カテゴリ: オモシロニュース
ウクライナってマジで仮想ポーランドだったの?
いろいろ危機の岡崎慎司、スペイン挑戦クルー!?
3/28(水) 7:00配信
サンケイスポーツ
イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(31)が、来年6月で契約が満了するクラブとの契約延長を行わない意向であることが27日、複数の関係者への取材で分かった。
岡崎は2015年6月に4年契約でマインツ(ドイツ)から移籍。加入1年目のシーズンは出場36試合5得点の活躍で、創設133年のクラブを史上初のリーグ優勝に導いた。だが、今季はリーグ戦で6得点を記録しているものの出場は24試合。フル出場は2試合のみで、複数の関係者に「新しい挑戦も必要」と話しているという。
2月8日の練習中に右膝を負傷して3試合を欠場。ハリルホジッチ監督が最もこだわるクラブでの出場機会に恵まれず、日本代表の今回の欧州遠征メンバーから外れた。
レスターとの契約は1年残している。クラブへの愛着もあり、契約延長のオファー次第では交渉する可能性もあるが自身5クラブ目として、スペインリーグへの移籍に興味を示しているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000006-sanspo-socc
サンケイスポーツ
イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(31)が、来年6月で契約が満了するクラブとの契約延長を行わない意向であることが27日、複数の関係者への取材で分かった。
岡崎は2015年6月に4年契約でマインツ(ドイツ)から移籍。加入1年目のシーズンは出場36試合5得点の活躍で、創設133年のクラブを史上初のリーグ優勝に導いた。だが、今季はリーグ戦で6得点を記録しているものの出場は24試合。フル出場は2試合のみで、複数の関係者に「新しい挑戦も必要」と話しているという。
2月8日の練習中に右膝を負傷して3試合を欠場。ハリルホジッチ監督が最もこだわるクラブでの出場機会に恵まれず、日本代表の今回の欧州遠征メンバーから外れた。
レスターとの契約は1年残している。クラブへの愛着もあり、契約延長のオファー次第では交渉する可能性もあるが自身5クラブ目として、スペインリーグへの移籍に興味を示しているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000006-sanspo-socc
レアル・マドリード 、中井くんの現在いる位置・・
5: 名無しさん@恐縮です 2018/03/28(水) 17:05:49.90 ID:pzmqGkti0


レアル・マドリード スタメン GK1人 FP10人
―――――――――――――――――――― 越えられない壁A
レアル・マドリード ベンチ GK2人 FP11人
---------------------------------------- 越えられない壁B
レアルマドリード・カスティージャ GK3人 FP20人
レアルマドリードC GK3人 FP20人
フベニルA GK3人 FP21人
フベニルB GK3人 FP21人
フベニルC GK3人 FP21人
カデーテA GK3人 FP20人
カデーテB GK3人 FP20人 ←★イマココ
インファンティルA GK3人 FP19人
インファンティルB GK2人 FP19人
アレビンA GK2人 FP20人
アレビンB GK2人 FP19人
ベンハミンA GK2人 FP12人
ベンハミンB GK3人 FP12人
―――――――――――――――――――― 越えられない壁A
レアル・マドリード ベンチ GK2人 FP11人
---------------------------------------- 越えられない壁B
レアルマドリード・カスティージャ GK3人 FP20人
レアルマドリードC GK3人 FP20人
フベニルA GK3人 FP21人
フベニルB GK3人 FP21人
フベニルC GK3人 FP21人
カデーテA GK3人 FP20人
カデーテB GK3人 FP20人 ←★イマココ
インファンティルA GK3人 FP19人
インファンティルB GK2人 FP19人
アレビンA GK2人 FP20人
アレビンB GK2人 FP19人
ベンハミンA GK2人 FP12人
ベンハミンB GK3人 FP12人
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【吉報】ブラジル代表、ネイマールなしでドイツに勝利!雪辱をはらす!
