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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/29(水) 08:33:24.32 ID:UqNL731p
    洪明甫(ホン・ミョンボ)前サッカー韓国代表監督が大韓サッカー協会の法人カードを使って自宅付近の飲食店やホテルなどで計1400万ウォン(約157万円)を決済しながらも別途の釈明書を提出しなかったことが明らかになった。

    共に民主党の陳善美(チン・ソンミ)議員が28日、大韓サッカー協会から受けた協会法人カード使用内訳によると、洪前監督は代表チーム就任直後の2024年7月から北中米ワールドカップ(W杯)直前の5月までに使用した法人カード金額計3742万ウォンのうち1406万ウォンを自宅付近の京畿道城南市盆唐区(ソンナムシ・ブンダング)で決済した。陳議員は「法人カード使用基準から他種目の団体と同じ水準で具体化し、公示もまともにしていない管理体系を全面的に改めるべき」と指摘した。

    法人カードの使用場所は洪前監督の自宅付近のホテル、焼き肉店などだった。子どもの日、顕忠日(戦没者追悼日)、光復節(解放記念日)など公休日にも盆唐区の店などで数十万ウォンを決済した内訳もある。サッカー協会の業務推進費指針上、休日と自宅近所、管轄区域以外の遠距離地域では法人カードの使用が制限される。やむを得ずカードを使用した場合には出張など客観的な証明資料を備えたり釈明書を出したりしなければいけない。

    サッカー協会側は洪前監督の自宅付近の決済に関する別途の釈明書を受けていないという。にもかかわらず領収書に出席者と人員を記載し、使用内訳を月1回点検したと釈明した。サッカー協会が法人カード問題は今回が初めてではない。2016年には法人カードの私的流用で国民向けの謝罪文まで発表した。

    にもかかわらず洪前監督の事例のように依然としてデパート、ガソリンスタンドの決済を繰り返しているという指摘があった。陳議員室は2021年1月から今年7月までサッカー協会の法人カード決済内訳を調査した結果、カード会社の業種基準でデパートでの決済は218件(2602万5980ウォン)、ガソリンスタンドでの決済は300件(5188万2527ウォン)だった。特にこの期間、李林生(イ・イムセン)前技術総括理事はロッテ百貨店、現代百貨店などで3回にわたり54万6000ウォンを決済した。洪前監督も新世界百貨店などで16万ウォンを使用した。サッカー協会の指針にはデパートや児童服のような業種に関する法人カードの使用制限基準がないという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2b6bea039bb839cfe717365434004eeca850bc6a




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/29(水) 09:37:37.998 ID:xv5CNBsj0
          
    元日向坂46で俳優の影山優佳(25)による初のエッセイ集『影まで愛して』(マガジンハウス)が30日に発売される。巻末に収められている“袋とじ”からジャケットを羽織った大人なランジェリーカットが公開された。
    https://www.oricon.co.jp/news/2470572/full/
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/29(水) 07:37:13.39 ID:ImCcYvQG9
     京都がブラジル出身のGKハウルズ(27)の獲得に乗り出していることが28日、分かった。複数の関係者によると、半年の期限付き移籍になる見通し。交渉が成立すれば異例のブラジル人10選手体制となる。

     1メートル98の長身守護神で、今季はブラジル2部ヴィラ・ノヴァからの期限付き移籍で同スポルチ・レシフェでプレー。リーグ戦出場機会はなかったが、巨体を活かしたシュートストップや飛び出しなどに秀でている。

     今季はクラブ初のアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)に参加。関係者によると、新加入FWマセイオやDFウェベルトンらは能力の高さを示しているという。ACLEは外国籍選手枠の制限がなく、ランコ・ポポヴィッチ監督の采配にも注目が集まりそうだ。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/29/articles/20260728s00002179237000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/29/jpeg/20260728s10002179219000p_view.webp




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/28(火) 20:15:12.91 ID:UdoOEoy19
     フランスサッカー連盟(FFF)は28日、フランス代表にとって歴代18人目となる新監督に、ジネディーヌ・ジダン氏が就任することを発表した。
     FFFからの発表によると、契約期間は今年の8月1日よりスタート。FIFAワールドカップ2030終了時までの4年間となる。UEFAネーションズリーグ2026-27を皮切りに新体制をスタートさせ、EURO2028やFIFAワールドカップ2030での“王座奪還”を目指す。
     ディディエ・デシャン前監督は、2025年1月の時点で、FIFAワールドカップ2026を最後に退任する意向を表明。今年6月から7月にかけて、北中米3カ国で共催されたFIFAワールドカップ2026では、優勝候補の一角として期待されながら、準決勝でスペイン代表に、3位決定戦でイングランド代表に敗れ、最終的には4位で大会を終えた。同大会をもって、デシャン前監督は14年間に及んだ代表監督としての任期に幕を下ろした。

