サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: その他のリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 20:17:14.51 ID:CAP_USER*.net

    torres1-500x352

     
    欧州、南米の有名選手の“爆買い”を続ける中国だが、アトレティコ・マドリーのスター選手FWフェルナンド・トーレスは、
    現在も獲得目標であり続けているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    ミランからのレンタル移籍でF・トーレスを在籍させるアトレティコは、この冬の移籍市場で同選手を買い取らず。
    FIFAの選手登録禁止処分が延期となることを見越して、同選手が今季終了までに残す成績から、
    来季もチームに残すかを決断する方針を取った。

    これを受けたF・トーレスもアトレティコで結果を残すことだけに集中しているが、中国からのオファーは一向に
    絶えない様子。同選手はこの冬に中国の5クラブからオファーを受け取り、中国リーグ最高額となる年俸までも
    提示されたようだ。

    2月26日まで補強が可能な中国のクラブは、今後もF・トーレスにオファーを送り続けることが予想されるが、
    『マルカ』は「中国がどれだけ執着しようと、彼は今季終了までアトレティコで続けるだろう…」との見解を記載。
    だが今夏にアトレティコが契約を延長しないことを決定した場合には、オファーを受け入れる可能性があることも併せて伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000019-goal-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 08:41:20.65 ID:CAP_USER*.net

    a0133078_1351167

     
    1月26日、6大会連続の五輪出場の切符をつかんだ“ドーハの歓喜”に日本中が沸いた。
    「サッカー男子のリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権がカタールで開催されましたが、
    日本代表は準決勝のイラク戦に勝利し、リオ五輪出場を決めました」(スポーツ紙記者) 同時に、
    8月5日(日本時間6日)の開会式前日から始まる世界との戦いを前に、さらなる戦力アップを目指す日々が始まった。
    「そのため、チームを率いる手倉森誠監督や日本サッカー協会による“深謀遠慮”が欠かせません」(前同)

    ここで議論の的となるのが、オーバーエイジ(OA)枠の存在だ。
    「1992年のバルセロナ五輪から、男子サッカーの出場資格は23歳以下の選手に限定され、
    96年のアトランタ五輪から24歳以上の選手を3人まで登録できる制度が導入されました」(専門誌記者)

    五輪での登録選手上限は18人。OA枠もこの中に含まれるため、これを利用するかしないかは各国サッカー協会の判断に委ねられる。
    「とはいえ、ロンドン五輪では出場全16チームがOA枠を使っていた。日本も、徳永悠平と吉田麻也というA代表経験のあるDFをOA枠で招集したことが功を奏し、
    世界4位という結果を残しました」(同) すでに、リオ五輪の開催国ブラジルでは、スペインのバルセロナに所属し、ブラジルA代表のエースであるネイマールが“
    チームの一員になって貢献したい”と参加意思を表明するなど、各国の動きも活発だ。

    「日本協会も“五輪出場に強い意欲を持っている”ことを条件にリストアップを開始。
    ロンドン五輪直前で落選しながら、2014年のブラジルW杯のメンバーに選ばれた1・FCケルン(ドイツ)のFW大迫勇也や、
    谷間の世代で五輪には縁がなかった鹿島のMF柴崎岳らの名前が挙がっています」(夕刊紙記者)

    そんな中、ある“切り札”の存在が囁かれている。「連れていくのは、三浦知良ですよ。

    今からちょうど30年前、サンパウロ州の名門クラブであるサントスFCでプロデビューし、
    ブラジルのことを知り尽くしているカズがチームに加われば、“リオ経由ロシアW杯行き”を目指すヤング・サムライにとって、
    これ以上ない安心感を与えるでしょう」(前同)

     現在48歳の世界最年長サッカー選手であるカズ。とはいえ、OA枠での起用ではなく、
    ブラジルW杯でも務めたアンバサダー(大使)としての方が現実的だ。
    「93年、初のW杯出場の夢をイラク代表の同点ゴールにより断たれた“ドーハの悲劇”。あの年に生まれた若い戦士たちを、“ドーハの悲劇”を経験したカズが支える。
    日本サッカーの力が総結集するんです」(同)??キングとともに、若き侍が世界に挑む!