27日に国際親善試合が行われ、ドイツ代表とブラジル代表が対戦した。
2014 FIFAワールドカップブラジル大会の準決勝でドイツ代表に1-7で敗北したブラジル代表は雪辱を晴らすために奮闘する。
37分に試合が動く。敵陣右サイドでボールを持ったウィリアンから中央へクロスボールが入ると、相手のマークを外して中央フリーになったガブリエル・ジェズスがヘッドで合わせて先制点を奪った。
1点を先制して後半に突入すると、73分に再びブラジルがチャンスを作る。ディフェンスラインの裏に抜け出したジェズスが中央で待っていたウィリアンにクロスボールを送るも、ギリギリのところでDFにクリアされ、追加点とはならなかった。
さらに83分、敵陣ペナルティエリア外でボールを持ったパウリーニョがミドルシュートを放つも、GKの正面に飛んでしまう。
その後得点が動くことはなく、最後までドイツ代表を攻め立てたブラジル代表がW杯王者相手に完封勝利を収め、4年前の借りを返した。
【スコア】
ドイツ 0-1 ブラジル
【得点者】
0-1 37分 ガブリエル・ジェズス(ブラジル)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734443-soccerk-socc
2014 FIFAワールドカップブラジル大会の準決勝でドイツ代表に1-7で敗北したブラジル代表は雪辱を晴らすために奮闘する。
37分に試合が動く。敵陣右サイドでボールを持ったウィリアンから中央へクロスボールが入ると、相手のマークを外して中央フリーになったガブリエル・ジェズスがヘッドで合わせて先制点を奪った。
1点を先制して後半に突入すると、73分に再びブラジルがチャンスを作る。ディフェンスラインの裏に抜け出したジェズスが中央で待っていたウィリアンにクロスボールを送るも、ギリギリのところでDFにクリアされ、追加点とはならなかった。
さらに83分、敵陣ペナルティエリア外でボールを持ったパウリーニョがミドルシュートを放つも、GKの正面に飛んでしまう。
その後得点が動くことはなく、最後までドイツ代表を攻め立てたブラジル代表がW杯王者相手に完封勝利を収め、4年前の借りを返した。
【スコア】
ドイツ 0-1 ブラジル
【得点者】
0-1 37分 ガブリエル・ジェズス(ブラジル)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734443-soccerk-socc
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韓国メディア、本田の出来を酷評・・
不振のハリルJに韓国メディアも低評価 「本田が攻撃スピードを低下」「交代策でバランス崩壊」
2018.03.28 記事
日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた【写真:Getty Images】
ウクライナ戦の敗因に言及 「日本の守備は完全に揺さぶられていた」
日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた。
「忘れてた!」そんなあなたにDAZN見逃し配信実施中!
“仮想ポーランド”と見立てた試合とあって、韓国国内でも注目の一戦だった。韓国メディアはマリ戦に続き、ウクライナ戦でも攻め手を欠いた日本の苦しい現状を報じている。
一般紙「中央日報」は「日本代表はマリ戦のスタメンから8人を変えて雰囲気を変えようとしたが、思うような結果にはならなかった」と伝えた。
また、サッカー専門サイト「インターフットボール」は、「ウクライナの速い攻撃に日本の守備は完全に揺さぶられていた。特に植田直通と酒井高徳は、完全に相手の攻略対象となっていた」とし、スタメンに名を連ねたFW本田圭佑、トップ下に入ったMF柴崎岳についても言及した。
「本田と柴崎を入れた攻撃も、躍動しなかった。正確なパス回しは陰に隠れ、フィニッシュも正確性を欠いた。見せ場は前半41分の槙野智章のセットプレーからの得点と、後半37分に中島翔哉が見せたシュートくらいだった」
「全盛期を過ぎた本田は動きも鈍く…」
総合ニュースサイト「デイリーアン」も、本田が本来のパフォーマンスとはほど遠い動きだったことについて触れ、「特に全盛期を過ぎた本田の不振が目立った。動きも鈍く、日本の攻撃スピードを低下させた。それでいて、個人技が突出しているわけでもなかった。シュートを1本も打てず、後半19分には本田をベンチに下げた」と伝えた。
「忘れてた!」そんなあなたにDAZN見逃し配信実施中!
