サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/06(火) 22:34:25.92 ID:UhSq4qff9
     「FIFAワールドカップ2026 北中米大会」に日本代表として参戦した長友佑都が、マクドナルドのCMに初出演。7日午後6時30分に、マクドナルド公式SNSにて、“ダブチ”の通称で親しまれている「ダブルチーズバーガー」の魅力を伝える新Web CMが公開される。

     新Web CM「オトナはサイコー!」篇は、長友が本格的な歌唱に初挑戦し、ロックバンド・怒髪天の楽曲「オトナノススメ」を長友の歌声でカバーした。CMでは、その力強い歌声とともに、“オトナ”について語るインタビューや、「長友佑都40歳、青春続行!!!」と伝える姿を通じて、“オトナ代表”として日本中を鼓舞し、“FOREVER YOUNG”というダブチのメッセージをお伝えするストーリーとなっている。

     都内某所のスタジオに設けられた録音ブースで、ヘッドホンを装着し、真剣な表情でマイクに向かう長友。実は小学生の頃、サッカー選手と並んで「歌手になりたい」という夢を持っていたという。プロのミュージシャンさながらにテイクを重ね、CMで流れる「オトナノススメ」の歌声をつくり上げていった。ピッチでは見せない、"ボーカリスト・長友佑都"が生まれる瞬間を、メイキング映像で閲覧できる。

     赤を基調としたスタジオセットの中央に、白いスポットライトが丸く落ちるステージが出現。ギター・ベース・ドラムのバンドメンバーを従えた長友が、マイクスタンドを握り「オトナはサイコー!」と全身で歌い上げる。目を閉じ、口を大きく開け、拳を握りしめて歌う姿は、まさにロックボーカリスト。歌い終わりには、「長友佑都40歳、青春続行!!!」と長友らしく力強く熱唱した。また、ボールを持ってチャーミングにピースを決めるカットなどサッカー選手長友の新たな一面が見どころとなる。

    全文はソースで
    https://www.oricon.co.jp/news/2484597/full/
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    https://youtu.be/3t76ONWV_As?si=3YlY__q7HqSaDyJz



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    1: 名無し募集中。。。 2026/10/07(水) 10:21:26.66 0
    @
    先日閉幕した愛知・名古屋アジア大会で優勝後、兵役特例を勝ち取ったU-23サッカー韓国代表一部選手の言動が、韓国国内で非難を浴びている件を受けて、
    韓国政府国防部はこれまで認めてきた芸術・体育分野の兵役特例制度の縮小もしくは廃止を、国防改革基本計画に盛り込む方針を明らかにしたとの報道。
    また大韓サッカー協会も、現在非難を浴びている一部選手について懲戒手続きに入る方針とのこと。
    https://sports.donga.com/sports/article/all/20261006/134793124/1

    @
    何したのかと思ったら、インタビューで「軍隊、行きません!」、メダルつけて除隊記念の帽子かぶって敬礼、地雷で怪我してびっこ引いた真似、、、とか出てきた。
    煽りすぎだろ。しかも、基準は超えたけどまだ正式には認定されてないらしい。


    @
    もともと政府側は兵役免除制度を廃止したかったところに、今回の韓国代表の件が起きて、廃止を進めるいい口実ができた、みたいな感じ?


    @
    日本ネトウヨの私が言うのもおかしな話だが、どうして韓国代表選手が、大韓民国の国家に尽くして大怪我を負った人を嘲るようなパフォーマンスをするのかが、全く理解できない。愛国心ないんか?

    サッカーがちょっと上手いくらいでチヤホヤされて両班気分なんだろうが、教育には失敗したね。


    @
    あーあーあー
    一人のバカのせいで下の世代まで巻き添えになるとか・・・

    これ兵役免除の精度なくなったらアスリートたちは激怒でしょ


    @
    こいつらこれで兵役免除消えて兵役いったら表で裏で相当可愛がられるだろうなw


    @
    元々韓国では兵役の対象となる人たちが年々減少傾向にある状況で、
    芸術・スポーツ要員を含む補充役制度を見直す流れとなっていましたが、今回の件でその流れに拍車をかけることとなってしまいましたね。



