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    カテゴリ: オモシロニュース

    6: 名無しさん@恐縮です2016/09/03(土) 08:24:29.43 ID:/0oWYpph0

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    審判のせいで負けるのはその程度の 
    実力なんだろ。 
    誤差程度の実力差しかないから、 
    どっちに転んでも運次第。 
    悔しかったら圧倒してみろと。
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    1: Japanese girl ★2016/09/03(土) 08:42:57.72 ID:CAP_USER9
    UAEの10番に比べて日本の10番は頼りない? UAE紙は香川が決定機逃す酷い罪犯したと指摘

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    ■浅野の疑惑のゴールで忘れられているが……

    浅野拓磨のシュートは確実にゴールラインを超えていた。1日におこなわれたUAE代表と日本代表の試合では、審判が浅野のゴールを見逃したことに批判が集中している。浅野の得点が決まっていれば少なくとも勝ち点1を拾えていたはずで、最悪の黒星スタートは免れることができたかもしれない。

    もちろん誤審を許せるはずはなく、批判が出るのも当然だ。しかし、浅野の疑惑のゴールによって忘れられてしまったシーンもある。UAEの『Gulf News』は、浅野のゴール見逃しと同じく日本の10番を背負う香川真司の信じられないシュートミスがあったと主張。日本はUAEをはるかに上回る12本もの枠内シュートを放ったが、同メディアは香川のシュートミスなどもあって勝利できたとの見方だ。

    香川のシュートミスがあったのは1-1で迎えた前半26分だ。左サイドからのクロスに本田圭佑が頭で飛び込み、相手GKが弾いたところに香川が詰めた。DFがブラインドになってボールが見えにくかったかもしれないが、この試合最大ともいえる決定機を香川はゴール右に外してしまった。誤審がなければ引き分けだったかもしれないが、香川がここで決めていれば状況は確実に変わっていたはずだ。

    一方で終盤になっても前線で巧みにボールをキープし、絶大な存在感を放っていたUAEの10番オマル・アブドゥルラフマンは試合後に、「日本を倒すのは難しいが、不可能がないことを証明した」とコメント。オマルの方が10番として頼りがいがあったのは明らかだ。

    チームとして香川を上手く活かせなかったのも事実だが、香川はまたもUAE戦で何もできなかった。同メディアは香川が決定機を外す罪を犯したと伝えているが、今度こそ日本の10番として頼れる姿を見せてほしい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月2日(金)19時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00010021-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し2016/09/03(土) 05:38:47.26 ID:xA7YJdRDp

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    岡崎だよね
    正確に言うと岡崎のワントップ

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/09/01(木) 16:36:36.385 ID:VNMinh1x0

    CpOMVIsVUAA1ulA


    どんどんあげてけ

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    8: 名無しさん@恐縮です^^/ 2016/09/01(木) 00:19:15.03 ID:gDGH5YW50
    no title


     
    ブラジルWCでも満身創痍だったのにいい加減外してやれよ 
    本戦で必要なら呼ぶでいいじゃないか
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    3: 名無しさん@恐縮です 2016/09/01(木) 08:44:58.33 ID:y2dNFeYx0

    no title

     
    出場が夢って微笑ましいね
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    1: Egg ★@2016/08/31(水) 21:31:34.82 ID:CAP_USER9
    2016年10月1日(土)に全国の映画館で公開予定の映画『アングリーバード』で自身初挑戦となる声優を務める元日本代表の前園真聖さんが、
    都内で実施された「夏休み特別試写会『アングリーバード×アンガーマネジメント 親子で学んで楽しもう!』イベント」に登場した。

    同映画は全世界で流行した人気モバイルゲーム「アングリーバード」が題材となり、大人気の“怒り”キャラクターが主人公。
    前園さんはイケメンで二枚目なモテモテ鳥キャラクター「ジョニー」と、鳥たちに攻撃を仕掛ける悪者のブタ「ピッグ7」の二役を演じる。

    登場したシーンはわずかながら「何度も録音をして、あらためてその難しさを知りました
    」と収録を振り返る前園さんだが、完成した作品を見た感想は「我ながらよくできたと思っています」と満足げ。

    怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の普及を行う一般社団法人の日本アンガーマネジメント協会が認定する
    アンガーマネジメントファシリテーター(“怒り”の講師)の資格を取得しているという前園氏は、同資格を取得していく過程で“怒り”をコントロールできるようになったと話す。

    2013年に飲酒から暴行事件を起こし、活動自粛期間があった前園さんは、「お酒で大失敗をしてしまった後、受講しました。
    生活の中でのちょっとしたことや周囲の人間に対して、どうふるまっているかがわかり、自分をどうコントロールするかがわかりました。
    こだわりが強かったりもするんですが、どう対処すればいいかもわかりました」とその効果を説く。

    試写会に参加した親子で将来はサッカー日本代表入りを夢見ている男の子の「年上の人とプレーするときに考えることは?」との問いにも
    「年齢はあまり気にせず、自分のペースで自分らしくやれば大丈夫」と、講師として的確(?)なアドバイス。

    試写会後の記者団の取材に対しても、「ジネディーヌ・ジダンなど、一流のアスリートでも自分を見失ってしまうことがあります。
    怒りはパワーになることもありますが、感情をコントロールできないとみんなに迷惑をかけてしまいます」と話す。

