サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    1: それでも動く名無し 2026/08/03(月) 20:31:58.50 ID:I4+DScGh0
    がっかりだよ…



    続きを読む

    428: U-名無しさん (ワッチョイ a3c3-SBgV [240f:111:1a74:1:*]) 2026/08/04(火) 07:28:02.71 ID:HnVFxSrw0
    kxpnce6d

    mk19
    @mk1911637889

    現在サウジアラビアのアル・イテファクFCは所属選手への給与支払いを4ヶ月間滞納しているとの報道。
    記事によるとここ数日複数の選手が給与未払いが続く場合、契約解除の意思があることをクラブに対して通知した模様。

    続きを読む

    77: 名無しさん@恐縮です 2026/08/04(火) 00:06:16.11 ID:mtERXADm0

    HMARoRZaQAAv0kZ


    やっぱ大舞台で一発決めると凄い評価爆上がりだな夢がある

    98: 名無しさん@恐縮です 2026/08/04(火) 00:16:07.82 ID:IUJV4nb70
    >>77
    そのせいでマインツは欲が出てる、評価上がったせいで
    移籍が簡単に決まらないと言う
    予想外の展開だな


    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2026/08/04(火) 08:54:11.08 0
    アイドルとしての判断力みたいなやつ



    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/08/03(月) 08:11:51.88 ID:RILwYznt9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb1c440ec3fd40f9129672d398ec8857de3aa78e


    川口春奈 板倉滉を支える〝覚悟〟 「中東でもどこでも」海外生活へ準備万端


     どこまででもついていく――。女優の川口春奈(31)とサッカー日本代表DF板倉滉(29=アヤックス)がそれぞれ自身の公式インスタグラムで結婚と第1子妊娠を発表した。

     板倉は海外メディアで移籍が取りざたされているが、川口は夫がどこの国に移籍してもサポートに徹するつもりだという。〝令和のCM女王〟の覚悟は並々ならぬものがありそうだ。

     2人は、直筆署名入りの書面で「いつも応援してくださっている皆様へ」と題し「この度、私たち板倉滉と川口春奈は結婚しましたことをご報告させていただきます」と発表。

     結婚の報告に併せて「また、お腹には私たちの赤ちゃんもいます。無事に生まれてきてくれることを願いながら日々穏やかに過ごしていけたらと思います」と第1子妊娠も伝え、「共に支え合い、笑顔の絶えない家庭を築いていきたいと思います」とつづっている。

     2人は、7月に週刊文春などが結婚を視野に入れた真剣交際を報じていた。ある芸能関係者が明かす。

    「2人は知人の紹介で出会い、交際して約1年ほど。当初からお互いが好印象だったようで、ほどなく付き合い始めたそうです。大のサッカー好きの川口にとっては理想のパートナーといったところでしょう」

     だが、早くも落ち着かない状況になるかもしれない。板倉は、昨年8月にドイツ1部のボルシアMGからオランダ1部のアヤックスに完全移籍したばかりだが、ここにきてアヤックス退団の可能性を海外メディアが報じているのだ。

     オランダ大手紙「VP」は「アヤックスは、高額な報酬を得ている板倉を放出したがっているはずだ」と伝え、移籍市場に詳しいジャーナリストのムニール・ブアリン氏も「サウジアラビアのクラブが板倉に関心を寄せている」と言う。

     芸能プロ関係者の話。

    「川口は中東だろうが、どこだろうが板倉についていく覚悟のようです。交際中も何度か板倉がいるオランダに行っていますが、近所のスーパーに買い物に行ったり、現地の人と話したり、一緒に生活するように滞在しているんですよ。それは海外生活に慣れるため。交際の段階から結婚だけではなく、4年後のW杯も見据えていたらしい。どんな国に行っても夫を支えるつもりなんです」

     そうなれば当然女優としての自身の活動はセーブすることになりそうだが、圧倒的な好感度を持つ川口ならば乗り越えられそうだ。

     ユーチューブの登録者数は約195万人、インスタグラムのフォロワー数は約498・5万人(ともに2日午後11時現在)とインフルエンサーとしての存在感はピカイチ。

     ニホンモニター株式会社が7月1日に発表した2026年上半期のタレントCM起用社数ランキング(1~6月)では、川口が17社とトップに君臨している。板倉との結婚は世間で祝福されており、その好感度に揺らぎはない。