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    1: それでも動く名無し 2026/10/07(水) 04:20:15.94 ID:x6w85G9d0
    クリスティアーノ・ロナウド、ポルトガル代表復帰の条件はジョルジェ・ジェズス監督の退任…有力メディア報道
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6074435084e158535f9f3b52c0f9ca35e2b60526


    20230105_ronaldo_reuter-1



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    1: 冬月記者 ★ 2026/10/07(水) 09:40:22.87 ID:BEVMkWGa9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ce74d811f985aa0949d92defaa1b61080176885

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    サッカー日本代表戦で影山優佳が仰天「夢かと思った。いろんな意味で」人生初の実況席が抱腹絶倒の“笑点仕様”「どういう状況これ?」「山田く~ん!座布団を…」


     サッカーの日本代表は10月5日、MUFG国立競技場で行なわれたキリンカップ決勝でニュージーランド代表を2-1で破り、15年ぶり12度目の優勝を果たした。

     試合を生中継したテレビ朝日系列の放送では、北中米ワールドカップで注目を集めたサッカー大好き女優が舞台裏の秘蔵カットを公開。

     写っていた意外な光景に、ファンから爆笑の反響が寄せられている。


     ニュージーランド戦の中継には、元日向坂46で女優の影山優佳さんがゲスト出演。初めて実況席に座り、ハーフタイムの前半ハイライトを担当した。

     試合から一夜明けた6日、影山さんは実況席での様子を自身のスタッフとの共同SNSに公開。

     「『影山さんの席はこちらです!』と通されたのがこちら。夢かと思った。いろんな意味で」と記し、ビックリ仰天な座席を公開。

     ピッチ全体を見渡せるようにするためなのか、高さを調整するためなのか定かではないが、椅子を大胆にも3つ重ねたうえに、クッションを2枚重ねた大胆仕様になっていた。

     笑点に負けないインパクト強烈な実況席にファンは爆笑。次のようなツッコミがコメント欄に殺到した。

    「どういう状況ですか、これは?」
    「3脚重ねwwwオモロ!笑」
    「椅子三段重ね+キッズシート」
    「上手いコメントすると椅子が増えるのかな」
    「影山優佳ちゃん(5歳)と勘違いされてるのでは」
    「山田く~ん!座布団3枚持ってきて~」
    「椅子と座布団10枚のシステムですか?」

     衝撃的な実況席で試合を観戦した影山さんだったが、日本代表の勝利はやはり格別だった。

     「テレビ朝日」のサッカー公式SNSには、前半に日本が先制点を奪った瞬間、影山さんと同局の三谷紬アナウンサーが立ち上がり、2人で抱き合って喜ぶ様子が公開されている。

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/10/06(火) 21:04:03.69 ID:G9Wg86xW9
    ZAKZAK10/6 15:02
    https://www.zakzak.co.jp/article/20261006-D5W2QINYMFG7JK3OCE6XGVBSWI/

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    高橋陽一氏「キャプテン翼ライジングサンFINALS」の連載を再開
    漫画『キャプテン翼』シリーズの最終章である『キャプテン翼 ライジングサン FINALS』の連載が10月6日、WEBサイト『キャプテン翼WORLD』などで再開された。

    公式サイトでは「100話を一区切りとして、連載をお休みさせていただいておりました」と休載の経緯を説明した上で、「10月6日(火)より連載を再開いたします」と発表。「マドリッドオリンピックのクライマックスに向け、新たに展開される物語の盛り上がり」をアピールしている。第101話以降の更新は、これまで通り毎週火曜日に行われる。

    同作は、高橋陽一氏の執筆環境の変化や体力の衰えなどを理由に、2024年4月に通常の漫画連載を終了した。しかし、最終回までの物語を残すという作者の決断により、現在は鉛筆描きの「ネーム形式」という新たな形で週刊連載が続けられている。

    大空翼率いるU-23日本代表vsスペイン!マドリッド五輪の激闘
    物語は現在、激闘が続くマドリッド五輪を描いている。大空翼率いるU-23日本代表は、予選リーグでオランダ、アルゼンチン、ナイジェリアを撃破して首位突破。準々決勝では宿敵ドイツを3-2で退けた。

