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    カテゴリ: その他のリーグ

    813: 名無し@サポーター 2020/11/08(日) 05:14:04.42
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/06(金) 15:44:09.00 ID:Ctg3LEnU9
    栃木県宇都宮市で車を運転中に女性をひき逃げし、重傷を負わせたとして、25歳のサッカー選手の女が逮捕されました。

    ひき逃げなどの疑いで逮捕されたのは、会社員で女子サッカーチーム栃木サッカークラブレディースに所属する青木春菜容疑者です。

    警察によりますと青木容疑者は、5日午後0時半ごろ、工事のため車道に設置された、迂回路を歩いていた55歳の女性を車ではね、そのまま立ち去った疑いが持たれています。

    女性は頭を強く打つなどして重傷です。

    青木容疑者は、サッカー練習場から自宅に帰る途中に事故を起こし、一旦その場を離れましたが、前を走っていたチームメイトから「戻った方がいい」と言われるなどして数十分後に現場に戻ったとみられています。

    調べに対し青木容疑者は「ぶつかったのは間違いないが、人だとは思わなかった」と、容疑を一部否認しているということです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f08bc84fb7f59d7d9a88f3a21988dc541d4de400
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 伝説の田中c ★ 2020/11/03(火) 20:57:13.02 ID:CAP_USER9
     ベルギー1部・ベールスホットの鈴木武蔵がベルギー・メディアの取材に応じ、現地の印象や海外生活ならではの苦労を語った。

     アルビレックス新潟でプロデビュー後、V・ファーレン長崎、北海道コンサドーレ札幌などを渡り歩き、プロ入り8年目となる今年の8月に自身初の海外移籍を果たした鈴木。先週行なわれたアントワープとの“アントワープ・ダービー”では2ゴールをマークするなど、海外デビュー後も6試合で4得点と着実に結果を残している。

     その活躍に現地メディア『Voetbalkrant』も注目。日本人ストライカーのインタビュー記事を掲載している。

     同紙はまず、「日本のサッカー選手というよりも、アメリカのバスケットボール選手のように見える。それはジャマイカ人の父方のルーツがあるからだ。ジャマイカのモンテゴベイで生まれた鈴木は、6歳の時に日本人の母親と一緒に祖国に戻った」と生い立ちを説明。そのうえで、彼のジャマイカに対する強い思いから紹介している。

    「父が今でも住んでいるので、ジャマイカとのつながりは残っているが、そもそも自分は日本人として見ている。また、私の母はウサイン・ボルトとの写真を持っていて、私たちの家では彼のサインが壁にもある。ジャマイカは今でも私にとって特別な場所だ。子供がもう少し大きくなったら、休日に連れて行きたいと思っている」

     ベルギーでの日常生活については、文化や言葉の壁につまずくことも少なくないようだ。

    「日本は至る所に24時間営業のコンビニがある。だから、ここのお店がこんなに早く閉まってしまうのを見て、かなりショックを受けた。何度か急いで買い物をしなければならないこともあった。食べ物を買うのも簡単じゃない。ここでは全てオランダ語表記だからね」
     
     日本人選手にとって、問題となることが多い周囲とのコミュニケーションについて、それほど苦労はしていないようだ。

    「チームメイトとはもっとコミュニケーションをとっていきたいと思うので、今は英語のレッスンを受けている。比較的英語を話せるが、それでも単語を調べたり、自分を表現する方法を考えたりすることもあります。もっとスムーズにできるようになりたい」

     そして、ベルギーのサッカーとJリーグとの違いについて、「最大の違いは、日本ではコンビネーションとパスが大事だけど、ベルギーでは体力と個のプレーが最も重要視されるところ」としたうえで、こう続けた。

    「バス移動の際の体験は、私にとってとてもユニークなものだった。日本でもたまに多くのファンが集まることがあるが、アントワープ・ダービーのときのバスを待つファンのあの情熱。あんな経験はしたことがない。アドレナリンが出た。ここで勝つためには何でもしなければならないと思った。そういった意味では、ファンは確かに自分たちに力を与えてくれた」
     
     背番号“10”を背負い、異国の地で躍動する鈴木。今後もゴールを量産し、ファンを熱狂させられるか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6782d50b0b4d22cf833b133a6255af1cd176809e


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    140: 名無し@ 2020/11/01(日) 12:31:57.66

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    久保裕也って今アメリカMLSで全く通用して無いんだな
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/01(日) 16:47:35.96 ID:CAP_USER9
    前節アントワープ戦では2ゴールをマーク

