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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 22:40:22.48 ID:KfcL6fWB9
    スパーズは開幕5戦勝ちなし

     現地9月19日に開催されたプレミアリーグ第5節で、日本代表GK鈴木彩艶が所属する19位のアストン・ビラが17位のトッテナムと敵地で対戦した。

     開幕からここまで1分3敗と勝利がないビラは、鈴木が先発したなか、開始11分にピンチを迎える。右サイドをトナーリに抜け出されると、マイナスの折り返しからサビオにシュートを浴びたが、鈴木がブロック。こぼれ球を拾ったサビーニョに再びシュートを放たれるも、日本人GKが右手一本でセーブした。

     その後も押し込まれる展開が続く。20分にはサビオのパスに抜け出したグレイに右足のシュートを打たれたが鈴木が左足で防ぐ。その直後にはサビオにボレーを浴びたが、またしても鈴木が好セーブで凌いだ。

     猛攻を耐え凌ぐと、徐々にペースを掴み、45+4分に先制に成功。右サイドで相手のクリアを拾ったマギンからカマラへと繋ぎ、最後はマンザンビが押し込んだ。このまま1点リードで前半を終える。

     迎えた後半、相手にボールを握られる。60分にはトナーリのパスに抜け出したロバートソンのクロスを鈴木が弾いたが、こぼれ球をクドゥスに押し込まれる。しかしロバートソンがオフサイドと判定されて救われた。

     すると67分に追加点を奪取。鈴木のゴールキックを起点に、ジャクソンがマンザンビとのコンビネーションからボレーシュートをねじ込んだ。

     さらに79分、敵陣ペナルティエリア手前の中央からブエンディアが狙い澄ましたミドルシュートを突き刺してチーム3点目を挙げた。

     86分にギャラガー、90+8分にファン・ヘッケにゴールを奪われるも、3-2で勝利したビラは待望の今季プレミア初白星を飾った。一方のトッテナムは開幕5戦勝ちなしとなっている。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197322
    no title




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    100: 名無しさん@恐縮です 2026/09/19(土) 14:40:27.01 ID:sddpvaT70
    映画化なら、室井滋さん、田中美佐子さんが頭に浮かんだ。

    121: 名無しさん@恐縮です 2026/09/19(土) 14:42:40.09 ID:sC7US5Qr0
    >>100
    映画化すんなよw


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/09/19(土) 06:22:10.24 ID:ZC3oVgTd9
    日刊スポーツ[2026年9月18日22時32分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202609180002041.html

    <シンガポール・プレミアリーグ:ジュロン3-0ホーガン>◇18日◇第2節◇ジュロン・イースト・スタジアム

    サッカー日本代表として3度のFIFAワールドカップ(W杯)に出場した本田圭佑(40)がシンガポール・プレミアリーグ(1部)のFCジュロン(旧アルビレックス新潟シンガポール)で公式戦にデビューした。

    18日、26-27年シーズンの第2戦、ホーム開幕戦となったホーガン・ユナイテッドFC戦でベンチ入り。3-0の後半36分からピッチへ。約2年ぶりにクラブチームの一員として公式戦の舞台に立った。

    6月には40歳になった。不惑の初公式戦。日本でプロになった本田にとってオランダ、ロシア、イタリア、メキシコ、オーストラリア、ブラジル、アゼルバイジャン、リトアニア、ブータンに続く、11カ国目のクラブとの契約。新天地での挑戦が本格的に始まった。

    2024年10月20日にブータン1部のパロFCでプレーして以来、約2年ぶりに、公式戦に戻ってきた。

    当時のパロFCとの契約は1試合限定。その試合でゴールを決め、節目のトップリーグ10カ国目の得点を記録した。シンガポールでは、トップリーグ11カ国目の得点が1つ目の目標で、その先に加入時にコメントした「このクラブで一番成し遂げたいことは、リーグで優勝することです」というシンガポールの頂点がある。

    現役の選手でありながら、起業家、投資家、実業家としても活動している。日本のサッカークラブの事実上のオーナー(エド・オール・ユナイテッド)や、W杯の解説者としても活躍。サッカー界でも存在感を示し続けており、Xで日本代表監督に名乗りを挙げて話題をさらうなどしている。

    試合はこのまま3-0でジュロンが勝った。




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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/09/19(土) 06:18:48.94 ID:FA711+Iw9
     子どもをほしがらない未婚の若者が増えていることが国立社会保障・人口問題研究所の調査で分かった。第17回出生動向基本調査によると、18-34歳の未婚者で「子どもはいらない」と回答した割合が初めて3割を上回った。男女別で見ると、男性は33.0%、女性は32.4%だった。前回調査(21年)に比べて、それぞれ9.8%、8.8%増えた。

