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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/15(金) 12:47:25.985 ID:E4HZyCmM0.net
    90年 ローター・マテウス 知らない
    91年  ジャン=ピエール・パパン 知らない
    92年 マルコ・ファン・バステン 知らない
    93年 ロベルト・バッジョ 知ってる
    94年 フリスト・ストイチコフ 知らない
    95年 ジョージ・ウェア 知らない
    96年 マティアス・ザマー 知らない
    97年02年 ロナウド 知ってる
    98年 ジネディーヌ・ジダン 知ってる
    99年 リバウド 名前だけ知ってる
    00年  ルイス・フィーゴ 名前だけ知ってる
    01年 マイケル・オーウェン 名前だけ知ってる
    03年  パベル・ネドベド 知らない
    04年 アンドリー・シェフチェンコ 知らない
    05年 ロナウジーニョ 知ってる
    06年 ファビオ・カンナヴァーロ 知らない
    07年 カカ 知ってる

    それ以降のリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドは知ってる

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 18:41:16.32 ID:???*.net

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    英紙『フォー・フォー・トゥー』は13日、「ベストアジア人選手トップ50」を発表した。
     1位にはブンデスリーガのレバークーゼンで11得点を挙げ、1月のアジア杯で母国を準優勝に導いた韓国代表FWソン・フンミンが選出。
    その他、トップ10にはアジア杯でPK戦の末日本を敗ったUAEから2選手、自国開催で優勝を果たしたオーストラリアから3選手が選ばれた。

     日本人選手からは全体で11人がランクインし、トップ10には岡崎慎司と本田圭佑が名を連ねた。
    同紙は岡崎選出の理由を「ヨーロッパでプレーしている他の日本人選手よりも常に結果を出し続けており、代表でもマインツでも得点を挙げている。
    “サムライブルー”にとっては、彼よりも頼れる選手はいない」としている。

     上位10選手とランクインした日本人選手は以下の通り。
    ▽上位10選手
    1位 ソン・フンミン(韓国/レバークーゼン)
    2位 岡崎慎司(日本/マインツ)
    3位 キ・ソンヨン(韓国/スウォンジー)
    4位 ティム・ケーヒル(オーストラリア/上海申花)
    5位 オマール・アブドゥルラフマン(UAE/アル・アイン)
    6位 ミル・ジェディナク(オーストラリア/クリスタル・パレス)
    7位 ナセル・アル・シャムラニ(サウジアラビア/アル・ヒラル)
    8位 マシュー・ライアン(オーストラリア/クラブ・ブルージュ)
    9位 本田圭佑(日本/ミラン)
    10位 アリ・マブコート(UAE/アル・ジャジーラ)

    ▽トップ50に選ばれた日本人選手
    17位 吉田麻也(サウサンプトン)
    19位 武藤嘉紀(FC東京)
    21位 遠藤保仁(ガンバ大阪)
    28位 大久保嘉人(川崎フロンターレ)
    29位 長友佑都(インテル)
    32位 長谷部誠(フランクフルト)
    36位 宇佐美貴史(ガンバ大阪)
    41位 内田篤人(シャルケ)
    44位 香川真司(ドルトムント)

    http://news.livedoor.com/article/detail/10111753/

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/13(水) 12:53:30.64 ID:???*.net
    “自宅不倫騒動”から芸能活動を再開して半年以上が経過したタレント・矢口真里(32)だが、復帰前に比べ仕事はいまひとつの状況。その原因の一つに「元プロサッカー選手の前園真聖氏の影響がある」と言われている。

     自宅に連れ込んだ男と一緒にいるところを夫に見られてしまうという、衝撃的すぎる不倫スキャンダルで芸能活動を休止していた矢口。

    昨秋に復帰したが、騒動の核心部分について口を閉ざしたため、大きな批判を浴びてしまった。

     そこで出てきたの「大物芸人にイジってもらうべき」との声。その機会は実際に訪れた。今年の元日、「ダウンタウン」松本人志(51)が出演するフジテレビ系の情報番組「ワイドナショー」の“元旦SP”がそれ。 

    矢口は不倫現場を元夫の俳優・中村昌也(29)に目撃されたのは朝方だったことを明かすなど“ぶっちゃけトーク”を展開した。

     吹っ切れたトークに松本も喜び「このままレギュラーになるのでは?」と噂されたが、その後同番組に矢口が出演したことは一度もない。その理由が前園氏だという。

     前園氏は昨年から“専門家”として同番組にレギュラー出演。もちろんサッカーの専門家としての出演だが、サッカー解説より人気なのが“泥酔暴行騒動”を松本が徹底的にイジる場面だ。

