラブルで2度の警告を受けて退場、アウェーチームは数的優位に立った。
     
     現在、4-2でリードしているヴィクトリーは、勝てば勝点2差のパース・グローリーを抜

    12/14(金) 18:55 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00051442-sdigestw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2018/12/10(月) 08:57:01.71 ID:CAP_USER9

    no title


    【スコア】
    リーベル・プレート 3ー1(2戦合計:5ー3) ボカ・ジュニオルス

    【得点者】
    1-0 44分 ベネデット(ボカ・ジュニオルス)
    1-1 68分 プラット(リーベル・プレート)
    2-1 109分 キンテロ(リーベル・プレート)
    3ー1 120+2分 マルティネス(リーベル・プレート)

    12/10(月) 7:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00874880-soccerk-socc

    12月9日(現地時間)、ボカ・ジュニオルスとリーベル・プレートのコパ・リベルタドーレス決勝・第2レグがスペインのマドリードにあるサンチャゴ・ベルナベウで開催された。

    120+2分 3-1 マルテルスとリーベル・プレートのコパ・リベルタドーレス決勝・第2レグがスペインのマドリードにあるサンチャゴ・ベルナベウで開催された。

     第1レグを2-2(アウェイゴール無し)で折り返したスーペルクラシコだったが、11月24日にモヌメンタルで行なわれる予定であった第2レグを前にリーベルの一部サポーターが、会場入りするボカのチームバスを襲撃。その際、複数のボカの選手が負傷したことで、試合の延期が決定し、南米サッカー連盟(CONMEBOL)と両クラブによる協議の末、前代未聞のマドリード開催となった。

     異例の舞台で開催された最終決戦、緊張感が漂うなかで始まった試合の序盤は、両軍が中盤で激しくボールを奪い合う一進一退の攻防戦が展開される。

     時間の経過とともに、両サイドのビラとパボンの個人技を活かした攻めを展開したボカは、29分にFKの流れからビッグチャンスを得るも、P・ペレスのシュートは相手DFに弾かれて決めきることができなかった。

     決定機を逸したボカだったが、リーベルの攻撃をアグレッシブな守りで防ぎきると、前半終了間際に先制点を手にする。

     43分、自陣からカウンターを仕掛けたナンデスからのスルーパスに反応して敵ゴール前まで持ち込んだベネデットが、相手GKアルマーニとの1対1を冷静に制し、ゴール右下隅へ流し込んだ。

     最高の形で前半を折り返すことに成功したボカ。対するリーベルは、後半に入ってから丁寧な組み立てが目立った前半とは打って変わって、スピーディーかつシンプルな攻撃で状況の打開を図る。

     そして、60分過ぎからボカを完全に押し込んだリーベルは、ついにその牙城を崩す。67分、右サイドからのクロスボールをボックス内中央でプラットが右足で流し込んで同点弾を決めた。

     これで2戦合計スコアでも3-3となった大一番は、勝ち越しを狙うボカが盛り返して、再び両軍が身体をぶつけ合う肉弾戦が続き、その激しさにスタンドのボルテージが高まるなかで、あっという間に後半は終了。熱戦は延長戦に突入した。

     迎えた延長前半、その開始早々にボカが予期せぬ事態に見舞われる。92分にアンカーのバリオスがこの日、二枚目の警告を受けて退場となったのだ。

     11人と10人となり、攻めるリーベルと守るボカという構図で試合は進行。前者は鋭く、素早い攻撃で再三に渡って相手ゴールを脅かしたが、後者の身体を張った気迫のディフェンスが立ちはだかって、追加点が生まれないままに延長戦は最後の15分を迎えることとなった。

     延長後半も主導権を握ったリーベルは、完全に守勢に回ったボカを揺さぶり続けて、ついに均衡を破る。108分、バイタルエリアでボールを持ったロシア・ワールドカップの日本戦でもゴールを決めていたコロンビア代表MFのキンテーロが左足一閃。この豪快な一撃がゴール右上へと突き刺さった。

     後がなくなったボカは、ここでチームの精神的支柱でもあるテベスを投入。全てを34歳の大ベテランに託し、さらにGKのアンドラーダもゴール前に上げるリスクを冒した攻めを展開する。

     しかし、刻一刻とタイムアップが迫るなか、ボカはさらなる窮地に追い込まれる。交代枠を使い切った段階でガゴがまさかの負傷退場し、ピッチ上の人数が9人となってしまったのだ。

     焦るボカに対して、憎らしいほど冷静に時間を進めたリーベルは、最後の最後に試合を決定付ける3点目をもぎ取る。122分、相手GKが上がったCKからのカウンターで抜け出したマルティネスが無人のゴールへ流し込んだのだ。

     結局、このゴールが決まった直後に試合は終了。リーベルが宿敵ボカを3-1と下して、3年ぶり4度目のリベルタドーレス制覇を成し遂げた。

    2018年12月10日 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51291

    写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51291_ext_04_0_1544393224.webp?v=1544393740


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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