カテゴリ: オモシロニュース
もしかしてリバプールがCL優勝したらサラーがバロンドール?
スペイン紙が本田を皇帝と絶賛www
2018年4月17日 22時5分
Football ZONE web
パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。
相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。
本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。
同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。
メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。
http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/
Football ZONE web
パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。
相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。
本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。
同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。
メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。
http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/
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リバプール、ファンダイクが求める相方とは?
Virgil van Dijk has advised Jürgen Klopp to sign Ajax centre back, Matthijs de Ligt.
ダイクは自分で相方決めたいみたいだな
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ハリルホジッチ「ショックを受けたよ。本当にショックだ」
1: Egg ★ 2018/04/18(水) 07:35:12.31 ID:CAP_USER9
写真

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180418-00007052-bunshun-000-1-view.jpg
突然、日本代表監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ。解任会見を開くこともなく、いまだ沈黙を保っている。しかし、クロアチアのメディアには本音を語っていた。インタビューしたのは、クロアチアのスポーツ紙『Sportske Novosti』(スポルツケ・ノヴォスティ)のトモ・ニチョタ記者。ハリルホジッチが2010年夏から10カ月ほどディナモ・ザグレブの監督を務めた当時は、番記者として批判する立場にあったが、今では良好な関係を続けている。そんなニチョタ記者が解任されたばかりの日本代表監督に直撃し、独占インタビューに成功。4月14日付の同紙に掲載されたインタビュー全訳を掲載する。そこにはハリルホジッチの驚きと失望が見え隠れしていた――。
〈記事本文〉
ここ数日、ヴァイッド・ハリルホジッチは電話に出てくれなかった。ワールドカップ開幕までわずか2カ月、日本代表監督を解任されたことは彼に影響を及ぼしたのだ。ようやく昨日(注・4月13日)になって連絡が取れたが、疲れた声で話す彼は失望を隠すことが難しいようだ。
「ショックを受けたよ。本当にショックだ」
「多くを話したくはないね。数日後には東京に行く。問題を解決して、そのあとに自分の心の中にある事柄について話すつもりだ」
ヴァハ(旧ユーゴスラビア諸国でのハリルホジッチの愛称)はそのように語ったが、失望の一部分を我われにも明かしてくれた。
「ショックを受けたよ。本当にショックだ。そんなこと(解任)が起こる前触れは本当に何もなかった。何もだ。すべてはスムーズに進んでいたし、我われはワールドカップに向けて準備をしていた。開幕までのスケジュールについても計画していた。それなのに『もうあなたは代表監督じゃない』と(日本サッカー協会は)言ってきたんだ。何と言えばいいのか分からない」
――日本サッカー協会で発表された、いわゆる公式な説明によると「ドレッシングルーム内における代表監督と選手たちの関係、コミュニケーションに障害があり、これ(解任)は緊急介入であった」ということになってます。代表監督と選手たちの間はそこまで悪化していたのですか?
「分からない。まったく。選手が何か不満を持っているとは感じていなかった。もしかしたら、起用されなかった選手は不満だったのかもしれないが、誰が知るというのかね? 今の状況を解決しない限り、すべてについて話したくない。もしかしたら、近いうちに起きたことすべてに関して何かしら新たな知見を得るかもしれない。話せる時が来たら、詳細について私は話すつもりだ」
つづく
4/18(水) 7:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00007052-bunshun-spo

https://amd.c.yimg.jp/amd/20180418-00007052-bunshun-000-1-view.jpg
突然、日本代表監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ。解任会見を開くこともなく、いまだ沈黙を保っている。しかし、クロアチアのメディアには本音を語っていた。インタビューしたのは、クロアチアのスポーツ紙『Sportske Novosti』(スポルツケ・ノヴォスティ)のトモ・ニチョタ記者。ハリルホジッチが2010年夏から10カ月ほどディナモ・ザグレブの監督を務めた当時は、番記者として批判する立場にあったが、今では良好な関係を続けている。そんなニチョタ記者が解任されたばかりの日本代表監督に直撃し、独占インタビューに成功。4月14日付の同紙に掲載されたインタビュー全訳を掲載する。そこにはハリルホジッチの驚きと失望が見え隠れしていた――。
〈記事本文〉
ここ数日、ヴァイッド・ハリルホジッチは電話に出てくれなかった。ワールドカップ開幕までわずか2カ月、日本代表監督を解任されたことは彼に影響を及ぼしたのだ。ようやく昨日(注・4月13日)になって連絡が取れたが、疲れた声で話す彼は失望を隠すことが難しいようだ。
「ショックを受けたよ。本当にショックだ」
「多くを話したくはないね。数日後には東京に行く。問題を解決して、そのあとに自分の心の中にある事柄について話すつもりだ」
ヴァハ(旧ユーゴスラビア諸国でのハリルホジッチの愛称)はそのように語ったが、失望の一部分を我われにも明かしてくれた。
「ショックを受けたよ。本当にショックだ。そんなこと(解任)が起こる前触れは本当に何もなかった。何もだ。すべてはスムーズに進んでいたし、我われはワールドカップに向けて準備をしていた。開幕までのスケジュールについても計画していた。それなのに『もうあなたは代表監督じゃない』と(日本サッカー協会は)言ってきたんだ。何と言えばいいのか分からない」
――日本サッカー協会で発表された、いわゆる公式な説明によると「ドレッシングルーム内における代表監督と選手たちの関係、コミュニケーションに障害があり、これ(解任)は緊急介入であった」ということになってます。代表監督と選手たちの間はそこまで悪化していたのですか?