    現地時間10月31日にベルギー・リーグ第11節が行なわれ、鈴木武蔵が所属するベールスホットはルーベンに4-2で勝利した。

     鈴木はツートップの一角で先発出場し、25分にチームの2点目となるゴールをゲット。その後もポストプレーや前線からのプレスで攻守に奮闘し、フル出場で勝利に貢献した。

     前節に三好康児が所属するアントワープに2-3で惜敗したものの、これでベールスホットは、11試合を終えて7勝4敗の暫定2位。昇格組ながら大健闘を見せている。

     試合後の会見で、エルナン・ロサダ監督は「ベールスホットと試合をすることは、今や1部のチームにとって罰ゲームのようなものになっている」と胸を張った。現地紙『Het Laatste Nieuws』が伝えている。

    「我々のチームは一丸となっているけれど、オプションが限られているわけではない。ベンチにいる選手も、ピッチに出れば活躍ができる。彼らは本当に優れた仕事をしてくれているんだ」
     
     さらに同紙は、この日コンビを組んだ鈴木とタリク・ティッソウダリのツートップを称賛している。

    「ふたりですでにリーグ戦5ゴールを奪っているスズキとティッソウダリは、黄金コンビになりつつある。アントワープ戦でも2ゴールを奪って目立っていたムサシは、今日もその存在感をピッチ上でいかんなく発揮した。とにかく目立っていた!」

     そして、現地メディア『VOETBALKRANT』も背番号10をこのように絶賛した。

    「先週、ライバルチームを相手に2点を奪ったストライカーの“ムサ”(鈴木の愛称)は指揮官と大衆の期待に応えた。なんて日本人だ! 」

     同メディアによれば、出場7試合で5ゴールと数字を伸ばした鈴木は、暫定ながらベルギー・リーグの得点ランキング4位タイに浮上した。

     次節は11月7日にアウェーでコルトレイクと対戦する。鈴木武蔵の3試合連続ゴールに期待が高まる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/55ba725eac647e27aaf436bfc47005c9d1256043
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201101-00081423-sdigestw-000-6-view.jpg


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/01(日) 13:50:34.13 ID:CAP_USER9
     カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)第19節のボタフォゴ対セアラー戦が現地時間10月31日に行われ、2-2で引き分けた。先発で出場したボタフォゴのMF本田圭佑は現地ブラジルメディアから高評価を受けている。

    キャプテンマークを巻いて先発した本田は前半16分にPKで先制ゴールを記録。同点とされたあと28分にも勝ち越しゴールに絡んだが、ボタフォゴは後半に追いつかれてドローに終わった。


     ブラジル『グローボエスポルチ』では本田のこの日のパフォーマンスに対して10点満点で「7.5」のチーム単独最高点をつけた。「ホンダが際立っていた」と採点記事のタイトルでも強調している。

    「ボタフォゴでこの試合のベストプレーヤーだった。チームを引っ張り、中盤を指揮し、素晴らしいプレービジョンを何度も見せていた。PKを決めたのに加えてマテウス・バビのゴールの起点にもなった」と本田は評されている。

    『ランス』ではチーム全体的に低めの評価としながらも、「ホンダとマテウス・バビが際立っていた」として2人にチーム最高点の「6.0」。本田については「前半に良いパフォーマンスを見せ、マークを助けつつ良いパスも出していた。PKを堂々と決めて先制。後半には疲れた」と評している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4826dd4be6d0ec224e22405aa1674034548c48d6
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    34: 名無しさん@恐縮です 2020/10/25(日) 08:29:05.72 ID:Fd1CRinM0
    チーム最高点 
    お疲れ様 

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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/25(日) 08:26:39.89 ID:CAP_USER9
    止まらない精鋭軍団

     衝撃のゴールラッシュだ。

     現地時間10月24日に行なわれたエールディビジ第6節で、敵地に乗り込んでVVVと対戦したアヤックスがなんと13-0で大勝。リーグの1試合最多得点記録を更新する圧巻のパフォーマンスを見せつけた。

    13分に決めたユルゲン・エッケレンカンプの先制点を口火に、痛快なゴールショーは始まった。17分と32分にラシナ・トラオレが連続ゴールを奪うと、44分にドゥシャン・タディッチがチーム4点目を決め、前半のうちに試合の行方を決定付ける。

