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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 黄金伝説 ★ 2026/02/03(火) 23:43:47.82 ID:XGSuRnnX9
    W杯“逆転選出”へ暗雲…マジョルカFW浅野拓磨が再び負傷か!? 数週間離脱の可能性、現地メディアが報道

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     RCDマジョルカに所属するFW浅野拓磨が、セビージャ戦で負傷し、今後精密検査を受ける見込みとなった。スペインメディア『Ultima Hora』が、現地時間2日に報じている。

     浅野は2日に行われたラ・リーガ第22節セビージャFC戦(4-1勝利)に先発出場。4試合ぶりのスタメン起用となり、55分間ピッチに立った。

     交代時には大きな異変は見られず、比較的落ち着いた様子でピッチを後にしたが、ハムストリング(太もも裏)を再び痛めた可能性が浮上している。

     同メディアによれば、筋肉系の負傷とみられ、数週間の離脱を余儀なくされる見通しだという。

     31歳のアタッカーは、昨年9月から10月にかけても、同じくハムストリングの筋肉系の負傷で約1か月間戦線を離脱していた。
     
     今後行われるメディカルチェックの結果次第ではあるものの、今回も同部位を痛めている可能性が高いとみられている。

     “逆転”での2026 FIFAワールドカップメンバー入りに向け、アピールが求められていた浅野だが、再び厳しい状況に立たされることになりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d41aea4976fb6c01d44803e8b3abaf66e36b99a



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    1: 冬月記者 ★ 2026/02/03(火) 23:42:24.98 ID:hpcTnnvz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1421be5e1d998d95ae70adf1f4f251680406d2b2

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    「全盛期の中田英寿に匹敵する現日本代表はいるのか」元チームメイトが明かした“意外な答え”【森保ジャパン】


     「全盛期の中田英寿に匹敵する日本人選手は今もいない」

     そんな声が今も聞かれる。世界最高峰のセリエAでローマのスクデット獲得に貢献し、日本サッカーの価値を一段引き上げた存在。その圧倒的なインパクトは、20年以上が経った現在も語り継がれている。

     では、海外組が当たり前となり、欧州のビッグクラブでプレーする選手が揃う森保ジャパンに、中田の全盛期に匹敵するタレントは本当にいないのか。

     そんな問いを、かつてベルマーレ平塚(現・湘南ベルマーレ)で中田のチームメイトだった元日本代表・岩本輝雄氏にぶつけてみた。

     すると返ってきたのは、意外とも言える答えだった。

     「プレーだけを見れば、いい勝負になる選手はいますよ」

     岩本氏はレジェンドの価値を認めつつも、現在の森保ジャパンを冷静に評価する。

     中田はペルージャやローマで活躍したが、「今はそれ以上に大きなクラブでプレーしている選手もいる」という。

     「攻めも守りもできて、決めるところで決められる。そういう意味では、中田に負けないタレントはいると思います」と語った。


     中田は当時、世界最高峰のセリエAで、しかも強豪ローマの一員としてリーグ優勝に貢献した。

     その実績から“個”で突出した存在に映るが、岩本氏は代表全体を俯瞰すれば、現在の日本代表のほうがレベルは高いと見る。

    「中田がセリエAで活躍していた頃は、海外でプレーしている日本人選手はほとんどいなかった。でも、今は違う。欧州組が増え、トータルで考えたら今の代表のほうがレベルは高い」


     一方で、“インパクト”という観点では話が変わる。SNS上では「全盛期の中田に比べると、今の代表戦士は印象が薄い」との見解もあるが、この点について岩本氏も一定の理解を示した。

     「当然、インパクトは中田のほうが強かった。アンダー世代の代表戦でも強烈なミドルを決めたり、ひとりで試合を動かしてしまうような印象がありましたからね」

     中田の存在感が際立って見えるのは、時代背景の違いも大きい。海外組が珍しかった1990年代と、多くの日本人選手が欧州でプレーする現在とでは、評価の基準そのものが異なる。

     それでも──。90年代当時、世界最高峰のセリエAで確かな実績を残した中田英寿の功績は、今なお色褪せることはない。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/03(火) 21:43:05.88 ID:gjr9eng39
     オランダ1部で2位につけるフェイエノールトの日本代表FW上田綺世が1日、首位PSV戦に先発出場したが、試合は前半17分までに3失点を喫して0―3と敗れた。上田は無得点のまま後半19分に交代。負傷中のフェイエノールトDF渡辺剛は出場しなかった。PSVとの勝ち点差は17と開き、リーグ優勝は絶望的な差となった。
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     上田は1月30日の欧州リーグ・ベティス戦を負傷のために欠場したが、この試合で復帰。しかしチームは立ち上がりにPSVの勢いに飲み込まれ、前半10分、13分、17分と立て続けに失点。上田は前線で起点になろうと体を張り、クロスにヘディングで合わせるシーンもあったが、チーム全体が押し上げられずに潰されるシーンも目立った。