    「むしろ、次のW杯に向かって板倉に寄り添う姿を発信すれば、好感度は今以上になる可能性もある。ユーチューブでは〝素の川口〟が垣間見られて人気ですが、海外での〝素の現地生活〟を投稿すれば話題になることは間違いないですからね。仮にサウジアラビアに移籍になっても、むしろ撮れ高はすごいことになりそう」(同)

     川口は、10月2日公開の映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」で主演する。

     公開前に舞台あいさつなどで姿を見せると思われるが、幸せいっぱいの新妻はどんなコメントをするのだろうか。



    続きを読む

    続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2026/07/20(月) 13:27:29.29 ID:W4xdzljD
    7/20(月) 12:12配信 KOREA WAVE

    scarlet2021_20220623235831-00551


    【07月20日 KOREA WAVE】中国の俳優・映画監督、周星馳氏が手がけた映画「少林サッカー」の続編「功夫女足(カンフーサッカー)」に、韓国の女子サッカーチームをおとしめるような場面が盛り込まれ、物議を醸している。

    中国メディア「澎湃新聞」などによると、11日に公開された同作は、公開から3日で累計興行収入6億元(約143億円)を突破した。

    同作は、2001年のヒット映画「少林サッカー」の続編に当たり、弱小女子サッカーチームが武術を取り入れ、奇跡を起こしていくコメディー映画だ。

    しかし、予告編や本編には韓国の女子サッカーチームをおとしめるような場面が多数含まれているという。

    韓国の梨花女子大学を連想させる「梨花女子サッカーチーム」は、あらゆる卑劣な手段を使って反則を重ねるチームとして登場する。選手たちはカラーコンタクトレンズを着け、化粧ばかり気にする人物として描かれている。

    また、B級映画の雰囲気を打ち出した作品とはいえ、たどたどしい韓国語も盛り込まれている。

    韓国・誠信女子大学のソ・ギョンドク教授は17日、「2022年北京冬季五輪の際にも、北京市広播電視局が公開したショートトラック映画で、韓国選手が『反則王』として描かれ、大きな問題となった」と指摘した。

    ソ・ギョンドク教授は「フィクション映画とはいえ、ショートトラックやサッカーを題材に韓国のスポーツ界を繰り返し侮辱するのは明らかに誤っている」と批判した。

    さらに、8月に予定されている同作の海外公開を前に、「問題のある部分を必ず修正し、度を越した表現で周辺国に被害を与えるべきではない」と訴えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1389866ee7138cb13efc7ac7e4df8d52d9a5f6f



    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/04(火) 10:03:38.52 ID:sEyzaXZw9
    ゲキサカ8/4 08:58
    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?456357-456357-fl

    20251029-Daisuke-Yokota-aflo


     レンジャーズ(スコットランド1部)がハノーファー(ドイツ2部)のMF横田大祐の獲得について、口頭での合意に達したようだ。移籍が実現すれば、クラブ史上初の日本人選手となる。

     スコットランド『デイリー・レコード 』によると、デレク・マッキネス監督がリーグ開幕戦でダンディー・ユナイテッドと1-1で引き分けた後、攻撃面の創造性向上を補強の最優先事項に掲げていたという。

     移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏は、初期費用としてレンジャーズが330万ユーロ(約6億円)を支払い、さらに条件次第で70万ユーロ(約1億3000万円)の追加ボーナスが発生する契約内容と伝えている。

     現在26歳の横田は、昨年7月にゲント(ベルギー1部)からハノーファーへ期限付き移籍。リーグ戦30試合の出場で5ゴール4アシストを記録し、今年6月には買い取りオプションが行使されて完全移籍となっていた。

     レンジャーズは過去55回のリーグ優勝を誇るスコットランドの名門。同じグラスゴーを本拠地とするセルティックと長年のライバル関係にある。昨季はセルティックが5連覇を果たし、歴代最多記録を更新する56回目の優勝となった。