「分からない。まったく。選手が何か不満を持っているとは感じていなかった。もしかしたら、起用されなかった選手は不満だったのかもしれないが、誰が知るというのかね? 今の状況を解決しない限り、すべてについて話したくない。もしかしたら、近いうちに起きたことすべてに関して何かしら新たな知見を得るかもしれない。話せる時が来たら、詳細について私は話すつもりだ」
つづく
4/18(水) 7:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00007052-bunshun-spo
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日本代表はオシムが病気で倒れた所が分岐点だったと思わない?
香川真司さん、はじめ2週間の怪我と言われてたのに3ヶ月出場なしというのはどういうこと?
はっきりいうと今週も香川の復帰はない
つまり残り3試合しかないわけよ
それも出られるか怪しいし
全治3カ月の大怪我…だったわけなんですよ皆さん!2週間とか言われてたんですよ?
どう思いますか
つまり残り3試合しかないわけよ
それも出られるか怪しいし
全治3カ月の大怪我…だったわけなんですよ皆さん!2週間とか言われてたんですよ?
どう思いますか
英サッカー専門誌が選んだ「アジア・神セブン」とは!?
1: 数の子 ★ 2018/04/17(火) 20:16:48.19 ID:CAP_USER9


アジア中のファンを熱狂させた文句なしの7選手
創刊から24周年を迎えた英サッカー専門誌『Four Four Two』が、シーズン終盤の恒例企画である「アジア・フットボーラーベスト50」を随時発表中だ。海外日本人選手やJリーガーも続々選出されており、その最終結果はいずれお伝えしよう。
そんななか、同誌はかつてヨーロッパを舞台に活躍したアジア人プレーヤーを“おまけ企画”としてフィーチャーした。対象期間としたのは1990年代から2000年代の20年間で、厳選された7選手を取り上げている。いわばアジアにおける“神セブン”で、いずれ劣らぬ名手がエントリーを果たした。
【画像】韓国女子代表のビーナス、イ・ミナの最新厳選フォトをチェック!