     新監督に就任するジダン氏は現在54歳。現役時代はカンヌ、ボルドー、ユヴェントス、そしてレアル・マドリードといったクラブで輝かしい実績を残しただけでなく、フランス代表でも絶対的エースとして活躍した。国際Aマッチ通算で108試合出場31ゴールを記録。母国開催のFIFAワールドカップ1998では決勝のブラジル代表戦で2ゴールを挙げるなど、母国初優勝の立役者となった。同年にはバロンドールも受賞している。

     そのほかにも、EURO2000では“レ・ブルー”(※フランス代表の愛称)の4大会ぶり2度目の優勝に貢献し、ドイツ開催のFIFAワールドカップ2006ではキャプテンとしてチームを準優勝へ導き、自身は大会最優秀選手に選出。同大会をもって現役を引退したが、いまもなお、フランスサッカー史に名を刻むレジェンドとして知られている。

     現役引退後は指導者に転身。現役時代の古巣であるレアル・マドリードのカンテラ(育成組織)から着実にキャリアを積み、2016年1月にトップチーム監督へ就任。シーズン途中からの指揮だったものの、即座にその手腕を発揮し、大会名称が「チャンピオンズリーグ(CL)」となって以降は史上初となるCL3連覇(2015-16、2016-17、2017-18)の偉業を成し遂げた。
     2017-18シーズンをもって1度はレアル・マドリードの監督から離れたものの、2019年3月に苦しむクラブに電撃復帰。第1次政権と第2次政権を合わせて、ラ・リーガ2回、FIFAクラブワールドカップ2回、UEFAスーパーカップ2回など数々のタイトルを獲得。2020-21シーズンをもってレアル・マドリードの監督を再び退任してからは、約5年間現場を離れていたが、待望のフランス代表指揮官として新たなキャリアをスタートさせることになった。

    全文はソースで
    https://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20260728/2187790.html
    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/07/29(水) 00:09:15.58 ID:NDUPf+tw0
    ユーベはスタメンとして獲得
    PSGは将来を見据えて長期で活躍できるGKとして扱う模様


    パリかユーべかプレミアか 鈴木彩艶を巡る争奪戦の行方は? 名門が続々参戦でさらなる混沌へ
    https://sportsbull.jp/p/2385854/



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    1: 名無し募集中。。。 2026/07/28(火) 21:27:05.42












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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/27(月) 19:29:50.53 ID:0WZOCiFM9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47eed025571a689172a4a2221e5f141bd22598bd

    谷口彰悟 ブラジル戦後半の葛藤吐露「でも今までやってきてないよねって」 森保Jに足りなかったものとは


     サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会を戦った日本代表DF谷口彰悟(35=シントトロイデン)が26日放送のNHK「サンデースポーツ」(後10・00)にVTR出演し、逆転負けしたブラジルとの決勝トーナメント1回戦を振り返った。

     “個”で上回る強豪国に対して組織力を活かした戦いで対抗してきた森保ジャパン。その戦いを象徴するのが突破力ある選手を2人で挟み込んで封じる「ダブルチーム」で、 

     谷口は「前のサイドの選手からすると結構しんどいと思う。きついしあそこまで下がると攻撃に行けない」と説明。

     「でもそれを理解しながらそのタスクをこなして、なおかつ攻撃に出て行くというのをみんな覚悟を決めてやっていた」と振り返った。

     ブラジル戦でも前半はダブルチームの守備でエースFWビニシウスに仕事をさせなかったが、相手はハーフタイムに修正。後半11分には日本のダブルチームによってフリーになったDFガブリエルの左クロスにMFカゼミロが頭で合わせて同点とした。

     谷口は「ダブルチームじゃなくて1対1というか、(ダブルチームを)止めてもいいかなという気持ちはあったが、でもそれって今までやってきてないよねっていう」と試合中の考えを振り返り、

     「試合中に変えるっていうのがなかなか難しいし、そこに対してトライできるチームの幅が果たしてあったのかなと」と話す。


     日本はそのままダブルチームの守備を継続し、流れを取り戻せないまま後半追加タイムに決勝点を奪われて逆転負けした。

     谷口は「“やるべきこととかやらないといけないことに縛られ過ぎているよね”と思われるのは理解できる。はみ出して“こうだろう”と思い切って行動する選手がいてもいいのは僕も感じてはいる」と話し、


    「それができなかったのかやらなかったのか、自分の中ではそれがうまく整理できていない」と率直な思いを吐露。

     「今回の結果からまた次に進んでいくという、総力を挙げてやっていかないといけないことだと思っているので、頑張らないといけないとは思っている」と話した



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/28(火) 14:13:26.94 ID:WRSnU7gM9
    高校サッカードットコム7/28
    https://koko-soccer.com/news/5-koukousoccer/55410-202607282

     7月28日、令和8年度全国高校サッカーインターハイ(総体)3回戦第1試合が福島県内の各会場で行われた。

     令和7年度全国高校サッカーインターハイ(総体)王者の神村学園と桐光学園の一戦はPK戦の末に桐光学園が勝利した。2回戦で尚志撃破の矢板中央と対戦した旭川実は後半に2点を奪い2-1の逆転勝利。