    http://dailynewsonline.jp/article/1089132/
    日刊大衆 2016.02.13 08:00

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 01:12:47.61 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    マンチェスター・シティとMLBのニューヨーク・ヤンキースが共同出資して誕生したサッカークラブ、ニューヨーク・シティFC。
    2015シーズンからMLSに参入すると、ダビド・ビジャとフランク・ランパード、アンドレア・ピルロといった世界的スターを
    獲得し話題となった(「ニューヨーク・シティFCって何モノ?」という人はこちらをチェック!)。
    今季からはマンチェスター・シティのリザーブチームを率いていたパトリック・ヴィエラが新監督に就任しており、
    チームは新シーズンに向けた調整を行っているところだ。
    そんな気になるチーム、ニューヨーク・シティFCが2016シーズンに向けた新ユニフォームを発表した。

    New York City FC 2016 adidas Away
    http://qoly.jp/media/10309b6d-f999-4e62-9004-0b3ea257c650

    左胸のクラブエンブレムから同心円状に波のようなデザインが施されている今回の新モデル。
    adidasの象徴である“スリーストライプス”が脇の下に入れられているのは新トレンド通りだが、
    デザイン自体はなかなか斬新なものになっている。
    クラブの活気に満ちたエネルギーからインスピレーションを受けたという。なお、前面の左下にもクラブのロゴが刺繍されている。

    パンツはネイビーカラーであり、上下を合わせるとかなりシックな印象。
    それでいて、ところどころに取り入れられているオレンジがアクセントとして機能している。これはなかなかかっこいいぞ!

    http://qoly.jp/2016/02/11/new-york-city-2016-adidas-away-kit

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 16:07:19.39 ID:CAP_USER.net

    no title

    <U-23サッカー>韓国次世代エース「リオで日本と再戦したらドーハの痛み返したい」(2)
    2016年02月09日14時32分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    MF権昶勲(クォン・チャンフン、23、水原サムスン)は韓国サッカーの次世代のエースだ。韓国代表Aチームで先輩たちと競争し、2018ロシアワールドカップ(W杯)アジア地域予選に出場中だ。カタール・ドーハで先月開催された、リオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権では、オリンピック(五輪)代表のFWとして出場した。5得点(1アシスト)をマークし、韓国の準優勝とリオ五輪本大会行きに貢献した。所属チームの水原(スウォン)サムスンでも主将の廉基勲(ヨム・ギフン、33)とともに攻撃の中心になっている。最近は欧州進出説も出ている。
    (中略)

    チャン・ミンソク(代理人)=お父さんがパンを作っていることはよく知られている。ニックネーム(パンフン)もそうで、パンと権昶勲は切っても切れない運命のようだ。

    権昶勲=父が28年間、毎日未明に起きてパンを焼きながら自分を育ててくれた。チャジャン麺店の子どもは絶対にチャジャン麺を食べないというが、私はどれだけ食べてもパンがおいしい。パンフンと呼ばれるのは合っているようだ(笑)。

    徐正源(ソ・ジョンウォン)水原サムスン監督=韓日戦の敗戦は痛みがあると思う。本大会でまた日本とぶつかる可能性もある。

    権昶勲=(やや涙目で)あっという間に次々とゴールを決められ、気持ちも沈んだし、ショックだった。どのように状況を解決するべきか考える間もなかったので。申台龍(シン・テヨン)監督が話したように1%の油断が災いを呼んだようだ。1、2人のミスではなかったし、チーム全体の問題だった。本大会でまた日本と対戦することになれば、凄まじく返えさなければいけないようだ。『死ぬ気でプレーする』というものがどういうものか見せたい。

    徐正源=五輪チームに孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)がオーバーエイジで合流する可能性があるという話も出ている。

    権昶勲=誰でも実力がある先輩が来てチームを強くしてくれればいいと思う。自分が主力でプレーできなくてもいい。チームが先で、ポジション争いはその次だ。

    中央日報=他のサッカー選手に比べて身長(174センチ)が低い方だ。

    権昶勲=試合中にヘディングのチャンスがきた時、わずかな差で頭が届かなければ、まずは背のことを考えてしまう(笑)。短所は長所で克服することを高宗秀(コ・ジョンス)コーチから学んだ。それでキック練習をする時にはよりいっそう集中している。