その顔ぶれは、以下の通りだ。
中田英寿 元日本代表(ローマ、パルマ、ボルトンほか)
パク・チソン 元韓国代表(マンチェスター・U、PSVほか)
アリ・ダエイ 元イラン代表(バイエルン、ヘルタほか)
スン・ジハイ 元中国代表(マンチェスター・C、C・パレスほか)
アリ・カリミ 元イラン代表(シャルケ、バイエルンほか)
イ・ヨンピョ 元韓国代表(トッテナム、ドルトムントほか)
中村俊輔 元日本代表(セルティック、レッジーナほか)
日本、韓国、イランのアジア3大国から2名ずつ、中国から1名という内訳だ。本国のみならずアジア中のサッカーファンを魅了した7人であり、文句なしの人選だろう。日本の2大レジェンドについて、同誌は以下のような寸評を添えている。
「ナカタはピッチ内では長きに渡って異彩を放ち、ピッチ外では常に日本のファッション・アイコンだった。もっとも輝かしかったのはイタリア時代で、アジア・サッカーの代名詞であり続けた。2000-01シーズンにはフランチェスコ・トッティの控えという位置付けながら鮮烈な活躍を見せ、ローマのセリエA優勝に貢献している」
「ナカムラのハイライトはセルティック時代である。クラブがあまりパッとしない時期にやってきて、主軸となり、ヒーローとなった。在籍した4年間で3度のリーグ優勝のほか数多のタイトルをもたらし、2007年にはリーグMVPと選手協会が選ぶMVPの個人2冠を達成している」
ちなみに7選手のなかでいまだ現役なのは、39歳の中村だけだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00038996-sdigestw-socc
創刊から24周年を迎えた英サッカー専門誌『Four Four Two』が、シーズン終盤の恒例企画である「アジア・フットボーラーベスト50」を随時発表中だ。海外日本人選手やJリーガーも続々選出されており、その最終結果はいずれお伝えしよう。
そんななか、同誌はかつてヨーロッパを舞台に活躍したアジア人プレーヤーを“おまけ企画”としてフィーチャーした。対象期間としたのは1990年代から2000年代の20年間で、厳選された7選手を取り上げている。いわばアジアにおける“神セブン”で、いずれ劣らぬ名手がエントリーを果たした。
【画像】韓国女子代表のビーナス、イ・ミナの最新厳選フォトをチェック!
その顔ぶれは、以下の通りだ。
中田英寿 元日本代表(ローマ、パルマ、ボルトンほか)
パク・チソン 元韓国代表(マンチェスター・U、PSVほか)
アリ・ダエイ 元イラン代表(バイエルン、ヘルタほか)
スン・ジハイ 元中国代表(マンチェスター・C、C・パレスほか)
アリ・カリミ 元イラン代表(シャルケ、バイエルンほか)
イ・ヨンピョ 元韓国代表(トッテナム、ドルトムントほか)
中村俊輔 元日本代表(セルティック、レッジーナほか)
日本、韓国、イランのアジア3大国から2名ずつ、中国から1名という内訳だ。本国のみならずアジア中のサッカーファンを魅了した7人であり、文句なしの人選だろう。日本の2大レジェンドについて、同誌は以下のような寸評を添えている。
「ナカタはピッチ内では長きに渡って異彩を放ち、ピッチ外では常に日本のファッション・アイコンだった。もっとも輝かしかったのはイタリア時代で、アジア・サッカーの代名詞であり続けた。2000-01シーズンにはフランチェスコ・トッティの控えという位置付けながら鮮烈な活躍を見せ、ローマのセリエA優勝に貢献している」
「ナカムラのハイライトはセルティック時代である。クラブがあまりパッとしない時期にやってきて、主軸となり、ヒーローとなった。在籍した4年間で3度のリーグ優勝のほか数多のタイトルをもたらし、2007年にはリーグMVPと選手協会が選ぶMVPの個人2冠を達成している」
ちなみに7選手のなかでいまだ現役なのは、39歳の中村だけだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00038996-sdigestw-socc
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L・バスケス、疑惑のPKについて反論「あれはPKだった」
レアル・マドリーMFルーカス・バスケスが、チャンピオンズリーグ準々決勝ユヴェントス戦の決着をつけたPKが“強奪”であったとの批判に反論している。
第1戦の3-0の勝利から一転、本拠地サンティアゴ・ベルナベウの試合で3失点して苦戦を強いられたマドリーだが、終了間際にMFルーカス・バスケスがDFメディ・ベナティアにペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。FWクリスティアーノ・ロナウドがこれを決め、2試合合計スコア4-3で準決勝進出を決めた。
これがPK判定には値せず、レアル・マドリーはPKを“強奪”したと大きな批判に晒されることになったが、L・バスケスがこれに反論。ジネディーヌ・ジダン監督と同じく「アンティマドリディスモ(反レアル・マドリー主義)が存在している」との見解を示した。
「あれはPKだった。それ以上でもそれ以下でもないのに、これだけの話題にしてしまうんだ。あれはPKだ。ユーヴェの選手たちに対しても、テレビで見ればPKだと言ったよ。映像では疑いの余地などない。ピッチ上でも、僕はPKだと悟っていた」