さらに、ハリルホジッチ監督の采配について、前出の「インターフットボール」は、「後半11分から3人の交代選手をピッチに投入したが、ミッドフィールダーと守備ラインのバランスが崩壊し、後半14分のカラバエフのゴールにつながった」と、交代策が噛み合わなかったことについて疑問を呈している。
W杯本大会まで残り3カ月を切ったなか、日本がどのようにチームを軌道修正するのか。険しい道のりが続きそうだ。
https://www.football-zone.net/archives/96403
2018.03.28 記事
日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた【写真:Getty Images】
ウクライナ戦の敗因に言及 「日本の守備は完全に揺さぶられていた」
日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた。
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“仮想ポーランド”と見立てた試合とあって、韓国国内でも注目の一戦だった。韓国メディアはマリ戦に続き、ウクライナ戦でも攻め手を欠いた日本の苦しい現状を報じている。
一般紙「中央日報」は「日本代表はマリ戦のスタメンから8人を変えて雰囲気を変えようとしたが、思うような結果にはならなかった」と伝えた。
また、サッカー専門サイト「インターフットボール」は、「ウクライナの速い攻撃に日本の守備は完全に揺さぶられていた。特に植田直通と酒井高徳は、完全に相手の攻略対象となっていた」とし、スタメンに名を連ねたFW本田圭佑、トップ下に入ったMF柴崎岳についても言及した。
「本田と柴崎を入れた攻撃も、躍動しなかった。正確なパス回しは陰に隠れ、フィニッシュも正確性を欠いた。見せ場は前半41分の槙野智章のセットプレーからの得点と、後半37分に中島翔哉が見せたシュートくらいだった」
「全盛期を過ぎた本田は動きも鈍く…」
総合ニュースサイト「デイリーアン」も、本田が本来のパフォーマンスとはほど遠い動きだったことについて触れ、「特に全盛期を過ぎた本田の不振が目立った。動きも鈍く、日本の攻撃スピードを低下させた。それでいて、個人技が突出しているわけでもなかった。シュートを1本も打てず、後半19分には本田をベンチに下げた」と伝えた。
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さらに、ハリルホジッチ監督の采配について、前出の「インターフットボール」は、「後半11分から3人の交代選手をピッチに投入したが、ミッドフィールダーと守備ラインのバランスが崩壊し、後半14分のカラバエフのゴールにつながった」と、交代策が噛み合わなかったことについて疑問を呈している。
W杯本大会まで残り3カ月を切ったなか、日本がどのようにチームを軌道修正するのか。険しい道のりが続きそうだ。
https://www.football-zone.net/archives/96403
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海外から見たハリルジャパン「彼らに残された希望はシンジ・カガワ」
1: Egg ★ 2018/03/28(水) 17:10:50.97 ID:CAP_USER9
サッカーロシアW杯を3か月後に控え、各国が本番へ向けた準備となる親善試合2試合を終えた。日本代表はマリと1-1でドロー、ウクライナには1-2で敗れ、不安を増幅させる結果となった。日本と同じグループHの各国は、どんなステップをこなしたのか――。海外メディアが特集している。
日本はベルギーに遠征しての2試合。メンバー選考までの最後のテストマッチだったが、結果、内容ともに振るわず、印象を残した選手はMF中島翔哉(ポルティモネンセ)ら少数にとどまった。
では日本と1次リーグで激突する、コロンビア、ポーランド、セネガルの各国はこの2戦をどう戦ったのだろうか。オーストラリア情報メディア「The Advertiser」が特集している。
まずは初戦を戦うFIFAランク13位のコロンビアだ。
「フランス戦での3-2勝利は、世界で行なわれている各試合の中で、最も巨大な旋風を巻き起こした。しかし、それで有頂天になってしまったのが見て取れ、オーストラリア戦では何度も決定的なビッグチャンスをフイにし続け、スコアレスドローに終わるフラストレーションも残した」
本番でもV候補の一角に挙げられるフランスに3-2で勝利。しかし続くオーストラリア戦は0-0に終わった。度重なる決定機を逃し続けたと指摘している。
コロンビアはV候補フランス相手に番狂わせ、ポーランドは格下ナイジェリアに敗戦
そして第2戦の相手、FIFAランク6位のポーランド。
「ポーランドは、52位ナイジェリアに0-1で敗戦したことに納得していることはないだろう。韓国戦でも、2-0とリードした時点で試合を半ば放棄しベストを出し尽くすのをためらった。結果的に追い詰められたが、ピオトル・ジエリンスキが失態から救い出した」
