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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 18:45:11.82 ID:???*.net



    タイ遠征中のU-15日本代表は29日、U-18ムアントン・ユナイテッドと対戦し、5-1で快勝。4連勝でタイ遠征を締めくくった。

    U-15代表は前半21分、FW久保建英のクロスをFW船越大夢が合わせて先制。
    同35分には同点とされたが、ここまで3試合連続ゴール中の久保が同41分にGKとの1対1を冷静に制して2-1とすると、
    直後の同42分に船越がこの日2点目を挙げて、3-1で前半を折り返した。

    後半も攻め込むU-15代表は後半41分、途中出場のFW宮代大聖がゴール前でボールを奪って、そのまま豪快にゴールネットに突き刺し、リードを広げる。
    さらに後半アディショナルタイム2分には、MF菅原由勢がダメ押しゴールを決め、5-1でタイの強豪チームに快勝した。

    日本サッカー協会によると、後半16分から途中出場したGK石井僚は、
    「今日の失点を0で抑えられて良かったですが、AFC U-16選手権予選(9月12日~20日)を想定して、どのような状況でもベストなプレーができるようトレーニングしていきます」と、今後を見据えた。

    なお、U-15代表は8月下旬に国内でのトレーニングキャンプを予定している。

    先発
    GK 高田侑真
    (61分→GK 石井僚)
    DF 桂陸人
    DF 遠藤光
    (83分→DF 監物拓歩)
    DF 井上樹
    (46分→DF 岡本將成)
    DF 岩井龍翔司
    (83分→DF 菊地健太)
    MF 鈴木冬一
    (46分→MF 作田龍太郎)
    MF 桝谷岳良
    (78分→ DF 瀬古歩夢)
    MF 本間至恩
    (66分→FW 中村敬斗)
    MF 谷内田哲平
    (83分→MF 菅原由勢)
    FW 久保建英
    (72分→MF 喜田陽)
    FW 船越大夢
    (83分→FW 宮代大聖)
    控え
    GK 谷晃生

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00880559-gekisaka-socc
    ゲキサカ 7月30日(木)17時9分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00880559-gekisaka-socc.view-000

    MF 大石修也

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 17:17:37.77 ID:???*.net

    no title

     
    なでしこジャパンのメンバーとして、女子ワールドカップに出場した岩渕真奈と日本代表でガンバ大阪に所属する宇佐美貴史が7月30日(木)放送のフジテレビ『とんねるずのみなさんのおかげでした』に出演。

    大人気コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」で対戦する。

     岩渕と宇佐美は同学年で、どちらも攻撃センス溢れるアタッカーと共通点が多い。 

    宇佐美は以前、「ぶっちーは学年もポジションも同じやし、ドイツに渡ったクラブも順番が逆なだけで(宇佐美は)バイエルンからホッフェンハイム、(岩渕は)ホッフェンハイムからバイエルンと一緒」
    と共通点が多いとコメント。ピッチ内外で、仲が良いことでも知られている。

     放送を前に岩渕は自身のツイッターで「みなさんぜひぜひ見てください。負けず嫌い2人で食わず嫌いしました。笑 どっちが勝つのかお楽しみにー♪」と投稿。

    ドイツでともに修業した2人による勝負の模様は、7月30日(木)午後9時からフジテレビで放送する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00335359-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 11:48:01.23 ID:???*.net
    チームの攻撃の軸となる選手にどこまで守備の役割を求めるべきか。サッカーでは昔から議論の絶えないテーマだ。

    かつて攻守の“分業”が当たり前だった時代には、守備をさぼっても許される選手は多くいた。例えば、マラドーナ。
    彼はほとんど守備をしなかった。周囲も彼に守備での働きを求めなかった。
    ブラジル代表でもペレ、ジーコ、ロマーリオ、ロナウド、ロナウジーニョなど歴代エースの大半がそう。
    また20年ほど前、草創期のJリーグでプレーしたストイコビッチなどもそういうタイプだった。

    今でいえば、メッシがその典型。特にアルゼンチン代表でプレーする時の彼は驚くほど守備をしない。
    チームが守勢に回っても、中盤でふらふらと歩いて体力を温存している。
    それでも個人としてもチームとしても機能するのだから面白いよね。