     52分に退場者を出して完全に戦意を喪失したVVVを尻目に、攻撃の手を緩めないアヤックスは、54分にトラオレがハットトリックを達成。その1分後にアンソニーが6点目を決めると、57分(エッケレンカンプ)と59分(ダニー・ブリント)にもゴールをもぎ取る。

     この時点で完全に試合の趨勢は定まっていたが、オランダの精鋭軍団は止まらない。65分にトラオレが自身4点目となるチーム9点目を奪取すると、74分と76分にクラース=ヤン・フンテラールがゴールをゲット。さらに2分後にリサンドロ・マルティネスがゴールネットを揺らし、試合終了間際の87分にはこの日の主役であるトラオレが自身5点目を決めてド派手な“ショー”を締めくくった。

     欧州のトップリーグでは類を見ない怒涛のラッシュに、地元メディアも驚嘆している。

     蘭スポーツ専門放送局『Fox Sports』は、1試合13得点が、1972年にアヤックスがフィテッセに対して記録した12得点を上回る歴代最多記録だと紹介したうえで、「前例のないモンスタースコアだ……」と速報を綴った。

    「一体何が起きているのだろうか。アヤックスは歴史上で前例のない得点差で新たな記録を打ち立てた。アムステルダムの王者は、これまで自分たちが持っていた記録を自らの手で塗り替えたのである」

     また、オランダの日刊紙『Volkskrant』は、「王者はリーグ記録を打ち立てて、チャンピオンズ・リーグに向けて弾みをつけた」とアヤックスの大勝劇を称えた。

    「もはや非常識とも言える容赦のなさだった。劇的にひどく、驚くほどに弱いこの日のVVVはただただ立ち尽くし、歴史的な決闘の敗北者となった。解き放たれたアヤックスの攻撃は尋常ではなく、ホームチームに太刀打ちする術などなかったのだ」

     オランダの名門が見せつけた文字通り歴史的な大勝劇は、しばらく世界に波紋を広げそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/55706515e651b380c9895cea5b10b6a2271ff21b
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    404: 名無し@サポーター 2020/10/25(日) 05:14:41.71
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/15(木) 22:31:48.70 ID:CAP_USER9
    7戦未勝利のシント=トロイデン、今季2ゴールの鈴木にベルギー紙が注目

     ベルギー1部シント=トロイデンのFW鈴木優磨について、現地紙「Voetbal Belgie」が「鈴木はまだ冨安、鎌田の域には達していない」と題した特集記事を掲載し、同選手の現状について分析している。

     記事の中で「Jリーグのスター選手の1人であり、AFCチャンピオンズリーグでは良いパフォーマンスを披露して日本代表入りも目前に迫っていた」と紹介されている鈴木は、昨年7月に鹿島アントラーズからシント=トロイデンに加入。昨季はリーグ戦24試合に出場して7ゴールをマークし、今季もここまですべてのリーグ戦で先発出場を果たすなど、所属する5人の日本人選手の中では最もコンスタントにプレーしている。

     しかし、今季のチームはヘントとの開幕戦に2-1と勝利した後は不振に陥り、前節まで7試合連続未勝利となっている。鈴木もここまで2ゴールを決めているが、この数字もチームの成績同様に物足りないものであり、かつてシント=トロイデンに在籍していたDF冨安健洋(ボローニャ)やMF鎌田大地(フランクフルト)と比較すれば、鈴木にはさらなる奮起が必要だと同紙は指摘している。

    「この24歳のストライカーは、今季はここまでリーグ戦全8試合に出場し、2ゴールをマークしている。もちろん得点数というのは、どれだけチャンスの場面があったかに左右されるものだが、鈴木に関して言えば、彼には得点のチャンスが十分にあった。このクラブにいた冨安はボローニャへ移籍し、鎌田はフランクフルトで大きなチャンスを掴んだ。鈴木も冨安や鎌田の足跡を辿って日本代表入りや欧州トップリーグへの移籍を達成したいのであれば、ステップアップのためにギアを上げなければならない」

     シント=トロイデンは代表ウィーク明けの17日に、日本代表FW鈴木武蔵を擁するベールスホットとのアウェーゲームを控えている。チームの不振脱却と自身に対する評価を変えるために、鈴木にはゴールが求められる一戦となりそうだ。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc05fa902bd81377128388bdec5e4e1e0c645c3b

    10/9(金) 6:10配信

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    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/304000/303609/news_303609_1.jpeg

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020087
    成績

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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