カテゴリ: オモシロニュース
インテル長友…マンU香川…ミラン本田…バイエルン宇佐美…… あの頃とこれからどっちが楽しみ?
ネトウヨチェックするぞ、アジア人で最高のサッカー選手は? [無断転載禁止]©2ch.net
クリロナとメッシというサッカー史上最高の二人が暴れまわってる今この時代ってもしかしてかなりすごいんじゃね?
Jで利き足がどっちか分かんない選手いなかったっけ?
573: U-名無しさん@実況・^^です (ブーイモ MM3a-PCQh) 2017/05/19(金) 09:10:54.12 ID:czUydddeM


Jで利き足がどっちか分かんない選手いなかったっけ?
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サッカー通よ集まれ。今から日本歴代ベスト11をつくるww
サッカー部と野球部嫌いなやつおる?
キャプ翼 、ドイツ勝利の展開も次週以降ブラジル逆転のフラグを盛大に立てスレ総悲観にwww
久保だけではない世界に挑むU-20日本代表の逸材
20歳以下のナショナルチーム世界一を決める2年に一度のヒノキ舞台、FIFA U‐20ワールドカップが20日から韓国で開催される。
実に5大会ぶりに出場するU‐20日本代表には、15歳のFW久保建英(FC東京U‐18)以外にも、3年後の東京五輪の主軸候補となる逸材たちが開幕をいまかと待ち焦がれている。
その筆頭となる19歳のFW小川航基は、所属するジュビロ磐田の名波浩監督が周到に描いた育成プランのもとで、183センチ、77キロの屈強なボディに宿る類希な潜在能力を開花させてきた。
高校ナンバーワン・ストライカーの肩書を引っさげて、神奈川県の強豪・桐光学園から加入した昨シーズン。周囲から寄せられる期待に反して、J1における小川の出場機会はゼロに終わった。大物ルーキーに対して、名波監督はこんな言葉をかけ続けていた。
「軽はずみなタイミングでは使わないからな」
ジュビロの黄金時代を司令塔としてけん引した現役時代を含めて、長く日本サッカー界に携わってきた指揮官は、その意図をこう明かす。
「高校を出て、2、3点だけ取って消えていった選手を何百人と見てきたなかで、甘えた状況でピッチに送り出すことは避けたかった。今後、彼が日本の宝、日本を背負って立つストライカーになるであろう、という位置づけで育てないといけない使命感もあるので」
その代わりに連日のように課されたのが、マンツーマンによる居残りのシュート練習だった。名波監督から「もう高校生じゃねえんだぞ」と檄を飛ばされながら、歯を食いしばってシュートを打ち続けた日々が、成長を導く糧になったと小川は感謝する。
「トラップやシュートを打つ際にリラックスする部分などで、レベルアップできた感じがあります。期待を裏切ったらいけないと思っているし、(名波監督を)がっかりさせないような結果を持ち帰りたい」
今シーズンはすべて途中出場ながら、J1では5試合でピッチに立った。YBCルヴァンカップではFC東京戦でのハットトリックを含めて、5試合で4ゴールをマークしている。
サイズを生かした空中戦にも強く、周囲を生かすポストプレーも身につけ、それでいて最終ラインの裏に抜け出すスピードと泥臭さも兼ね備える。万能型のストライカーへ変貌を遂げつつある過程で迎えるヒノキ舞台へ、小川は闘志をみなぎらせる。
「自分の役割はただひとつ。ゴール前での迫力と動き出しで得点を量産して、チームを勝利に導くこと。それを実行してきたい」
2列目の右サイドを主戦場とするレフティーの18歳の堂安律(ガンバ大阪)には、世界のほうが先に熱い視線を向けた。2015年10月、イギリスの日刊紙『ガーディアン』が組んだ「1988年生まれの将来有望なサッカー界の50人」に日本人で唯一、ガンバ大阪ユース所属だった堂安が名前を連ねた。
これでヨーロッパにおける知名度が増したのか。昨年1月には同じくイギリスの高級紙『デイリー・テレグラフ』が「チェルシーが昨年の武藤嘉紀に続いて、日本人選手に興味を示している」というニュースを掲載。その対象が、高校2年生ながら飛び級でのトップチーム昇格が決まっていた堂安だった。
夏場にはオランダの名門PSVアイントフォーヘンから、期限付き移籍で獲得したいというオファーも実際に届いた。しかし、熟慮した末に堂安は断りを入れている。
実に5大会ぶりに出場するU‐20日本代表には、15歳のFW久保建英(FC東京U‐18)以外にも、3年後の東京五輪の主軸候補となる逸材たちが開幕をいまかと待ち焦がれている。
その筆頭となる19歳のFW小川航基は、所属するジュビロ磐田の名波浩監督が周到に描いた育成プランのもとで、183センチ、77キロの屈強なボディに宿る類希な潜在能力を開花させてきた。
