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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 3倍理論 ★ 2018/03/27(火) 12:07:59.97 ID:CAP_USER9
    日本代表が欧州遠征最後に対戦するウクライナ。

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    監督があのアンドリー・シェフチェンコだということでも注目を集めているが、ここでは注意すべき選手たちを紹介しておこう。

    DF:ヤロスラフ・ラキツキー(シャフタール) 

    剃髪のセンターバック。DFとしては決して大柄ではないが、なんといっても圧巻なのは左足のキックだ。

    もとは左サイドバックだけあって、左足から繰り出すキックの精度と威力、多彩性は並のCBとはかけ離れている。

    CLの舞台でも最終ラインから前につけるパスを何度も通すなど攻撃の起点になっていた。守備面ではムラッ気のあるタイプでもあるが…。

    MF:イェヴヘン・コノプリャンカ(シャルケ)

    「10番」を背負うウクライナ最高クラスのファンタジスタ。

    卓越したドリブルスキルを武器に、左サイドから相手守備網を切り裂く。チャンスメイクだけでなく、シュートも強烈で、フリーキックは要注意だ。

    MF:オレクサンドル・ジンチェンコ(マンチェスター・シティ)

    弱冠18歳で代表デビューを果たした神童。

    あのグアルディオラ監督も「才能があり、とても賢く、とてもクリーンだ」と絶賛する天才レフティだ。

    スピード、テクニック、シュートを兼ね備えたアタッカーだが、ペップのもとでは左SBとしても起用されている。

    この他、3日前のサウジ戦で代表デビューした19歳のGKアンドリ―・ルニンも注目の若手。

    所属クラブではすでにレギュラーとして活躍しており、ユヴェントスやインテル、リヴァプールなどがビッグクラブ関心を示してると伝えられている。

    ただ、日本戦のメンバーからは外れたという情報も。また、ドルトムントで香川真司の同僚でもあるFWアンドリー・ヤルモレンコは怪我のために外れている。

    http://qoly.jp/2018/03/27/ukraine-footballer-iks-1?part=2

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    1: 3倍理論 ★ 2018/03/27(火) 12:08:34.16 ID:CAP_USER9

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    日本代表デビュー戦でゴールを奪った中島翔哉について、2018FIFAワールドカップ・ロシアで対戦するポーランドのメディアが特集を組んだ。

    今季、ポルトガルリーグのポルティモネンセで活躍を続ける中島は、マリ、ウクライナと強化試合を行う日本代表に初招集される。23日に行われたマリ戦の後半に代表デビューを飾ると、アディショナルタイムに劇的な同点弾を挙げ、チームを敗戦の窮地から救った。23歳の活躍を受け、ポーランドの『Przeglad Sportowy』は「日本の新兵器、ショウヤ・ナカジマはポーランドに脅威を与える」と題して報じている。

    同記事は「初招集を受けたショウヤ・ナカジマは、マリ相手に0-1で敗戦の危機に立たされていたチームを救うゴールを、後半アディショナルタイムに決めた。彼は即座にヴァイッド・ハリルホジッチに大きなインパクトを与えている」とマリ戦の活躍を紹介。

    続けて「ポルティモネンセで9ゴール、7アシストを記録するなど最高のシーズンを送り、ゴールという結果をデビュー戦で残した中島が、ワールドカップに招集されても何ら驚きはない」と、ポルトガルで活躍を続ける同選手がロシア行きの切符を手にする可能性は高いと絶賛した。

    同特集は「ヨーロッパに新天地を求めたことが彼のターニングポイントとなり、順調に成長を続けている。ディフェンスのスキルは代表レベルとは言い難いが、最高のドリブル技術を有し、ゴールも奪える。ワールドカップでナカジマは日本の新兵器となり得るだろう」という文章で締め、日本代表の新星に対する警戒感を強めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000006-goal-socc



