カテゴリ: オモシロニュース
「韓国のメッシ」イ・スンウってどっちかというと韓国の宇佐美だよな?
ヨーロッパと南米がサッカー強い理由ってなに?
本田、麻生財務相と対談 「政治に関係ない話をした。こんな人間だと覚えてもらいたかった」どこへ向かうんだとネットの声・・
1: あちゃこ ★ 2017/06/20(火) 21:25:29.75 ID:CAP_USER9


サッカー日本代表の本田圭佑選手が20日、財務省を訪れ麻生太郎財務相と対談した。
本田氏は対談終了後、記者団に「以前からお会いしたいと思っていた。影響力のある人から
学びたいという思いで会った」と話した。
さらに「政治に関係ない話をした。こんな人間だと覚えてもらいたかった」と語った。
本田選手は昨年7月にも、安倍晋三首相と対談し、サッカー教室を通じて、
世界の貧しい子どもを支援する活動への協力を求めたことがある。
本田選手はACミラン(イタリア)退団後の移籍先を探している。
https://this.kiji.is/249843668581236744
本田氏は対談終了後、記者団に「以前からお会いしたいと思っていた。影響力のある人から
学びたいという思いで会った」と話した。
さらに「政治に関係ない話をした。こんな人間だと覚えてもらいたかった」と語った。
本田選手は昨年7月にも、安倍晋三首相と対談し、サッカー教室を通じて、
世界の貧しい子どもを支援する活動への協力を求めたことがある。
本田選手はACミラン(イタリア)退団後の移籍先を探している。
https://this.kiji.is/249843668581236744
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マラドーナ vs Dアウベス の抗争が勃発wwwマラドーナはSBをまともにサッカーがプレーされないエリアでプレーする奴とまで発言
1: pathos ★@ 2017/06/20(火) 16:08:29.51 ID:CAP_USER9
マラドーナ氏に新たな宿敵、ブラジル代表DFを“口撃” 放送禁止用語で罵り「バカな人間の仲間」

サッカー界の永遠の問題児ディエゴ・マラドーナ氏に、新たな宿敵が誕生した模様だ。ユベントスのブラジル代表DFダニ・アウベスに対し、放送禁止用語を交えて猛反撃に出ている。アルゼンチンメディア「TyCスポーツ」に語った。
ダニ・アウベスは、マラドーナをバルセロナ時代の同僚FWリオネル・メッシと比較し「マラドーナは何度バロンドールを取っただろうか」「“神の手”などと言われるゴールの何が誇れるのか」などと発言し、メッシの方がはるかに偉大であると発言していた。
これは、マラドーナ・ファミリーにとっては宣戦布告になっていた。まずはマラドーナ氏の娘ダルマが「父がプレーしていた当時、ヨーロッパ人以外がバロンドールに選ばれなかったことを知らない奴。同じ試合で決めた素晴らしいゴールも知らない男」と、アウベスをサッカーの歴史を知らない無知な人間と大反撃に出ていた。1986年メキシコ・ワールドカップのイングランド戦で、マラドーナは審判に見えないように手でゴールを決めたが、同じ試合でサッカー史に残る5人抜きゴールを決めていた。
そして、本人も大反撃に打って出た。マラドーナ氏は、アウベスのことを「キ××マ野郎」と放送禁止用語で罵ると「バカな人間の仲間」と一刀両断。右サイドバックでプレーするアウベスを「カフーやマイコンの足元にも及ばない。28本のクロスを上げて4本しかまともに飛ばない男」と酷評し、「まともにサッカーがプレーされないエリアでプレーする奴」とまくし立てた。
マラドーナ氏は隣国ブラジルのレジェンドであるペレ氏や、元フランス代表MFミシェル・プラティニ氏、同国代表FWマウロ・イカルディなど数人の“口撃対象”を抱えるが、アウベスもまたそのリストの仲間入りを果たしたようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010007-soccermzw-socc

サッカー界の永遠の問題児ディエゴ・マラドーナ氏に、新たな宿敵が誕生した模様だ。ユベントスのブラジル代表DFダニ・アウベスに対し、放送禁止用語を交えて猛反撃に出ている。アルゼンチンメディア「TyCスポーツ」に語った。
