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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 冬月記者 ★ 2026/08/06(木) 00:37:38.88 ID:3iE4PFoe9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/febf68050a11b61e9f32c0a37d3e9a93089bbe6b

    「目標達成できなかったからと言って…」サッカー日本代表・森保一監督「続投の謎」を“JFAのドン”田嶋幸三名誉会長に直撃した!


     W杯終了後の7月23日、日本サッカー協会(JFA)は、森保一氏と約半年間の代表監督続投という異例の契約を結んだことを発表した。

     なぜ続投することになったのか。「 週刊文春 」は、“JFAのドン”と呼ばれる田嶋幸三名誉会長(68)を直撃取材した。


    「目標達成できなかったからと言って消す必要は無い」

     今年の北中米W杯、森保氏率いる日本代表は「優勝」を目標に掲げて臨んだ。グループステージは1勝2分けで2位通過を果たしたが、迎えた決勝トーナメント初戦。

     ブラジル相手に前半に先制したが、後半は一方的に攻め込まれ続けて逆転負け。ベスト32であっけなく姿を消すこととなった。

     それでも森保氏は来年1~2月のアジア杯まで続投し、その後、U-21代表の大岩剛監督が引き継ぐことになった。監督人事は一体、どう決まったのか。

     7月末、いまもJFAで「院政を敷いている」とも囁かれる田嶋氏に、自宅近くで話を聞いた。 


    ――目標達成できなかったが、森保監督続投でいいのか。

    「あのグループに入ったことで、(トーナメント初戦は)モロッコ、ブラジル、フランス。厳しいのはわかる。目標達成できなかったからと言って消す必要は無い」

    ――森保監督はモノ言う選手を外しがちだった?

    「守田(英正)のこと言っているんだろうけど、今は他の選手もみんなモノ言うよ。どういう理由で選ばなかったのかは分からないけど……」

     そして田嶋氏の筑波大学の後輩でもある大岩監督について訊ねると――。

     8月5日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および8月6日(木)発売の「週刊文春」では、「院政疑惑」への田嶋氏の反論、2年前に語られていた守田の忠告、遠藤航主将が代表を離れた経緯、現役技術委員への直撃取材、森保氏らとメディアの懇親会などについて詳しく報じている。



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    1: それでも動く名無し 2026/08/08(土) 13:35:27.58 ID:dJrUPFmA00808
    no title


    めちゃくちゃキレキレでクロスしまくる模様



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/08(土) 18:34:04.85 ID:kFEZKwW+
     過去に審判員への性接待を行った疑惑が複数メディアで報じられる大韓サッカー協会(KFA)が、8日に公式サイト上で声明を掲載した。

     協会の運営方式やFIFAワールドカップ2026で韓国代表を率いたホン・ミョンボ前監督の選考過程をめぐる国民からの批判が殺到するなか、追い討ちをかけるように過去の性接待疑惑が報じられた。朝鮮日報などは、KFA2011年3月から約1年間、FIFAワールドカップアジア予選など計7試合で、日本人を含む外国人審判員の約10名に性的な接待を行ったと伝えている。

     KFAは声明の冒頭、「北中米W杯以降、協会を取り巻く様々な騒動により、皆様に大きな失望とご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。努力と情熱、正々堂々としたスポーツマンシップを通じてサッカーファンの皆様に喜びと歓喜をお届けすべき当協会は、最近、本来の機能を失い、文字通り痛ましい状況に陥っています」とし、「国会公聴会に続き、史上初の家宅捜索や、多くの内部関係者でさえ詳しく知らなかった十数年前の出来事に関する報道に至るまで、協会に関連する様々な事案で皆様にご心配をおかけした点、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

     一方でKFAは、「ただし、協会としては、現在、このような不適切な行為やカード使用(法人カードによる不適切な決済)は一切発生していないことを明確に申し上げます」と疑惑に言及。一連の騒動を受けて、組織改革に乗り出すことを宣言した。

    「これまで太極旗を掲げ、大韓民国のサッカーを代表してきた我が国の代表選手たちが成し遂げた貴重な成果と努力が、今回の件によって誤解されたり、その意義が色あせたりすることのないよう、切に願っております」

    「協会は、こうした全方位的な外部からの非難と批判を全構成員が胸に深く刻み込み、徹底した刷新の機会とする所存です。より良い韓国サッカーの未来のために、深い自己反省とともに、徹底した努力を続けてまいります。高まった外部の基準と期待に応えるべく、組織文化の透明性と道徳性もさらに向上させてまいります」

    「今後、協会はサッカーが持つ本来の価値をもって、皆様から怒りではなく歓声、野次や非難ではなく応援と称賛をいただける組織へと生まれ変わるため、たゆまず努力してまいります」

    SOCCER KING

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45de7290b57c5a5f36e54cd437454ac301575a46