高校ナンバーワン・ストライカーの肩書を引っさげて、神奈川県の強豪・桐光学園から加入した昨シーズン。周囲から寄せられる期待に反して、J1における小川の出場機会はゼロに終わった。大物ルーキーに対して、名波監督はこんな言葉をかけ続けていた。
「軽はずみなタイミングでは使わないからな」
ジュビロの黄金時代を司令塔としてけん引した現役時代を含めて、長く日本サッカー界に携わってきた指揮官は、その意図をこう明かす。
「高校を出て、2、3点だけ取って消えていった選手を何百人と見てきたなかで、甘えた状況でピッチに送り出すことは避けたかった。今後、彼が日本の宝、日本を背負って立つストライカーになるであろう、という位置づけで育てないといけない使命感もあるので」
その代わりに連日のように課されたのが、マンツーマンによる居残りのシュート練習だった。名波監督から「もう高校生じゃねえんだぞ」と檄を飛ばされながら、歯を食いしばってシュートを打ち続けた日々が、成長を導く糧になったと小川は感謝する。
「トラップやシュートを打つ際にリラックスする部分などで、レベルアップできた感じがあります。期待を裏切ったらいけないと思っているし、(名波監督を)がっかりさせないような結果を持ち帰りたい」
今シーズンはすべて途中出場ながら、J1では5試合でピッチに立った。YBCルヴァンカップではFC東京戦でのハットトリックを含めて、5試合で4ゴールをマークしている。
サイズを生かした空中戦にも強く、周囲を生かすポストプレーも身につけ、それでいて最終ラインの裏に抜け出すスピードと泥臭さも兼ね備える。万能型のストライカーへ変貌を遂げつつある過程で迎えるヒノキ舞台へ、小川は闘志をみなぎらせる。
「自分の役割はただひとつ。ゴール前での迫力と動き出しで得点を量産して、チームを勝利に導くこと。それを実行してきたい」
2列目の右サイドを主戦場とするレフティーの18歳の堂安律(ガンバ大阪)には、世界のほうが先に熱い視線を向けた。2015年10月、イギリスの日刊紙『ガーディアン』が組んだ「1988年生まれの将来有望なサッカー界の50人」に日本人で唯一、ガンバ大阪ユース所属だった堂安が名前を連ねた。
これでヨーロッパにおける知名度が増したのか。昨年1月には同じくイギリスの高級紙『デイリー・テレグラフ』が「チェルシーが昨年の武藤嘉紀に続いて、日本人選手に興味を示している」というニュースを掲載。その対象が、高校2年生ながら飛び級でのトップチーム昇格が決まっていた堂安だった。
夏場にはオランダの名門PSVアイントフォーヘンから、期限付き移籍で獲得したいというオファーも実際に届いた。しかし、熟慮した末に堂安は断りを入れている。
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もしも同じサッカー選手が11人いたら、最強のチームができるのは誰だ?
1: 仙台焼肉 2017/05/16(火) 20:54:55.59 ID:CAP_USER9


もしも同じ選手が11人いれば、一体どんなチームが出来上がるのだろうか?
例えばアンドレス・イニエスタが11人いるチームは非常にテクニカルであるはずだし、ピエール・エメリク・オーバメヤングが11人いるチームは何から何までスピーディーだろう。
もちろんこれらはあくまで妄想にすぎないのだが、「ウイニングイレブン」などのサッカーゲームではエディット機能によってこうしたチームを体現することができる。
「リオネル・メッシ×11人vsクリスティアーノ・ロナウド×11人」という究極の空想バトルに挑戦した人もきっと少なくはないはずだ。
そこで今回はQoly編集部のそれぞれに、「もしも同じサッカー選手が11人いたら、最強のチームができるのは誰だ?」という質問を結構マジでぶつけてみた。
なかなか興味深い回答が返ってきたので、今回はその内容を見ていこう。
1. エディンソン・カバーニ
生年月日:1987/02/14 (30歳)
所属クラブ:PSG(FRA)
プレー可能なポジション:CF / WG / ST
コメント:
最初に思いついたのはラームであった。しかし、サッカーは点を取れる選手がいなければ勝てない、それはほとんど努力でなく才能の問題である…と思っている筆者としては、カバーニを挙げたいところである。サイドバックもこなせるのではないかと言える運動量と献身性を持ち、体格もあり、ゴールも奪える。実に完璧だ。ただ、GKがどうしても問題になるということを考えると、ティボー・クルトワという選択肢もありなのか?誰かカバーニ×11とクルトワ×11を試してくれ!
