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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: それでも動く名無し 2026/02/24(火) 18:56:02.08 ID:aIkQqGJ00
    客席からピッチが遠すぎる
    no title



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    93: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ e7dd-z5k4 [240d:f:3dc:af00:*]) 2026/02/23(月) 09:35:21.14 ID:GG8ynENC0
    実はプレミアもクリパレブライトンリーズが降格圏近くで固まってんだよな
    まあ降格まではないだろうけど


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/24(火) 22:24:37.18 ID:xfFGBih99
    鹿児島市が整備を検討しているサッカースタジアムについて、下鶴市長は2カ所の候補地の調査結果を踏まえて、稼げる施設のあり方を検討していく考えを示しました。

    候補地は鹿児島市与次郎のサンロイヤルホテルの跡地と県立鴨池テニス場で、立地の可能性を調べる調査が行われています。

    これまで本港区で整備が検討されていた経緯を踏まえ、同じ規模の稼げる施設が整備されるのか市議会で問われると…。

    【鹿児島市 下鶴隆央 市長】
    「現在、調査を進めている2カ所は以前検討していた本港区とは立地や周辺環境、土地利用規制、活用可能な面積なども異なることから、それらを踏まえた稼げる施設のあり方について、調査の結果等を踏まえ、検討を行ってまいりたいと考えている」

    テニス場の移設を含む県との費用負担について、市は早期に協議を進めたい考えですが、県からは整備場所の選定後、スタジアムの機能や規模、事業費などが示されてからの議論になると回答があったということです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e54ebdf8179e0fc3f1d11fe40671130602689721



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/24(火) 22:29:09.43 ID:xfFGBih99
    [23日 ロイター] - 今年6月開幕のワールドカップ(W杯)で、試合の進行を速めるためにスローインとゴールキックに5秒の制限時間を導入する案が検討されていると、英PA通信が23日に報じた。
    主審は選手が意図的に試合再開を遅らせていると判断した場合、笛や合図でカウントを開始でき、引き延ばしが続けば相手にスローイン、またはCKの権利が与えられるという。
    この変更はウェールズで開催される国際サッカー評議会(IFAB)の年次総会で28日に承認されるかどうかが決まる。
    また、IFABは選手交代の時間に10秒制限を設ける案も検討しているとされ、違反チームは交代が一時認められず、少なくとも1分間は1人少ない状態でプレーしなければならなくなるという。
    IFABの狙いは無駄な時間を減らし、前後半のアディショナルタイムを短縮することにある。提案は今季導入された「8秒ルール」(GKが8秒以内にボールを放さなければCKを相手に与える)と方向性が一致していると報じられている。

    今夏のW杯は米国、カナダ、メキシコによる3カ国共催で、史上最大の48チームが参加。6月11日から7月19日まで行われる。

    https://jp.reuters.com/life/sports/P454G56ZQJKMTEORFZAOX2ULAM-2026-02-24/
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/02/24(火) 20:27:32.53 ID:+ZDqXH8M9
    https://www.akt.co.jp/news?sel=20260224-00000007-AKT-2
    https://youtu.be/INxHPmV6Y7A


    サッカーJ2ブラウブリッツ秋田の本拠地となる新たなスタジアム整備について、秋田市の沼谷市長は24日、撤退の可能性を示唆しました。「主体は市が適当」とする県の方針案を受け、「このままであれば県とクラブで考えてもらうことになる」と話しました。

    新スタジアムの整備を巡る県の方針案は、民間資金を調達することが前提とした上で、県と秋田市が連携して八橋運動公園に公設で整備するとする一方、秋田市が整備主体を担うのが適当としています。

    また、クラブ側は3者協議の中で「民設での整備は困難」と県と市に伝えています。

    24日に開かれた秋田市議会の代表質問では、議員が今後のスタジアム整備の在り方について市長の考えをただしました。

    沼谷市長は「市が単独で整備主体や施設保有者になることを求められている状況では3者協議に加わることはできない」と改めて強調しました。

    その上で「引き続き県としての方針が変わらないとなれば、県とブラウブリッツでその先を考えてもらうということになる。その結果、仮にスタジアム整備が難しいということになったとしても、それがイコール秋田県からプロサッカーチームがなくなるということだと直結して捉えていないし、直結すべきことだと思っていない。プロスポーツの存続の責任まで自治体が負うのか、私はそうではないと思っている」と述べました。

    スタジアム整備は前に進むのか、3者の足並みは揃うのか、不透明な状態が続いています。
    02月24日(火)19:30



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    1: それでも動く名無し 2026/02/24(火) 01:04:52.80 ID:rHwfJ+nz0
    no title

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    452: 名無しさん@恐縮です 2026/02/23(月) 23:49:21.06 ID:KAwYFOb40
    何のスタジアムでも良いけど7万5千以上が集まるスタジアムを世界一の東京に作って欲しいわ
    イギリスで言ったらウェンブリーみたいなの