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    1: ばーど ★ 2026/08/08(土) 12:32:07.36 ID:P+27DT7W
     韓国サッカー協会が、2011~12年に行われた韓国男子代表の試合で外国人審判らに性的接待をしていた疑いが浮上した。聯合ニュースやMBCテレビなどの韓国主要メディアが7日、報じた。接待を受けたとされる審判の中には日本人も含まれていたという。

     ◇主審と副審ら4人は日本人

     報道によると、文化体育観光省が16年に協会への監査をまとめた報告書に、11年3月~12年3月に国内で開かれたワールドカップ(W杯)予選1試合、オリンピック予選2試合など計7試合で外国人審判や試合監督官らに性的接待が行われたと記されていた。報告書は当時、公表されていなかった。

     協会は審判らをマッサージ店に案内し、法人カードで費用を支払っていたという。問題となった試合の一つは、12年のW杯ブラジル大会アジア予選のクウェート戦で、主審と副審ら4人はいずれも日本人だった。このうち2人が接待を受けたとされる。韓国はこの試合に2―0で勝利し、最終予選進出を決めた。

     ◇現地メディア「『4強神話』も疑われる恥ずべき状況」

     韓国サッカー協会は東亜日報の取材に対し、「15年前に不祥事があったかもしれないが、現在は高まった国民の関心や外部の基準に応えるため、より厳格な管理指針を設け、その順守に努めている」と説明している。

     韓国メディアはこの問題を厳しく批判している。通信社「ニュース1」は「02年のW杯日韓大会で韓国が成し遂げた『4強神話』の成果さえも、国際的に疑われる恥ずべき状況だ」と指摘。聯合ニュースは「韓国サッカーの対外的なイメージは地に落ちるとみられる」と批判した。

     韓国サッカー協会を巡っては、24年の洪明甫(ホン・ミョンボ)前代表監督の選任過程に協会幹部が不当に介入した疑惑が浮上。洪氏などが国会で追及を受けたほか、警察も協会を家宅捜索するなど混乱が続いている。こうした中で過去の性的接待まで明らかになり、さらなる波紋を呼びそうだ。【ソウル日下部元美】

    8/8(土) 9:06 毎日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd366f39b1cba592fa0fe3cdb451b329620328da

    ※関連スレ
    【韓国サッカー協会】 外国人審判約10人に性的接待か…14~15年前のW杯・五輪予選など7試合 [8/7] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1786073641/
    韓国サッカー協会、外国人審判らへ性的接待疑惑→ロンドン五輪銅メダルはく奪の可能性。「審判の国籍は日本、UAE、イラン…」[8/8] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1786144644/




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/08/08(土) 11:44:48.55 ID:B+820ySE9

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    秋春制へのシーズン移行元年、大転換期の日本サッカー界に新星が現れた。史上最年少となる16歳4カ月5日でJ1開幕戦に先発デビュー
    横浜F・マリノスMF三井寺眞(みいでら・しん)が、王者鹿島アントラーズ戦からゴールを奪った
    2004年の森本貴幸(東京V)の15歳11カ月28日に次ぐ史上2番目の年少ゴールだった。後半16分まで出場し、チームの全3点に絡んだ。4年後のW杯に向け、聖地・国立から日本サッカー界の未来を背負う逸材が飛び出した。試合は鹿島が4-3で大逆転勝利した。

    国立の夜空に打ち上がった豪華絢爛(けんらん)な花火は、16歳の新たなスターの誕生を祝うものだったのか。本場欧州に合わせた夏開幕のJリーグ。J1最多の6万3960人を記録した新たな舞台で、三井寺が強い輝きを放った。

     左ウイングで先発すると、前半7分だった。FW近藤が右から持ち込みゴール前へ折り返したボールを左足で押し込んだ。試合開始からわずか6分11秒。夜空に向かって歓喜の叫び声を挙げた。J1では19年の久保建英(横浜)の17歳2カ月22日を上回り、森本に次ぐ史上2番目の年少ゴール。
    しかも記念すべき国立の開幕戦。多くのスターが世界へのステップとした聖地で、運命に導かれたかのように先制点を奪った。

    これだけでなかった。鹿島に1点を返された後の前半18分だった。後方からのロングパスを左足のヒールで浮かせてコントロール。そのワンタッチで18年W杯ロシア大会代表の屈強な鹿島DF植田のプレッシャーをかわしてボールキープ。
    6万人の大観衆がわくそこからMF天野へボールをつなぎ、FW谷村の勝ち越し点に結び付けた。さらに後半13分 巧みなタッチで3点目の起点役となり、チームの全3得点に絡んだ。