    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/08/04(火) 08:21:38.05 ID:kY2p5CUg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f930b4e0f978ed2196652af4cb6cadaa327892f3


    森保一監督、“ポイチ”呼びが誕生したまさかの理由「スーパー無名選手だったので…」 ドーハの悲劇を共にした元日本代表レジェンドらが明かす


     サッカー日本代表の森保一監督が3日放送の日本テレビ系バラエティー『しゃべくり007』(毎週月曜 午後9:00)に出演。

     ドーハの悲劇を共に経験した元日本代表レジェンドたちが森保監督が“ポイチ”と呼ばれるようになった経緯を明かした。


     今回、森保監督はワールドカップ後初バラエティ出演となったが、スタジオには、ドーハの悲劇を共に経験したラモス瑠偉、柱谷哲二、福田正博、井原正巳がサプライズ登場した。

     森保監督が選手として日本代表に選出された際、井原ら先輩選手からポジションのほか名前すら知られていない状態だったといい、森保監督自身も「スーパー無名選手だったので…」と認めた。

     井原は「森保一」の読み方が分からず、「森」が名字だと思っていたというが「それで、福田(正博)さんが『ぽいち』じゃないの?と。それで、そこからみんな『ぽいち』って言うようになった」と明かした。



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/03(月) 23:05:24.79 ID:ymOXjKaD9
    【欧州・海外サッカー 最新ニュース&移籍情報】今夏、パルマに所属する日本代表GK鈴木彩艶を巡り、パリ・サンジェルマン(PSG)とユヴェントスの争奪戦となっていたが、PSGが総額3300万ユーロ(約60億円)の正式オファーを提示したことで新たな展開を迎えている。イタリア紙が3日、現状を報じた。

    今夏、リーズやアストン・ヴィラ、ニューカッスルなどプレミアリーグのクラブからの関心が伝えられたパルマの日本代表GK鈴木彩艶。直近では、ユヴェントスとPSG(パリ・サンジェルマン)の2クラブによる争奪戦の模様が伝えられていたが、2日、PSGが2800万ユーロ(約51億円)+ボーナス500万ユーロ(約9億円)のオファーを提示して、パルマとの交渉で優位に立ったとみられている。

    イタリア紙『Tuttosport』は3日、鈴木を巡るユーヴェの動向の続報を伝えた。ユーヴェはパルマの若手GKに大きな期待を寄せていたが、資金面で恵まれたPSGとはオファーの金額で競えず、追い込まれた状況となった。

    「このご時世のPSGとは競えない。ユーヴェはGKザイオン・スズキへたどりつくために歩みを進めることを決断した時点で、そのことを知っていて、コンティナッサ(ユーヴェの本部)では、わずかな時間で全員が結束していた」

    「クラブは日本人選手の現在に信頼を置き、同時に将来、放出した場合に両目をこするような展望を想定していた。ルチアーノ・スパレッティ監督もまた、ワールドカップでの彼のプレーを見て、パルマのGKの精神面の強さからあらゆる疑念を取り払っていた」

    ユーヴェがパルマGKに対して熱視線を注いでいた一方、同じく獲得を狙うPSGが正式オファーを総額3300万ユーロからスタートしたことで、パルマ側としては断りがたい状況となっている。

    したがって同紙は「1年前、まだ自らの運命がパルマとつながっていると確信してナポリを拒否した時のように、スズキの手の内に全てが託されている」とし、日本代表GKの意思次第との見解を示している。

    「パリでは(マトヴェイ)サフォノフの控えとなるか、レンタル移籍のカードとなる」一方、「トリノでは、完全にプロジェクトの中心となることを保証するだろう」ことを根拠に「今回はおそらくユーヴェを選ぶだろう」と鈴木の選択を予想。だが、そのためにはユーヴェがPSGと同等のオファーを提示する必要があるとも主張している。

    さらに鈴木がPSGへ移籍してレンタル移籍のカードとなった場合、「まさにユーヴェとのことを考えているかもしれないが、(ランダル)コロ・ムアニのユーヴェ移籍の結果により、2クラブの間で再び緊張感が高まった」と述べ、ユーヴェへのローン移籍は難しいと見ている。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/270efd8a9dcb8aa2c3605f58946d9011845fb93f



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