     一方、子どもをほしがる未婚の若者のうち「3人以上」を希望した男性は7.7%と3.9ポイント減。女性は前回に比べ0.7ポイント減り、11.9%だった。

     また、結婚の期間が15-19年の夫妻での平均出生数は1.86で過去最低を更新。「0人」が9.6%と前回調査より1.9ポイント増えていることなどが影響している。

    全文はソースで 最終更新:9/16(水) 16:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/367e46e7925f8e21a035ff411112d47d041541ef

    前スレ
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1789633158/

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 07:38:43.91 ID:4MTHSmRh9
    欧州ネーションズリーグに臨むポルトガル代表メンバーが18日に発表され、41歳になるFWクリスティアノ・ロナウド(アルナスル)が引き続き選出された。

    新生ポルトガル代表率いる72歳のホルヘ・ジェズス監督は、昨季ロナウドのいたアルナスルの監督を務めていた人物。史上最多となる6度目のワールドカップ(W杯)出場を果たしたロナウドは、メッシがアルゼンチン代表からの引退を表明した中、その動向が注目されていたが、引き続き代表チームでの活動も継続することになった。

    ポルトガル代表は9月25日にウェールズ、28日にノルウェー、10月2日にデンマーク、同5日に再びノルウェーと対戦する。

    ロナウドは史上最多となる国際Aマッチ233試合、146得点を記録する中、どこまで数字を伸ばすのか、また話題をさらいそうだ。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202609180001923_m.html?mode=all
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    122: 名無しさん@恐縮です 2026/09/18(金) 18:09:31.88 ID:V79qT8XT0
    u21の試合なんて支配率70%超えでシュート数23本と圧倒的なのに、日本を弱いって叩いているのはなぜ?



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    351: U-名無しさん (ワッチョイ b16e-4TD3 [112.69.200.247]) 2026/09/18(金) 18:48:53.64 ID:N5IArrDo0
    【アジア大会】大混乱…サッカー韓国代表が3日連続でハプニング、移動車両の遅延、会場誤認、未手配「無事に大会を終えられるのか」
    https://www.chunichi.co.jp/article/1313192

    >同紙によると、韓国代表は1次リーグ初戦・カタール戦前日の14日、イ・ミンソン監督と代表チームの関係者らが会見場へ向かう際、
    >車両が時間通りに宿泊施設に到着せず、会見場への到着が遅れた。
    >>15日の試合当日には、選手団を乗せたチームバスが試合会場を間違えて近隣の野球場へ向かったため、スタジアム到着が約30分も遅延した。
    >試合の翌日16日には午前10時30分から回復トレーニングが予定されていたが、移動車両の未手配が発覚。
    >代替車両の手配にも手間取ったため、練習場への到着が遅れたという。

    おもしろいなぁ


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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/09/18(金) 19:29:43.04 ID:stSIuPqS9
    19日にいよいよ開幕

     愛知・名古屋アジア大会は19日に開幕する。既に一部競技が始まっているが、大会運営の不手際をインドメディアが批判的に指摘している。

    「カオス、不平不満、危機:愛知・名古屋のアジア大会がいかに日本の完璧さとは異なる見方を生み出したか」という刺激的なタイトルで記事を掲載したのは、インドのスポーツ専門誌「スポーツスター」だった。

     ウトゥラ・ガネーサン記者による署名記事。「長年、日本は完璧さの代名詞であり、可能な限り細部まで徹底して計画を立てる国だった。しかし、愛知・名古屋アジア大会が、その名声を揺るがしかねない事態となっている」と書き出している。

    「最初は囁かれる程度の懸念から始まったが、五輪を凌ぐ規模の大会に対する都市と主催者の準備不足について、やがて様々な方面から大きな声が上がるようになった。各国の五輪委員会の代表者たちが、選手や役員向けの環境や施設について密かに懸念を表明したことで、その問題はいよいよ差し迫ったものとなった」とし、具体的な事例を挙げた。

    「ボート競技の選手を含むインド選手団の第1陣は、現地に到着したものの提供されるはずの宿泊施設の確保に難航し、食事などの手配も一切ないまま12時間近くも待たされることになった」とし、「役員たちの状況も同様に酷いものだった。少し周囲に聞き込みをしただけで、複数の国の選手たちが同じような目に遭っており、これが例外ではなく常態化しつつあることが明らかになった」と説明する。

     他にもコンテナ型宿舎に対して韓国選手らが「助けてください」と訴えたことや、韓国とカタールのサッカー代表チームのバスが誤って野球場に連れていかれたことにも触れた。

    全文はソースで 最終更新:9/18(金) 18:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be1c5223bf1553cd5ba26a676f1cfdd80b4d8367














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