    今春に中学を卒業したばかり。FCフォーリクラッセ仙台からJクラブ争奪戦の中横浜を選択した。今年1月のキャンプからトップチームに合流。そして4月2日の16歳の誕生日にプロ契約を結んだ。推進力あふれるドリブル突破からのシュートやパスを武器とする。プロ契約した際「みんなが想像していないことを成し遂げたい。
    ワクワクさせるようなプレーを見てほしい」と語った通り、さっそくシーズン移行という大きな転換期を迎えたJ1開幕戦にその名を刻んだ。

    18歳でアーセナルと契約したFW宮市も、三井寺のすごさには舌を巻く。「日本の宝だと思う。スペインで言うヤマルのような選手であの年齢であれだけできることが自体が驚きだし これからもっと活躍して世界に羽ばたいていくと思う」と言い切った。

    日本代表の森保監督も視察する中、突出した個性を見せつけた三井寺。30年W杯スペイン・ポルトガル・モロッコ大会は20歳で迎える。日本サッカー界の未来を背負う逸材と呼ばれる男が、高らかにそのベールを脱いだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/86084ac1bc957d14c9a464ccd33ee9af5a727555

    https://youtu.be/vmcwQ_AaM_Y?si=MwTap1Idk12-OMMd




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    HOT-pGUacAA8Kxr
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    1: それでも動く名無し 2026/07/18(土) 09:03:11.54 ID:TkiQBCpl0
    …笑えよ
    no title

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/07(金) 22:08:20.37 ID:vUJCuYDu9
    G大阪が4-3で浦和に劇的勝利

     ガンバ大阪は8月7日にJ1リーグ開幕戦で浦和レッズをホームに迎え撃った。浦和が約70分間を10人で戦ったゲームは、逆転に次ぐ逆転の末に4-3でG大阪が競り勝った。

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     Jリーグがシーズン移行を行い、史上初の夏開幕となった。G大阪はシーズン始動直前にイェンス・ヴィッシング監督が突如退任し、明神智和監督が指揮を執っての開幕となった。一方の浦和は、様々な議論も呼んだ中で曺貴裁監督が就任。期限付き移籍中だった選手も含め、15選手が退団する大きな入れ替わりが起こった中で開幕に臨んだ。

     互いにシーズンのスタートに意欲的な姿勢が目立った立ち上がりから前半17分、浦和は攻撃参加したDFダニーロ・ボザから右サイドに開いたFW金子拓郎にパスが通ると、金子のクロスにFW小森飛絢がファーサイドで相手と競り合いながらヘディングを決めて先制した。

     しかし、前半20分、タッチライン際で浦和のDF林幸多郎がG大阪のFW山下諒也に遅れてタックルを仕掛けて倒した。林に対してG大阪のMF安部柊斗が駆け寄って抗議の姿勢を見せたところ、浦和MFマテウス・サヴィオが割って入って安部を突き飛ばしてしまった。池内明彦レフェリーは、副審と状況を確認し合ったうえで林にはプレーに対するイエローカード、サヴィオにその後の対立に対してのイエローカードを提示し、この試合で2枚目となったサヴィオは退場処分となった。

     数的優位に立ったG大阪が押し込む中で前半37分、左サイドから安部がクロスを入れるとファーサイドで受けたFWイッサム・ジェバリが冷静に流し込んだ。当初はオフサイドと判定されたがビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)のチェックでオンサイドと判定され、G大阪の同点ゴールになった。さらにG大阪は前半アディショナルタイム、完全に押し込んだ状態からペナルティーエリアすぐ外でパスを受けたFWデニス・ヒュメットが意表を突いたワンタッチシュートを決め、2-1と逆転して前半を折り返した。

     後半に入り、浦和は10人でも背後にスペースができることを覚悟でボールを積極的に奪いにいく姿勢を見せた。その中から後半7分には小森のシュートがクロスバーに当たり、その流れから金子もシュートを放ったがGK荒木琉偉がファインセーブ。同26分には金子のクロスからMF渡邊凌磨が頭で合わせる決定機を迎えたが、シュートは枠外に飛んだ。

     そうした流れの中で後半33分、浦和は右サイドから渡邊が中央にクロスを送ると金子がダイビングヘッドで決めて同点ゴール。さらに2分後、左サイドを切り込んだDF長沼洋一のラストパスを、今季に向けG大阪から浦和に移籍した途中出場のFW南野遥海が押し込んで一気の逆転劇を見せた。

     それでもG大阪は後半39分、ペナルティーエリア内まで持ち込んだFWウェルトンが放ったシュートが相手に当たってそのままゴール内へ。さらに2分後、右からのクロスにFW植中朝日が頭で合わせてゴール。終盤8分間で4ゴールが入る目まぐるしい終盤戦の末、G大阪が4-3で勝利を収めた。

    https://www.football-zone.net/archives/667529
    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/06/30(火) 20:46:18.18 ID:MGcXCWPt0
    てことで日本の勝ちでええか?


    HMBxHXjbAAAtcjE




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