    中央日報=欧州の冬の移籍市場の締め切り(現地時間2月1日)直前まで欧州チームと交渉をしたと聞いているが、不発になったのは残念では。

    権昶勲=全くそう思っていない。すでに全部忘れた。どこでもサッカーを続けるということが重要だ。幼い頃に父が倒れたことがあるが、その時、親に「サッカーをうまくすることより、楽しむ姿を見せよう」と決心した。私はいま本当に楽しんでいる。それで満足している。

    http://japanese.joins.com/article/842/211842.html?servcode=600&sectcode=610&cloc=jp|main|top_news
    http://japanese.joins.com/article/843/211843.html?servcode=600&sectcode=610

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 11:42:38.25 ID:CAP_USER*.net

    サッカー男子のリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23アジア選手権で、韓国代表は1月30日の決勝で日本に逆転負け。韓国メディアは「一瞬に崩れた韓国」「骨身にこたえた」などと悲壮感を漂わせた。

    対戦前に、勝利したら韓国の伝統衣装で会見に臨むと啖呵を切った韓国監督は、リオ五輪で日本との再戦があれば「必ず相手の鼻をへし折る」(朝鮮日報)と語り、品格を疑わせた。決勝で「日本をひざまずかせる」と高飛車だった韓国ネットユーザーも「悔しくて眠れなかった」などとコメントし、韓国中が敗戦ショックにうちひしがれた様子だ。

     韓国は何かと日本を目の敵にする。特にスポーツには愛国心をすり込みやすく、サッカーなどの日本戦ではヒートアップする。2012年ロンドン五輪の3位決定戦では、韓国の選手が日本に勝利した瞬間、「独島は我が領土」と書いた紙を掲げるパフォーマンスを演じ、五輪憲章に抵触するとして懲戒処分を科されたほどだ。

     それだけに、日本戦を前して韓国内は異様な盛り上がりをみせた。1月30日付の朝鮮日報(電子版)によると、韓国協会は日本戦の応援スローガンを「日本は韓国の優勝自販機」に決めた。韓国語の自販の読み方がジャパンであり、これを英語の発音のジャパンと語呂合わせしたようだ。外交関係が微妙な日韓間だけに、このスローガンは微妙な空気を醸し出すのではとヒヤヒヤする。

     さらに、一国の代表チームを率いる監督までもが浮かれていたとしか思えない発言をしている。申台竜監督は「日本戦は自信満々だ」と語ったり、決勝戦で勝利したら韓国の伝統衣装を「着て記者会見に臨む」と発言し、対戦相手へのリスペクト(尊敬)がまるで感じられなかった。

     サッカー関係者がこれだけ日本に対して不遜な言動を取れば、国民もしかり。ネットユーザーは「決勝では日本をひざまずかせ、泣かせてやろう」などのコメントを寄せていた。

     ところが、勝負は下駄を履くまで分からないもの。後半2分まで2-0と優勢だったものが、同22、23分とわずか1分の間に同点とされ、「トイレに行って戻ってきたら2-0から2-2になって、結局、勝負がひっくり返った」と中央日報が男性ファンの言葉を引用して、韓国代表のふがいなさを表現。

     そして、ネットユーザーは「悔しくて眠れなかった」「うぬぼれ」「何だ、この試合は?」などのほか、11年8月11日に札幌ドームで開催された日韓戦で0-3で敗れ“札幌の惨事”と表現された一戦以来の「最悪の結果」と書き込む結果となった。

     上から目線だった申監督は「わずか1%も油断してはいけないことを学んだ」と語った。このチームは、日本と同じく「谷間の世代」と呼ばれ、韓国内では「最弱」とされ、リオ出場権獲得が難しいとみられていたほど。そのうえ、慢性的問題として守備の不安定さが指摘されていただけに慢心によってもたらされた必然の結果といえなくもない。

     それだけに、1月31日に韓国に帰国した申監督が「日本戦での敗北を通じて多くのことを学んだ」と謙虚なところを示しながらも、「リオ五輪本戦で再び韓日戦があるなら、必ず相手の鼻をへし折る」と語ったと朝鮮日報が報じていることには鼻白む思いだ。

     朝鮮日報は決勝の敗戦は「手痛い」としながらも、「肝心なのは8月のリオ五輪本戦だ」と視点を切り替えたことのほうが、よほど賢明であろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160206-00000507-san-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 23:31:42.19 ID:CAP_USER*.net
    手倉森ジャパンの10番への評価は青天井――。