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    18: 名無しさん@恐縮です 2018/03/27(火) 15:51:48.40 ID:0LuuYCK20
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    監督「コロンビアに勝つのはファンタジー」 
    選手「蹴れ、蹴れ、蹴れ 意味が分からない」 
    ファン「監督クビにしろ 本田外せ」 

    これ見てサッカー楽しいと思う子どもおらんやろ
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    85: 名無しさん@恐縮です 2018/03/27(火) 08:59:22.18 ID:QJW+RMPe0

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    CF杉本なら本田を試してほしい
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    1: 3倍理論 ★ 2018/03/27(火) 11:58:04.36 ID:CAP_USER9
    no title



    3月27日に日本代表と親善試合を行うウクライナ代表の顔と言えば、選手ではなく指揮官のアンドレイ・シェフチェンコだろう。指導者としての経験はなかったがロシアW杯出場を期待されて2016年7月に代表監督に就任。EURO2016で躍進を遂げたアイスランドが勢いそのままに首位通過を果たしたグループで最終節まで強豪クロアチアと2位を争った。ホームでの直接対決でクロアチアに敗れ本大会出場は逃したものの、予選全体を通じた戦いぶりは高評価を得た。メディアにオープンな姿勢も好評で、ウクライナ指導者協会会長のニコライ・パブロフが「代表は彼のような選手としてトップレベルだった人物が率いるべき。シェフチェンコはサポーターのアイドルだ」と語るように多くの国民の支持を受けて続投が決定した。

     ウクライナと日本が対戦するのは2005年10月12日のキエフでの親善試合(1-0でウクライナの勝利)まで遡るが、当時と現在ではウクライナという国が置かれている状況は大きく異なっている。2014年、ウクライナのEU加盟をめぐるキエフでの政変劇やロシアのクリミア併合により国内で紛争が勃発。欧米とロシアの対立の渦に巻き込まれながらドネツクなど東部では緊張状態が続いており、この街を本拠地とするシャフタールやオリンピックといったクラブはハルキウやキエフでいまだに避難生活を送っている。

     政治や経済は現在も混乱状態にある。多くのクラブはスポンサー収入がほとんど見込めず欧州カップ戦の常連だったメタリスト・ハルキウなど複数のクラブが経営難により消滅。2015年のELファイナリストであるFCドニプロが今は3部リーグに落ち込むなど信じられない速度で衰退が進んでいる。

     国内トップリーグは12クラブに縮小され、シャフタールとディナモ・キエフの2強とその他のクラブとの格差が際立ち、リーグ全体の弱体化が顕著に。人気低下に拍車がかかり、平均観客数は騒乱前の1万2572人をピークに今季は24節を終えて3696人にまで落ち込んでいる。観客が1000人に満たない試合も珍しくない。

     「選手のレベルが低下している。リーグがそもそもまともなレベルになく、こんな状況から代表を作るのは難しい。主力選手たちの替えがまったく見当たらない状態だ」

     ウクライナの元祖英雄であるオレグ・ブロヒン元代表監督はシェフチェンコに同情的なコメントを寄せている。今回の招集メンバーを見てもほとんどの選手が国内2強からの選出で、クラブで満足な出場機会を得ていない若手も多い。国外組もエースのヤルモレンコ(ドルトムント)やベルギーのヘントで今季9得点と好調なヤレムチュクが故障離脱、司令塔のコノプリャンカはシャルケで控えに甘んじておりコンディションに不安が残る。

    指揮官はポゼッションスタイルを模索中



    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522100770/0-




     とはいえ、シャフタールとディナモはそれぞれ今季の欧州カップ戦でベスト16まで進出し強豪クラブを苦しめており、ウクライナがW杯に出場してもおかしくはない実力国であることは間違いない。現在はヤルモレンコ、コノプリャンカ、ラキツキ、ステパネンコ(いずれもシャフタール)ら1989年生まれの主軸選手たちが円熟期に入り、経験豊富なレギュラー陣と次世代の若手選手たちとの融合を模索している段階だ。

