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    カテゴリ: オモシロニュース

    238: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ e330-H//t [61.25.173.47]) 2026/01/15(木) 07:38:34.35 ID:1EYgpL6m0
    ブライトンに所属する28歳の日本代表MF三笘薫が獲得可能がどうかを調べるため、トッテナムとマンチェスター・ユナイテッドが、仲介を通じてブライトン側と連絡を取り合ったようだ。英メディア『スパーズウェブ』が13日に報じている。
    ミトッテナムきたー



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    176: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ e530-WaPf [210.20.85.63]) 2026/01/15(木) 06:32:37.41 ID:IZyBjanx0
    イトヒロうめぇわ
    バイヤン基準でも安定しとる
    デイビス戻ってきても戦力だわ

    185: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ab1f-8Yj0 [240a:61:51b3:c05d:*]) 2026/01/15(木) 06:40:46.58 ID:nAh2403H0
    >>176
    ようやっとる

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/14(水) 23:03:02.67 ID:/fxCQvQU9
     サッカーJ1「水戸ホーリーホック」が1月12日、水戸プラザホテル(水戸市千波町)で「2026シーズンキックオフパーティー葵会」を行った。(水戸経済新聞)

    【写真】高橋靖水戸市長からスタジアム利用料免除の目録を受け取り握手を交わす小島耕社長

     水戸ホーリーホックの広報担当者によると、この日は過去最多となる約600人が来場。昨シーズンのJ2優勝シャーレが飾られた会場で、選手・スタッフが出席した。1月10日に新加入が発表されたブラジル人選手のダニーロ選手や、全国高校サッカー選手権に出場した流通経済大柏高校出身の安藤晃希選手、島谷義進選手も出席した。

     小島耕社長は「2025シーズンは水戸ホーリーホックにとって本当に歴史的な1年だった。創設31年目で初めてJ2リーグを優勝し、J1昇格を果たすことができた。昨年初めて15億円という売り上げの壁も越えることができた。2026-2027シーズンは約25億円の売り上げを見込んでいるが、J1リーグだと20チーム中最下位の売り上げ。まだまだ皆さんに水戸ホーリーホックへの愛を地域に広げていただき、クラブを大きくしていただきたい」と話す。

     「4月4日、鹿島アントラーズとの茨城ダービーが初めてリーグ戦で実現する。茨城のサッカーシーンはこれまで赤に席巻されてきた。今年からは青が席巻する年になる」とも。

     樹森大介監督は「昨シーズン、J2優勝、J1昇格という中、僕自身はアルビレックス新潟に渡り、多くの経験をして戻ってきた。J1の舞台の雰囲気、今のトレンド、テンションの高さを肌で感じてきたので、それを選手に伝えながら準備していきたい」と話す。「(会場を見渡し)この光景に感動する。こんなシーン、僕が水戸ホーリーホックにいる間に生まれるとは思わなかった。前・森監督(現FD)の思いをしっかり引き継いで戦っていく」とも。

     松原修平選手は代表あいさつで、「去年の結果はもう過去のこと。樹森監督の下、新しいメンバーで、新しいチームでJ1に向かって練習している。安心してほしい。皆さん、応援してくださいではなく、一緒に戦ってほしい。SNSで鹿島のシャーレの大きさの違いを見て悔しかった。一緒にあの金のシャーレをここに持ってこよう」と呼びかけると、会場から大きな拍手が送られた。

     来賓あいさつでは、ホームタウン推進協議会会長を務める高橋靖水戸市長が「J2優勝、J1昇格によって本市のさらなるスポーツ振興、地域経済の活性化につなげていただくことを期待し、明治安田J1百年構想リーグのホームゲーム開催に伴うケーズデンキスタジアムの利用料金1120万円相当について全額免除する」と発表した。

     ゼネラルマネジャーに就任した本間幸司さんは「まさか去年はこういう立場になるとは思っていなかった。トップチームだけでなく、事業もアカデミーもしっかり力を入れながら、昨年起こした奇跡をもう一回見せられるようにしていく。ファミリーの皆さまと共に力を一つにすれば、また大きな夢を見られると思っている」と意気込む。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/99782df2a8f7a44421c62545bd7a8feed4a6661f



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    U23アジアカップ、決勝トーナメントの組み合わせが決まりました。
    日本代表は順調そのものですが、ライバル韓国は戦々恐々としているようです。

    ベスト8が出揃う!日本はヨルダン、韓国はオーストラリアと対戦へ。
    日本は3連勝でグループBを首位通過。
    一方、オーストラリアが大逆転でグループDを首位通過したため、韓国(グループC 2位と仮定)は準々決勝でオーストラリアと対戦することになりました。
    そして、この山を越えた先にあるのは…「日本との準決勝」です。