「自分もアンティマドリディスモは感じている。マドリーが、8シーズン連続で準決勝に進出したことが煩わしいんだろう。僕たちはそうした嫉妬とも共存してかなければならないんだ。自分たちの失敗を喜ぶような連中がいるんだよ」
L・バスケスはまた「そのPKの場面については、イタリアよりもスペインで論争が起こっている」とも語り、レアル・マドリー対する批判がカタルーニャ方面から生まれていることも指摘している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000007-goal-socc
第1戦の3-0の勝利から一転、本拠地サンティアゴ・ベルナベウの試合で3失点して苦戦を強いられたマドリーだが、終了間際にMFルーカス・バスケスがDFメディ・ベナティアにペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。FWクリスティアーノ・ロナウドがこれを決め、2試合合計スコア4-3で準決勝進出を決めた。
これがPK判定には値せず、レアル・マドリーはPKを“強奪”したと大きな批判に晒されることになったが、L・バスケスがこれに反論。ジネディーヌ・ジダン監督と同じく「アンティマドリディスモ(反レアル・マドリー主義)が存在している」との見解を示した。
「あれはPKだった。それ以上でもそれ以下でもないのに、これだけの話題にしてしまうんだ。あれはPKだ。ユーヴェの選手たちに対しても、テレビで見ればPKだと言ったよ。映像では疑いの余地などない。ピッチ上でも、僕はPKだと悟っていた」
「自分もアンティマドリディスモは感じている。マドリーが、8シーズン連続で準決勝に進出したことが煩わしいんだろう。僕たちはそうした嫉妬とも共存してかなければならないんだ。自分たちの失敗を喜ぶような連中がいるんだよ」
L・バスケスはまた「そのPKの場面については、イタリアよりもスペインで論争が起こっている」とも語り、レアル・マドリー対する批判がカタルーニャ方面から生まれていることも指摘している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000007-goal-socc
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レアル対ユーベの疑惑PK判定・・かなりの大事になってる
▽欧州サッカー連盟(UEFA)が、マイケル・オリヴァー主審とその妻に対するハラスメントを非難している。スペイン『マルカ』が伝えた。
▽オリヴァー主審は、11日に行われたCL準々決勝2ndレグのレアル・マドリーvsユベントスで主審を務め、試合終了間際にマドリーFWルーカス・バスケスがユベントスDFメディ・ベナティアに後ろから倒されたとしてPKと判定。これに激昂して詰め寄ったユベントスの守護神、ジャンルイジ・ブッフォンにもレッドカードを提示した。
▽これにより、ユベントスはベスト8で敗退。ユベントスの選手やイタリアメディアがこの判定を大きく非難し、ファンもオリヴァー主審やその妻であるルーシーさん対してバッシングを繰り返す事態に。イギリス『BBC』によると、ルーシーさんの携帯番号がSNS上に投稿され、夫妻の自宅に押し掛けて脅迫行為をはたらく者も出ているという。
▽心無い嫌がらせに襲われている夫妻は精神病を患う状態にまで困窮しており、イギリス警察が調査を開始。また、UEFAは以下のようにバッシングをはたらいている人々を非難した。
「我々は彼らをサポートするために連絡を取っている。権威のある当局が、ソーシャルネットワーク上で不適切な行動をはたらいた人々に処分を下すと完全に確信している」
「我々は、彼らの行動を強く非難する」
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=310552
▽オリヴァー主審は、11日に行われたCL準々決勝2ndレグのレアル・マドリーvsユベントスで主審を務め、試合終了間際にマドリーFWルーカス・バスケスがユベントスDFメディ・ベナティアに後ろから倒されたとしてPKと判定。これに激昂して詰め寄ったユベントスの守護神、ジャンルイジ・ブッフォンにもレッドカードを提示した。
▽これにより、ユベントスはベスト8で敗退。ユベントスの選手やイタリアメディアがこの判定を大きく非難し、ファンもオリヴァー主審やその妻であるルーシーさん対してバッシングを繰り返す事態に。イギリス『BBC』によると、ルーシーさんの携帯番号がSNS上に投稿され、夫妻の自宅に押し掛けて脅迫行為をはたらく者も出ているという。
▽心無い嫌がらせに襲われている夫妻は精神病を患う状態にまで困窮しており、イギリス警察が調査を開始。また、UEFAは以下のようにバッシングをはたらいている人々を非難した。
「我々は彼らをサポートするために連絡を取っている。権威のある当局が、ソーシャルネットワーク上で不適切な行動をはたらいた人々に処分を下すと完全に確信している」
「我々は、彼らの行動を強く非難する」
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=310552
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