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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し^^2017/08/06(日) 19:59:43.54 ID:SNNrENln0
    説立証

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    1: 以下、^^VIPがお送りします 2017/08/01(火) 19:12:48.788 ID:X9yhHUIF0

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    全盛期のマラドーナが今のサッカー界にいるとして

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    1: ranran roo ★(★ 9936-g/m6) 2017/08/05(土) 23:46:51.97 ID:CAP_USER9

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    パチューカ本田圭佑(撮影・菅敏=2017年7月23日)

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が5日、突然「本当に学校なんか行かないとあかんかな?」とつぶやいた。

     「いつも反対されるけど、本当に学校なんか行かないとあかんかな? 好きなら行けばいいと思うけど。何やろ。もっと自由で良いんちゃうかな?」

     こうツイートした。

     夏休み中の日本の学生や生徒、児童をイメージしたかどうかは不明だが、誰もが予想さえしなかったメキシコのパチューカを新天地に選んで、自由な道を突き進む本田らしい叫び。

     あまりにも唐突で真意は不明だが、本田も小中高と普通に学校に通い、サッカーを続け31歳になった。

     強く思うところがあるようで、突然メキシコのパチューカから、真実と信じることを、つぶやいたようだ。 
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    1: Egg ★@^^2017/08/05(土) 10:10:31.57 ID:CAP_USER9

    no title


    これほど早くMSNのユニットが終了すると考えていたサッカーファンも少ないのではないか。バルセロナFWネイマールはパリ・サンジェルマンに移籍し、リオネル・メッシとルイス・スアレスと形成していたMSNは終わることになった。

    そこで英『Squawka』は、21世紀最強の攻撃ユニットをトップ10形式で紹介している。

    まず10位はダミアン・ダフ、アリエン・ロッベン、ディディエ・ドログバで構成されたチェルシーのユニットだ。このトリオはプレミアリーグを2度、国内カップ戦も制している。9位はバルセロナからチャンピオンズリーグも制したメッシ、ロナウジーニョ、サミュエル・エトー、8位はミランのカカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ、7位は2012年から2年間形成されたロッベン、フランク・リベリ、マリオ・マンジュキッチのバイエルントリオだ。

    そして6位には、当時ブンデスリーガを制したドルトムントからロベルト・レヴァンドフスキ、マリオ・ゲッツェ、日本代表MF香川真司のトリオが選ばれている。

    5位はこちらもチャンピオンズリーグを制したバルセロナのメッシ、エトー、ティエリ・アンリの3人が、4位はガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドで構成されるレアル・マドリードのBBCだ。

    3位は世界一にもなったマンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ロナウド、2位はこちらもバルセロナからペドロ・ロドリゲス、メッシ、ダビド・ビジャだ。

    そして1位には、もちろんMSNだ。それぞれの個の能力は異常で、連携も抜群だった。近年のバルセロナはMSNが攻撃の8割を担っていたと言ってもいいだろう。同メディアは「こんなユニットを見ることはもう2度とないだろう」と伝えているが、MSNを超えるユニットが今後誕生することはないかもしれない。そう考えるとネイマールの退団は特別な意味がある。

    バルセロナサポーターが悲しいのはもちろん、世界のサッカーファンがMSNの解体を嘆いていることだろう。

    8/4(金) 23:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010029-theworld-socc

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    2: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/08/02(水) 18:37:47.89 ID:voc3Sw+I0
    プレミアってめちゃ弱いよな。
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    1: 以下、^^でVIPがお送りします 2017/08/02(水) 19:58:44.459 ID:Lp1QH9EF0

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    経歴は一番だよな?

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    1: Egg ★@^^ 2ch.net 2017/08/02(水) 14:38:07.20 ID:CAP_USER9
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    “世界最速の男”ウサイン・ボルトが、フットボール選手に転向する可能性があることが分かった。

    100mと200mの世界新記録を保持し、オリンピックで合計8個の金メダルを獲得した30歳のボルトは、ロンドン行われる世界陸上を最後に陸上選手としてのキャリアに終止符を打つことを表明。以前からフットボールの大ファンであることを公言していた同選手は、プロフットボーラーとして新たなキャリアをスタートさせる可能性があるようだ。

    ボルトの代理人を務めるリッキー・シムス氏は、『デイリースター』で「ウサインは30歳で2020年のオリンピックに向けてレースを続ける可能性はあるが、成し遂げられることは全て成し遂げてしまった。彼には数えきれないほどのチャンスがあり、次のチャプターに進む準備をしている」と陸上界から引退することは決定的だと語った。

    続けて「彼はいつもフットボールの話をして、チャンスがあればフットボーラーとしてプレーしたいと言っていた。実際に12のクラブからトライアルに関するオファーが届いている。名前を挙げるつもりはないが、彼は一先ずドルトムントに行く。プーマのCEOがボルシア・ドルトムントの理事を務めていて、彼は我々の友人だ。そこで彼らと一緒に練習するかもしれない」と実際にオファーを受け取ったと言及。

    さらに、同氏は「30歳のスプリンターがブンデスリーガやプレミアリーグでプレーできるかって? 現実的には難しいだろう。でも半年から9カ月、彼らとともにトレーニングを積めば、リーグ1やリーグ2でならプレーできると思っている。でも彼がどのぐらい本気で考えているのか私にはわからない。しかしどのような形であれ、フットボールをプレーする彼の姿が見られるかもしれない」とフットボーラーに転向する可能性を示唆している。

    8/2(水) 12:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000003-goal-socc

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    1: マン ★ 2017/08/01(火) 22:01:17.24 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガではここ10年、ブラジル人選手が減少傾向にある。