ダニ・アウベスは、マラドーナをバルセロナ時代の同僚FWリオネル・メッシと比較し「マラドーナは何度バロンドールを取っただろうか」「“神の手”などと言われるゴールの何が誇れるのか」などと発言し、メッシの方がはるかに偉大であると発言していた。
これは、マラドーナ・ファミリーにとっては宣戦布告になっていた。まずはマラドーナ氏の娘ダルマが「父がプレーしていた当時、ヨーロッパ人以外がバロンドールに選ばれなかったことを知らない奴。同じ試合で決めた素晴らしいゴールも知らない男」と、アウベスをサッカーの歴史を知らない無知な人間と大反撃に出ていた。1986年メキシコ・ワールドカップのイングランド戦で、マラドーナは審判に見えないように手でゴールを決めたが、同じ試合でサッカー史に残る5人抜きゴールを決めていた。
そして、本人も大反撃に打って出た。マラドーナ氏は、アウベスのことを「キ××マ野郎」と放送禁止用語で罵ると「バカな人間の仲間」と一刀両断。右サイドバックでプレーするアウベスを「カフーやマイコンの足元にも及ばない。28本のクロスを上げて4本しかまともに飛ばない男」と酷評し、「まともにサッカーがプレーされないエリアでプレーする奴」とまくし立てた。
マラドーナ氏は隣国ブラジルのレジェンドであるペレ氏や、元フランス代表MFミシェル・プラティニ氏、同国代表FWマウロ・イカルディなど数人の“口撃対象”を抱えるが、アウベスもまたそのリストの仲間入りを果たしたようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010007-soccermzw-socc
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ドイツ代表が地味だというやつwww
アーセナル育成コーチが語る日本の致命的弱点とは?
近年、日本では欧州各国クラブのスクールが行われ、ジュニア世代から各国の育成メソッドを経験する機会が増えた。U-20日本代表のFW久保建英(FC東京U-18)はバルセロナの下部組織に所属した経験があり、レアル・マドリードの下部組織に所属する中井卓大くんのような存在もいる。
そのなかでアーセン・ベンゲル監督がトップチームを率い、今シーズンのFAカップ制覇を果たしたプレミア屈指の強豪アーセナルも、昨年より「アーセナル夏休みサッカーキャンプ」を開催している。
アーセナルと言えばドイツ代表MFメスト・エジルらを筆頭に華麗なパスサッカーを仕掛けるイメージが強いが、その育成組織の担当者が日本人選手を教えることで感じた、「世界レベル」に達するためのポイントとは――。
男子は9歳から17歳、女子は9歳から15歳までの生徒が参加できる本スクールでは、現地からサッカーのスキル向上と同時にロンドンがホームタウンというクラブであることを生かして、コーチとは別に現地から来日する英語講師が授業を行うといったユニークな取り組みも行なっている。
スクール参加者からも「自分の英語の力を上げることができた」、「練習のメニューが毎回違って、頭を使わなければいけない」と話している。有意義かつ楽しみながらのトレーニングの中で、アーセナルから派遣されたコーチ陣はしっかりと日本人選手の特徴、そして伸ばすべき能力をアドバイスしてくれた。
「基礎の反復練習を嫌い、全体的にパワー不足」
今回質問に答えてくれたのは、実際に指導するマニング氏、タイラー氏だ。まずは日本人選手の特徴と課題について、二人はこう指摘していた。
「アーセナルキャンプの参加対象年齢の9歳~17歳の年代、特に若年層は総じて技術力は非常に高いです。また、規律、勤勉という意味では感心するほど高く評価できます。ただ課題としては、基礎の反復練習を嫌う傾向があります。これは非常に重要なことで、もっと認識してほしいとも感じます。技術力は高いのですが、全体的にパワー不足で、ロングパスやシュート力がそれに当たります。一定年代からは筋力トレーニングに励んでほしいと思います」
また日本では「決められたことをチームで取り組む」練習を重視する一方で、イングランドでは「基礎練習から楽しみながら個の強さを伸ばす、ゴールを決める喜び」を強く意識させるメニューを意識づけているともいう。また世界に伍するためには、メンタル面の意識改革も一つのポイントとなるという。
「日本人選手は若年層からも“ミスを恐れる傾向がある”と思います。プレーを見ていると、ミスをするより安全なパスを送る傾向にある。だからこそミスを恐れず、指導者側はミスを責めない前を向く指導が必要になります」