    リオ五輪出場権を獲得し、U―23アジア選手権で優勝した日本代表で特に注目を集めているのがMF中島翔哉(21=FC東京)だ。
    大会最優秀選手(MVP)を受賞した才能には欧州から熱視線が注がれ、今季の活躍次第であの先輩ストライカーに匹敵するビッグオファーが舞い込む可能性もあるという。

    アジアの頂点に立った手倉森ジャパンは日替わりヒーローが誕生して総合力の高さを見せた。その中で大きく評価を上げたのが中島だ。

    格下相手で温存された1次リーグのタイ戦を除き、5試合でスタメン出場。
    延長にもつれ込む死闘となった準々決勝イラン戦では、1―0の場面でドリブル突破からのシュートを立て続けに決める圧巻の2ゴールを奪った。

    そして宿敵韓国との決勝では、2―2の同点からFW浅野拓磨(21=広島)に絶妙なラストパスを通して決勝点をアシスト。
    一人で状況を打開できる個人技と決定力に加え、味方を生かす視野の広さと献身性も存分に披露し、文句なしの大会MVPに選出された。

    「自分一人じゃなくて、チームみんなの賞。チームメートや監督、スタッフの一人ひとりに感謝したい」と中島はMVPの受賞を謙虚に語るが、海外からの注目も確実に上昇している。

     あるJリーグクラブ関係者は「欧州のスカウトも注目する大会で潜在能力をかなりアピールできたのでは。
    すでに複数の国のクラブが興味を示しているし、これをきっかけに今季活躍すれば、すごいオファーがくる可能性もあるはず。
    状況次第でFW武藤(嘉紀=23、マインツ)クラスのものもあるかもしれない」と指摘する。

    磨きがかかった中島の実力に対する評価の高まりはもちろん、
    近年のFC東京は武藤やDF長友佑都(29=インテル)ら世界クラスの選手を輩出しておりクラブへの注目度もアップ。

    次なるブレーク候補として中島の名は欧州でも広まっており、
    先輩の武藤が昨春にイングランド・プレミアリーグの強豪チェルシーから提示された約7億円のオファーに匹敵する条件が舞い込むことも夢ではない。

    もちろんそれには、クラブでの活躍が絶対条件だ。

    昨季の中島はFC東京でベンチ要員の粋を出なかった。今季も攻撃的ポジションに元韓国代表MF河大成(30)や、
    鳥栖からMF水沼宏太(25)らが加入。中島がレギュラーを獲得するにはチーム内競争を勝ち抜かなければならない。

    それでも、9日のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフ(チョンブリ=タイ)に勝って本戦に進めば、試合数も増え、国際舞台でアピールのチャンスも広がる。
    半年後にはリオ五輪を控える2016年は、中島にとって将来を左右するシーズンとなりそうだ。

    東スポWeb 2月3日(水)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000053-tospoweb-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 20:39:09.83 ID:CAP_USER.net
    no title

    no title

    優勝し喜ぶU23日本代表イレブン=30日、ドーハのアブドゥラ・ビン・ハリファ・スタジアム(撮影・桐山弘太)
    no title

    後半、チーム3点目を決めたU23日本代表・浅野拓磨=(現地時間)30日、ドーハのアブドゥラ・ビン・ハリファ・スタジアム(桐山弘太撮影)
    http://www.sankei.com/images/news/160203/wst1602030008-p4.jpg
    後半、チーム3点目を決め、喜ぶU23日本代表・浅野拓磨ら=(現地時間)30日、ドーハのアブドゥラ・ビン・ハリファ・スタジアム(撮影・桐山弘太)

     鼻息が荒かった人たちは、どうしているのだろう…と気になった。
    中東カタールのドーハで行われた男子サッカーのリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権の決勝で、敵視していた日本にあっけなく逆転負けを喫した韓国チームのことである。

    今の代表チームは弱体だった

     敗戦直後は淡々と試合を振り返っていた韓国メディアの報道を追いかけてみると…。

     中央日報(電子版)の日本語版は「韓国代表選手ら帰国『自分たちも戸惑った…日本にリベンジしたい』」との記事を掲載。その中で、1月31日に仁川空港に帰国したチームが記者会見した内容を報じた。
    同紙によると、申台龍(シン・テヨン)監督は「今の代表チームは弱体だった」「韓日戦当時は失点したことで動揺した」などと試合を説明したうえで、「応援して下さったのに希望に添えることができなかった点が残念」と悔しさをあらわにしたという。