    England_mai_2007_040




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    1: ウンブリエル(東京都) [ヌコ] 2026/02/24(火) 16:33:39.88 ID:VtKR5uAC0● BE:837857943-PLT(18184)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_utyuu.gif
    日本マクドナルドはあす25日より、約6割の商品(標準店舗)について、店頭価格を10円~50円改定すると発表した。

    【画像】ポテト、えびフィレオほか…値上げ商品(一覧)

    対象となる商品は、「ダブルチーズバーガー(単品)」が450円から480円。「ダブルチーズバーガー(セット)」が700円から740円。
    「マックフライポテト」Sサイズが200円から220円など。すべて税込み。なお「マックチキン」やハンバーガーなどの価格は据え置き。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b8767a56be66009eb1973c3f8e804db8f6b033f














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    1: ニーニーφ ★ 2026/02/24(火) 17:40:46.51 ID:jpU1/R3C9
    今年6月に開催されるサッカーW杯北中米大会。しかし、主催するFIFAの腐敗は留まるところを知らない。スポーツの裏側を取材するジャーナリストの木村元彦氏が警鐘を鳴らす、国際サッカーの未来とは?


    驚愕を禁じえないニュースだった。昨年12月5日、FIFAのジャンニ・インファンティ―ノ会長が、米国大統領のドナルド・トランプにFIFA平和賞を授与したのである。

    他の候補者も存在しない中、選出のプロセスは公開されず、まさにトランプに授与するためだけに新設された平和賞であった。世界中が注目するW杯北中米3ヶ国大会の組み合わせ抽選会に組み込んだこの授賞式は、FIFAが米国大統領にすり寄るために演じられた茶番であると批判を集めた。

    サッカーの母国イギリスの人権団体フェアスクエアは、それまでもインファンティーノがトランプの大統領就任式に出席するなど、現在の米国の政策を支持する言動を繰り返していたことを問題視し、「インファンティーノは(FIFAの内規にある)政治的中立を無視し、スポーツの利益を損なう動きをしている。これはFIFAの不合理な統治構造によってもたらされた」と指摘している。

    他にも矛盾は隠しきれない。これまでFIFAは「Say No To Racism(差別にNoと言おう) キャンペーン」など人種差別を厳罰化した対策を打ち出しており、インファンティ―二もまた2024年に「人種差別をするサポーターのいるチームの試合は没収すべきだ」と公式Xで声明を発信している。

    しかし、平和賞を与えたトランプは「不法移民が住民のペットを食べている」という根拠の無い移民差別の発言を繰り返したり、トランスジェンダーの存在を否定する「性別は男女だけ」という大統領令に署名している。

    不条理に満ちたFIFAは今どうなっているのか。断続的な報道に接しているだけでは、その実相を知るのは、困難である。そこで長きに渡り、業務としてFIFAにも直接関わり、現在はFIFPRO(国際プロサッカー選手会)の理事としてそのステークホルダー(利害関係者)の立場から業務に携わる山崎卓也弁護士に話を聞いた。

    山崎弁護士は元日本代表の中田英寿氏の弁護士や、日本プロ野球選手会、日本プロサッカー選手会などの顧問弁護士を務め、2004年には古田敦也会長を支え、日本プロ野球界初のストライキを完遂させ、球団減を阻止している。

    IF(国際競技連盟)としてのFIFA、選手に対する使用者としてのFIFAを語ってもらう上で恰好の人物である。

    ――かつてFIFAは日本のスポーツジャーナリズム界隈でポジティブなイメージで捉えられていました。プロ野球界で紛争が起きると、渡辺恒雄読売グループ総帥が、「ジャイアンツをNPB(日本野球機構)から脱退させて新リーグ設立だ」という揺さぶりをかけてきた、その都度、野球界にも世界的に統一されたIF(国際競技連盟)があれば、こういう剛腕オーナーの横暴も阻止できるのに、という論評が流通していました。

    FIFAは2015年にW杯招致活動に関する巨額な贈賄事件と脱税が露見しましたが、問題役員は逮捕され、差別撤廃に向けての動きも加速したように見受けられました。新たなガバナンス体制の下で自浄作用に期待する声も大きかったのですが、今この組織はいったいどうなっているのでしょうか。

    山崎「確かに国際競技連盟がピラミッド型のエンフォースメントシステム(取り締まり)を持って、横紙破りの分裂運動などを是正して競技を公正に統一して利益を分配するという美しい理念を体現しているのならば、これは素晴らしいものです。

    ただそれを運営する人材に問題があれば、独裁に堕してしまうんです。仰るとおり、2015年に大きなスキャンダル、FIFAゲート(汚職)事件 がありました。そこから立ち返って見てみるとよく分かります」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc07d3232b473be138bf7e52d0333b2f7651793b
    集英社オンライン

    >>2へ続く



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