サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    286: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/12/16(水) 13:10:14.53 ID:JDHPE+790.net
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    現在の新大阪駅
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 00:06:49.01 ID:ofZBZQYua.net
    20.7% ファギュアスケート グランプリファイナル テレビ朝日
    12.4% 花燃ゆ(最終回) NHK総合
    11.6% この差って何ですか? プロが作る衝撃カレー TBS
    10.2% 芸能人つまづきビッグデータ フジテレビ
    *9.3% サッカークラブW杯 広島vsマゼンベ 日テレ

    サッカー放送したばかりに視聴率最下位に転落wwwwwww

    http://dorasute.blog.fc2.com/blog-entry-1826.html?sp

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/13(日) 16:44:50.77 ID:CAP_USER*.net
    40m走では100分の1秒差でベジェリンが勝ったが……

    アーセナルのテオ・ウォルコットとエクトル・ベジェリンはどちらが速いのだろうか。

    ベジェリンは40mを4.41秒で走った記録を出し、ウォルコットが記録した4.42秒を100分の1秒上回ったと言われる。
    40m走に限ればベジェリンの記録はあのウサイン・ボルトよりも速いとされ、世界でも大きな注目を集めた。
    恐らくベジェリンとウォルコットは現代のサッカー界で1,2を争うほどのスピードスターで、2人がガチンコの
    スピード対決をしている姿を見てみたいと思う人も多いだろう。

    英『メトロ』によると、ウォルコットもベジェリンのスピードは認めている。しかし、100m走だったら
    自分の方が速いと自信を覗かせている。

    「エクトルは本当に速いよ。たいていの人は走り始めてからトップスピードに達するまで
    時間がかかるものだけど、彼は一瞬でトップスピードに入れるからね。でも、100m走をやったら僕が勝つと思うよ。
    不必要なことだから試合中に100mのスプリントをすることはないけど、みんなの笑いを取れるならやってみたいね」

    2009年にティエリ・アンリの残した4.82秒の記録を上回ったウォルコットは、それからチーム最速の記録を
    守ってきた。スピードスターとして若手のベジェリンにスピード対決で負けるわけにはいかないとの
    プライドもあるだろう。果たしてこの2人が真剣に100m走で勝負すればどちらが勝つのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151213-00010005-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/12(土) 21:19:15.37 ID:CAP_USER*.net

    zltn

     
    UEFA公式サイトの企画 CR7、ネイマールの名前はなし

     パリ・サンジェルマン(PSG)のスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが5人のドリームチームを選出。
    天上天下唯我独尊のカリスマは自身はもちろん、バルセロナ時代の同僚アルゼンチン代表
    FWリオネル・メッシや元フランス代表MFとジネディーヌ・ジダンら豪華メンバーを選出している。
    ゴールキーパーもディフェンダーもいない、超攻撃的な構成となった。

     欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイト「UEFA.com」が「ズラタン・イブラヒモビッチの
    ファイブ・ア・サイド・ドリームチーム」という企画を実施。「ファイブ・ア・サイド」とはフットサルに
    似た5人制のサッカーで実際には1人のキーパーも必要となるが、スウェーデン代表主将は
    「ディフェンダーは必要ない。アタッカーのみだ」として、歴代の世界最高クラスのアタッカー陣を選出。
    夢のチームに名を連ねたのは自身を筆頭に、バルセロナのメッシ、現在レアル・マドリード・カスティージャで
    監督を務めるジダン氏、そして元ブラジル代表FWの元祖怪物ロナウド氏と現在無所属のロナウジーニョの
    5人だった。

     2015年度のFIFAバロンドール最終候補にも選出されたレアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドや
    バルセロナFWネイマールは選出されず。イブラヒモビッチ以外は歴代のバロンドーラーが顔をそろえる
    豪華陣容となった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151212-00010015-soccermzw-socc

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    1: 、 2015/12/03(木) 10:55:17.67 ID:BvbYdcxGO.net


    川口のアジアカップPK大当たり的な

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/04(金) 23:12:13.61 ID:CAP_USER*.net

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    元アルゼンチン代表のエルナン・クレスポ氏が、世界のストライカーたちを格付けした。
    この世には、「人間界」と「超人界」があるようで…。