    「日本は強すぎる」「まずは豪州を倒さないと始まらない」
    優勝候補・日本を強く意識する韓国の反応をまとめました。



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    8: 名無しさん@恐縮です 2026/01/15(木) 09:47:09.30 ID:K2YVPtwn0

    b2c082b9


    コンディションのいいミンジェは問題ない
    ドイツ紙に叩かれ続けようが統計サイトの論理採点は鬼強い



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/15(木) 09:45:11.74 ID:hNi2ihZs9
    ブンデスリーガ第17節が行われ、ホッフェンハイムとボルシアMGが対戦した。

    ボルシアMGは高井幸大と町野修斗がベンチスタート。しかし、前半だけでアンドレイ・クラマリッチにハットトリックを許し、0-4と大量リードを許す。すると後半から高井が途中出場、56分に町野がピッチに入った。

    69分、ライツのスルーパスに抜け出した町野が右足で冷静に流し込み、ボルシアMGが1点を返す。町野は今季リーグ戦3ゴール目となった。しかし、77分にはホッフェンハイムが5点目を許し、再びリードは4点に広がった。

    試合は5-1で終了し、ボルシアMGは完敗となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d80414e180000e1534e9fee2c370508408455ca7




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    1: 久太郎 ★ 2026/01/15(木) 09:43:03.96 ID:hNi2ihZs9
    バイエルン・ミュンヘンDF伊藤洋輝(26)が、アウェーのケルン戦で決勝点をアシストした。

    【動画】伊藤洋輝、ライン際から完璧な折り返しで決勝点アシスト!

     1-1で迎えた後半26分、左のショートCKからつないだボールをFWルイス・ディアスがファーサイド奥へとクロスを送る。そこに入った伊藤がゴールライン際から頭で折り返すと、DFキム・ミンジェが頭で押し込んだ。

     この決勝点につながるCKも、はねかえったボールを伊藤が左足でシュートを放ち相手に当たって得たものだった。左サイドバックで先発出場した伊藤は終始、安定したプレーを披露し、後半43分にベンチに下がった。

     伊藤は第五中足骨骨折で8カ月という長期離脱を余儀なくされたが、昨年11月22日のフライブルク戦で戦列復帰すると、同12月6日のシュツットガルト戦からの5試合に全て出場し、うち先発は3試合。コンパニー監督の信頼を得ている。

     試合は、Bミュンヘンが前半41分にカウンターを浴び、FWマイナに強烈なミドルシュートをたたき込まれた。しかし前半アディショナルタイムにFWニャブリのゴールで同点とし、キム・ミンジェの同点ゴールを経て、後半39分に17歳MFカールが追加点を挙げた。今季リーグ戦無敗のBミュンヘンは3連勝で、15勝2分け(勝ち点47)で首位を独走している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/517cc4afdf30848db3fa206b0343ddaf91d54637



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/14(水) 22:50:16.13 ID:/fxCQvQU9
    清水駅前「新設」へ最終調整

    静岡市の新たなサッカースタジアム構想がいよいよ大詰めを迎えています。難波喬司市長が「お手本」とする広島市のスタジアムから、静岡市が学ぶべき「新たなまちづくり」を取材しました。

    清水のスタジアム構想が大きく動き出したのは、2025年8月のことでした。

    JR清水駅東口近くの遊休地について、静岡市は土地を所有するエネオスと利活用について合意したと発表。

    <静岡市 難波喬司市長>
    「合意書によって、この場所での新スタジアムの整備の検討が可能となりました」

    静岡市は清水エスパルスのホーム・IAIスタジアムの老朽化を受け、改修か新設か、議論を進めてきました。関係者によりますと、現在、市は駅前の遊休地に新設する方向で、エネオスと購入する土地の面積などについて最終調整しているといいます。

    チームの悲願ともいえる「駅前スタジアム」。エスパルスの山室晋也社長は新スタジアムに大きな期待を寄せます。

    <清水エスパルス 山室晋也社長>
    「おかげさまで2025年後半戦はずっと満員御礼のような状態で、実質もうキャパオーバー。もっと大きな器があれば、より多くのファンの皆さんにお越しいただけるかなと思っています」

    難波市長は新スタジアムのイメージを膨らませるため、ある場所を視察していました。「中心市街地の近くにあるというのが1つのお手本」と話すのが、2024年2月に開業したサンフレッチェ広島の本拠地、「エディオンピースウイング広島」です。