     一方、朝鮮日報(同)は「サッカーU23韓国代表監督『次は必ず日本の鼻をへし折る』」との記事。
    韓国のサポーターが今回の敗戦を「ドーハ・ショック」と呼んでいることを紹介し、「ネットには『札幌惨事(2011年の親善試合で0-3の大敗を喫した出来事)以来、最悪の結果』『悔しくて眠れなかった』という書き込みがあふれた」と記した。

    必ず相手の鼻をへし折る

     両紙に共通しているのは、次回対戦に向けた思いだ。中央日報によると、申監督は「リオで再び戦えることができたら格好よくリベンジしたい」と締めくくったという。
    朝鮮日報は見出しにも採用しているように、申監督が「リオ五輪本選で再び韓日戦があるなら、必ず相手の鼻をへし折る」と雪辱を誓ったことを明らかにした。

     これらを見る限り、何も分かっていないようだ。日本を特別に敵対視し、試合前から過剰にヒートアップするから、敗れたときに、それこそ格好悪くなる、という事実をである。

    自らの稚拙な言動がネットユーザーの反応引き起こす

     最大の目標だったであろうリオ五輪切符を手にしながら、ネットユーザーの「最悪の結果」「悔しくて眠れなかった」との反応を引き出したのも、ある意味、「慰安婦」を引き合いに出すなどした試合前の自らの稚拙な言動にある。
    それとも、あくまで強勢を張らなければならない雰囲気があるのだろうか。

     リオ五輪の男子サッカーの組み合わせ抽選は4月以降に予定されている。同じアジア連盟(AFC)傘下の日本と韓国が1次リーグで同組となることはないが、決勝トーナメント進出後には対戦する可能性がある。

     それが、実現したときには、どうなるのだろう。

     朝鮮日報によると、申監督は「日本戦での敗北を通じて多くのことを学んだ」とも話したという。

     学んだことが、試合内容以外のことも含めてであってほしい。

     仮に、万が一リベンジを果たしたとしても、前回の2012年ロンドン五輪の3位決定戦で発生した、竹島領有を主張するプラカードを掲げるような愚行だけは勘弁願いたい。

    http://www.sankei.com/west/news/160203/wst1602030008-n1.html

    関連スレ
    【サッカー】韓国シン・テヨン監督「リオ五輪で日本の鼻っ柱を折りたい」 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1454248823/
    【サッカー】 「竹島プラカード」「安重根」「猿真似」…試合を「歴史戦」にする韓国の愚行は繰り返されるのか[01/30] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1454161657/
    【自販機】日韓戦敗北の後遺症 「日本は勝利の自販機」応援スローガンを日本のネット民がパロディ化して笑いものに★2[1/31] [無断転載禁止]©2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1454325019/

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 12:56:52.24 ID:CAP_USER*.net

    9519f090


    日本に逆転負けのU23韓国代表監督「5-0で勝ちたくて色気を出した」

     「それなりによく食べ、よく寝たのに、体重が2キログラム落ちました。このまま私のサッカー人生が終わるかもしれない大会だったじゃないですか。ああ、本当につらかった」

     男子サッカー8回連続五輪出場を決めて帰国した申台竜(イン・テヨン)監督(45)に2日、ソウル市鍾路区のサッカー会館前にあるカフェで会った。申監督が率いた韓国代表チームはカタールのドーハで行われた2016アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)で準優勝し、3位までに与えられる五輪本大会行きのチケットを手にした。申監督は「ヨルダンとの準々決勝で負けて五輪出場に失敗したら、スタジアムからホテルまで数時間歩いて帰り、私のサッカー人生を整理しようと思いました。代表チームのコーチング・スタッフの座からも降りていたでしょう」と語った。

     五輪出場という第1の目標は達成したが、申監督は笑ってばかりはいられない状況だ。宿敵・日本との決勝戦では2-3と痛恨の逆転負けを喫したからだ。申監督は「日本戦はまるで幽霊に取りつかれたかのようでした」と言った。