    クレスポ氏が活躍したセリエAでは現在、ナポリFWゴンサロ・イグアインが好調だ。
    だが、かつての名ストライカーは、イグアインの活躍を喜びながらも、世界最高レベルよりは
    ワンランク下がると考えているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』で語った。

    クレスポは、イグアイン、ルイス・スアレス(バルセロナ)、ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)の
    3人が“人間界のトップ”であると表現。“超人”の部類であるリオネル・メッシ(バルセロナ)、
    クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)、ズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)を除いての話だ。

    “人間界のトップ3”では、L・スアレスがトップにいる。

    「私としては、スアレスがトップだ。より完成されている。アヤックス、リヴァプール、そして今はバルセロナで、
    いつも非常に高いアベレージを残してきた。そしてバルセロナのような宇宙人のクラブに行っても適応している。
    メッシとネイマールといった怪物がいる中でも、問題なくやっているんだ。アヤックスでもリヴァプールでも、
    やっていることは同じだった。いつもベストを尽くしてきたね」

    イグアインについては、こう話している。

    「すごく良いね。インテル戦は彼だけで勝ったようなものだ。2点目はとんでもなかったよ。
    でも、あとの2人の域には、まだ達していない。今の彼は、セリエAで最も強く、最も決定的な選手だね。
    でも、みんな分かっているとおり、セリエAはヨーロッパ最強リーグじゃないんだ…」

    昨シーズンのセリエA得点王であるインテルのマウロ・イカルディにも触れた。

    「彼はフィニッシャーとしての力を示しているけど、もっとチームプレーを学ばなければいけない。
    (監督のロベルト・)マンチーニの要求をもっと理解しなければいけないよ」

    クレスポ氏は現在、セリエBのモデナで監督を務めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00000021-goal-socc

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/12/04(金) 21:51:03.74 0.net
    サッカーも流行語欲しい

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    1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2015/12/04(金) 19:15:41.65 ID:CAP_USER*.net

    CRNeTjsVAAA9nzE

     
    2015年12月04日 14:00

    2015年総まとめランキングシリーズ、第4弾!本日は「今年一番輝いていたと思うスポーツ選手」ランキングをお届けします。

    2015年はスポーツ界が大いに沸いた一年でもありました。
    サッカーや野球はもちろん、テニスやラグビーなど、昨年はそこまで注目されていなかったスポーツにも注目が集まり、
    スター選手には一気にスポットライトが当たりましたね。そんなスポーツ界を沸かせた選手の中でも、
    今年特に輝いていたと思うのは一体誰?競技を問わずに調べてみました!

    ■2015年最も輝いていたと思うスポーツ選手ランキング
    1位:五郎丸歩
    2位:錦織圭
    3位:内村航平
    4位:羽生結弦
    5位:大谷翔平
    ⇒6位~44位までのランキング結果はこちら!
    http://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/005/ZW2VBOvv8kCd/

    1位は《五郎丸歩》でした。何と言っても今年の日本スポーツ界を激震させたのが、ラグビーワールドカップ2015での日本代表の快進撃。
    手に汗を握ってテレビを見ていたという人も多いのではないでしょうか。
    そしてその人気を裏付けるように流行したのが五郎丸ポーズ。大人から子どもまで、真似する人が続出。まさに今年の顔の一人とも言える選手です。

    により、今年爆発的なブームを巻き起こしたラグビー。果たして一時的なブームに終わらず、国民的人気スポーツとなりえるのでしょうか?来年開催の「スーパーラグビー」にも注目が集まりますね。

    2位は、あの松岡修三をうならせる活躍をも見せたテニスの《錦織圭》。
    カップヌードルやユニクロ、ウィダーインゼリーなど、今年はテレビCM出演もめざましかった錦織選手。
    全米オープンでは日本人初の第4シードに輝くなど、次々歴史を塗り替えています。
    今でこそ世界ランク6位に落ちてしまったものの、来年は更なる躍進に期待したいところです。

    3位は体操の《内村航平》でした。世界体操競技選手権の個人総合6連覇は記憶に新しいところ。「もう誰も彼を超えられないのではないか」と言われるほど世界のトップを走る内村選手、
    来年のリオデジャネイロオリンピックでもぜひ金メダルを期待しています!

