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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/08(木) 08:44:07.02 ID:TQX49eD+9

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    ブライトンのMF三笘薫が現地メディアで最高評価を受けている。

    ブライトンは7日、プレミアリーグ第21節でマンチェスター・シティと対戦。先発した三笘は60分にカットインから右足でミドルシュートを流し込み、貴重な同点弾を記録する。試合は1-1のドローで終了し、ブライトンが1ポイントを獲得した。

    【動画】三笘薫がスーパーゴール!
    https://youtu.be/FlFxBB1WCgE?si=kr-t2Y-bhdE5pb1H


    三笘は83分までプレーし、『Sussex World』では「8」とチーム最高評価になり、以下のように記された。

    「この選手はまさに一流のプレーヤーだ。前半は決定的なパスに欠けたが、後半に入ってから違いを生み出す存在となった。ペナルティエリアの端から見事なシュートをゴール隅に決めた」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b305d0ee092a9a9f0e640ee3eff6a78784d32538

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/01/07(水) 18:05:50.49 ID:5Mug0oBe9
    2026年1月6日 18:18
    https://news.ntv.co.jp/n/abs/category/politics/ab4ee7f84bd3434fa798ccc3f6791ee42d
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    https://youtu.be/u1-3sHthze0?si=3SLjVkohbtOxiE3f


    秋田市の八橋地区で整備が計画されている新たなスタジアムについて、Jリーグ側が、少なくとも1万5,000人規模の施設が必要だと主張していることがわかりました。

    最大で1万人規模を想定して事業費などを試算した秋田市には、「あまりにも志が低い」と指摘するなど、市の検討状況に不満を示していたことも明らかになりました。

    秋田放送は去年11月に行われた秋田市とJリーグとの非公開協議の議事録を市への情報開示請求で入手しました。

    Jリーグ関係者
    「この後、何をどう検討されるかが全く分からない」
    Jリーグ関係者
    「地方のクラブでもJ1に上がった平均は1万人。そこにも届かないスタジアムをイニシャルコストだけを理由につくるのは、合理的なようで、全然合理的じゃない」

    Jリーグ関係者の厳しい指摘が目立ったこの協議は、秋田市が、整備の検討状況をリーグ側に報告するためのもの。

    市は施設の配置図なども示して説明に努めましたが、Jリーグ側にとっては満足のいく形ではなかったようです。

    Jリーグ関係者
    「理想のスタジアムというよりは、とりあえず入れてみたというだけにしか見えない。このスタジアムで秋田の誇れるスタジアムとして本当にこれで良いのかと感じる」

    この日の協議の大きな焦点は、施設の収容人数についてでした。

    秋田市は、最小で5,000人、最大で1万人規模の施設整備を想定していますが、これは、ブラウブリッツ秋田がJ2以上でプレーする参加資格を得るための条件に、一定規模の施設整備が含まれているからです。

    Jリーグは、特にJ1でプレーする場合には、原則として1万5,000人以上が収容できる施設を求めていますが、クラブが本拠地を置く都市の人口規模によっては5,000人程度でも容認する方針を示しています。

    市もこの方針を踏まえて検討を続けてきましたが、Jリーグ側は協議の中で、“本音”を明かしていました。

    Jリーグ関係者
    「上限1万人というのは、あまりにも志が低い」
    「少し小さくてもJ1基準を認めるというルールにはしているが、別に1万5,000人ルールを取っ払ったわけではない」
    「少なくとも1万5,000人ができるようにしておかないといけない」

    クラブの今後の成長や地域活性化の観点から、1万5,000人規模の施設が望ましいと主張したJリーグ側。

    しかし資金をどう確保するかや、敷地内にどう施設を建設するかは、明言しませんでした。

    同席していたブラウブリッツ秋田は、国の補助金を柱とした公費負担が欠かせないとの認識を示しています。

    BB役員
    「公設が絶対。行政が主体で進めていかないと話が進まない感覚がある」
    BB役員
    「我々も税金を使ってお願いすることは明確。“稼ぐスタジアム”はどうやったら稼げるのかなど議論したいが現実的な部分をどう進めていくかというところもある」

    先月再開した、県・秋田市・ブラウブリッツ秋田による整備のあり方をめぐる協議は今月再び開かれる予定で、Jリーグ側の“様々な意向”をどれだけ整備計画に反映するかも焦点となりそうです。

    ★1が立った日時:2026/01/06(火) 19:01:13.80

    前スレ
    【サッカー】秋田市新スタジアム Jリーグ側「上限1万人は、あまりにも志が低い」BB幹部「公設が絶対。税金を使ってお願いする」★2 [鉄チーズ烏★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767708938/