     前園氏は2013年10月、泥酔してタクシー運転手を暴行し現行犯逮捕された。処分保留で釈放されたが、しばらく自主的に仕事を封印し謹慎する日々を送った。 

    バラエティー慣れしていない前園氏が緊張してコメントをかむと、松本が「酒飲んでるんですか?」とツッコむ――そんなやりとりが“鉄板ネタ”となっているのだ。

     こんなやりとりで人気になった前園氏は、他の番組にも呼ばれる売れっ子に。一方の矢口は他の番組への露出もイマイチで再ブレークに至らず、完全に明暗を分けてしまったようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00000010-tospoweb-ent

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 15:16:49.99 ID:???*.net
    スペイン紙『Mundo Deportivo』が「レアル・マドリードとバルセロナの選手の中で最も性的魅力があるのは誰か?」という特集記事を掲載した。

     日本でいうところの「抱かれたい男ランキング」であるこの特集はスペインの出会い系サイト『Ashley Madison』が2791人の対象に、
    アンケート調査を実施。その結果を同紙が伝えている。

     記事によれば、両チームの中で最も性的魅力のある選手に選ばれたのがレアルのMFハメス・ロドリゲスで、17.6%の得票率を獲得。
    また、2位はジェラール・ピケで16.1%、3位はハビエル・エルナンデスで13.8%の支持を集めており、ラテン系の選手が人気となっている。

     1位から10位までは以下の通り。

    1位:ハメス・ロドリゲス(17.6%)
    2位:ジェラール・ピケ(16.1%)
    3位:ハビエル・エルナンデス(13.8%)
    4位:イケル・カシージャス(13.4%)
    5位:シャビ(10.9%)
    6位:セルヒオ・ラモス(9.3%)
    7位:ペドロ・ロドリゲス(7.7%)
    8位:リオネル・メッシ(5.4%)
    9位:ネイマール(3.6%)
    10位:クリスティアーノ・ロナウド(2.2%)

     トップ10には両チームから5名ずつがランクイン。ネイマールとロナウドが下位に沈んでいるのは予想外ではあるが、
    7位ペドロの“意外な人気”も驚きである。日本で実施したらどのような結果になるかも興味深いところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00309789-soccerk-socc

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    淳・ぱるる○○バイト 
    島崎「サッカーの汗なら爽やかでいい野球は嫌ですベトって感じで臭そう」

    世間が思ってることをはっきり言う島崎さすがです 続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 00:24:37.334 ID:KossByXi0.net
    二人とも凄い選手なのは分かるけど



    本田圭佑スーパープレー動画


    小野伸二スーパープレー動画


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    トレゼゲの見事なハットトリック

    4日、ベストアメニティスタジアムで「九州レジェンズ vs ユヴェントスレジェンズ レジェンドマッチ 2015」が開催された。

     元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏率いる「九州レジェンズ」には、元日本代表MF前園真聖氏や同MF三浦淳寛氏らが参戦。
    「ユヴェントスレジェンズ」には元フランス代表FWダヴィド・トレゼゲ氏の他、イタリア・ワールドカップ得点王のサルヴァトーレ・スキラッチ氏や
    GKステファノ・タッコーニ氏など豪華な顔ぶれが並び、スタジアムには1万4943人のファンが集まった。

     試合は、立ち上がりから九州レジェンズが主導権を握る。前日会見でスキラッチが「勘弁して欲しい」と言っていた“若さ”を武器に、
    前線から激しいプレスを掛けていく。先制点が生まれたのは22分、前園がペナルティエリア内左の角度のない位置からシュートを放ちネットを揺らした。
    37分にも、松原良香が左サイドからのクロスに頭で合わせ追加点。前半終了間際にCKを獲得したユヴェントスレジェンズは、
    スキラッチからの折り返しにトレゼゲがシュートで狙うが、枠を捉えることができず。九州レジェンズが2点のリードでハーフタイムを迎えた。

     後半に入っても、九州レジェンズの容赦ない攻撃が続く。55分、スルーパスに抜け出した久保竜彦が左足を振り抜く。
    アントニオ・キメンティが足を伸ばし触ったが、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

    ザッケローニ監督がハーフタイムに「相手は疲れている」と言った通り、ユヴェントスレジェンズにやや疲れが見え始める。
    63分には4点目を奪われ、トレゼゲが苛立ったようなジェスチャーをする場面もあった。

     残り15分に差し掛かり、スタンドからも「ゴール!ゴール!」とユヴェントスレジェンズの得点を待ちわびる声が響くと、名門ユヴェントスのプライドを示す。
    74分、左CKからのクロスにファーサイドのトレゼゲが頭で押し込んで1点を返した。名ストライカーのゴールに会場が一気に盛り上がりを見せる中、
    ユヴェントスレジェンズはこの日もザッケローニ監督の通訳を務めた矢野大輔氏を助っ人として投入する。