    4位は、先日開催されたNHK杯にて、世界最高得点となる322.40点を叩き出し優勝したフィギュアスケートの《羽生結弦》。
    年々進化する彼の演技に日本だけでなく世界が注目しています。名実ともに日本を代表するスポーツ選手と言えるでしょう。

    5位は日ハムの《大谷翔平》でした。プロ野球では珍しい投手と打者の二刀流で戦う《大谷翔平》。
    世界野球WBSCプレミア12でも活躍を見せ、世界にその存在をアピールしました。
    続く6位にはヤクルトの《山田哲人》、7位には日ハム《中田翔》と、野球陣が続々ランク入り。

    以降も、バレーやレスリング、相撲、陸上など、さまざまな競技の選手が選ばれています。
    ぜひ44位までのランキング結果もチェックしてみてくださいね。

    さて、2016年はいよいよオリンピックイヤー。代表選手たちのさらなる活躍に期待しつつ、全力で応援しましょう!

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~30代男女各250名)
    調査期間:2015年11月18日~2015年11月19日

    http://ranking.goo.ne.jp/column/article/2290/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/04(金) 09:41:45.62 ID:CAP_USER*.net
    怪物と呼ばれた元ブラジル代表のロナウド氏は、現在のサッカー界にかつてのような規格外の選手が減ってしまったと考えているようだ。

    フェノーメノ(怪物)の愛称で親しまれ、クラブレベルでもブラジル代表でも数々の栄光を勝ち取ってきたロナウド氏。
    イタリア『メッサジェーロ』のインタビューで、同氏は次のように述べている。

    「危機に瀕しているのはイタリアだけじゃない。世界のサッカー界にタレントがいなくなっているんだ。ノスタルジックにはなりたくない。
    だが、私の時代は、チームに違いをつくる選手がいた。その国のベストプレーヤーだ。今は選手間のレベルがもっと拮抗している。だが、そのレベルは下がった」

    ピッチの上だけのことではない。ロナウド氏はFIFAの一連の事件など、汚職問題も懸念している。

    「ディレクターたちが刑務所に入り、スキャンダルがあり…サッカーは何も学んでいない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00000000-goal-socc
    GOAL 12月4日(金)9時22分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00000000-goal-socc.view-000
    ロナウド氏、タレント減少を嘆く

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 21:10:55.57 ID:CAP_USER*.net

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    ノイシュテッターが日本旅行を振り返る

    今年の6月に観光目的で日本を訪れたシャルケDFロマン・ノイシュテッターが、旅行中に起きた
    内田篤人との数々のエピソードを話している。

    独紙『11FREUNDE』による、サッカー以外のテーマで話をする企画に参加したノイシュテッター。
    トークのテーマが旅行になると、6月に行った日本での話に。日本にいる期間は内田が“ガイド役”を
    務めてくれたことを明かし、新婚・内田夫妻のエピソードを暴露した。

    「彼はインタビューだとあまり自分からは話そうとしないけど、二人きりで出かけるとすごくたくさんドイツ語でしゃべるんだ」

    「それで彼の奥さんは、隣でウッシーのジェスチャーを真似するんだ。この二人はほんとにおもしろい」

    さらにノイシュテッターは内田の日本での完璧な“仕事ぶり”についても話している。

    「ホテルに到着すると、ウッシーは僕のためにビールを2本冷やしておいてくれていて、冷蔵庫の横には
    ガイドブックとメッセージを書いたメモが置いてあったよ」

    「僕の部屋に迎えに来てくれたときにも、ホテルに何も問題はないかとウッシーが聞いてきたんだ。
    『さもなくば……』と殴り込みに行く準備をするふりをしながらね」

    怪我で長期離脱している内田だが、ウィンターブレイクに行うフロリダ遠征への帯同を監督が明言しており、
    いよいよ復帰が近づいている。日本ではガイド役を完璧に務めた内田だが、今度はピッチでの
    完璧な仕事に期待したい。さもなくばシャルケの上位進出はないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00010021-theworld-socc.view-000

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00010021-theworld-socc

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