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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: 風吹けば名無し 2020/01/03(金) 09:19:56.61 ID:87zM2aiJM
    Os nossos seguidores elegeram Shoya Nakajima como o melhor jogador do @FCPorto no mês de Dezembro 💪

    Parabéns Samurai 👏👏👏

    #FCPorto #SomosPorto #LigaNOS

    https://twitter.com/FCPortoNews1893/status/1212652566141640706?s=19

    https://i.imgur.com/10sAQQl.jpg
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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    432: 名無しさん@恐縮です 2019/12/30(月) 01:29:26.31 ID:ZryvpGwT0
    2019091801001217800087231



    ハーランド25億でヒチャン30億以上とか誰が買うんだ


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    1: 久太郎 ★ 2019/12/30(月) 10:13:07.97 ID:BU+eByxO9
    ハーツに所属するU-22日本代表FW食野亮太郎がゴールを記録した。最下位に沈むハーツは29日に本拠地で行われたスコティッシュ・プレミアシップ第21節で、4位のアバディーンと対戦。食野は2試合連続の先発入りを果たした。

    前半からこう着状態が続いたゲームは食野のひと振りで動く。49分、アーヴィングが相手陣側のハーフウェイライン付近左でセカンドボールを頭で繋ぐと、ヘンダーソンの落としを受けた食野がバイタルエリア中央に持ち込み、右足でフィニッシュ。カーブするボールがゴール右に突き刺さり、ハーツが先制した。

    上位相手に食野の今シーズン3得点目で先制したハーツだが、68分にクレアが退場処分を受けると、その直後に直接FKからマクギンにゴールを決められてしまい、同点に。76分に食野をベンチに下げたハーツは勝ち点1を上積みするにとどまったが、連敗を「5」で止め、ウィンターブレイクに入っている。

    ハーツ 1-1 アバディーン
    【ハーツ】
    食野亮太郎(後49)
    【アバディーン】
    マクギン(後23)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00367235-usoccer-socc


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    147: 風吹けば名無し 2019/12/23(月) 17:59:58.59 ID:/xxSy/mO0

    20190918_Nakajima_Getty


    ポルトの王様とか数年前なら考えられなかったよ 
    そこ目指すのはいいと思う

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/12/24(火) 18:36:25.40 ID:zmmqDAUs9
    92d52e75-s


     ポルトのサッカーに明らかな変化が生じている。そして、日本代表MF中島翔哉のチーム内での立ち位置も目まぐるしく変わっていく。

     去る22日に行われたタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)のグループD第3節、シャヴェス戦に先発出場した中島は、FWチキーニョ・ソアレスの2点目をアシストして3-0の快勝に大きく貢献した。

     この活躍には現地メディアも賛辞を惜しまず、ポルトガル紙『オ・ジョーゴ』は採点で中島にチーム内2位タイの「7」をつけている。2ゴールを挙げたソアレスに次ぐ高い評価だった。また同国紙『レコード』は5点満点の採点で、チーム内最高タイの「4」を中島に与えた。

     両紙が揃って絶賛したのは、中島の「ライン間での動き」だった。『レコード』紙の寸評では
    「彼のライン間でのプレーにはインテリジェンスがあり、足元にボールを置いて違いを生み出した」と指摘されている。

     そして『オ・ジョーゴ』紙も、ソアレスのゴールをお膳立てしたクロスの精度を称えたうえで「向上する彼のライン間での動き、スムーズなボールの循環、常にギャップを探す姿、突破口を探すパフォーマンスは、攻撃をサポートするうえで重要だと証明されてきた」と崩しの鍵を握る存在になったことを示唆していた。

     現地メディアが盛んに賛辞を送る「ライン間での動き」とは、相手ディフェンスラインと中盤の間にできるスペースを活用したプレーのことだ。ゴールに近く、守る側からすれば絶対に使われたくない危険なスペースでもある。

     ただ、これまでのポルトの戦術には、この「ライン間の動き」を活用する動きが組み込まれていなかった。中島の存在によってチームのスタイルに明らかな変化が生じ始めていることを、『オ・ジョーゴ』紙はデータを使って紹介している。

     ポルトの直近3試合の平均スタッツを見ると、今季すでに消化した他の試合の平均に比べて以下のような数字が向上しているという。

    ゴール数:2.04本→2.67本
    シュート数:14.9本→12.3本
    枠内シュート率:41%→59%
    パス本数:440本→493本
    パス成功率:84.3%→89%
    1ポゼッションごとの平均パス本数:4.1本→6.2本
    ロングパス率:11.8%→6.9%
    ボール支配率:60.3%→66.1%
    ボールロスト数:101→73.7
    攻撃時のデュエル勝率:43.5%→48%
    コーナーキック数:6.7本→8本
    クロス本数:17.2本→17.3本
    クロス成功率:37.8%→44%