    ただし、今のサッカーは“全員守備”が主流。そういう選手はかなり少なくなった。
    最前線にいるFWも“最初のDF”として相手にプレスをかけ、それに連動する形で後ろの選手が守る。
    また、攻め込んでいてもボールを奪われた瞬間に守備に切り替え、相手の攻撃を遅らせ、時にはボールを奪い返してショートカウンターを仕掛ける。
    チームのエースといえども、そのように守備的な役割を多く求められるケースが珍しくない。

    そんな中、先日、Jリーグでちょっとした議論が起きた。
    G大阪の絶対的なエースである宇佐美が、守備面での働きが不十分だとして懲罰的に途中交代させられたのだ。
    試合後、宇佐美は「まだまだ、あそこからだったので…」と不満をこぼし、一方、長谷川監督は「後ろ(DF)を助けようという気持ちが欲しかった」と苦言を呈した。

    どちらの言い分もわかる。難しい問題だ。監督の指示は絶対。
    も、その一方で選手の個性、特長をどう生かすのかを考えるのも監督の仕事。一概にどちらが悪いとはいえない。

    ただ、いくら今のサッカーの主流が全員守備とはいえ、個人的には宇佐美を起用する以上、守備での働きはあまり期待すべきじゃないと思う。
    彼は同じ日本代表FWで、守備での貢献度も高い岡崎とは違う。誰が見ても守備が苦手だ。
    そんな選手に守備ばかり求めたら攻撃面でも持ち味を発揮できなくなる。
    マイナスのほうが大きいよ。同じことは香川にも言えるね。昨年、メディアやファンの間で
    「なぜ、日本代表に宇佐美を呼ばない」という声が盛り上がったのも彼が“守備もできるから”ではなく、“得点を取れるから”だったはず。

    もちろん、宇佐美はメッシほどのスーパースターじゃない。だから、本人もそれを自覚し、自分のプレーエリアの中ではボールを追いかけ、
    相手のパスコースを限定させるなど最低限の仕事はしなければいけない。
    その後もスタメン起用されているのを見ると、長谷川監督の采配にもそんなメッセージが込められていたのだろう。

    いずれにしても、今回の一件によって「守備をしない」「監督の言うことを聞かない」というネガティブなイメージを残したのは確か。
    それを忘れさせるには、やはり圧倒的な結果を残すしかない。Jリーグの得点王を取ってG大阪を優勝に導くような活躍をすれば、
    誰も守備のことなんて言わなくなる。宇佐美には、是非この壁を乗り越えてほしいね。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150730-00051414-playboyz-pol
    週プレNEWS 7月30日(木)11時0分配信

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    1: ヨンプラザ中野くん(空)@\(^o^)/ (ニククエW Sx-Bh3ayK) 2015/07/29(水) 20:00:40.40 ID:qPdNV6aOxNIKU.net
    選手は駒

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    1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 16:45:04.72 ID:4EuMxqA/0.net
    中田英寿は当確?

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/28(火) 18:26:01.418 ID:Tqt9+2eP0.net

    no title


    弱小がこなしたら死ぬレベル?

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 09:12:13.97 ID:???*.net

    ロシアのウラジミール・プーチン大統領は27日、スイスのテレビ局のインタビューで国際サッカー連盟(FIFA)のゼップ・ブラッター会長を賞賛した。
    英『BBC』がその内容を報じている。2人はロシアW杯の大陸別予選組み合わせ抽選会が行われた25日に会談していた。

    2018年にはロシアW杯を控えるなか、プーチン大統領は「ブラッター会長のような国際的なスポーツ連盟の会長、五輪は特別な認識を受けるべきだ。
    (スポーツの分野から)ノーベル賞を受賞する人がいるとすれば、彼らが受け取るべきだ」とコメント。

    汚職事件が明るみに出た直後に行われたFIFA会長選で再選したブラッター会長だったが、その後に辞任を表明。来年2月26日には次期会長選が行われるも、出馬を否定している。

    プーチン大統領はブラッター会長を擁護し、「FIFAがブラッター会長によって、成長を遂げてきたことは周知の事実だ。
    詳細について語りたくはないが、私は彼が個人的に汚職に関与しているという言葉を信じてはいない」と語った。


    ◆ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?168186-168186-fl

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 00:50:46.27 ID:???*.net
    セルジオ越後といえば、日本サッカー界におけるご意見番的な存在だ。
    日本代表が負けようものなら、その容赦ない毒舌で選手達を鼓舞し、勝って浮かれていようものなら、
    悪かった点をあぶり出し、現実を突きつける。