     「2-0でリードした状況でゴールを許した後、選手たちを励ましました。そして、ベンチに行って水を一口飲み、戻ったら日本がまたゴールを入れていた。そう、短時間に2ゴールを喫したのはサッカー人生で初めてです。その後は水も飲まずに試合を見ていましたが、もう1ゴール決められてしまって。韓日戦でなかったら、2点目を入れた後にDFに重点を置いて守りに入っていたでしょう」。しかし、攻撃の手を緩めなかった韓国は逆に後半15分で3点を次々と許してしまった。「正直言って欲が出ました。4-0、5-0にできると思っていたんです。日本の鼻をへし折りたかったから。私は血が煮えたぎり、『FWは前へ』と叫びました」

     試合が終わってロッカールームに入ると、ほとんどの選手がうな垂れて苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。申監督は彼らに「ありがとう。これから、このようなミスを再びしてはならない。まず私が反省する」と言った。

     そして、自身の過ちを振り返り、手帳に「情に流されるな」とメモしたそうだ。日本戦で申監督は1人の選手を前半20分で早々に交代させようとした。「プレッシャーから顔色が悪くなっていました。交代させようとしたけれども、これまでその選手が一生懸命やって来たことを思い出し、そのままにしました。結果は裏目に出ました。監督は冷静でなければならないという痛い教訓になりました」

     今回の大会では、DFの不安が最も大きな問題だった。「DF個人の実力をもっと伸ばさなければなりません。何よりも所属チームで着実にプレーして試合感覚を磨くのが重要だと思います。これからが果てない競争です」。申監督はDFの強化のため、最大3枚まで使えるワイルドカード(24歳以上の選手)を積極的に活用する考えだ。「兵役かどうかに関係なく、チームに最も必要な選手をワイルドカードとして選びます」と語った。

     U23韓国代表は守備では弱点を露呈したが、攻撃では組織的なパスプレーで合格点を取った。特に最年少のFWファン・ヒチャン(20)は猛烈な突破と決定的なアシストで深い印象を残した。「私のあだ名は『できるヤツ』だけど、ファン・ヒチャンも本当に『できるヤツ』です。若いのにあんなによくやれるとは思いませんでした。近い将来、韓国を代表するストライカーに成長する選手でしょう」

     試合ごとに相手に応じてフォーメーションを変える「七変化戦術」はリオデジャネイロ五輪を控えた申監督の武器だ。「今回の大会で使ったCK戦術の一つは、昨年の東アジア杯で北朝鮮の女子代表がしたのをまねたものです。カタールとの準決勝での3バッグ(最終DFを3人にする戦術)は、コパ・アメリカで優勝したチリの戦術を参考にしました。良いことは学ばなければね」

     申監督は韓日戦前に「勝ったら韓服(韓国の伝統衣装)を着て授賞式に行く」と公約していた。申監督の知人がカタールに送った韓服は、朝鮮時代の王が外出する時に着たものだった。しかし、その韓服は日本戦の負けで日の目を見ていない。リオ五輪にも韓服を持っていくのか聞いてみた。すると、「もうそんなことはしません。自重しなければ。キムチスープも飲まないで念入りに準備するでしょう。冷静な勝負師になります」と答えた。

    チャン・ミンソク記者 , ソク・ナムジュン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/03/2016020300728.html

    前
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454466212/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 11:51:13.02 ID:CAP_USER*.net
    中国スーパーリーグ(1部)の広州恒大は3日、同リーグ史上最高額となる4200万ユーロ(約55億円)で、スペイン1部リーグのアトレティコ・マドリードから、コロンビア代表ストライカーのジャクソン・マルティネスを獲得したことを発表した。

     広州恒大のウェブサイト上で「ワールドクラス」と表現された29歳のマルティネスは、欧州リーグから中国に拠点を移す最新の移籍事例になった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000011-jij_afp-socc

    【サッカー】中国スーパーリーグの広州恒大、エクアドルのエメリクに所属する同国代表FWミジェール・ボラーニョスを獲得したと発表!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454379511/

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 11:23:32.41 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    日本に逆転負けのU23韓国代表監督「5-0で勝ちたくて色気を出した」