    <植田麻瑚記者>
    「広島市の中心部とつながる高架歩道を歩くと見えてくるのが、エディオンピースウイングです。大きな屋根は翼をモチーフしていて、迫力があります」

    広島城の近く、JR広島駅から約2キロの場所に位置する「まちなかスタジアム」。IAIスタジアムと同様、旧スタジアムはアクセスが課題でしたが、新スタジアムではJRやバスなど主に4つのアクセスルートを確保しました。

    <植田記者>
    「圧巻です。一番前の席、選手との距離がかなり近いですね」

    <広島市スポーツ振興課 長森大征技師>
    「全周が(ピッチまで)8メートルでぐるっと回っています」

    収容人数は2万8520人。テーブルつきのカウンターシートやくつろぎながら観戦できるパーティーテラスなど、42種類もの座席が設けられています。

    さらに、広島のサッカーの歴史を振り返ることができるミュージアムや公式ショップが併設され、試合がない日でも人が訪れる場所になっています。

    <長森技師>
    「新スタジアムが2シーズンともに約2万5500人となっていて、(旧スタジアムと)比較すると約1.6倍となっています」

    全文はソースで
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2400461?display=1
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    1: 冬月記者 ★ 2026/01/15(木) 00:58:45.67 ID:Nr/b7xwt9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d5e985f1799338bbd806423e40caceca2eb3858

    待機する福島市長 
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    スタッフの“連絡ミス”で三浦知良選手現れず…福島市長の表敬訪問延期 J3福島ユナイテッドFC

     今シーズンからJ3福島ユナイテッドFCに加入した三浦知良選手は、14日午後、福島市長への表敬訪問に選手代表として出席する予定でしたが、時間を過ぎても市役所に現れず、表敬訪問は延期となりました。


     三浦選手は14日午後2時45分から、ユナイテッドの小山淳CEOや鈴木勇人社長、寺田周平監督とともに、福島市の馬場市長を表敬訪問する予定でした。

     小山CEOの説明によりますと、三浦選手の代理人から来られない旨の連絡があったとして、訪問は延期になりました。

     三浦選手は14日午前、二本松市でチームの練習に参加していて、市役所で合流する予定だったということです。

    【16時45分加筆】
    ユナイテッドの広報によりますと、三浦選手は連日のハードなトレーニングによる疲労を受け、14日午後、緊急の治療を受けていました。しかし、スタッフ間の連絡ミスで、訪問時間についての情報が三浦選手に共有されていなかったということです。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/01/15(木) 00:19:51.24 ID:Nr/b7xwt9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1425ce7e59d8774f701e57d244727c31177bec0d

    ネットフリックスのWBC独占放送、日本が不満と米紙報道

    「日本では比較的新しい概念」

     米紙ニューヨーク・ポスト電子版は12日(日本時間13日)、3月に開催される第6回WBCをネットフリックスが日本で独占放送することについて「日本はネットフリックスのWBC独占放送に不満」と題した記事を掲載した。


     WBCの日本戦はこれまで地上波で放送されていたが、今大会は米動画配信大手のネットフリックスが約150億円もの資金を投入して全試合の独占放送権を取得した。

     同記事は、前回大会の決勝で大谷が当時の同僚トラウトを空振り三振に仕留めて日本が米国を下し優勝した場面を振り返り「WBC開幕まであと2カ月を切り、日本はかつては考えられなかった現実を受け入れなければならない。あのような瞬間にはお金が発生するということを」と指摘した。


     続けて「テレビでのスポーツ観戦にお金を払うこと、そもそもテレビで何かを見るためにお金を払うこと自体が、日本では比較的新しい概念である。野球やサッカーの放送は近年、徐々に有料サービスに移行しつつあるが、主要な国際大会の代表戦は無料で視聴できる状態が続いている」と現状を伝えた。

     「日本では、ネットフリックスの金額は比較的安い。広告付きプランは月額6ドル以下、標準サービスでも10ドル以下だが、価格が問題ではない」とし

     「年配のファンがネットフリックスを導入できるだろうか? WBCを観戦できる子どもが減り、大谷がかつてイチローが世界に挑む姿を見て刺激を受けたように、多くの子どもが大谷から刺激を受ける機会を奪われないだろうか?」と懸念点を挙げた。

     昨年3月に東京ドームで行われたドジャース-カブスの開幕シリーズでは、2試合で8万人以上を動員してチケット収益だけで30億円、グッズ売上では40億円に達するなど大成功を収めた。

     同記事は「日本のファンの大谷への期待が、高騰したチケット価格の懸念も拭い去った。ネットフリックスもWBCで同じような効果を期待している」と記した。



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