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    カテゴリ: オモシロニュース

    23: 名無しさん@恐縮です 2026/08/30(日) 19:12:14.10 ID:jLWMR0/I0
    他の日本人の移籍の現実を見ると鈴木の代理人の優秀さが際立つな
    堂安なんてサウジに強制移籍だから

    HQA7I8UWUAE7C60



    26: 名無しさん@恐縮です 2026/08/30(日) 19:13:43.89 ID:/EtmnKIK0
    >>23
    鎌田のように拒否すればいいだけ
    サウジ行きは堂安が決めた




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    1: それでも動く名無し 2026/08/29(土) 11:52:56.63 ID:pvWJpoYB0
    “第2のパク・チソン”が日本代表に? 京都19歳の発言に韓国落胆「韓国サッカーの超大型損失」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce9cce2f0faa42cae6c7171c8300ab77d2c8232e


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/31(月) 00:09:22.15 ID:ci4f7Y629
    スポニチ
    [ 2026年8月30日 23:59 ]

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    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/08/30/kiji/20260831s00002023001000c.html
    ドイツ1部 フライブルク―ブレーメン ( 2026年8月30日 フライブルク )

    フライブルクのMF鈴木唯人(24)がホームで行われたブレーメンとの開幕戦でハットトリックを達成した。

    トップ下で先発すると前半29分、右CKに頭を合わせる先制点。2―0の後半3分にワンバウンドで弾んだ左からの折り返しに左足を合わせて加点し、7分後にも敵陣でこぼれ球を拾うとFWマタノビッチとの連係で相手守備をほんろう。最後は右からの折り返しに左足を合わせて自身3点目を決め、4―0とリードを広げた。


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    1: それでも動く名無し 2026/08/29(土) 15:11:23.06 ID:dC95c6wT0NIKU
    堂安律のサウジアラビア移籍にEフランクフルトが合意へ 移籍金33億円、年俸16億円

    ドイツ1部Eフランクフルトの日本代表MF堂安律(28)の獲得に向けてサウジアラビア1部アルイテハドが正式オファーを提示し、合意に近づいているという。
    ドイツ「skysport」など各メディアによると、アルイテハドは堂安獲得に移籍金1800万ユーロ(約33億3000万円)、年俸900万ユーロ(約16億7000万円)のオファーを出したという。特にサウジアラビアは所得税がないため、高額年俸は選手にとっては魅力的な条件といえる。



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/29(土) 08:43:01.56 ID:qjqXkhpJ
    中国のサッカー専門メディア『ドンチウディ(懂球帝)』が、日中韓3か国の欧州組を比較する記事を掲載した。8月14日、フランス1部オセールの1軍登録メンバーに18歳の魏祥鑫(ウェイ・シャンシン)が入り、欧州5大リーグに所属する中国人選手はこの1人のみとなったことがきっかけだ。

    欧州組の数、日中韓で大きく開いた

    同記事によると、日本放送協会(NHK)の調査では2025年夏の移籍期限時点で欧州各国リーグに所属する日本人選手は114人に上る。W杯出場26人中23人が欧州組で、比率は88.5%に達する。また2025年5月時点の
    調査では、欧州リーグ在籍者は日本137人・韓国35人で、5大リーグに限ると日本24人・韓国9人にとどまる。

    中国は5大リーグにわずか1人で、欧州各国リーグ全体でも正式契約選手は一桁人数しかいない。同記事は「日韓選手が欧州でプレーすることはとうにニュースではなくなったが、中国選手が欧州でプレーすることは、いまだにニュースになる」と自国の現状を嘆いた。

    日本サッカー協会が欧州に築いた仕組みとは

    同記事は差の背景に制度面の違いがあるとみている。日本サッカー協会は2020年にドイツ・デュッセルドルフに欧州駐在事務所を設置し、Jリーグは2026年に秋春制(欧州と同期する年またぎのシーズン制)へ移行した。

    J1の20クラブ中18クラブに“里帰り組”が在籍し、平均4人という受け皿の仕組みが確立されているという。帰国後に後進を指導する“里帰り組”の存在は、挑戦に失敗しても後がある安心感を若手に与え、欧州移籍に踏み出す動機にもなっている。同記事は「中国サッカーの発展には、選手の海外移籍をもっと真剣に後押しする必要がある」との見方も紹介した。

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/qoly/sports/qoly-6eadc6f4e06b3260e2478b35c1c7079ffe595b1a



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/28(金) 20:21:26.45 ID:fuT9VbGy9
     日本代表のナンバー10に関する興味深い一報が話題を呼んでいる。現地時間8月27日、衛星放送『SKY』をはじめとする複数のドイツ・メディアは、サウジアラビア1部の強豪アル・イテハドが、フランクフルトに所属する日本代表MF堂安律の獲得に動いていると報じた。

     欧州の移籍マーケット終了直前になって水面下の交渉が浮かび上がった。もっとも、『SKY』によれば、堂安側とアル・イテハドとの交渉はまだ初期段階で、正式オファーやクラブ間合意に至ったわけではないという。フランクフルトのアドルフ・ヒュッター監督も「もちろん私はそれを望んでいない」と反発。「リツはチームの中でとても重要な選手であり、大事な役割を担っている。私にとっては絶対的な存在で、違いを作れる選手だ」と残留を求めた。