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    99: 名無しさん@恐縮です 2026/01/07(水) 23:40:35.33 ID:z5BMRKWV0
    後藤と塩貝のダブルエース抜きのU21だもんな
    この2人はW杯サプライズ選出あり得るレベル




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    1: それでも動く名無し 2026/01/07(水) 10:35:01.84 ID:ZFX2N77D0





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    14: 名無しさん@恐縮です 2026/01/07(水) 22:33:54.35 ID:41pYO/9l0
    後藤、塩貝、小杉とかがいなくてこれだぜ

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    1: 冬月記者 ★ 2026/01/08(木) 00:08:32.86 ID:UN3/1nCC9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee9761bfeef4191fc3ca064eecbe038ef56cd48f

    J1町田・黒田剛監督がけん責処分後、初の取材対応も同件巡り「ノーコメント」 クラブ判断に従う姿勢強調


     J1町田は7日、町田市内で、2月6日に開幕する特別大会「百年構想リーグ」に向けて始動した。

     黒田剛監督(55)は、昨年12月19日にJリーグから2023年ごろから選手・スタッフに対して「造反者」などの不適切な発言をしたとして、けん責処分が科せられて以降、初の取材対応に応じたが、同件についてはクラブの判断に従い「ノーコメント」とした。

     同件を巡って、黒田監督はクラブ公式サイトやリリース等でコメントを発表していなかった。

     この日改めて、記者からけん責処分についてのコメントを求められると「今日は(説明)は無しということで、聞いています」とクラブ判断として、監督自らの言及は差し控えるとした。

     その上で「今、新チームの日なので。過去を振り返ることなく、今気持ち新たに頑張ろうという日なので。逆にそういうような効果を生むことはわれわれにとっては意味のないことなので。それはそれで、終わったこととして。ノーコメントです」と話した。


     Jリーグの発表通り、けん責処分を巡り、黒田監督自身含むクラブも反省の上、気持ちを新たに前へ進む姿勢だという。

     「来年(今年)に向けてのことの方がわれわれにとっては必要なことなので。終わったということで線引きをして今年に入っているわけだから。そこにまたもう一回戻って何かをすることはクラブとしてもいいことではないし、選手たちにも迷惑がかかることなので。そこはあえてやる必要がないという風にしてのクラブの判断なので、私は指示に従います」と続けた。

     町田の上田武蔵代表取締役COOはこの日の練習後には、報道陣の取材要望に応じなかった。



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    416: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 3701-bScL [240b:11:3e69:fc00:*]) 2026/01/07(水) 17:30:52.44 ID:TyRSq9qq0
    もし佐野弟がソシエダ行ったらブライス・メンデスがライバルになるけど勝てると思うの?
    久保はそのブライスと同格以上なんだが


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    1: 久太郎 ★ 2026/01/07(水) 22:26:11.72 ID:f9sg0NEX9
    ◇U23アジア杯 サウジアラビア大会 B組 第1節 日本5―0シリア(2026年1月7日 ジッダ)

     U―23アジア杯サウジアラビア大会に出場中のU―23日本代表は7日、グループリーグ初戦でシリアと対戦。5―0で快勝した。

     前半10分、左サイドからカットインしたMF佐藤龍之介(FC東京)のパスを中央で受けたMF大関友翔(川崎F)が巧みに相手DFをかわしてシュート。幸先良く先制点を奪った。

     後半21分には佐藤が左足で追加点。同30分にも再び左足で見事なゴールを決め、A代表にも呼ばれている大器が期待に応えた。同42分にはまたも利き足ではない左足でFW石橋瀬凪(湘南)のゴールをアシスト。2ゴール2アシストの大暴れだった。

     後半アディショナルタイムにはFW道脇豊(ベフェレン)がPKを決めて5点目を挙げ、ダメを押した。

     このチームは28年ロサンゼルス五輪を目指す世代で、招集全23人が05年以降生まれ。大岩剛監督(53)は昨年12月28日のメンバー発表会見で「(五輪まで)長いようで短い、短いようで長い。当然、選手たちはW杯を目指す。そういうアプローチをしている。個人の成長、チームの成長を考えてこの大会の重要性を認識させながら勝ち上がっていく」と決意表明していた。

     日本はこの日のシリア戦後、10日に第2戦でUAE、13日に最終第3戦でカタールと対戦する。24年にカタールで行われた前回大会で2度目の優勝。連覇に挑んでいる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c00e2bda5e168411f8df6869f81caaf98605e19



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    1: それでも動く名無し 2026/01/07(水) 16:50:55.10 ID:juCv1Iw50
    これらしい
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