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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: ゴアマガラ ★ 2016/06/21(火) 20:41:10.30 ID:CAP_USER9
     
    サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が6月19日、ブログを更新。友人と旅行へ出かけたことつづっている。

    この日は、「楽しい時間の過ごし方」とエントリー。シーズンオフ中の香川は、
    「毎年中学時代の同級生と一緒に旅行に行くのがこの時期の僕の恒例行事になっています。」と
    友人の男性6人で旅行へ出かけたと報告。観光地を何か所か巡ったようだ。

    「そんな旅の最終地点はここ笑」と日が暮れて、灯りがともりはじめたディズニーシーの写真を投稿する香川。
    「夢の国でした。」と暫しサッカーを忘れ、気心の知れた仲間たちとゆっくりと楽しい時間を過ごした。
    「良いバカンスになりました。」と香川は、旅を振り返っている。

    ファンからは、「ディズニーシーは景色が綺麗で私も大好きです!」「男6人でディズニーシーも素敵!今度はアモーレを連れて行ってね笑」
    「何年経ってもディズニーは夢の国!」「ディズニーシー香川選手に遭遇したらミッキーに会うより嬉しいですよ!」などのコメントが寄せられていた。

    香川は6月26日、出身地の兵庫県でファンとの交流イベントを開催する。子供たちのサッカー大会やストレッチ教室などを行う。
    「ディズニーシーのような夢の時間は過ごせないかもしれませんが、来て頂ける皆さんのために何ができるか?を真剣に考えています。」とファンヘ参加を呼びかけている。

    http://s.cyclestyle.net/article/2016/06/21/37374.html

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    1: 風吹けば名無し 2016/06/21(火) 04:22:53.76 ID:4M1S7dNY0

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    ちなワイのスペック
    171cm 61kg

    対するイブラさん
    195cm 95kg


    これは名勝負やろなあ

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    1: Egg ★2016/06/18(土) 19:58:08.23 ID:CAP_USER9

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    アイスランド戦の終了間際には“壁当てFK2連発” ドロー発進の一因に…

    ポルトガル代表の絶対的エースFWクリスティアーノ・ロナウドが、「最悪FKキッカー」の烙印を押された。代表戦での国際主要大会で34回ものチャンスがありながらノーゴールに終わっていると、英紙「サン」が報じている。

     優勝候補の一角として臨んだ欧州選手権(EURO)の初戦、現地時間14日のアイスランド戦でロナウドはシュート10本を放ちながらも無得点に終わり、チームのドロー発進を招いてしまった。特に槍玉に挙げられたのは、後半終了間際の“壁当てFK2連発”だった。後半アディショナルタイム3分過ぎ、ゴールから33メートルのFKを得たロナウドだったが、思い切り壁にぶつけた。

     ただ、これはアイスランドの選手のハンドを誘ったため、約24メートルの位置で再びチャンスを得たが、またしてもミスキックで壁に当てた。その瞬間、試合終了のホイッスルが鳴るという締まらない結末となった。

     このミスショットを受けて、同紙はデータ会社「オプタ」のあるデータを紹介している。それはワールドカップやEUROといった主要国際大会での、FKシュート数とゴール数だ。

    ここでは名手として知られながら、代表の大舞台で決められなかった選手が紹介されており、シニシャ・ミハイロビッチ氏やジネディーヌ・ジダン氏ら豪華メンバーが名を連ねるなかで、ロナウドは34回もFKを蹴りながらノーゴール。うち13回は壁に当てており、枠内に飛んだシュートの数はわずか8回しかないとのことで、その精度の低さは群を抜いていると酷評されている。

    同僚のベイルは史上3人目のFK2発の快挙

     奇しくもレアルでチームメートのウェールズ代表FWギャレス・ベイルは、16日のイングランド戦で30メートルのブレ球FK弾を叩き込み、初戦のスロバキア戦に続いて2試合連続でFKからゴールをマークした。史上3人目となる「1大会FK2得点」の快挙をマークした同僚の正確無比な一撃を、CR7はどんな気持ちで見つめていたのだろうか。

     以下は、同紙が掲載した“代表戦で決められない名FKキッカー”の顔ぶれだ。

    クリスティアーノ・ロナウド(34回/0ゴール)
    ゲオルゲ・ハジ(27回/0ゴール)
    ミシェル・プラティニ(25回/2ゴール)
    ロナルド・クーマン(22回/0ゴール)
    ジネディーヌ・ジダン(21回/2ゴール)
    ウェズレイ・スナイデル(18回/0ゴール)
    フランチェスコ・トッティ(18回/0ゴール)
    フリスト・ストイチコフ(17回/2ゴール)
    フェルナンド・イエロ(17回/1ゴール)
    シニシャ・ミハイロビッチ(16回/1ゴール)

    Soccer Magazine ZONE web 6月18日 19時37分ゆ
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2016/06/17(金) 19:24:42.22 0

     
    メッシでも打てないよな

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    108: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/06/16(木) 20:14:49.13 ID:H9CO+ho+O
    日本人でテクニックに格をつけると 
    テクニックのみ 
    S(ワールドクラス)小野、宇佐美 
    A(ワールドクラス‐世界水準) 
    香川 
    B(世界水準) 
    俊輔、小笠原、乾、柿谷、遠藤、原口

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    1: Egg ★t 2016/06/14(火) 21:15:12.41 ID:CAP_USER9

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    独特の言い回しで批判を弁明

    ディエゴ・マラドーナの行く所、常に議論が存在する。彼は自らの後継者である同胞のスターに対する“些細なクレーム”を、必死に弁解した。

    事の発端は神の子によるリオネル・メッシへの発言だ。55歳の元アルゼンチン代表はバルセロナのエースを「素晴らしい選手だが、リーダーシップに欠けている」と言及。  

    この発言はたちまち世界中を駆け巡り、大きな反響を呼ぶこととなったが、マラドーナいわく批判の意図は無かったという。アルゼンチン『Diario Popular』がこれを伝えている。

    「私の考えは今もあの時と変わらないよ。でもそれをレオへの批判のように解釈しないでほしい。そういうことじゃないんだよ。人は皆、誰かがリーダーとなってくれることを望むものだが、そういった人材は自然と現れるものだ」

    「もしも世間がレオに右足でのプレイを強要したとしたら、彼は貧相な選手となるだろう。レオのような選手には自由を与えなくてはならない。私は彼に文句を言うことはないし、今後も言うはずがない」

    多くの共通点を持つ存在として長きにわたって比較されてきたマラドーナとメッシ。後者は“リーダーシップに欠ける”男かもしれないが、その安定感と数字上の戦績は抜群に秀でており、どんな大御所にも物申すことなどできないだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 6月14日 19時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00010033-theworld-socc

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    251: U-名無しさん@実況・^^/です (ワッチョイ c639-UcEt) 2016/06/16(木) 02:16:59.69 ID:ev7FfN5D0
    でも実際監督の力量ってチームの勝敗のどれくらいを占めてるのかね 
    モウリーニョが甲府の指揮を執ったらJ1優勝出来るの?

    no title
     
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    1: 以下、 2016/06/14(火) 00:37:06.345 ID:FB6019l10

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    こんな感じ?

      久保(竜)  小倉

    本山   小野    前園

       磯貝   財前

    金子   松田   羽田

          楢崎

       

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    22: 名無しが急に来たので 2016/06/12(日) 11:14:02.93 ID:CF9dMo5X
    山口蛍でスレ消化しようや 
    no title

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