カテゴリ: オモシロニュース
ある程度国民的な人気がある日本人サッカー選手って誰もいなくなったよな
1: 名無し募集中。。。@^^2017/08/23(水) 00:43:23.11 0


こんなもん?
90年台前半・・・カズ、武田、ラモス
90年台後半・・・中山、中田
00年台前半・・・中田、小野
00年代後半・・・中村、稲本
10年代前半・・・本田、香川
10年代後半・・・なし
好きなアスリート2017(元アスリート可、NAVERより)
1.イチロー(野球)
2.錦織圭(テニス)
3.浅田真央(フィギュア)
4.大谷翔平(野球)
5.長嶋茂雄(野球)
6.羽生結弦(フィギュア)
7.白鵬(相撲)
8.稀勢の里(相撲)
9.内村航平(体操)
10.松山英樹(ゴルフ)
90年台前半・・・カズ、武田、ラモス
90年台後半・・・中山、中田
00年台前半・・・中田、小野
00年代後半・・・中村、稲本
10年代前半・・・本田、香川
10年代後半・・・なし
好きなアスリート2017(元アスリート可、NAVERより)
1.イチロー(野球)
2.錦織圭(テニス)
3.浅田真央(フィギュア)
4.大谷翔平(野球)
5.長嶋茂雄(野球)
6.羽生結弦(フィギュア)
7.白鵬(相撲)
8.稀勢の里(相撲)
9.内村航平(体操)
10.松山英樹(ゴルフ)
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日本サッカー歴代ベストイレブン組んだwwww
ネイマールはCL優勝してワールドカップも取ったら一気にメッシとクリロナを超えるレジェンドになるな
ネイマールの日給ヤバすぎワロタwww
サッカー四大リーグで二桁ゴールを達成した日本人は未だ4人しかいないという事実知ってた?
スペインのサッカーリーグって2強のどちらか優勝で面白くないだろ←ドイツやイタリアは・・
仙台育英、昨日相手の足をシュートしてしまった選手がレギュラーから外れる
1: 名無し募集中。。。@^^ 2017/08/20(日) 18:50:51.47 0


第99回全国高校野球選手権第12日(20日、甲子園)、前日(19日)の大阪桐蔭(大阪)戦で走塁中に相手一塁手の足を蹴ってしまった仙台育英(宮城)の渡部夏史捕手(3年)が、
準々決勝・広陵戦(広島)のスタメンを外れた。前夜、佐々木監督から言い渡されたといい、代わりに尾崎(3年)が先発マスクをかぶった。
理由について渡部は「監督から『大阪桐蔭に勝ったことで、本気で(優勝を)狙いにいける。準決、決勝と連戦になる』と言われたので。
桐蔭からも(優勝を)『頼む』と言われた」と休養のためであることを強調した。
7回に足を蹴ってしまった後、9回二死から大阪桐蔭の一塁手の足がベースを踏んでいなかったことで試合終了とならず、
直後に仙台育英がサヨナラ勝ちを決めた。それだけに渡部の“足蹴り”はネットで炎上。
SNSを持っていたが「監督から『危ないからちょっとやめろ』と言われました」と閉鎖。
蹴った状況について聞かれると「それについてはあんまり…」と口を閉ざした。
仙台育英のムードメーカーで佐藤世那投手(現オリックス)の弟・佐藤令央(3年)は「いろいろ騒ぎになってるらしいですけど、
渡部も一生懸命にプレーした上でああなったわけで、別にわざとやったわけではないんで。いろいろ書きたがる人はいるかもしれないけど、
高校野球ではこういうことはあり得ることなので渡部を責めることはおかしい。渡部は落ち込んでいる感じがあるので元気にさせて、
チームのみんなで守っていこうと話している」という。
スタメンを外れたことについて渡部は「出たい気持ちはあるが、監督を信じています。信じたからこそ昨日みたいな試合ができたので」と気丈に語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000006-tospoweb-base
準々決勝・広陵戦(広島)のスタメンを外れた。前夜、佐々木監督から言い渡されたといい、代わりに尾崎(3年)が先発マスクをかぶった。
理由について渡部は「監督から『大阪桐蔭に勝ったことで、本気で(優勝を)狙いにいける。準決、決勝と連戦になる』と言われたので。
桐蔭からも(優勝を)『頼む』と言われた」と休養のためであることを強調した。
7回に足を蹴ってしまった後、9回二死から大阪桐蔭の一塁手の足がベースを踏んでいなかったことで試合終了とならず、
直後に仙台育英がサヨナラ勝ちを決めた。それだけに渡部の“足蹴り”はネットで炎上。
SNSを持っていたが「監督から『危ないからちょっとやめろ』と言われました」と閉鎖。
蹴った状況について聞かれると「それについてはあんまり…」と口を閉ざした。
仙台育英のムードメーカーで佐藤世那投手(現オリックス)の弟・佐藤令央(3年)は「いろいろ騒ぎになってるらしいですけど、
渡部も一生懸命にプレーした上でああなったわけで、別にわざとやったわけではないんで。いろいろ書きたがる人はいるかもしれないけど、
高校野球ではこういうことはあり得ることなので渡部を責めることはおかしい。渡部は落ち込んでいる感じがあるので元気にさせて、
チームのみんなで守っていこうと話している」という。
スタメンを外れたことについて渡部は「出たい気持ちはあるが、監督を信じています。信じたからこそ昨日みたいな試合ができたので」と気丈に語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000006-tospoweb-base
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ヨーロッパクラブサッカー強さランキング暫定、異論は少しなら認める
1: 風吹けば名無し2017/08/20(日) 05:10:32.57 ID:+eB+g0sNp


SS レアル・マドリード
S マンチェスターU、バイエルンミュンヘン、パリ・サンジェルマン
AA バルセロナ、アトレティコマドリー、マンチェスターC、ユヴェントス、ドルトムント、アーセナル
A ナポリ、レスター、チェルシー、リバプール、トッテナム
伸び代枠の大穴 ACミラン インテル
異論は少しなら認める
S マンチェスターU、バイエルンミュンヘン、パリ・サンジェルマン
AA バルセロナ、アトレティコマドリー、マンチェスターC、ユヴェントス、ドルトムント、アーセナル
A ナポリ、レスター、チェルシー、リバプール、トッテナム
伸び代枠の大穴 ACミラン インテル
異論は少しなら認める
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小柳ルミ子「さんまと比べないで」なぜ、さんまに噛み付いたのか?
1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/19(土) 07:09:02.08 ID:CAP_USER9
「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」
こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。
◆ ◆ ◆
かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。
「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)
知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。
「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。
ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」
小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。
「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」
つづく
文春オンライン8/19(土) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。
◆ ◆ ◆
かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。
「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)
知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。
「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。
ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」
小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。
「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」
つづく
文春オンライン8/19(土) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
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