「トラップやパスの正確性に欠けている」
また技術力が高いと称したものの「基礎練習不足の影響か、トラップやパスの正確性に欠けている」とファーストタッチの置きどころなど、“魅せるプレー”ではなく“個の力で勝つためのプレー”を磨く意図を持つべきだとも指摘。激しい球際の局面が連続するプレミアならではのアプローチと言える。
アーセナルのコーチ陣が認めた勤勉性などに加えて、個人でも闘える強さを身につける――。組織と個のレベルアップは分離したものではなく、並行していくものだ。それだけにプレミア強豪クラブのアドバイスは、育成年代の選手にとって頭の片隅に置いて損はないはずだ。
フットボールマガジンZONE 6/19(月) 21:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00010019-soccermzw-socc
写真
http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/06/GettyImages-664960666-crop-1497875026-890x591.jpg
【サッカー】<リッケン氏>日本人選手の特長は、テクニックに優れ、素早さ、スピードがある。足りないのはヘディングとシュートの技術
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497764960/
そのなかでアーセン・ベンゲル監督がトップチームを率い、今シーズンのFAカップ制覇を果たしたプレミア屈指の強豪アーセナルも、昨年より「アーセナル夏休みサッカーキャンプ」を開催している。
アーセナルと言えばドイツ代表MFメスト・エジルらを筆頭に華麗なパスサッカーを仕掛けるイメージが強いが、その育成組織の担当者が日本人選手を教えることで感じた、「世界レベル」に達するためのポイントとは――。
男子は9歳から17歳、女子は9歳から15歳までの生徒が参加できる本スクールでは、現地からサッカーのスキル向上と同時にロンドンがホームタウンというクラブであることを生かして、コーチとは別に現地から来日する英語講師が授業を行うといったユニークな取り組みも行なっている。
スクール参加者からも「自分の英語の力を上げることができた」、「練習のメニューが毎回違って、頭を使わなければいけない」と話している。有意義かつ楽しみながらのトレーニングの中で、アーセナルから派遣されたコーチ陣はしっかりと日本人選手の特徴、そして伸ばすべき能力をアドバイスしてくれた。
「基礎の反復練習を嫌い、全体的にパワー不足」
今回質問に答えてくれたのは、実際に指導するマニング氏、タイラー氏だ。まずは日本人選手の特徴と課題について、二人はこう指摘していた。
「アーセナルキャンプの参加対象年齢の9歳~17歳の年代、特に若年層は総じて技術力は非常に高いです。また、規律、勤勉という意味では感心するほど高く評価できます。ただ課題としては、基礎の反復練習を嫌う傾向があります。これは非常に重要なことで、もっと認識してほしいとも感じます。技術力は高いのですが、全体的にパワー不足で、ロングパスやシュート力がそれに当たります。一定年代からは筋力トレーニングに励んでほしいと思います」
また日本では「決められたことをチームで取り組む」練習を重視する一方で、イングランドでは「基礎練習から楽しみながら個の強さを伸ばす、ゴールを決める喜び」を強く意識させるメニューを意識づけているともいう。また世界に伍するためには、メンタル面の意識改革も一つのポイントとなるという。
「日本人選手は若年層からも“ミスを恐れる傾向がある”と思います。プレーを見ていると、ミスをするより安全なパスを送る傾向にある。だからこそミスを恐れず、指導者側はミスを責めない前を向く指導が必要になります」
「トラップやパスの正確性に欠けている」
また技術力が高いと称したものの「基礎練習不足の影響か、トラップやパスの正確性に欠けている」とファーストタッチの置きどころなど、“魅せるプレー”ではなく“個の力で勝つためのプレー”を磨く意図を持つべきだとも指摘。激しい球際の局面が連続するプレミアならではのアプローチと言える。