    すると話題は鹿島アントラーズ所属の金崎夢生に。金崎は、20日に行われた2016明治安田生命J1リーグ・セカンドステージ第9節の湘南ベルマーレ戦、
    70分に交代を命じられた際に石井正忠監督に対して激高。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「彼の態度は私にとって受け入れがたいもの」と話し、
    9月のロシア・ワールドカップ最終予選に臨む日本代表メンバーから外したことを明かしていた。

    前園さんは、「僕も現役の時、(監督に対して激高することは)あったので。納得しない部分は選手としてあるけれど、プロなので、僕から見ても、そういうところで自分を抑えることも大事です。
    ただ、それとは別に怒りをパワーに変える、悔しい思いを試合にぶつけて、今度は結果を出すことも大事なので。

    ぜひ、それをステップに頑張っていただきたいと思います。いい選手なので」と、自身の経験を踏まえ、反省と成長を促している。

    SOCCER KING 8月31日(水)19時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00487376-soccerk-socc

    写真
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    CRNeTjsVAAA9nzE


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    1: 名無しさん必死だな 2016/08/31(水) 22:04:00.29

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    ファミ通はまだ来てないが4亀にないので4441本未満確定
    http://www.4gamer.net/games/117/G011794/20160831085/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/08/31(水) 07:35:21.61 ID:CAP_USER9
    9月1日(木)からいよいよスタートするサッカー「ロシアW杯アジア地区最終予選」(テレビ朝日系列で地上波生中継)。
    数々のドラマが生まれたW杯最終予選を、当事者たちと振り返る。
    そんな最終予選で初めて日本をW杯へ導くゴールを決めたのが「野人」岡野雅行さんだ。

    19年ぶりに訪れた「歓喜」の場所で思ったこと。

    「スタジアムはだいぶ変わってましたね。見違えるようにきれいになっていたんですけど、ピッチに立つと、
    当時の画がいろいろ出てきて…ここで自分の運命が変わったんだなって、感動しました。あ、19年前と同じように蹴ってきましたよ(笑)」

    正式名称は「タン・スリ・ダト・ハジ・ハッサン・ユーヌス・スタジアム」。マレーシア、ジョホールバルにある3万人収容のサッカースタジアムである。
    1997年11月16日、サッカー日本代表が翌年行われるFIFAワールドカップ・フランス大会アジア最終予選の第3代表決定戦をイラン代表と戦い、初めて出場を決めた場所だ。

    2-2で迎えた延長後半13分、呂比須ワグナーからのボールを中田英寿がミドルシュート、イランのGKアフマド・アベドサデがはじいたところを右足で押し込んだ。

    テレビ番組の企画で現地に行き、当時の日本代表監督・岡田武史とトークし、日本のワールドカップ初出場を決めたゴールを再現してきたらしい。
    で、まさに帰国してきたばかり。話をしているのは、羽田空港国内線ターミナルに直結したホテルの会議室だ。

    「僕らはすごい重圧を背負って戦ってたんです。
    あのドーハの悲劇の後のワールドカップでしたし、この時点で2002年の日本でのワールドカップ開催が決まっていたのに、本戦に出たことがなかった。
    旅から旅が続いて、自分が今どこにいるのかもわからなかったほど。みんなげっそりほおがこけて、胃薬を飲みながら試合に出ていた選手もいました」

    その最終予選のさなか、カザフスタンからウズベキスタンへ向かうアウェーの連戦中に加茂 周監督は解任され、岡田武史が監督に就任した。

    「加茂さんはどっしりしてるけど、岡田さんはコーチで僕らとは近い立場だったので、しょっちゅうちょっかい出したり、いじったりしてたんです。
    "岡ちゃんボール取ってきて~"とか言ったりして(笑)。それが監督になられた一発目の練習の時にはガラッと人が変わっていました。
    練習めちゃくちゃキツくて、岡田さんの覚悟がヒシヒシと伝わってきたんです。
    じゃあ僕たち選手もやんなきゃなって思いました。あの人を絶対男にしよう、って」

    なんとか第3代表決定戦にコマを進めた日本だが、岡野さん、ここまでまったく試合に出ていなかった。しかもこの日、2-2で迎えた延長からの起用。
    どちらかが点を取った時点で勝敗が決するVゴール方式だった。

    「ずっと俺を出せ俺を出せと思っていたんですけど、この局面はやめてくださいよと(笑)。
    予選のあいだ中、すごいプレッシャーが続いていて、負けたら日本には帰れないと思っていました。
    だから試合が終わった時、ワールドカップだ! っていうより、やっと日本に帰れるって感じだったんです。
    帰りのバスも負けたみたいにシーンとしていたし、ホテルの食事会場で岡田さんが、ドンペリでも飲もうって言ってくれたんですけど、
    みんなでお祝いする元気もなく、食事をしたら部屋に戻りました。あとで聞いたら、岡田さん自身も疲れ切ってて帰っちゃったって(笑)。で、部屋に戻ってようやく日本に電話するんです」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160831-00000012-rnijugo-ent


    R25 8月31日(水)7時0分配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=mXd8_FPAPww
    何度観ても気持ちいい ジョホールバルの歓喜 岡野雅行 (1998年フランスワールドカップ行きを決めるVゴール)

    https://www.youtube.com/watch?v=6z3Ofg1LOh4


    CM アコム むじんくん (サッカー編)

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