    準決勝の相手は、優勝候補のスペイン代表である。作中最高峰の異次元の天才と称される「ミカエル」は、予備動作なしの「ノーモーション」やボールの上に乗る「セグウェイドリブル」など規格外の技を駆使し、日本を大いに苦しめた。延長戦までもつれ込んだ試合は6-6の死闘となり、負傷したGK若島津の代わりに急遽大空翼がゴールキーパーを務めるという非常事態も発生したが、最後は日本がPK戦を制して見事に決勝進出を果たした。

    第50話では大空翼の妻・早苗が双子の息子を出産したことも大きな話題となっており、公私ともに成熟を迎えた大空翼が、いよいよ五輪の頂点を目指すクライマックスへと突入する。

    メッシも憧れた大空翼!「キャプテン翼」が残した3つの偉業
    1981年の『週刊少年ジャンプ』での連載開始から43年。小学6年生から始まった大空翼の物語は、40年以上の時を経て現在に至っている。全世界累計発行部数は9,000万部を超え、日本のスポーツ漫画として歴代最高峰の記録を誇る。

    本作が残した偉業は計り知れない。連載当時の日本はサッカー不毛の地と呼ばれていたが、開始からわずか4年で少年サッカー登録人数が11万人から24万人へと爆発的に増加。現在のJリーグ発足や日本代表の躍進の基盤を作った。

    また、アニメは世界100カ国以上で放送された。「ドライブシュート」など漫画ならではのダイナミックな必殺技は世界中の子どもたちを魅了し、リオネル・メッシやジネディーヌ・ジダン、アンドレス・イニエスタなど、バロンドールを受賞するような数々の世界的レジェンド選手たちが「翼に憧れてサッカーを始めた」と公言している。

    世界中から愛され続ける『キャプテン翼』。連載再開となる第101話以降、マドリッド五輪の結末に世界中のファンが熱い視線を注いでいる。

    (zakⅡ編集部 圭拓海)




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    1: 数の子 ★ 2026/10/06(火) 21:30:01.58 ID:HuTBoUha9
    デンマークの世代別代表に名を連ねるDFトビアス・ストームの日本代表選択はあり得るのだろうか。

    22歳のストームは今夏にエールディビジのNECナイメヘンに加入した。デンマーク人の父と日本人の母の間に生まれ、今夏にナイメヘンを退団した日本代表のMF佐野航大、FW小川航基とは日本語でも会話していたという。

    デンマーク代表の世代別代表常連で将来を期待されているストームは、『Campo』によればデンマークと日本のパスポートを両方所持しており、「彼がユース代表チームでの活動期間を終えた後、将来デンマーク代表としてプレーするかどうかは確実ではない」と日本代表での戦いを選択する可能性も残されている。

    9月と10月の代表期間中には、自身のSNSのプロフィール欄に日本国旗を追加するなどして話題となったストームだが、『Campo』や複数のメディアに対して「一歩ずつ進んでいる。今はU21代表にいます。日本国籍も持っているのでチャンスがあることは分かっているけど、まだそれについて深く考えていない。成り行きに任せているけど、ここにいられることをとてもうれしく思っている」と、現状ではデンマーク代表としてデビューすることを目指しているようだ。

    一方でキャリアの初期に日本サッカー協会(JFA)から連絡を受けたとも明かしており、「最近は(日本サッカー協会から)連絡を受けていない。ずいぶん前に、ユースの試合に関して、ちょっとした契約の話があった」と明かした

    https://news.yahoo.co.jp/articles/88a69f45c664b2f1baa13e5b9a2976fed5180496





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    201: U-名無しさん (ワッチョイW b772-/cpb [133.32.40.253]) 2026/10/06(火) 16:40:13.46 ID:hwVXIYBC0
    ポープさん、それは駄目だろ


    202: U-名無しさん (ワッチョイ 537d-9vRz [240f:111:1a74:1:*]) 2026/10/06(火) 16:41:07.90 ID:o/nSeRzF0
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    219: 名無しに人種はない@実況OK (オッペケ Sr1f-2fAZ [126.167.101.104]) 2026/10/06(火) 22:30:59.96 ID:DUWZtyUFr


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    帰化傭兵軍団がスタメンでインドネシア人はベンチなんだ😰
    悲しいなあ😓

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/06(火) 22:30:01.95 ID:UhSq4qff9
    神戸GK権田修一が近年のGKに必要とされる足元の技術について持論を展開

