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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 以下、VIPがお送りします 2017/03/12(日) 14:15:34.799 ID:PwMY7iO80
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    大空なんとかのような

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/03/12(日) 23:34:14.101 ID:Oh/oPaEo0
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    CMでもめちゃくちゃゴリ押しされてたよなwwwwwww


    無回転(笑)シュートwwwwww

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    1: 豆次郎  2017/03/12(日) 12:54:43.74 ID:CAP_USER9
     北米メジャーリーグサッカー(MLS)のオーランド・シティに所属するブラジル代表MFカカーは、バルセロナの同代表FWネイマールに対して冗談交じりに“改名“を勧めている。ブラジル『レコルドTV』が10日に伝えた。

     ブラジル代表のエースであるネイマールはバルサでも活躍を続けており、サッカー界の歴史に残る大逆転劇となった先日のチャンピオンズリーグのパリ・サンジェルマン戦でも2ゴール1アシストなどで勝利に大きく貢献。近年のサッカー界ではバルサのFWリオネル・メッシとレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが「世界最高の選手」の座を争ってきたと言えるが、ネイマールはその2人に続く存在となることが期待されている。

    「次の世界最高の選手になるのはネイマールだと思う。彼がバルセロナでやってきた全てのことを考えればね」とカカーもネイマールを称賛している。だが、そのためにはひとつ条件があるとも付け加えた。「名前を“レイマール(Reymar)“に変えれば、可能性はさらに大きくなると思う。勝利を手にしてきたブラジル人選手たちは、みんな名前が“R“で始まっているからだ」

     2002年日韓ワールドカップの優勝に大きく寄与して”3R”と呼ばれたリバウド、ロナウド、ロナウジーニョの3人や、その前の世代のロマーリオ、世界最高のサイドバックと言われたロベルト・カルロスなど、実際にブラジルは“R“から始まる数多くの名選手たちを生み出してきた。本名「リカルド」のカカー自身もそこに含めることができるかもしれない。

     ポルトガル語で王様を意味する「Rei」は「サッカーの王様」ことペレ氏につけられた呼び名でもある。実際にネイマールが提案に応じるかどうかはともかく、ブラジルの新たな“王様“にふさわしい名前ではあるかもしれない。

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/12/post201577/
    no title

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    1: 以下、VIPがお送りします 2017/03/11(土) 15:22:26.137 ID:Mz2aCLny0
    運動音痴の根暗陰キャラ乙wwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/03/11(土) 18:10:37.13 ID:CAP_USER9
    世界最大の交流サイトを運営するフェイスブックは、アメリカのプロサッカーの試合をスマートフォンなどで見られるようライブ配信する計画を明らかにし、アメリカで若者のテレビ離れに拍車がかかりそうです。

    フェイスブックなどの発表によりますと、アメリカでライブ配信されるのは、今シーズンのアメリカのメジャーリーグサッカーの試合、少なくとも22試合です。 

    配信は今月18日からフェイスブック上にあるサッカーチャンネルのページで始まり、スマートフォンでの視聴を意識してコメンテーターとファンが交流するサービスも始めるということです。

    フェイスブックは誰もがライブ中継できる機能を始めたほか、企業のビデオ広告など動画を充実させていますが、若者に人気のあるプロスポーツの配信によって、利用者をさらに増やす狙いがあります。

    アメリカではほかにも、短文投稿サイトのツイッターが、NFL=アメリカプロフットボールリーグの試合をライブ配信するなど、ソーシャルメディアと放送の融合が進んでおり、若者のテレビ離れに拍車がかかりそうです。

    3月11日 10時23分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170311/k10010907111000.html

    サッカー中継をFacebookで MLSの22試合以上をストリーミング配信へ

    現地時間10日(以下現地時間)、MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)とスポーツ専門チャンネル『Univision Deportes』が、Facebook上でMLSの今季22試合以上をライブ中継することで合意に至った。

     『Univision Deportes』はスペイン語を母国語とする米国の人々に向けたテレビネットワークで、MLSのスペイン語放映権を有している。『ESPN』と『Fox』は英語での放映権をシェアしているが、『Univision Deportes』は今回、英語での実況をつけてFacebook上で配信。自前のコメンテーターを擁し、ファンからリアルタイムで質問を受けつけるなど、インタラクティブな中継を行なうという。ただし、試合が見られるのは米国内に限られる

    (STATS-AP)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000013-ism-socc


    MLS
    http://www.mlssoccer.com

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    1: YG防衛軍  2017/03/11(土) 17:42:50.07 ID:CAP_USER9

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    『Outside90』は10日、「元フランス代表監督のレイモン・ドメネク氏は、リオネル・メッシは終わったと話した」と報じた。

    先日行われたPSG戦で6-1と勝利を収め、1stレグでの大敗から逆転を果たしたバルセロナ。

    歴史的なリベンジの達成に、多くのメディアはバルセロナの選手全員に高得点を付け、その勝利を賞賛した。

    しかし、あのレイモン・ドメネク氏はこの試合でのリオネル・メッシのプレーを見て、彼はもう終わった選手だという意見を持ったという。

    レイモン・ドメネク

    「この試合で最悪のバルセロナの選手は、リオネル・メッシであった。

    まるで走りたくないかのようにピッチの中心に立っていた。悪い試合では常にそうやっている。下がってきて、ゲームを作ろうとする。なんでも全てをやりたがる。

    彼には終焉の時が来ている。多くのものをもたらしてきた。とてもマジカルだった。時々、メッシは行方不明になる。

    ネイマールは息を呑むようだったね。彼は戦っていた。確信を持っていた。最後の最後まで攻撃していた。彼とスアレスはね。

    しかし、スアレスは違う。彼はボクシンググローブをつけるべき男だね」

    (PSGについて)