     「それなりによく食べ、よく寝たのに、体重が2キログラム落ちました。このまま私のサッカー人生が終わるかもしれない大会だったじゃないですか。ああ、本当につらかった」

     男子サッカー8回連続五輪出場を決めて帰国した申台竜(イン・テヨン)監督(45)に2日、ソウル市鍾路区のサッカー会館前にあるカフェで会った。申監督が率いた韓国代表チームはカタールのドーハで行われた2016アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)で準優勝し、3位までに与えられる五輪本大会行きのチケットを手にした。申監督は「ヨルダンとの準々決勝で負けて五輪出場に失敗したら、スタジアムからホテルまで数時間歩いて帰り、私のサッカー人生を整理しようと思いました。代表チームのコーチング・スタッフの座からも降りていたでしょう」と語った。

     五輪出場という第1の目標は達成したが、申監督は笑ってばかりはいられない状況だ。宿敵・日本との決勝戦では2-3と痛恨の逆転負けを喫したからだ。申監督は「日本戦はまるで幽霊に取りつかれたかのようでした」と言った。

     「2-0でリードした状況でゴールを許した後、選手たちを励ましました。そして、ベンチに行って水を一口飲み、戻ったら日本がまたゴールを入れていた。そう、短時間に2ゴールを喫したのはサッカー人生で初めてです。その後は水も飲まずに試合を見ていましたが、もう1ゴール決められてしまって。韓日戦でなかったら、2点目を入れた後にDFに重点を置いて守りに入っていたでしょう」。しかし、攻撃の手を緩めなかった韓国は逆に後半15分で3点を次々と許してしまった。「正直言って欲が出ました。4-0、5-0にできると思っていたんです。日本の鼻をへし折りたかったから。私は血が煮えたぎり、『FWは前へ』と叫びました」

     試合が終わってロッカールームに入ると、ほとんどの選手がうな垂れて苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。申監督は彼らに「ありがとう。これから、このようなミスを再びしてはならない。まず私が反省する」と言った。

     そして、自身の過ちを振り返り、手帳に「情に流されるな」とメモしたそうだ。日本戦で申監督は1人の選手を前半20分で早々に交代させようとした。「プレッシャーから顔色が悪くなっていました。交代させようとしたけれども、これまでその選手が一生懸命やって来たことを思い出し、そのままにしました。結果は裏目に出ました。監督は冷静でなければならないという痛い教訓になりました」

     今回の大会では、DFの不安が最も大きな問題だった。「DF個人の実力をもっと伸ばさなければなりません。何よりも所属チームで着実にプレーして試合感覚を磨くのが重要だと思います。これからが果てない競争です」。申監督はDFの強化のため、最大3枚まで使えるワイルドカード(24歳以上の選手)を積極的に活用する考えだ。「兵役かどうかに関係なく、チームに最も必要な選手をワイルドカードとして選びます」と語った。

     U23韓国代表は守備では弱点を露呈したが、攻撃では組織的なパスプレーで合格点を取った。特に最年少のFWファン・ヒチャン(20)は猛烈な突破と決定的なアシストで深い印象を残した。「私のあだ名は『できるヤツ』だけど、ファン・ヒチャンも本当に『できるヤツ』です。若いのにあんなによくやれるとは思いませんでした。近い将来、韓国を代表するストライカーに成長する選手でしょう」

     試合ごとに相手に応じてフォーメーションを変える「七変化戦術」はリオデジャネイロ五輪を控えた申監督の武器だ。「今回の大会で使ったCK戦術の一つは、昨年の東アジア杯で北朝鮮の女子代表がしたのをまねたものです。カタールとの準決勝での3バッグ(最終DFを3人にする戦術)は、コパ・アメリカで優勝したチリの戦術を参考にしました。良いことは学ばなければね」

     申監督は韓日戦前に「勝ったら韓服(韓国の伝統衣装)を着て授賞式に行く」と公約していた。申監督の知人がカタールに送った韓服は、朝鮮時代の王が外出する時に着たものだった。しかし、その韓服は日本戦の負けで日の目を見ていない。リオ五輪にも韓服を持っていくのか聞いてみた。すると、「もうそんなことはしません。自重しなければ。キムチスープも飲まないで念入りに準備するでしょう。冷静な勝負師になります」と答えた。

    チャン・ミンソク記者 , ソク・ナムジュン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/03/2016020300728.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