アーセナルのコーチ陣が認めた勤勉性などに加えて、個人でも闘える強さを身につける――。組織と個のレベルアップは分離したものではなく、並行していくものだ。それだけにプレミア強豪クラブのアドバイスは、育成年代の選手にとって頭の片隅に置いて損はないはずだ。
フットボールマガジンZONE 6/19(月) 21:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00010019-soccermzw-socc
写真
http://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2017/06/GettyImages-664960666-crop-1497875026-890x591.jpg
【サッカー】<リッケン氏>日本人選手の特長は、テクニックに優れ、素早さ、スピードがある。足りないのはヘディングとシュートの技術
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497764960/
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サッカー歴代移籍金額 ジダンに100億←わかる Cロナウドに130億←まあわかる
1: 風吹けば名無し 2017/06/19(月) 01:50:38.52 ID:SWUJu9aD0

スアレスに110億←高い気もするが何とかわかる
ポグバに130億←高すぎるけど将来性込みで100歩譲ってわかる
デ・ブルイネに110億←は?
ベルナルドシウバに80億←誰やねん
ストーンズに80億円←こんな奴がフィーゴや元祖ロナウドより移籍金高いのか…
ヴィニシウス・ジュニオール君(16歳)に70億←ダメみたいですね…
NEW! アーセナルがムバッペ獲得に歴代1位の170億円←死ね
ポグバに130億←高すぎるけど将来性込みで100歩譲ってわかる
デ・ブルイネに110億←は?
ベルナルドシウバに80億←誰やねん
ストーンズに80億円←こんな奴がフィーゴや元祖ロナウドより移籍金高いのか…
ヴィニシウス・ジュニオール君(16歳)に70億←ダメみたいですね…
NEW! アーセナルがムバッペ獲得に歴代1位の170億円←死ね
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ザッケローニ氏「日本へ行ったのは金銭条件じゃない」→日本に戻ってくることもあるのではとネットの声
1: Egg ★2017/06/19(月) 01:12:11.39 ID:CAP_USER9
元日本代表監督を務めたアルベルト・ザッケローニ氏が「日本からのオファーに応じたのは金銭的な事情ではなかった。
今でも最高に素晴らしい経験をしたと考えている」などと話した。18日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。
それによると、現在は地元のアドリア海添いの街、チェゼナーティコでレストランなどを経営している。
「日本のオファーに興味を持った。もちろん、金銭面だけで日本に行ったのではない」と明言した。
現在64歳で「年金生活者だといわれる年齢。
でもまだサッカーへのアイデアや情熱もある。もし魅力的なオファーがあれば、再び現場に戻る」と意欲的だった。
6/18(日) 18:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000098-dal-socc
写真

今でも最高に素晴らしい経験をしたと考えている」などと話した。18日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。
それによると、現在は地元のアドリア海添いの街、チェゼナーティコでレストランなどを経営している。
「日本のオファーに興味を持った。もちろん、金銭面だけで日本に行ったのではない」と明言した。
現在64歳で「年金生活者だといわれる年齢。
でもまだサッカーへのアイデアや情熱もある。もし魅力的なオファーがあれば、再び現場に戻る」と意欲的だった。
6/18(日) 18:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000098-dal-socc
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