選出者:編集部K
2. ロベルト・レヴァンドフスキ
生年月日:1988/08/21 (28歳)
所属クラブ:バイエルン(GER)
プレー可能なポジション:CF / ST / OMF
コメント:
重視したのはGK、CBとしてある程度の身長があり、セットプレーでチャンスを生み出せる人材、そして決定力。クリスティアーノ・ロナウドも当然考えたが、ゲームの組み立てなど総合的に考えると、レヴァンドフスキが一枚上手だろう。能力的なバランスはピカイチで年齢的にも28歳と充実期にある。11人のレヴァンドフスキならどんなチームとも互角以上に渡り合えるはず!
選出者:編集部O
3. ダヴィド・ルイス
生年月日:1987/04/22 (30歳)
所属クラブ:チェルシー(ENG)
プレー可能なポジション:CB / DMF
コメント:
チェルシーに電撃復帰し、3バックの要としてプレミアリーグ優勝に貢献したルイス。もともとは“10番”だっただけに、DFらしからぬアタッキングセンスを持ち合わせている。彼が11人いれば面白いサッカーができるのでは。
選出者:編集部I
例えばアンドレス・イニエスタが11人いるチームは非常にテクニカルであるはずだし、ピエール・エメリク・オーバメヤングが11人いるチームは何から何までスピーディーだろう。
もちろんこれらはあくまで妄想にすぎないのだが、「ウイニングイレブン」などのサッカーゲームではエディット機能によってこうしたチームを体現することができる。
「リオネル・メッシ×11人vsクリスティアーノ・ロナウド×11人」という究極の空想バトルに挑戦した人もきっと少なくはないはずだ。
そこで今回はQoly編集部のそれぞれに、「もしも同じサッカー選手が11人いたら、最強のチームができるのは誰だ?」という質問を結構マジでぶつけてみた。
なかなか興味深い回答が返ってきたので、今回はその内容を見ていこう。
1. エディンソン・カバーニ
生年月日:1987/02/14 (30歳)
所属クラブ:PSG(FRA)
プレー可能なポジション:CF / WG / ST
コメント:
最初に思いついたのはラームであった。しかし、サッカーは点を取れる選手がいなければ勝てない、それはほとんど努力でなく才能の問題である…と思っている筆者としては、カバーニを挙げたいところである。サイドバックもこなせるのではないかと言える運動量と献身性を持ち、体格もあり、ゴールも奪える。実に完璧だ。ただ、GKがどうしても問題になるということを考えると、ティボー・クルトワという選択肢もありなのか?誰かカバーニ×11とクルトワ×11を試してくれ!
選出者:編集部K
2. ロベルト・レヴァンドフスキ
生年月日:1988/08/21 (28歳)
所属クラブ:バイエルン(GER)
プレー可能なポジション:CF / ST / OMF
コメント:
重視したのはGK、CBとしてある程度の身長があり、セットプレーでチャンスを生み出せる人材、そして決定力。クリスティアーノ・ロナウドも当然考えたが、ゲームの組み立てなど総合的に考えると、レヴァンドフスキが一枚上手だろう。能力的なバランスはピカイチで年齢的にも28歳と充実期にある。11人のレヴァンドフスキならどんなチームとも互角以上に渡り合えるはず!
選出者:編集部O
3. ダヴィド・ルイス
生年月日:1987/04/22 (30歳)
所属クラブ:チェルシー(ENG)
プレー可能なポジション:CB / DMF
コメント:
チェルシーに電撃復帰し、3バックの要としてプレミアリーグ優勝に貢献したルイス。もともとは“10番”だっただけに、DFらしからぬアタッキングセンスを持ち合わせている。彼が11人いれば面白いサッカーができるのでは。
選出者:編集部I
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