    「これを乗り越えることは出来ないだろうね。絶対に。

    彼らは明日の朝起きるだろう。選手もスタッフも。彼らは勝たなければならない試合をした。しかし、チャンスは1年半はやってこない。

    従って今、少なくとも1年間――新しいチャレンジを始められるまで、いつもこの結果がついて回り、書かれ続けるだろう。バルセロナ6、PSG1と」


    http://qoly.jp/2017/03/11/raymond-domenech-talked-about-lionel-messi-against-psg-kgn-1

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/11(土) 12:14:24.90 ID:QgmxPr7l0
    海外行ったやつみんな3年ぐらいでポンコツやん
    全員岩村やんけ

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    1: 風吹けば名無し2017/03/11(土) 04:10:07.54 ID:pl6/gvmL0
    img_news_1_barcelona_20140218


     
    PSGサポ今頃ブチギレやろなぁ

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    1: YG防衛軍 ★2017/03/11(土) 12:00:36.25 ID:CAP_USER9

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    「CLの奇跡」で歓喜と絶望を味わった。

     現地時間3月8日のチャンピオンズ・リーグ(CL)でパリ・サンジェルマンを相手に偉業を成し遂げたバルセロナ。しかし、バルサで国際部門担当のスポーツディレクター(SD)を務めるアリエド・ブライダにとって「奇跡の逆転劇」は、これが初めての経験ではない。ミラン時代には逆に、逆転される立場を味わっている。
     
     CL史上初となる4点ビハインドからの逆転劇は、「カンプ・ノウの奇跡」と呼ばれ世界中を驚かせた。イタリア『トゥットメルカート・ウェブ』によると、ブライダSDも一夜明けた9日、2013年まで27年間に渡って幹部を務めた古巣ミランの公式TVで、「表現できない感動だった。サッカーの歴史となるクレイジーな試合だった」と喜びを表わした。
     
     後半の立ち上がりまでに3点を奪ったバルサは、62分にエディンソン・カバーニにアウェーゴールを許す。残り約30分で再び3点が必要という敗退濃厚の状況だったが、ブライダSDは1点奪えば奇跡が起こり得ると信じていたという。「近くにいた人に、4-1になったら突破できると言っていた。ポジティブな何かを感じていたんだ」と明かしている。
     
     そして88分、ネイマールのFKでその1点が決まってからの展開は周知の通り。一部ではレフェリーの判定が有利に働いたとの声も挙がったが、ブライダSDは「運に恵まれたのは明らかで、それがなければ勝てなかったが、いつだって運は必要だ」と語った。
     
     それも、勝負は紙一重の差だということを肌身にしみて感じているからかだろう。ミランのSD時代には、リバプールと戦った2004-2005シーズンのCL決勝で苦い経験をしている。ミランが前半に3ゴールを奪いながら後半のわずか6分間で同点に追いつかれ、結局はPK戦の末に欧州王者のタイトルを逃した、いわゆる「イスタンブールの奇跡」だ。

    だからこそ、今のパリSGの気持ちを誰よりも分かるのだろう。「奇跡」で悲しみに暮れた経験を持つブライダSDは、次のように語っている。
     
    「時間とともに、傷は癒える。残念ながら私はミラン時代のリバプール戦の不運を思い出した。あのときは1週間言葉を失ったが、今はとても幸せだ」
     
    「カンプ・ノウの奇跡」と「イスタンブールの奇跡」の両方を経験し、歓喜と絶望を味わった唯一の男の言葉だけに、さすがに含蓄がある。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170311-00023312-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍  2017/03/07(火) 17:18:54.52 ID:CAP_USER9
    かつて、バルセロナでの抜群のコンビネーションを披露したロナウジーニョとリオネル・メッシ。

    バルセロナの公式Youtubeチャンネルが、その巧みな連携プレーを映像で紹介してくれた。

    https://www.youtube.com/watch?v=o_K4AQ1okeM



    ロナウジーニョ全盛期の2004年に、17歳の若さでトップチームデビューを果たしたメッシ。

    初年度こそ出場機会は限られていたが、2シーズン目には右ウイングとして出場する機会も多くなり、ロナウジーニョやサミュエル・エトーとも抜群の愛称を誇った。

    両者は4シーズンにわたってともにプレーし、リーガ・エスパニョーラやスーペル・コパ、UEFAチャンピオンズリーグといったタイトルを獲得。2008年には北京五輪の準決勝でも顔を合わせた(ロナウジーニョはオーバーエイジ)。

    バルセロナの背番号10はロナウジーニョからメッシへと受け継がれており、ともにクラブを代表するレジェンドである。

    http://qoly.jp/2017/03/07/ronaldinho-and-lionel-messi-combination-kwm-1

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