    ちょうど10年前は33名のブラジル人選手がプレーし、さらにその翌年には36人にまで増加したが、
    そのわずか5年後には12人にまで減少。現在は16人のブラジル人選手が在籍している。ドイツ誌『kicker』日本語版が7月31日に伝えた。

     その理由について、かつてレヴァークーゼンやバイエルン、ハンブルガーSVなどでプレーしたゼ・ロベルトは
    「そもそも多くのブラジル人選手はダイナミズムに欠けており、ブンデスではそれが求められている」と分析。

     さらにテクニックはもうブラジル人の専売特許ではなくなったとの見方も示した。
    「多くの若いドイツ人選手は、今ではまるでブラジル人の若手選手のようなプレーを見せている。もはやそこまで大きな違いはないよ。ドイツは見事な育成を行っている」と称賛。

    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)も「クロース、ロイス、サネ、ゲッツェらは、ブラジル人と比べ遜色はない」と話している。

     その一方で、かつてシュトゥットガルトやバイエルンでプレーしたジオバネ・エウベル氏は、むしろブラジル国内における問題点を指摘する。
    「今ではすぐにお金の話になり、ブラジルのクラブは期待の若手選手を保持できない状況にあるんだ。2〜4試合でさえプレーする選手は稀だよ。

    仲介人は中国、ロシア、ウクライナへと連れて行ってしまうからね。お金をちらつかされて、そちらの方へと向かってしまうのさ」と説明した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170801/619806.html

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/08/01(火) 22:53:03.38 ID:CAP_USER9
    世の中にはありとあらゆる教本が存在する。もちろん、サッカーも例外ではない。
    大規模な書店に足を運べば、最先端のトレーニングメソッドから観戦術まで、目から鱗が落ちるような情報の詰まった一冊に必ず出合えるはずだ。

    ただ、サッカーは奥が深い。まだまだ掘り下げられていないテーマの1つに挙げられるのが、GKのオーラだ。
    オーラという言葉の意味を調べると、「人体から発散される霊的なエネルギー。転じて、ある人や物が発する、一種独得な霊的な雰囲気」
    (出典:デジタル大辞泉)とある。いまひとつ分かりにくいのは、目に見えるものではないからだろう。客観的に測れるものではなく、主観で云々せねばならない。正解がない、実態がないということだ。

    ■GKのオーラについて、エキスパートに聞いてみた。

    では、GKのオーラとは? 
    この疑問をエキスパートにぶつけることにした。回答者はケルンでU-21および育成部門のGKコーチを務める田口哲雄氏。

    GK大国ドイツの名門クラブで長らく活躍し、トップチームのゴールマウスに君臨するティモ・ホルンに加え、2部ウニオン・ベルリンの正守護神ダニエル・メーゼンヘラーらを育成した指導者だ。
    「オーラがあるGKは立っているだけで、ゴールマウスを小さく見せることができます。サイズが同じGKでも、シュートする側にとっては大きくも小さくも見えますから」

    そのオーラが最も大きいフットボーラーは誰か。田口氏は即答する。
    「ブッフォンですね。彼にはプロ駆け出しの頃から独特の雰囲気がありました。良い意味での余裕があり、昨シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝(モナコ戦)でムバッペのシュートを防いだ際には、
    笑いながら相手を称えていました。そこに嫌味はありませんでしたし、お高く止まっていない。そうした態度がオーラとして表れていると思います」

    ノイアーとブッフォンのオーラは質が違う。

    GKのオーラは得てして威圧感や信頼感という言葉にも置き換えられる。その両方を兼ね備えた選手として、筆者が真っ先に思い出すのはオリバー・カーンだ。
    現役のプレーヤーならば、マヌエル・ノイアーの名前を挙げる方が多いかもしれない。では、ノイアーもブッフォンと似たオーラの持ち主なのか。田口氏は言う。

    「まずノイアーの場合は身体のサイズに恵まれているので、それだけで圧倒的な威圧感があります。

    極端な話、シュートする選手はポストの内側をピンポイントで狙わないと入らないという感覚があるでしょう。
    それがシュートミスに繋がる場合もあります。元デンマーク代表のピーター・シュマイケルも同種のオーラを放っていました」

    一方で、サイズに恵まれなくても、オーラを放っているGKは存在するという。その代表格として、田口氏はスペインと日本の名手の名前を挙げた。

    「オーラは能力があってこそ付いてくるものです。例えば、カシージャス。彼の場合は名前、経験、実績に基づく独特の雰囲気がありますよね。
    日本人で言えば、高校時代の川口能活です。同世代の中ではサイズの小ささが目立たなかった部分もありますが、圧倒的なオーラがありましたよ」

    ■GKのユニフォームは半袖より長袖がいい。

    矛盾するようだが、確かな能力を備えていてもオーラが小さいGKがいるのも事実。その大小を決定づけるファクターは何か。また、オーラを身に付けるためのトレーニングはあるのか。

    田口氏は指導の際、選手たちに技術的な部分以外の助言も与えているという。

    「主観的な話になりますが、見た目、佇まいも重要です。腕をぶらんと下げているような選手には、姿勢を正すよう注意しています。自信を持って、肩を広げるようにと。
    それからユニフォームの着こなし方も指摘するようにしています。具体的に言えば、配色について。上が黄色なのに、下が赤色ではおかしいですよね。

    体格が良い選手ならともかく、半袖の着用も薦めていません。どうしても着たければ、ユニフォームと同じ色のアンダーシャツ(長袖)を着させます。腕が長く見える効果があるからです」

    ナンバー 2017/07/31 11:30
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828557

    写真
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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/27(木) 13:45:14.05 ID:e26jIIlk0

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    ズラタン・イブラヒモヴィッチ(1981年10月3日 - )は、スウェーデン・マルメ出身のサッカー選手。元スウェーデン代表である。ポジションはフォワード。愛称はイブラカタブラ。

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