     第104回全国高校サッカー選手権準優勝の鹿島学園と対戦した名門・静岡学園はPK戦の末に勝利し8強入りを決めた。また2回戦で青森山田撃破の山梨学院高等学校と、前橋育英を下した滝川第二の一戦は1-0で滝川二が勝利し準々決勝進出を果たしている。

    【出場校】
    ▽北海道・東北
    北海道予選:旭川実(2大会ぶり10回目)
    青森予選:青森山田(2大会ぶり28回目)
    岩手予選:専大北上(5大会ぶり3回目)
    秋田予選:明桜(3大会ぶり7回目)
    宮城予選:聖和学園(2大会連続6回目)
    山形予選:山形明正(2大会ぶり2回目)
    福島予選:尚志(16大会連続18回目)、帝京安積(2大会ぶり2回目)
    ▽関東
    茨城予選:鹿島学園(3大会連続12回目)
    栃木予選:矢板中央(2大会ぶり14回目)
    群馬予選:前橋育英(2大会連続21回目)
    埼玉予選:昌平(3大会連7回)
    千葉予選:市立船橋(2大会ぶり32回目)
    東京予選:成立学園(3大会ぶり5回目)、国士舘(17大会ぶり3回目)
    神奈川予選:桐蔭学園(2大会連続12回目)、桐光学園(4大会連続18回目)※決勝は17日に開催
    山梨予選:山梨学院高等学校(5大会連続10回目)
    ▽東海・北信越
    新潟予選:新潟明訓(7大会ぶり8回目)
    長野予選:松本国際(6大会ぶり5回目)
    富山予選:富山第一(5大会連続33回目)
    石川予選:鵬学園(2大会ぶり2回目)
    福井予選:丸岡(7大会連続37回目)
    静岡予選:静岡学園(2大会ぶり10回目)
    愛知予選:豊川(初出場)
    岐阜予選:帝京大可児(5大会連続11回目)
    三重予選:四日市中央工(2大会連続32回目)
    ▽関西
    滋賀予選:近江(2大会ぶり5回目)
    京都予選:東山(2大会ぶり7回目)
    奈良予選:畝傍(50大会ぶり4回目)
    和歌山予選:初芝橋本(3大会ぶり19回目)
    大阪予選:近大附(12大会ぶり10回目)、大阪桐蔭(5大会ぶり9回目)
    兵庫予選:滝川第二(2大会連続25回目)
    ▽中国・四国
    鳥取予選:米子北(18大会連続21回目)
    島根予選:立正大淞南(6大会連続19回目)
    岡山予選:岡山学芸館(2大会連続9回目)
    広島予選:瀬戸内(3大会連続11回目)
    山口予選:西京(6大会ぶり6回目
    香川予選:四国学院大学香川西(6大会ぶり12回目)
    徳島予選:鳴門(12大会ぶり4回目)
    愛媛予選:今治東中等教育学校(4大会ぶり5回目)
    高知予選:高知中央(2大会連続5回目)
    ▽九州・沖縄
    福岡予選:九州国際大付(4大会ぶり3回目)
    佐賀予選:佐賀東(2年連続19回目)
    長崎予選:国見(2大会ぶり23回目)
    熊本予選:大津(8大会連続26回目)
    大分予選:大分(5大会ぶり14回目)
    宮崎予選:日章学園(3年連続19回目)
    鹿児島予選:神村学園(9大会連続12回目)
    沖縄予選:KBC(初出場)



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    1: それでも動く名無し 2026/07/28(火) 11:58:36.99 ID:hiRACelq0
    no title

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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/27(月) 18:14:31.92 ID:0WZOCiFM9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c7f8208ad7014f82fe0493a77662cab681cc28b

    「なぜ文句を言わないのか」元Jリーガーが“ボール遊び禁止”に持論「日本サッカーにも影響している」


     「公園でボールを蹴ってはいけない。それが、日本サッカーにも影響していると思います」

     そう訴えたのが、元Jリーガーの鄭大世氏だ。

     近年、一部の公園でボール遊びが禁止されるケースがある点について、鄭大世氏は「禁止」という結果そのものだけでなく、それを受け入れる社会のあり方にも目を向けるべきだと語る。

     「皆さんは、“ボール遊び禁止”にする役所の対応が問題だと言います。でも、そうではなくて、禁止されたことに対して、なぜ文句を言わないのか」

     鄭大世氏が疑問を投げかけるのは、納得できないことがあっても、それに対して声を上げる人が少ない現状だ。

     「おそらく1人のクレームで役所は対処しないといけない。それに対し、『なんで禁止にするんだ』と反論する人が10人いたらきっと取り消される。数の論理です。でも、それをほとんどの人がしません」
     

     ボール遊びが禁止される現状を受け入れるだけではなく、必要な場面では自らの意思を示すことも大切ではないか——。

     鄭大世氏は、そうした意識のあり方が日本サッカーの未来にも関わると持論を述べた。

     「学校教育の弊害なのか、日本には『やれ』と言われたことをやらなければいけない風潮がある。でも、そこで声を上げてもいい。子どもたちが広い公園でボールを蹴れないなんて、日本サッカーの未来に間違いなく影響しますよ」




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