格下のナイジェリアに敗戦。続く韓国戦でも2点リードを追いつかれたが、後半アディショナルタイムにナポリのMFジエリンスキのゴールで辛くも勝ち切った。しかしこのままドローで終わっていれば“失態”だとしている。
運命の第3戦で激突するセネガルは同ランク27位。こう言及している。
「ウズベキスタン戦に続き、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の淡白な2試合連続引き分けは、ロシアW杯へ突き進むという期待の兆候を示すことはなかった。それでも、リバプールのスター、サディオ・マネは彼らによる最大のビッグネーム。ボスニア戦のみでプレーし、その試合でインパクトを残すには至らなかったが」
ウズベキスタン戦は1-1、そしてボスニア・ヘルツェゴビナ戦は0-0に終わった。ボスニア戦については、セネガル最大のタレント、FWマネを中心にチャンスを作ったが、得点は奪えなかったとしている。
日本に希望はあるのか?「彼らに残された希望は、シンジ・カガワだ」
そして最後に日本についてだ。
「マリ戦のドロー、ウクライナ戦の敗戦。W杯が間近に迫る上で、どちらの試合も自信が一切みなぎっていなかった。彼らに残された希望は、これらの試合に出場していない、シンジ・カガワだ」
こうバッサリと評価を下し、本番へ向けては今回けがのため招集されていない香川に託すしかない状況だと、厳しい視線を送っている。
各国ともに課題は決して少なくなかったこの2試合。6月の本番までに、どう仕上げ、またどう立て直すのか――。残された時間は多くはない。
3/28(水) 16:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00020822-theanswer-socc
写真

日本はベルギーに遠征しての2試合。メンバー選考までの最後のテストマッチだったが、結果、内容ともに振るわず、印象を残した選手はMF中島翔哉(ポルティモネンセ)ら少数にとどまった。
では日本と1次リーグで激突する、コロンビア、ポーランド、セネガルの各国はこの2戦をどう戦ったのだろうか。オーストラリア情報メディア「The Advertiser」が特集している。
まずは初戦を戦うFIFAランク13位のコロンビアだ。
「フランス戦での3-2勝利は、世界で行なわれている各試合の中で、最も巨大な旋風を巻き起こした。しかし、それで有頂天になってしまったのが見て取れ、オーストラリア戦では何度も決定的なビッグチャンスをフイにし続け、スコアレスドローに終わるフラストレーションも残した」
本番でもV候補の一角に挙げられるフランスに3-2で勝利。しかし続くオーストラリア戦は0-0に終わった。度重なる決定機を逃し続けたと指摘している。
コロンビアはV候補フランス相手に番狂わせ、ポーランドは格下ナイジェリアに敗戦
そして第2戦の相手、FIFAランク6位のポーランド。
「ポーランドは、52位ナイジェリアに0-1で敗戦したことに納得していることはないだろう。韓国戦でも、2-0とリードした時点で試合を半ば放棄しベストを出し尽くすのをためらった。結果的に追い詰められたが、ピオトル・ジエリンスキが失態から救い出した」
格下のナイジェリアに敗戦。続く韓国戦でも2点リードを追いつかれたが、後半アディショナルタイムにナポリのMFジエリンスキのゴールで辛くも勝ち切った。しかしこのままドローで終わっていれば“失態”だとしている。
運命の第3戦で激突するセネガルは同ランク27位。こう言及している。
「ウズベキスタン戦に続き、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の淡白な2試合連続引き分けは、ロシアW杯へ突き進むという期待の兆候を示すことはなかった。それでも、リバプールのスター、サディオ・マネは彼らによる最大のビッグネーム。ボスニア戦のみでプレーし、その試合でインパクトを残すには至らなかったが」
ウズベキスタン戦は1-1、そしてボスニア・ヘルツェゴビナ戦は0-0に終わった。ボスニア戦については、セネガル最大のタレント、FWマネを中心にチャンスを作ったが、得点は奪えなかったとしている。
日本に希望はあるのか?「彼らに残された希望は、シンジ・カガワだ」
そして最後に日本についてだ。
「マリ戦のドロー、ウクライナ戦の敗戦。W杯が間近に迫る上で、どちらの試合も自信が一切みなぎっていなかった。彼らに残された希望は、これらの試合に出場していない、シンジ・カガワだ」
こうバッサリと評価を下し、本番へ向けては今回けがのため招集されていない香川に託すしかない状況だと、厳しい視線を送っている。
各国ともに課題は決して少なくなかったこの2試合。6月の本番までに、どう仕上げ、またどう立て直すのか――。残された時間は多くはない。
3/28(水) 16:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00020822-theanswer-socc
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【悲報】本田のウクライナ戦でのアピールは失敗だったのか?