    最近では、快勝したイラク戦やウズベキスタン戦でさえ、相手が弱すぎて参考にならないと発言している。
    まさに、日本サッカー界になくてはならない存在だ。

    しかし今、8月2日に初戦を迎える東アジアカップについて、
    そのセルジオ越後氏の辛口評論が“早過ぎる”と話題になっている。

    「始まってもいないのに、北朝鮮、韓国、中国と戦うこの大会について“見所はほとんどない”と発言をしたんです。
    格上と戦わないと強くならないというニュアンスの言葉でしょうけれど、
    この3国は実際にアジア予選で当たる国々ですし、何より、これから始まる大会にケチをつけるのは、
    日本サッカーを盛り上げる立場の人間の発言としては、あまりにも不適切ですね。
    ライトファンが観なくなったらどうするんだ、と」(スポーツライター)

    初選出された浦和レッズの武藤雄樹や、ガンバ大阪の米倉恒貴、
    湘南ベルマーレの遠藤航やその他の若手選手に対しても
    「欧州組がいたら呼ばれない“程度”の選手」
    「この3カ国相手に結果を残しても代表に定着する姿は想像がつかない」と発言している。

    「選手もファンも、そんなことはわかりきっています。それでも活躍してなんとか名を上げたいと
    意気込んでいるんです。今までのセルジオ氏は試合を終えてからの辛口評論だったんで意味はありましたけど、
    先に言ってしまうと上がった士気に水を差すだけ。

    最近ではファンも『セルジオさん辛口批評したいだけになってるよ』
    『辛口がゴールになって、本当の目的を忘れだした』と、少し食傷気味になっていますね」(同ライター)

    最近のセルジオ氏は、日本に批判をする評論家が少ないことから
    「自分が言わないと誰が言うんだ」という強迫観念にとらわれているように見える。
    それだけに“辛口批評したいだけ病”は、しばらく治りそうにない。

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20150727_691621/

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 20:38:23.83 ID:???*.net

    no title

     
    「Jマジ!~J.LEAGUE MAGIC~」がサイト上で開催中の
    「第2回イケメンJリーガー選手権」(8月17日12時59分締め切り)の途中結果が発表され、
    日本代表MF柴崎岳(23=鹿島アントラーズ)が首位発進した。

    「Jマジ!――」はJFAと株式会社リクルートが若年層のファン獲得を目的として共同運営しているプロジェクト。
    全国の19歳と20歳を対象に、Jリーグの試合に無料で招待している。
    同プロジェクトの一環で、一番のイケメンJリーガーを選出するというキャンペーンを行っている。

     中間発表で1位に選ばれたのは、8月1日から中国・武漢で開催される東アジアカップの日本代表にも選ばれている柴崎。
    “ポスト遠藤”と呼ばれる実力派MFは、実力もさることながら、甘いマスクで女性ファンから絶大な人気を集めている。
    そのイケメンぶりはネット上で、関ジャニ∞の大倉忠義(30)に似ていると話題になるほどだ。

     日本サッカー界で随一の人気を誇っていた内田篤人(27=シャルケ)が5月に一般女性と結婚し、
    多くの女性ファンが涙に暮れる“内田ロス”を引き起こした。するとすぐさまポスト内田探しの議論が過熱。
    柴崎も本命の1人として注目されている。

     2位にはコンサドーレ札幌MF古田寛幸(24)、3位には川崎フロンターレMF谷口彰悟(24)が名を連ね、
    柴崎を追いかけている。結果発表は8月下旬予定。

     なお、トップ10は次の通り。

    【1~10位】
    1位  柴崎岳(23=鹿島アントラーズ)
    2位  古田寛幸(24=コンサドーレ札幌)
    3位  谷口彰悟(24=川崎フロンターレ)
    4位  山口蛍(24=セレッソ大阪)
    5位  矢田旭(23=名古屋グランパス)
    6位  加賀美翔(21=清水エスパルス)
    7位  青山敏弘(29=サンフレッチェ広島)
    8位  花井聖(25=V・ファーレン長崎)
    9位  成岡翔(31=アルビレックス新潟)
    10位 西野貴治(21=ガンバ大阪)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000054-tospoweb-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/25(土) 23:27:52.813 ID:XH/ZwMpSE.net

    3-4-3FLAT


    俺が部活でやってた時はどの学校も352(ボランチ2枚置くやつ)採用してた気がするんだけど

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