     ただ、フランス代表FWのムサ・ディアビの古巣レバークーゼン復帰が目前に迫るアル・イテハドは、サイドアタッカーの穴埋めに奔走。候補としてリストアップした堂安に対しては、移籍金1800万ユーロ(約33億4341万円)で、年俸900万ユーロ(約16億7170万円)の複数年契約を提示する算段があるという。

     今夏のワールドカップ後に自身のXで「個人的には、W杯は優勝以外目指しません」と明言していた堂安。世界でも有数の競争力を誇るブンデスリーガでのプレーを継続し、自身の実力に磨きをかける意図を示していた。ゆえにフランクフルトと2030年6月30日まで現行契約を締結している段階で、アル・イテハドからの高額オファーに彼が関心を示すかは未知数だ。ましてや指揮官から「私にとっては絶対的な存在」と評される地位を確立している場から離れるのは考えにくさすらある。

     それでも将来を見越して、“超”が付くほどの高年俸に興味を示す可能性も理解できる。それだけに堂安側の意向は興味深く見守りたいところだ。

    https://cocokara-next.com/football/europe/ritsu-doan-extremely-high-value-offer/
    no title

    関連スレ
    【サッカー】堂安律にサウジ行き浮上 アルイテハドがディアビ後任候補にリストアップ、現地メディア報道 [ゴアマガラ★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1787752426/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/28(金) 20:40:47.94 ID:fuT9VbGy9
     欧州カンファレンスリーグ(ECL)プレーオフ第2戦(27日=日本時間28日)、フライブルク(ドイツ)がマザーウェル(スコットランド)に4―1、2戦合計7―2で本戦出場を決めた試合で北中米W杯にも出場した日本代表FW後藤啓介(21)が同大会2戦連続ゴールを決めた。

     同MF鈴木唯人が先発し、3―1で迎えた後半23分から出場した後藤は左足でゴール。第1戦も途中出場ながらゴールを決め、プレーオフ2戦連続得点となった。クラブ公式サイトは「ゴトウ・ケイスケがゴールから11メートル離れた位置でDFのクリアミスを巧みにコントロールし、ゴールに流し込んだ」と伝えていた。

     今季フライブルクに移籍金1100万ユーロ(約20億円)で加入した後藤は結果を出したことで今後のレギュラー定着も見込めそうだ。

     この活躍にSNSやネット上では「これは期待が膨らむ2戦連発」「リーグ戦でもアピールしてぜひともスタメン奪取してほしい」「後藤啓介マジでえぐい」「決定力が光る!欧州の舞台でさらに名前を轟かせて」「途中出場から左足ボレーで結果を残す勝負強さが素晴らしい!」「後藤啓介には頑張ってもらわなアカン。上田綺世に追いつけ追い越せ」和製マンジュキッチ 和製マリオ・ゴメス」との意見が書き込まれていた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/401026?page=1
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/28(金) 20:14:29.48 ID:fuT9VbGy9
     欧州の移籍市場は8月31日から9月1日かけて、順次幕を閉じる。例年、締め切り寸前に駆け込みで決まるケースは多々あるが、今回、日本代表選手たちがその対象となるかどうかは、はなはだ怪しい。
     ワールドカップでブラジルに敗れてから2カ月が経過した。その直後は、多くのビッグクラブが日本選手の獲得に動いているかのように報じられたものだ。お祭り騒ぎといっては言いすぎだが、世の中、バラ色に染まるかのように見えた。
     その勢いは、もはやすっかり失われている。少しでも噂にのぼれば、それをそのまま記事として掲載するネットニュースに踊らされてしまった格好だ。代表監督が「優勝」というおめでたい目標を口にすれば、おいしいお言葉いただきましたとばかりに便乗し、可能性を煽ろうとした大会前といい、大会後のこの有様といい、恥ずかしい姿勢と言うべきだろう。

    ワールドカップメンバー26人の8月26日時点の状況を整理すれば、以下のとおりだ。
     移籍なしが19人。早川友基(鹿島アントラーズ)、大迫敬介(サンフレッチェ広島)、長友佑都(FC東京)、谷口彰悟(シント・トロイデン)、渡辺剛、上田綺世(ともにフェイエノールト)、伊藤洋輝(バイエルン)、瀬古歩夢(ル・アーブル)、鈴木淳之介(コペンハーゲン)、伊東純也(ゲンク)、堂安律(フランクフルト)、鎌田大地(クリスタル・パレス)、田中碧(リーズ)、町野修斗(ボルシアMG)、中村敬斗(スタッド・ランス)、佐野海舟(マインツ)、久保建英(レアル・ソシエダ)、鈴木唯人(フライブルク)、塩貝健人(ヴォルフスブルク)。
     移籍(期限付き移籍からの復帰を含む)を果たしたのが7人。鈴木彩艶(パルマ→アストン・ヴィラ)、板倉滉(アヤックス→ボルシアMG)、冨安健洋(アヤックス→クリスタル・パレス)、前田大然(セルティック→イプスウィッチ)、菅原由勢(ブレーメン→サウサンプトン)、後藤啓介(アンデルレヒト→フライブルク)、小川航基(NEC→FC町田ゼルビア)。

    全文はソースで
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2026/08/27/post_159/



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