3/28(水) 16:45配信
【ベルギー・リエージュ27日(日本時間28日)発】日本代表の元エースが“復権”に失敗した。キリンチャレンジカップ・ウクライナ戦に臨んだ日本は、またもふがいないパフォーマンスで1―2と敗戦。ロシアW杯本番に向けて大きな不安を露呈し、ラストチャンスと言われる中で先発したFW本田圭佑(31=パチューカ)はインパクトを残せなかった。試合後はバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の方針にも異論を唱えるなど、自身3度目のW杯出場に暗雲が漂っている。
約6か月ぶりのスタメンだったが、代表での“定位置”の右サイドでアピールはできなかった。サイドで起点になろうと懸命にボールをキープするものの、チームの攻撃を遅らせるばかり。スピードと運動量が足りない場面も目立ち、チャンスをつくり出すこともできないまま後半19分にピッチを去った。
本田は「個人的には満足できないですけど、負けた以上ね。ただ、正直もうちょっとやりたかったなというのはありますね」と悔しさをにじませた。その理由について「前半から(敵の)サイドバックを走らせていた部分があったから。サッカーは奥深くて、最初の布石が後半になって生きてくる場面での交代やったので個人的には悔しいですよね」と解説した。
その上で「監督にもっと見てみたいと思わせられなかった自分に非があるのはわかってますけど」とも。昨夏にレベルの高い欧州を離れてメキシコリーグへ移籍。ようやく調子を取り戻して代表復帰。しかし先発の好機も生かせずにロシアW杯メンバー入りが遠のいたことは、十分に理解しているという。
ただ、自身よりもチームの状態の方が気がかりのようだ。23日のマリ戦(1―1)でも結果が出せずにチームは空中分解寸前。そんな状況で迎えたウクライナ戦も力負けとW杯に向けて不安は尽きない。「対策としては(試合を)支配することが大事で、結果として守備もよくなると考えている。ただ、チームがそれ(支配率)を大事にしているかというと、明らかに違う」とハリルジャパンの戦術と方針に異論を唱えた。
さらに選手個々が能力を発揮できていない現状について「個以外のものが、個を引き立たせるというのもありますよ。それができていないというのはあるでしょうね」と、選手の特長を引き出すような組織的な戦いができていないと指摘。つまりはハリルホジッチ監督の戦略こそが日本代表が低迷している原因であると言わんばかりだ。
とはいえ、3度目のW杯出場を目指す本田は指揮官の評価を覆すようなパフォーマンスを見せられなかったのも事実。今後もクラブでアピールを続けるが、5月31日に発表されるW杯メンバー入りはますます厳しい状況になった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000037-tospoweb-socc
【ベルギー・リエージュ27日(日本時間28日)発】日本代表の元エースが“復権”に失敗した。キリンチャレンジカップ・ウクライナ戦に臨んだ日本は、またもふがいないパフォーマンスで1―2と敗戦。ロシアW杯本番に向けて大きな不安を露呈し、ラストチャンスと言われる中で先発したFW本田圭佑(31=パチューカ)はインパクトを残せなかった。試合後はバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の方針にも異論を唱えるなど、自身3度目のW杯出場に暗雲が漂っている。
約6か月ぶりのスタメンだったが、代表での“定位置”の右サイドでアピールはできなかった。サイドで起点になろうと懸命にボールをキープするものの、チームの攻撃を遅らせるばかり。スピードと運動量が足りない場面も目立ち、チャンスをつくり出すこともできないまま後半19分にピッチを去った。
本田は「個人的には満足できないですけど、負けた以上ね。ただ、正直もうちょっとやりたかったなというのはありますね」と悔しさをにじませた。その理由について「前半から(敵の)サイドバックを走らせていた部分があったから。サッカーは奥深くて、最初の布石が後半になって生きてくる場面での交代やったので個人的には悔しいですよね」と解説した。