     これらから読み取れるのは、以下のような変化だ。

    ・シュート本数の減少に対してゴール数は増えているため、精度や決定率が上がっている
    ・パス本数も成功率も上がり、ポゼッション志向が高まっている
    ・ショートパスの割合が高まり、支配率を上げることで不用意なボールロストが大幅に減少
    ・ショートパス主体の攻撃がうまくいくことにより、アウトサイドを活用したクロスもより活きるようになった(直近3試合で奪った8得点のうち4つがクロスから)

     しかも、『オ・ジョーゴ』紙が比較の基準にしている「直近3試合」は、ちょうど中島がトップ下として先発起用され始めた時期と重なる。この間、背番号10の日本代表アタッカーは3試合全てでスタメンに名を連ねた。

     もちろん「3試合」の中に格下との対戦だった国内カップ戦が含まれているので、十分に考慮する必要があるが、ショートパス主体のポゼッション型になったことで、現地メディアはパスをつなぎ倒していたかつてのバルセロナになぞらえて「ポルト版ティキ・タカ」とも呼び始めている。

    「中盤が変化したことで、(右サイドからセントラルMFへ移った)オターヴィオはビルドアップの第一段階をサポートしやすくなり、中島のインサイドへの参入によってポルトのサッカーは短いパスをつなぐようになった。まるで『ティキ・タカ』のようになっている。最近と過去を比較した時、それを物語るのは数字だ」

     スタッツで特集を組んだ『オ・ジョーゴ』紙は、中島の存在による変化に確信を抱いている様子。「ポルト版ティキ・タカ」の中心で輝きを放つようになった中島は、年明け以降もポジションを守りながら勝利に貢献する結果を残せるだろうか。本当の意味で重要なのはこれからの働きだ。

    フットボールチャンネル編集部 12/24(火) 18:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00355004-footballc-socc



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    1: 風吹けば名無し 2019/12/23(月) 17:41:06.93 ID:yRwQ3xaG0
    92d52e75-s



    中島翔哉はポルトに不可欠な存在へ。戦術に組み込まれた背番号10の明らかな進化

    中島翔哉のポルトにおける立場が劇的に変わった。年内最終戦となった22日の試合では、これまで以上にチーム戦術の一部として機能しつつ、アシストも記録している。

     日本のファンタジスタは、試合を重ねるごとにパフォーマンスを向上させている。現地22日に行われたタッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)のグループD第3節、シャヴェス対ポルトで、様々なものが確信に変わった。

    とりわけ直近の3試合で全てに先発起用されたのが、中島とMFヘスス・コロナの2人だけだったことを考えると、背番号10の日本人アタッカーがチーム内でいかに重要な選手になってきているかが理解できるだろう。

     そして中島は、セルジオ・コンセイソン監督からの期待に応えるプレーで結果に貢献した。19日に行われたタッサ・デ・ポルトガル(ポルトガルカップ)の5回戦、サンタ・クララ戦での初ゴールに続き、シャヴェス戦では見事なアシストを記録している。

     重要な変化は、中島の特殊なプレーの傾向を戦術や組織に落とし込みつつ、味方選手たちからの理解も進んできている点だ。それはビルドアップの局面でより顕著に現れていた。

     シャヴェスに4-2で勝利し、リーグカップ準決勝進出を果たしたポルトは2019年に予定されていた全ての試合を消化した。苦しい時間が長かった中島も、ここにきて右肩上がりで周囲からの評価を高め、信頼を獲得している。

     現地メディアでは「家族が来てくれたから説」や「語学力劇的向上説」といった様々な要因が挙げられている。だが、どういう理由であれ、ピッチ内で中島がどういう特徴と考え方を持った選手であるかという理解が深まってきたことが、活躍の大きな後押しになっているはずだ。

     ピッチ上でコンセイソン監督から指示を受ける姿も様になり、試合前後に見せる表情も明るくなってきていることから、彼のポルトでの日々が充実したものになってきているのはよくわかる。

     周囲との相互理解が進み、戦術の一部として持っている武器を活用できるような調整が行われたということは、ポルトにおいて中島が欠かせない存在になっていることを示している。
    この好調を年末年始の短い中断期間を挟んでも継続できるか。直近の3試合は「格下」だったため、年始の1月5日に予定されているスポルティングCP戦でどんなパフォーマンスを見せられるかが極めて重要になる。


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    66: 名無しさん@恐縮です 2019/12/23(月) 20:29:12.51 ID:nJxALDWP0

    4508a7b5-s



    513 U-名無しさん (ワッチョイWW 930f-8B58 [203.136.196.156]) sage 2019/12/23(月) 20:18:28.37 ID:6Z8FZbX+0 
    地元で叩かれる出目金 

    地元紙の話だと、本田が監督やチムメンに一切何も話さず会長に単独で退団願い出してバックレ 
    ↓ 
    試合会場に向かうため監督とチムメンが移動バス?で向かう際に彼(=本田)と連絡が付かなかった 
    ↓ 
    本田との連絡がとれないため、監督が会長に連絡して「彼は退団した」と告げられる 
    ↓ 
    それ以降も本田から監督やチムメンに一切連絡なし。 =地元ファンブチ切れ 
    ↓ 
    報道と炎上  ←★今ココ  らしい 