     仮想ポーランドという意味ではウクライナは最終ラインから中盤における「デュエル」の強さが売りで、守備に比重を置いたチームのため、攻撃力が自慢のポーランドとは戦術が異なるが、選手の体格やプレースタイルは似ているだろう。シェフチェンコが現役でピッチに立っていれば絶好のレバンドフスキ対策になっていたが、残念ながら現在のウクライナは点取り屋の不在による得点力不足が深刻で1トップの人選に苦労している。

     「最大の目標はEURO2020本大会出場。サポーターは今からチケット手配の準備をしておいてほしい」

     今後への強い意気込みを見せるシェフチェンコ監督はこれまでのカウンターを主体とした攻撃に加え、フィニッシュをより確実な形で創出できるように、ビルドアップから丁寧にパスを繋ぎ相手を崩すスタイルも取り入れようとしている。今回のテストマッチでは若手選手を積極的に起用し、使える戦力の見極めを図る。

     代表歴代2位となる33得点を記録し(1位はシェフチェンコの48得点)、チームの得点源であるMFヤルモレンコを欠く今回の試合、注目は21歳のMFオレクサンドル・ジンチェンコ(マンチェスター・シティ)だ。18歳で代表デビューを飾り、シェフチェンコの代表最年少得点記録を19歳で塗り替えた逸材は、今季グアルディオラ監督の信頼を徐々に得て先発に名を連ねることも。左SBでの起用にも応え、プレーの幅を広げている。代表ではコノプリャンカとともに中盤でゲームメーカーとして攻撃を牽引する役割を担う。

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    359: 名無しさん@恐縮です 2018/03/27(火) 07:26:09.07 ID:JsYnI8vb0

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    ハリルを批判してる人は日本のレベルと世界の差を全く理解してない



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    1: 風吹けば名無し 2018/03/27(火) 05:07:29.54 ID:HIF7RyG10
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    弱体化したオランダ代表にボコボコにされている模様

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    1: 風吹けば名無し 2018/03/26(月) 11:28:28.72 ID:pDrWfAZ/0
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    縦に速いサッカーを志向するハリルホジッチ監督はマリ戦でもロングボールを指示したが、単調な攻撃は有効打とならず、チームとして連動した攻撃も見られなかった。
    監督の指示を聞き過ぎる、ピッチ上で臨機応変にプレーすべきだった――。そうした意見に対し、「サッカーは相手ありき。(相手が)来るから裏を取るとか、そういう話なので。試合にならないと、やるべきことというのは本当には分からない」と指摘。
    極論に走りがちな現状に疑問を投げかけ、日本サッカー全体の課題として受け止めた。

    「日本の一つの弱点は、歴史が浅いせいで“日本とはこれ”というサッカーがないこと。(W杯ごとに)毎4年、違うスタイルを模索しながらここまで来ている」。4年おきにリセットされる代表チームのサッカー。
    「困ったとき、集団には原点回帰するものがあるけど、それが今の日本サッカーにはない。普通は簡単に立ち返る場所があるけど、そういう楽な道がない」。チームの拠り所がない現実を踏まえたうえで、しかし、あえてポジティブに言った。

    「どの国もそういうことをやってきて、歴史は築かれている。こういう場に出くわせるのは光栄なこと。この難しい状況をどう打開するか。それは一選手として、日本人として考えているし、案もある。
    これからもトライしようと思っている」。この苦境からどう這い上がり、ロシアへとつなげていくのか。本田にはその道筋が見えている。

    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_240626/

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    87: 名無しさん@恐縮です 2018/03/26(月) 14:05:05.07 ID:WpB/nJkJ0

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         ファルカオ 

    ディマリア  香川  ムヒタリャン 

      フェライニ    シュバイン   

    ジョー スモーリング エリック  バレンシア      

           バルデス



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/03/25(日) 16:23:33.007 ID:ZGqiCDQl0

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    特にドリブルがうまい

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