その上で「監督にもっと見てみたいと思わせられなかった自分に非があるのはわかってますけど」とも。昨夏にレベルの高い欧州を離れてメキシコリーグへ移籍。ようやく調子を取り戻して代表復帰。しかし先発の好機も生かせずにロシアW杯メンバー入りが遠のいたことは、十分に理解しているという。
ただ、自身よりもチームの状態の方が気がかりのようだ。23日のマリ戦(1―1)でも結果が出せずにチームは空中分解寸前。そんな状況で迎えたウクライナ戦も力負けとW杯に向けて不安は尽きない。「対策としては(試合を)支配することが大事で、結果として守備もよくなると考えている。ただ、チームがそれ(支配率)を大事にしているかというと、明らかに違う」とハリルジャパンの戦術と方針に異論を唱えた。
さらに選手個々が能力を発揮できていない現状について「個以外のものが、個を引き立たせるというのもありますよ。それができていないというのはあるでしょうね」と、選手の特長を引き出すような組織的な戦いができていないと指摘。つまりはハリルホジッチ監督の戦略こそが日本代表が低迷している原因であると言わんばかりだ。
とはいえ、3度目のW杯出場を目指す本田は指揮官の評価を覆すようなパフォーマンスを見せられなかったのも事実。今後もクラブでアピールを続けるが、5月31日に発表されるW杯メンバー入りはますます厳しい状況になった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000037-tospoweb-socc
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PSGムバッペくん、クリスティアーノロナウドが好きすぎるwwww
スペイン戦のアルゼンチンを見る限りメッシがW杯優勝してマラドーナを超えるのは不可能なのか…
76: 名無しさん@恐縮です 2018/03/28(水) 07:32:37.46 ID:jII5nzw/0


マラドーナ世代としてはメッシにマラドーナを超えてほしかったが、こりゃメッシがいたら優勝できるってレベルじゃねーな
あの準優勝が精一杯なんだろーな
もちろんメッシが偉大なのは当然だが、やっぱりクラブでどんだけ活躍してもワールドカップで活躍してねーとそれだけの選手かってなるし
ジョージ・ウェアだってミランで化け物だったけど、サッカー知ってる連中は知ってても、全世界的な知名度ねーしな
ニワカが聞けば、このままじゃマラドーナ>メッシなるよ
それも仕方はないが、メッシが不憫ではあるな
マラドーナの登場の衝撃はこれまでの選手とは比べ物にならんものだったし
口で説明するのは難しいが、明らかにメッシの登場より衝撃的だったわ
勿論ワールドカップ効果もあるだろーが
このままじゃメッシがクラブで地味に凄いってだけの選手になるのがアルゼンチンファンのオレとして残念でしかねーわ
マラドーナはマイケル・ジョーダンと並び称される神だったわw
https://www.youtube.com/watch?v=MqRPl8fR3v8
あの準優勝が精一杯なんだろーな
もちろんメッシが偉大なのは当然だが、やっぱりクラブでどんだけ活躍してもワールドカップで活躍してねーとそれだけの選手かってなるし
ジョージ・ウェアだってミランで化け物だったけど、サッカー知ってる連中は知ってても、全世界的な知名度ねーしな
ニワカが聞けば、このままじゃマラドーナ>メッシなるよ
それも仕方はないが、メッシが不憫ではあるな
マラドーナの登場の衝撃はこれまでの選手とは比べ物にならんものだったし
口で説明するのは難しいが、明らかにメッシの登場より衝撃的だったわ
勿論ワールドカップ効果もあるだろーが
このままじゃメッシがクラブで地味に凄いってだけの選手になるのがアルゼンチンファンのオレとして残念でしかねーわ
マラドーナはマイケル・ジョーダンと並び称される神だったわw
https://www.youtube.com/watch?v=MqRPl8fR3v8