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    773: 風吹けば名無し 2019/12/22(日) 23:21:10.13 ID:ORYyjpE80
    no title

    オランダ代表ユーロ優勝狙えるで



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    1: 風吹けば名無し 2019/12/22(日) 16:44:52.22 ID:6nDegZfCM

    92d52e75-s



    ポルトにおけるMF中島翔哉への信頼が急速に高まっている。
    現地19日に行われたポルトガルカップの5回戦、サンタ・クララ戦で加入後初ゴールを挙げた日本代表アタッカーは「10番」のポジションで輝き始めた。

     シーズン当初は苦しみ、9月半ばのポルティモネンセ戦では守備時の緩慢さが失点につながってしまい、セルジオ・コンセイソン監督から試合後のピッチ上で厳しく叱責された。

     その後、守備意識に関しては明らかな改善が見られ、献身的な姿勢は高く評価されたものの、本来求められている攻撃面でなかなか結果がついて来ず、出場時間も伸びていかなかった。
    厳しい状況に変化が起き始めたのは、12月に入ってからだった。

     今月8日に行われたポルトガル1部リーグ第13節のベレネンセス戦、チームの出来が低調かつドローに終わった中、途中出場した中島はゴールの可能性を感じさせるプレーを披露した。
    するとどう16日に行われたリーグ第14節のトンデラ戦に先発起用され、2ゴールに絡む活躍で3-0の快勝に貢献する。

     そして迎えた19日のカップ戦で再び先発出場のチャンスを与えられ、公式戦出場17試合目にして初ゴールを挙げた。
    この活躍に現地メディアも沸き立ち、翌朝の大手スポーツ紙がこぞって中島の写真を1面に掲載。採点でも軒並みチーム内最高の評価が与えられ、「ようやくチームの一員になった」「再びコンセイソンの信頼を獲得した」など相次いで絶賛された。

     今月になってパフォーマンスが著しく向上した大きな要因として、コンセイソン監督は「家族がポルトガルに来たこと」を挙げている。
    中島の妻は8月末に日本で出産したが、ポルトガルに戻ってきておらず「彼女を密接にフォローすることができなかったため、
    ナカはプレーするための完全な安心感を得られていなかった」と『オ・ジョーゴ』紙のアンドレ・モレイラ記者は自身のコラムに記していた。

     さらに家族の存在で精神的な安定がもたらされただけでなく、加入後から毎日受講しているとされていたポルトガル語レッスンの甲斐があり、
    語学力の飛躍的な向上が日々の練習や試合に反映されてきていると『オ・ジョーゴ』紙は伝えている。

     トンデラ戦からトップ下の「10番」ポジションで起用されるようになり、プレーの迫力が増してきている。
    今後は武器としている中長距離のシュートからのゴールを、これまで以上のペースで決めていくことが期待される。そうなれば鬼に金棒、止められない選手となれるはずだ。

     ポルトは現地22日(日本時間23日4時15分キックオフ)、年内最後の公式戦に臨む。チーム内では最も優先度が低く、次のラウンドに進めることもほぼ決まった状態で迎えるリーグカップだ。
    相手は2部のシャベスということもあり、過密日程も考慮すればスタメンは控えメンバー中心の構成になるだろう。

     リーグカップはこれまで中島にとって主戦場だった大会。シャベス戦でスタメンから外れることが、ある意味で主力定着に向けた自らの証明になりうる。
    とはいえ、もし出番が訪れれば継続して結果を残し、うなぎ上りに高まる自らへの評価を確立して2020年に向かいたいところだ。


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    1: ぜかきゆ ★ 2019/12/20(金) 06:21:46.95 ID:W0y14CNq9
    【ポルト 1-0 サンタ・クララ タッサ・デ・ポルトガル 5回戦】

     タッサ・デ・ポルトガル(ポルトガルカップ)の5回戦が現地時間19日に行われた。試合はホームのポルトが1-0で勝利した。ポルトに所属する日本代表MF中島翔哉は85分間プレーし1得点を挙げた。

     中島翔哉の待ちに待った今季初ゴールでポルトがカップ戦ベスト8進出を決めた。29分、ペナルティーエリア右でボールを受けたコロナがDFを振り切り中央に低いクロスを入れるとフリーの中島が倒れ込みながら左足でシュート、これが決まりポルトが先制に成功する。

     1点リードして折り返したポルトは追加点を奪いにいくも点を挙げることが出来ない。しかし守備陣も90分間集中力が切れることなく相手攻撃陣を抑え試合は終了。

     ポルトが中島のゴールを守りきり勝利、ベスト8進出を決めた。

    【得点者】
    29分 1-0 中島(ポルト)

    フットボールチャンネル編集部 12/20(金) 6:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191220-00354278-footballc-socc


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