     これで上田は昨年12月7日のズボレ戦以来、出場した公式戦は8試合無得点。オランダリーグでは20試合18得点でいまだに得点ランキングの首位に立っているが、2026年はいまだ無得点が続いている。

    https://hochi.news/articles/20260202-OHT1T51053.html?page=1
    https://hochi.news/images/2026/02/02/20260202-OHT1I51074-T.webp



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    1: それでも動く名無し 2026/02/03(火) 14:32:11.66 ID:hrNhFeO80
    余裕やん、さかつくやけど
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/02/03(火) 11:01:17.365 ID:lC7d85JO0
    no title




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    1: それでも動く名無し 2025/12/04(木) 22:47:18.61 ID:pL3jgl1q0
    no title






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    1: それでも動く名無し 2026/02/02(月) 23:16:57.32 ID:bEgrLlZM0

    wc00


    マイナースポーツはん…w



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    49: 名無しさん@恐縮です 2026/02/02(月) 23:25:26.70 ID:O/MxpSWw0
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    1: 久太郎 ★ 2026/02/03(火) 08:33:41.53 ID:Ps10nJab9
    アル・ヒラルがカリム・ベンゼマを獲得したことを発表した。

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    2022年バロンドール受賞者のベンゼマは、2023年夏にレアル・マドリーを退団してサウジアラビアのアル・イテハドに加入。2シーズン半にわたって公式戦通算83試合で54得点を挙げるなど、その決定力は健在で昨シーズンのリーグ優勝に貢献した。今シーズンも主将としてここまで公式戦21試合で16得点を記録する。

    しかし、先日からベンゼマの将来に暗雲が立ち込めている。新契約交渉を巡ってクラブとの対立が深まり、さらに現在の契約は年俸1億ユーロ(約183億円)であるものの、新契約の内容に関して選手関係者は「タダ同然でプレーするに等しい」と激怒。そして29日のアル・ファトフ戦への出場を拒否したことが分かっていた。

    そんなベンゼマの獲得に動いているのが、アル・イテハドと同一オーナーが所有するアル・ヒラル。1年半契約で合意に近づくことが報じられていたが、2日に公式発表に至り、アル・ヒラル入りが決まった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3502963a75634cc23047716782714f7e9fe00300














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    1: 久太郎 ★ 2026/02/03(火) 08:31:34.84 ID:Ps10nJab9
    ヘントは橋岡大樹の獲得を発表した。

    浦和レッズやシント=トロイデンを経て、2024年冬に当時プレミアリーグのルートン・タウンに加入した橋岡。しかし、昨シーズンにクラブが降格すると、同選手は今シーズンにチェコの名門スラヴィア・プラハに新天地を求めた。チャンピオンズリーグのピッチに立ったが、公式戦で14試合の出場にとどまり、定位置確保には至らなかった。

    ベルギーリーグ順位表

    これを受け、今冬の移籍市場で橋岡の去就に注目が集まる。デンマークのブレンビー行きの可能性も浮上していた同選手だが、移籍市場最終日の2日にベルギーのヘントに移籍する可能性が急浮上。そして同日夜、ヘントは橋岡の獲得を発表。シーズン終了までの半年間の期限付き移籍となり、今夏の買取オプションが付帯している。

    ヘントのディレクターを務めるキエルト・フォート氏は橋岡について「ハシオカは守備面での補強だ。ベルギーでの経験だけでなく、より高いレベルでのプレー経験もある。日本人選手には良いメンタリティがあり、それはダイキも同様だ。彼は規律正しく、安定感と信頼性をもたらすはずだ」とコメント。

    また、リック・デ・ミル監督は「ダイキがベルギーリーグを知り、すでにプレミアリーグでプレーした経験があるのは確かなアドバンテージだ。しかし、それ以上に重要なことは彼のメンタリティがチームにフィットすることだ。彼は前向きな性格でハードワーカーだ」と期待を寄せた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/83f97966f5f7d32dc4ea4c7ea4ca0d4223034c29



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