     近年のフットボール界において、急速に存在感を増したゴールキーパーにおける「足元の技術」。フィールドプレイヤーの一人として攻撃の組み立てに参加することが称賛される現代において、欧州でもプレー経験のあるヴィッセル神戸GK権田修一はその風潮に静かな違和感を抱いている。現場で戦うプレーヤーだからこそ見えている、本質的なゴールキーパー論に迫る。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部・小西優介/全5回の2回目)

    「ゴールキーパーの本質とは何か」。

     戦術の高度化に伴い、日本国内でも「足元が上手いキーパー」を重宝する傾向は年々強まっている。しかし、権田の捉え方は極めて冷静であり、どこか批判的ですらある。

    「『ビルドアップが』『足元が』とここまで言っているのは、実は日本だけなんじゃないかとずっと思っています。もちろん、足元の技術があるに越したことはありませんし、現代サッカーにおいて必要な要素であることは間違いありません。ですが、世界を見渡した時に、どんなにビルドアップが上手であっても、肝心のシュートを止められないキーパーが評価されることは絶対にないんです」

     権田が危惧しているのは、育成年代からプロに至るまで、評価の軸足が「ゴールを守ること」から揺らいでしまっている日本の現状だ。

    「特に若い年代で、シュートを止める技術よりもビルドアップの巧みさで評価され、試合に使われている選手を見ると、逆にかわいそうだと思ってしまいます。なぜなら、トップチームに行こうと思ったり、プロや海外のトップレベルに上がった時、シュートが止められないキーパーは真っ先に評価されなくなってしまうからです。本質的な部分を履き違えてはいけないと感じています」

     権田は「僕の考えですが、キーパー以外のフィールドプレイヤー10人だけでビルドアップを完結させられないから、キーパーに頼っている面があるのではないでしょうか。本来、ピッチ上の攻防はフィールドだけで見れば10対10のイーブンです。そこで局面を剥がせないからといって、一番後ろにいるキーパーを組み込むことを『前提』として考えてしまうのは、少し論点がずれている気がします」と、背景にある構造的な課題を鋭く指摘する。

     キーパーが組み立てに加わることで生まれる「プラス1」の優位性は、あくまで戦術的な選択肢の一つに過ぎず、「キーパーがいないとボールが回らないというベースで物事を捉えてしまうと、『キーパーは足元がないと試合に出られない』という極端な話になってしまう。けれど、ゴールキーパーは相手のゴールから最も離れた位置に立ち、チームで唯一手を使うことが許された特別なポジションです。その本分を忘れてはいけないと思っています」と、主張する。

     さらに欧州との違いについても指摘。権田はSVホルン(オーストリア)、ポルティモネンセ(ポルトガル)、デブレツェニ(ハンガリー)と海外3か国でのプレー経験を持ち、日本代表としても世界のトップレベルと対峙してきたなか、ヨーロッパの過酷なプレッシャーのなかで痛感したのは、評価基準のシンプルさとシビアさだった。

    「海外のトップレベルになればなるほど、監督の命運は毎試合の結果に直結します。『失敗してもいいから後ろから作ってくれ』なんて言って結果を逃せばクビになりますし、結果が残せない監督はクビになるスピードが圧倒的に早い。だからこそ、指揮官がGKに求める第一条件は常に『チームを勝たせること』、つまり失点しないことなんです」

    全文はソースで
    https://www.football-zone.net/archives/677756
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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/10/06(火) 17:59:19.40 ID:G9Wg86xW9
    スポニチ[ 2026年10月6日 11:51 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/10/06/kiji/20261006s00002000128000c.html

     月刊誌「サッカークリニック」が、今年12月6日発売の2027年1月号をもって休刊すると発表した。発行元のベースボール・マガジン社と同誌編集部が6日に報告した。

     「サッカークリニック」は1994年に創刊。育成年代の指導者や選手に向け、指導法や技術情報などを届けてきた。

     休刊の理由については「昨今の出版市場の劇的な変化や、読者の情報摂取スタイルの多様化」を背景に挙げ、「今後は紙媒体としての役割に一つの区切りをつけ、これまで培ってきた編集力とブランドを次なるステージへと継承・発展させるべく、今回の決定となりました」と説明した。

     同誌は「これまでのご厚情にあらためて感謝申し上げます」とした上で、「今後もまた別の形でサッカーとその競技者を応援して参ります」とした。



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