     勢いづいたユヴェントスレジェンズは78分、右サイドからのクロスに反応したトレゼゲが鮮やかなダイレクトボレーを突き刺す。
    美しいスーパーボレーに観客もヒートアップ。その4分後、再びトレゼゲが魅せる。左サイド深い位置からのクロスに右足ボレーを叩き込み、
    ハットトリックを達成。会場は興奮のるつぼと化した。

     最後は新居辰基がダメ押しゴールを決めて、5-3で九州レジェンズが勝利。レジェンドたちが合計8ゴールの打ち合いを演じ、最後まで観客を魅了した。
    ザッケローニ監督は、「選手の質とゴール、内容と全ての要素が詰まった良い試合だったと思います」と総括すると、
    「前半飛ばし過ぎて、後半は少しダウンしたが、なんとか勝つことができてよかった」と勝利を喜んだ。

     トレゼゲは、「非常に満足できる試合だった。なによりファンのみなさんが盛り上げてくれたので、また日本に帰ってきてプレーをしたい」とコメント。
    ハットトリックの点数を問われると「自分を評価するのは恥ずかしい」と謙遜した。

    最後は「こうして多くのファンがスタジアムに足を運んでくれて、日本にはたくさんのユヴェントスファンがいることを実感した。
    また日本に戻ってきてファンの前でプレーしたいと思う」と、詰め掛けた大勢のファンに感謝の言葉を伝えた。

    SOCCER KING 5月4日(月)21時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00309275-soccerk-socc

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    401: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/05/04(月) 12:42:29.45 ID:BhGsWk+C0.net
    【ものまね】やべっちFC 番組終了15秒前の光景 
    http://www.youtube.com/watch?v=6jnmFgAt3NI
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/24(金) 22:37:29.37 ID:???*.net
    ずいぶんと昔、ドーハで韓国人記者に言われたことを思い出した。「日本の選手はまるでカニだな。横に進むばかりだ」

    まだJリーグは生まれたばかりで、韓国人のJリーガーは広島に1人いるだけ、という時代だった。
    日韓のサッカーが混じり合うことはほとんどなく、双方の国は、互いの影響をほとんど受けることなく、自分たちのスタイルで戦っていた。
    日本人選手を「カニ」と評した記者の国のサッカーが、わたしには「香車」ばかりの単調なものに感じられた。

    「結局のところは球際。試合前も球際で強くいけば日本は何もできないから、という指示が出る」

    前日のスポニチに、ACLで浦和を敗退に追い込んだ水原・鄭(チョン)大(テ)世(セ)のコメントが載っていた。
    彼が言っていることは、基本、20数年前に韓国人記者が言っていたのと同じことだと思う。球際を強く、激しく行けば、大半の日本人選手は安全第一
    ――横か後ろにボールを動かすことを選択する。相手からすれば、急所を衝(つ)かれる危険性が大幅に減少するわけだ。

    では、日本はどうするべきなのか。

    鄭大世は、ハリルホジッチ監督が球際の強さを求める発言をしていたことを評価していたという。
    相手から「何もできない」とまで言われてしまうような弱点を修正しようとするのは、当然の発想でもある。

    ただ、球際の強さにこだわるばかり、自分たちの特色、武器を放棄してしまっては本末転倒になる。
    20世紀後半から21世紀初頭にかけての一時期、日本サッカーが韓国を大きく引き離したと見られる時期があった。

    あの時、日本サッカーは「カニ」であることをやめたのか。否。良くも悪くも安全第一に走りたがる傾向は変わっていなかった。
    にもかかわらず韓国を圧倒できるようになったのは、攻める時間と機会を相手に与えなくなったから、だった。
    端的に言えば、MFたちの技量が韓国を圧倒していたのである。

    先週も書いたが、ここ数年、日本のサッカーは中盤にタレントを揃(そろ)えていた時代から、前線に粒が揃う時代へと移行しつつある。
    ゴール前で素晴らしい才能を見せる選手が珍しくなくなった半面、中盤のアーティストは確実に減少傾向にある。

    日本のサッカーが球際に弱く見えるのは、日本サッカーが球際に弱いからではなく、強度のプレッシャーに耐えうる技量のMFが減ったからではないか、とわたしは思う。

    球際の強さに勝機を見いだすのは、もちろん正しい。けれども、球際の弱さを補う方法もサッカーにはある。
    理想は、Jリーグの中にまったく異なる道を目指すチームが混在するようになること。

    異質なものに対する対処能力の不足は、球際の弱さ以上に深刻な、日本サッカーの弱点だからである。

    (金子達仁氏=スポーツライター)
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2015/kiji/K20150424010229990.html

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/24(金) 20:12:02.48 ID:9E+Rmthd0.net
    マスチェラーノ

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